mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年09月

10 9月

もう一人の自分

私って、二重人格。日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。ただ、TEL予約だと、なかなか、女性一人では予約拒否される。あれって、なんでなんだろう。(まっ、いいけど)夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。それも、温泉地であれば、浴衣にノーブラ。シティーほてるであれば、胸の谷間が強調できるものを着て。たいがい、男性が声をかけてきてくれる。「お一人ですか?」とか「よかったら、一緒に飲みません」とか職場では見せないような笑顔を作りながら一緒に飲む。ここからが、私の奥底にいる、もう一人の自分がしゃしゃり出てくる。浴衣であれば、わざと足をチラッ見させたり、前かがみになって、ノーブラだということをわからせるように見せたり。普段、職場の飲み会では酔って、記憶をなくしたことのないくらいお酒は強いんだけど、途中わざと酔ったふりをするの。この前のシルバーウィークの時も、案の定、私より一回りぐらい年上のおじさんがこえかけて来た。「お一人ですか?よかったら、一緒に飲みません?」私は、笑顔で軽くうなずくと、おじさんは、私の横に座ってきた。このおじさん、家族旅行で奥さんと小学2年生のお嬢さんとの3人で来てて、奥さんと子供はもう部屋で寝たので、ひとりでバーに飲みに。カクテルを4杯ぐらい飲み終わった頃、酔ってはないんだけど、少し正直眠くなったので、酔ったフリをした。「もうそろそろ、引き上げましょうか」とおじさんが。私は、目をつむりかけの表情を作りうなづくと、「部屋番号は?」ポーチからカードキーを見せると、おじさんは抱きかかえるようにして部屋まで送って行ってくれた。もちろん、カクテル代は全ておじさんがおごってくれた。途中、エレベーターの中でおじさんはかかえるふりして、私のおっぱいを下から自然な感じで触ってた。私は、おじさんによりかかったまま。部屋に入ると、やさしくベットに寝かせてくれた。「カードキーはテーブルの上に置いとくね」といって、そのまま、紳士的に帰ろうとした。私は、「行かないで、抱いて」「えっ」「おじさん、私のタイプなの。抱いて」おじさんは、無言のまま、戻ってきて、私の上に覆いかぶさってきた。浴衣の帯をあっというまに取り去り、おじさんも自分で浴衣を脱いで、私のおっぱいに激しくしゃぶりついてきた。私も、「あっああ〜ん」とHな喘ぎ声を出すと、おじさんは、顔を下半身にずらしながら、舐めてくれた。指は下着越しに、確実にクリトリスを探し出し、コネコネ。演技無しに、凄く気持ちよかった。おじさんは、鼻息が荒くなってきて、一気に私の下着を脱がしにかかったので、脱がしやすいように腰を上げた。おじさんは、口でがむしゃらに、私のアソコをなめまわし、同時に鼻の頭で、クリトリスもマッサージしてくれた。私も、おじさんの後ろ頭を両手で押さえつけ、息ができないくらい、自分のアソコに押し当てた。おじさんは、さすがに苦しかったのだろう、状態を変えて私を半身に傾け、すばやく、トランクスを脱いで、69体勢に位置を替え、私の口元におちんちんをもってきた。年齢に似合わず、ギンギンのおちんちんはお腹にペタッとつくぐらい、反り返ってた。長さもフタニギリとまでいかないまでも、それに近い長さだし、太さも太いし、血管の浮き出方も尋常ではないくらい浮き出てた。わたしは、思いっきり口を開け、おじさんのおちんちんにたっぷり唾液をつかってしゃぶりついた。時々、指先を使っておちんちんの先の尿道口をいじると、おじさんが「あっ、・・・そこ、すごく、いい。」おじさんはおじさんで、バキュームクンニをわざと音がするようにしてくれた。多分、隣の部屋までつつぬけになるくらい、ふたりとも喘ぎ声を出した。おじさんのおちんちんの先からは、とめどなく、我慢汁があふれてくる。わたしも、自分でわかるくらい、愛液がダラダラ流れ出た。オルガに近づき、おじさんに「お願い、入れて。おじさんのこれがほしい」おじさんは、自分で念のため唾液をおちんちんに塗ると、ゆっくり、挿入してくれた。入った瞬間、自然と「ああ〜ん」と声が出た。おじさんは、ゆっくり腰を動かした。すこしづつ、スピードを早くして行ったかと思うと、子宮口にズドン一発かなり奥深く突いたか思うと、またスピードを緩め、それを繰り返してくれた。キスも凄く上手だった。舌の裏まで舌を入れてきたり、私の唾液をジュルジュル吸ったり、凄いテクニックだった。ワンワンスタイルでしたり、騎乗位をさせられたり、とにかく色んな体位で楽しませてくれた。本気で、3回ぐらい私が先にいかされた。アナルも舐めてくれ、指を入れてこようとしたので「そこは、ダメ。やめて」というと、おじさんは、それ以上しつこくいれてこようとしなかったものの、舌先を少しアナルに入れたり、小刻みに舌先を振動させたり、とにかく、今までにあじわったことのないような、快楽を味わった。最後は、正常位スタイルで、射精の瞬間、私のお腹に向けて射精してくれた。一部、勢いあまって、髪と枕にかかったものの、精子の量もかなり多かった。終わった後も、私のあそこをやさしくテッシュで拭いてくれたり、精子をふきとってたあと、横に寝て、髪をなでながら「すごく、素敵だったよ」と言ってくれた。わたしも「すごく、よかった。なんども、いっちゃった」その後も、腕枕してやさしくキスしてくれたり、おっぱいをやさしくもんでくれたりしてくれた。「奥さんって、しあわせだね。こんなの毎日してもらって」「何言ってんだい。うちの嫁さん、淡白で、ここ5〜6年、Hはご無沙汰だよ」「えっ、そうなんですか?」「もっぱら、夜中、コソコソ、一人でしごいて処理してるよ」「えっ、もったいない」「こんな、素敵なおちんちんがあるのに」「ありがとう」そういって、おじさんのおちんちんをニギニギしてたら、またギンギンになってきたので、フェラをしてあげた。必死で、5分近くフェラをしてあげてたら「凄く気持ちいいけど、2回は無理かも。ありがとう、もういいよ」「そろそろ、部屋に戻るね」「うん。寂しいけど、わかった」「俺は、妻子もちなんで、連絡先とか聞けた身分じゃないけど、またいつか会えたらいいね」「うん。」そういって、おじさんは部屋を出て行った。時計を見ると、2時過ぎ。かれこれ2時間以上、Hをしてたことになる。普段、職場ではおとなしい自分が、一人旅だと、痴女に変身。どっちが本当の自分なのか・・・・
9 9月

JK1処女に好き放題なイラマチオ、アナルセックス

以下妄想のかきなぐり。ネットでつかまえた処女とHしたことあるよ。処女ってもめっちゃエロい子だったけど。某携帯SNSサイトが直メしてもOKだったとき、俺がSでイジメるのが好きって書いてたら「Mです、イジメられるのに興味あります(はぁと)」って返事がきてた。まぁそういう返事は一日に何通もくるけどその子は直メ、電話ととんとん拍子で進み、初電話がいきなり電話Hだった。相手は処女だったが毎日オナってるらしく、電話で直接言葉責めされたりしたことはないからかめっちゃ興奮して激しくイってた。エロ写メ送らないと次から電話Hしてやらんぞ、と言うとメールで何度か「それは無理・・・」「絶対無理だよぅ・・・」と返してきたので全部無視してたら、風呂に入ってる間の写メ送ってきた。サイズはBくらいだが比較的乳首はデカめ。それを指摘するとえらく恥ずかしがってた。あ、この子のスペックは15、JK1、152、女子高、処女、顔はYUIに似てるかな、って感じ。あれよりパッとしないから、まぁ地味な顔かも。そのときはもうJCとかも食ってたので、ぶっちゃけそんなに興味深くはなかったんだがw話を聞いてるとそのエロさに興味がでてきた。彼氏はいないがバイト先の店長が好きらしい。その店長ってのが40前の妻子持ちらしいんだがw当然会う方向で話をすすめていくんだが、(会うのはもちろんSEX前提)Mっ気の強さからか、好きな人がいても会ってSEXしてみたいらしい。会うのもSEXするのも怖いが、どうにもSEXへの興味と性欲が抑えられないらしい。自分でもしきりに「あたしってHぃこと好きだし」に言ってるし。一度学校のトイレでオナすることを指示してみたところ、最初は拒否ったが興味本位でやってみたらものすごく気持ちよかったらしく、今では学校の旧校舎、職員用の男子便所でオナニーするのが楽しみになっているようだ。女子高なので男便所に入っていてもなんとでも言い訳できるらしい。それでもやはり男が横でチンポを出しているのはたまらないらしい。自分でそのときの話をしながら電話ごしで何度もイッてた。ちょっと男便所オナの話も書いてみる。電話Hのときに学校でオナニーするのか聞いたところ、「絶対しないよ!」と言ってたんだが、トイレで誰かに見られるかも、とか想像させながらオナニーさせると激しくイッてた。で調子にのって「学校で一番嫌いな男の教師はだれ?」「そいつに自分のオナニー見られたと思ってみな?」とか言葉責めすると、また面白いくらいにイッてた。で、実際に男便所でやってこいと命令してみた。証拠として小便器と一緒に写った写メを撮れと指示して。昼の3時過ぎにメールがきた。泣きそうな表情で視線は横にそらしたアップ顔で、後ろに小便器が写ってた。そのまま個室に入ってオナニーしろと指示すると、普段は無茶ぶりはすぐには聞かないんだがそんときはすぐにオナニーをはじめたようで、電話の向こうで小さな声だがえらい声出してた。別のときは途中で誰か入ってきたらしく電話を切られたんだが、わずかな時間だが壁一枚隔てた横で(誰かはわからないが)チンポをだしていること、精子じゃなくて小便だけど壁一枚隔てた真横でチンポから何かでてるってこと、でものすごく興奮して本当に気を失いそうになったらしい。その場に出ていって犯されようとずっと迷っていたが、僕に処女をささげると約束していたから出ていかなかったらしい。約束してなかったら出ていってたのかwまぁそんな変態な処女と会うことになったんだが、部活もあれば俺の休みの日程もなかなか合わず、しょうがないので親が仕事で出る早朝4時過ぎに、親がいなくなってから抜け出してくるとのこと。色々つっこみたいところだが、あまり興味もないのでwスルーで了承。家で会うのはのちのち面倒くさいかなぁと思って、近くのラブホに連れていくことに。僕もその日は普通に朝から仕事だったのでアポは数時間だが、こういうのは一度チャンス逃すとなかなか次がないからね。まだ薄暗い早朝、待ち合わせの場所へ向かってるとものすごい速さで坂道を疾走する自転車を発見。こんな時間に移動してるのなんか約束してたJKに間違いないwのんびり歩いていくと念願のJKに接触。写メでは何度も見てたのでそんなに顔の印象はかわらないが、とても小さくて幼い印象。見た目はJCくらい。制服、部活のラケット(バドミントンだっけな)、大きなカバン、自転車と完全に通学スタイルだったが気にせず徒歩で行きつけのラブホへwやはり緊張してるのかずっとうつむいたままで質問や話振りにも「うん・・・」「へへ・・・」ばかり。再度、付き合ったことはもちろん、キスもしたことないのを確認。エレベーターの乗った瞬間、乳を揉んだら固まって肩を震わせてる。怖がってんのか感じてんのか。このままの状態じゃ面白くないので、部屋に入って荷物を置かせて緊張を解くためにちょっと離れて普通の話。そのうち初めて入るラブホに興奮しだしたのか、ベッドの上ではねてみたり、風呂の広さにはしゃいだりしだした。ある程度慣れてきたところでいきなり「パンツ見せてみ?」と言ってみた。ベッドの上で一瞬で固まってうつむいたが、見せないなら帰る?と言うと、正座のような状態からスカートの横だけをつかんで持ち上げた。パンツの横のラインが見えるだけだったので、立てと命令し、立ってスカートをめくるように言う。実際立つまでに5分くらいかかり、えぐえぐしゃくりあげてたが最後はスカートをまくった。彼女なりの勝負パンツなのだろう。色はピンクで子どもっぽいパンツだった。そこでいつもの恥ずかしくない?とか自分でパンツ見せるとか変態だなと言葉責めすると、「ううーーー・・・あああーーー・・・」と泣いてんだかあえいでんだかわかんない声だして目からポロポロ涙がこぼれだした。一瞬やりすぎたかなぁとか思ったが僕のSっ気に火がついて、自分で制服の前をあけておっぱいを見せろとか、パンツ脱げとか命令した。泣きながらもさっきよりは従順に言うことを聞き、自分でブラをもちあげ(サイズはBだった)自分でパンツを脱いだ。パンツはもう濡れてて、濡れてるってかおりものみたいなマンカスがベットリついててよほど恥ずかしかったらしく、それを広げて見せさせたときにうつむいて声あげて泣いてた。座って自分でマンコ広げさせて、「マンコ見てください」を2〜3回言わせたときにはずっと過呼吸か短距離走んときみたいに息があがってて、まだ触ってもないのに何度か軽く震えてた。何度か僕の目を見るように言ってたが、基本的にはうつむいた状態でこちらをちらっと見るだけだったので貞子か鬼太郎みたいだったwんだが、「チンポ見たいか」というと初めて顔をあげてこっちを見た。反応わかりやすすぎ。見たいならお願いすろっていうと今までで一番反応が早く「見せてください」と言い、何を?と聞くと「・・・あれ・・・」と言うのであれ、あそこ、おちんちん、チンポと何度も言いなおさせ、最後は「チンポ見せてください、チンポ見せてください、あああーーーー!見せて!」とかおかしくなってた。チンポに興味があったのは知ってたがあえて今まで僕の写メは送らなかったので、かなり興味はあるはずだ。(まぁ本当はネットとかでいくらでも見れるんだが、そこまで頭はまわらなかったらしい)よく見てろと言ってチンポを出すと、「ひゃああぁぁぁ・・・」とかよくわかんない声を出してガン見してた。口を開けて舐めろ、というと初めて自分から僕の目を見た。舌を出せ、と言うと一度うつむいて震えたが、もう一度言うと、ゆっくりと舌を出して僕のチンポの先をペロっと舐めた。舐めた瞬間、口を開けたまま「ああぁぁいぃぃ」みたいな変な声をあげたが、そのまま舐めろというと下手なりに舌だけ出してペロペロ舐めはじめた。相当興奮してるらしく、鼻息がめちゃくちゃ荒くなってきた。手を添えることや口に含むこと、歯を立てないことや唾をまんべんなくたらすことを教えたら素直に従って舐め続けた。緊張してるのか体質なのか唾は多くなかったので、気持ちよさはあんまりだがある要因が僕を興奮させてた。その要因を自覚させてみることにした。まだキスもしたことないのに先にチンポしゃぶったんだ。そういうと今まで一番ビクっと震え、自分があまりにあわれに思ったんだろう、意味を理解したのか体中震えだして声をあげて泣きはじめた。数分たっても泣きやまないので、髪をつかんで顔をあげると地味な顔がグチャグチャになってて鼻水も出てた。キスよりフェラが先でショックだったか?と言うとイヤァ!と暴れだした。顔を両手ではさんでキスより先にチンポ突っ込まれるなんてあわれな変態だなお前は、と言うと口を開けて「うわああぁぁぁん」と泣き出した。僕はものすごく興奮して小さな頭をつかんで口のなかへチンポを入れてガンガン腰を振った。彼女の頭をオナホールにしてオナニーしてるように。口の中はさっきと違って涎だらけで、水っぽい鼻水も僕の陰毛にからんでる。「うえっ、うごっ、うごごっ、うごぁああぁぁぁ」と口から苦しいうめき声は聞こえるが、歯は当たるものの噛もうとか暴れて離れようとはしない。一度チンポは出して精子ほしいか?と聞くと目が見開いた。欲しくないのか?と聞くと頭をブンブンと横に振る。キスもされてないのに口に精子出されていいのか?と聞くとそのままの表情で「うああぁぁぁん!」と子どものように声をあげる。じゃぁやめるか?と言うとヤダヤダヤダ!!と首を振って手をバタバタしだした。お前はおもちゃにされてんだぞ?と言うとまた声をあげて泣き、いいようにおもちゃにされて興奮するか?というとそのまま目を見開いて、また違った声で「うあああぁぁぁぁ!!」と泣き出した。どうやら自分がおもちゃにされてる哀れさと、自分がおもちゃにされてる興奮が混在して相当混乱しているらしい。少し離れると「ああぁぁ・・・!!」とおいてかれる子どものようなリアクションをしたが、そこでオナニーをしろ、というと即座にマンコに指を伸ばし、こすりはじめて数秒もしないうちに「ああぁぁぁ!!!イクイクイクイクイク!!!」と痙攣した。そこでオナニーし続けろ、というともものすごい速さでクリをこすり、十数秒に一度はイッてんじゃないか?ってくらいイッてた。僕もそれを見ながら自分のチンポをこすっていたが、彼女はずっと目を開けたままチンポを見続けてた。そのうち僕もいきそうになり、彼女の口に突っ込んで頭をつかんで腰を振り、出すぞ!と言うと彼女の口の中に放出した。全部出し切るまで口の中に突っ込み続け、その間彼女は「うぐごうごぉぉぉ・・・」とうめいて目は見開いて涙をこぼし続けたが、「まだ飲むな、チンポ抜いたら自分の手の平に出せ」というと軽くうなづき、チンポを抜くと「ゲボっ!ゲボはっ!」と手の平に吐き出した。もう精子なんだが涎なんだか鼻水なんだか胃液なんだかわからないものが、彼女の両手に大量に出てた。鼻と口から粘性の液体をたらしながら、自分の両手のものを放心状態で眺め続けていたが、それを全部吸え、というと初めて冗談でしょ!?という普通な顔をしてこちらを見上げた。もう一度吸え、というと口をとがらせ、手の平の「それ」をじゅるるっと吸った。二口ほど吸うと、「オエッ、オエエッ!」と吐きそうになっていたが、それ精子だぞ、と言うとじゅるるっ、じゅるるっ、ともう一度吸いはじめた。特に何も言ってなかったが全て飲んでいるようだ。ある程度吸いほすと僕の目を見たので、僕は全部舐めろ、と言って手の平のものを全部舐めとらせた。その頃にはまた鼻息が荒くなって、ムフームフーと鼻から息をしながらブルブルと震えている自分の手を舐めてた。僕もまだまだ出せそうだったので、トイレに行くついでに持ってきた荷物の中からローションを取り出した。彼女は僕が目を離した隙に、自分の手の平を舐めながらオナニーしてた。僕が戻ってくるとビクっとなって手を自分の後ろに隠した。今オナニーしてただろ?と言うとしてないしてない!と顔を真っ赤にしてブンブン首を振った。どうも言葉責めされてるときに言われたのではないので本気で恥ずかしかったらしく、ベッドの中にもぐりこんで「あああーーーー!!!」とか叫んでた。僕はベッドをはぎとると彼女は「イヤーーー!!!」と耳をふさいで丸くなってた。恥ずかしいときの女の子のリアクションで、それはそれでかわいいのだが、いまは彼女を思いっきり蹂躙するのが先なので(時間もないし)丸くなってるのをそのままうつぶせに転がし、スカートをめくった。イチャついてる延長と思ったのか、一度僕が放出して彼女の気持ちが落ち着いたのか、さっきまでの異常っぷりは消えて、スカートをめくったときも「ヤダ!H!」とか枕をかかえて顔を隠し、反対の手でスカートを直そうとしたのだが、僕はその手を軽くねじって押さえつけ、うるさいと言ってローションのふたを開けた。彼女は枕に顔をうずめているので僕の表情も見えず、突然の僕の雰囲気に「えっ・・・?」と枕の間から声をもらして動きを止めた。僕は彼女の白くて小さな尻を片手で広げる。「や・・・え・・・ちょ・・・」と展開についていけず軽くパニくってるようだが無視して、もう片方の手でローションを尻にたらした。「ひやああぁぁぁ!」と叫んで尻を振ったが、動くな!と言って思いっきり尻を叩くと、ビクっとなって動かなくなった。両手で枕をかかえて顔をうずめて動かなくなったので、好都合とばかりにアナルのまわりにローションを垂らしまくった。枕の奥から「なにするのぉ・・・?」「こわいよう・・・」と言ってたが一切無視して震える尻にローションをつけ、自分のチンポにもまんべんなくローションを垂らした。いきなりアナルに指を二本突っ込む。「ちゃっ!?待っ!?いやっ!!いたたっ!なにっ!?」とパニクる彼女を無視して、チンポを無理やり拡張もしていないアナルにあてがった。「ヤダ!?うそ!?ヤダヤダヤダ!!」と全身で暴れだすが、体はさっきの余韻か力は抜けて震えていて、尻は簡単に押さえられた。チンポを持ってアナルにグッと押し込む。「おおおおぉぉぉぉ!!!」と低い声でうなったがお構いなしにいきなりガンガン腰を打ちつけた。アナルもマンコと同じで人によって色々違ってて、入り口を閉めてくるやつ、腸壁全体がマンコのようなやつ、色々ある。彼女のアナルはマンコのようにせまく、チンぽ全体に絡んでくる。もっともマンコのようにグネグネ動いたりしないし、なにより彼女はまだマンコは処女なのだが。低い声でうなったまま枕に顔を押し付けて、両手はシーツを指が赤くなるほど握りしめてる。僕はさっきのイラマチオのように、自分勝手にガンガン腰を振ってた。制服姿で白い尻に打ち込んでる、と思うと結構射精感は早くきた。実際彼女の腸壁はなかなかいいこすり具合だった。イキそうになったので、彼女の頭をつかんでひきあげようとすると、若干抵抗があった。もう出そうだったので、力を入れて引き上げると、また涙やら鼻水やら唾液だらで粘液だらけのぐちゃぐちゃの顔で、枕から糸を引いてた。気にせずに顔に精子をぶちまけた。半開きの口に指を突っ込み広げ、そこにチンポを突っ込んで、うめき声を上げるだけで動かない口の中でチンポをこすってキレイに拭いた。手を離すとそのままベッドに倒れこんで泣き声もあげずに動かなくなった。こちらは賢者タイムだったが、そこまで鬼畜でもないので動かない彼女を無理やり腕枕にして、顔を拭き、頭を撫でながら本当のセックスとはこういうもんだ。でもHしたあとにこうやって優しくしてあげるんだよ、と言うとしばらくして我に返ったのか泣き出した。本当は今日はキスもしないで、「キスもしたことない処女に、初フェラと初アナルセックスをして、キスもマンコセックスもしないで家に帰す」ということをするつもりだったんだが、このままの状態で帰すのはマズい、調子に乗りすぎたwと思い、ほっぺたをベロン、と舐める。彼女は驚いて目を見開くが、テレビやマンガのキスは本当のキスじゃない。恋人のするディープキスはこうだ、と言っていきなり半開きの唇の周りを舐めてやった。彼女にもそうさせると、熱心に舐めだし、言うとおりに歯茎や僕の舌も舐めだした。気持ちいいだろ?と言うと「うん・・・」と言いながら熱心に舐めだした。かなりキスが気持ちいいらしく、うっとりしながら熱心に舐めてる。もし誰かと初めてキスするときは、いきなり唇を合わせるんじゃなくて、まずは相手の鼻やほっぺたを舐めてあげるんだ、気持ちいいだろ?と言うと恥ずかしそうに「うん・・・」とうなづいた。これで誰かとキスするときにいきなり鼻とか舐めてくれたら最高なんだがw舐めテクは結構あるようなので、調子にのって耳とか乳首も舐めさめた。アナルも舐めさせようかと思ったが、この子相手に自分がまんぐり返しの格好になるのがなんかイヤだったのでやめたw僕もまた元気になってきたし時間もかなりヤバかったので、今度は正常位でM字に足を広げ、またアナルにローションを垂らす。不安そうに「普通にHしないの・・・?」と聞いてくるので、それは本当に好きな人にとっておきなさい、と言うと顔を赤くして抱きついてきた。アナルに挿入すると首まで赤くして歯を食いしばってさっきのような低いうなり声をあげた。ちょっと雰囲気がないので、クリをいじってやると声の質がかわってきた。クリをイジりながら動かすと多少マシな声になってきた。苦しいか?と聞くとゆっくり首を振る。でも今お前の体にチンポが入ってるんだぞ、と言うと「はあああぁぁぁぁ・・・」と深いため息のようなあえぎ声をあげた。様子からしてイッてはなかったようだが、僕も気にせず、出すときは口を開けさせて口の中に出した。さっきと比べてどうだった?と聞くとはじめのはしょっぱくて苦かったけど、あとの二回はオエッってなる苦さ、と言ってた。それはお前の腸液とウンコの味だよwと思いながら黙ってた。僕ももう仕事だったので帰り支度をすると、またキスしたい・・・と言ってきたので、お互い着衣のまま立ってキス。キスって言っても彼女は奉仕プレイのように俺の口のまわりをベロベロ舐めてたwこれが普通のキスだと思ってくれてればいいんだがw普通に通勤時でラブホ出るときにちょっと警戒したけどうまく出れた。また会おうと行って別れたが、昼くらいに「おなかがいたいよう・・・」というメールが何通かきてからメールがこなくなり、こちらのメールにも返信がなくなった。さすがにやりすぎたかなぁ・・・とか思ったけど、楽しめたのでまぁよかったかな、と。まぁ全部妄想なんだけどね。
8 9月

温泉旅行

温泉に旅行に行ったときの話です。私は一人で温泉に行ったりするの好きで、今回は山陰の方の温泉旅館に行ってきました。その旅館には私以外に数人の客しかいないようでしたでした。その晩、なかなか寝付けないので露天風呂に入りに行きました。夜中なので、誰もいるはずが無いと思ってはいっていくとそこには数人の五十代の男性客が温泉の中で酒を飲んでいる最中でした。よく見ると着替える場所は男女別になっているのですが、中ではつながっていたのです。私は気付かれない様にそっと戻ろうとしたのしたのですが男性客の一人が気付き、「そこのねーちゃんこっちに来て酌してくれや」と言いながら私の所にきて返事も聞かないまま私の手を掴んで連れて行きました。嫌がると何をされるか解らないような状況なので、酌をしていましたがしばらくすると私を連れてきた男が、「あんたも飲みーや」と言って酒を無理やりの飲ましてきました。私は、酒にとても弱くしかも温泉の中なので数杯飲んだだけで、意識が朦朧として気を失ってしまいました。そして手首が痛くなって我に返るとなぜか手拭いで手を縛られさらに、猿轡までされていました。私が気がついたことに私を連れてきた男が気付き、「ねーちゃん悪いな、騒がれんように縛らせてもろたで。わしら最近、女とヤッテなくてなそんでさっき部屋に芸者呼んでんけどブスな奴しか来うへんから気分直しに風呂に入ってたんやけど、そこにあんたみたいな若い娘が入ってきたから下の方がビンビンになってしもたんや。せやから悪いけどちょっと犯らしてもらうで。恨むんやったら芸者と自分の若さを恨むんやな」といいながら前戯もしないでまだ濡れていない私のアソコに私が抵抗する間もなく一気に、突き入れました。その瞬間身体の中に鈍い痛みを感じましたしかし少し酔っているせいかすぐにその痛みは無くなり逆に快感に変わりました。そのことに、男が気付き「なんや感じてきたんか、スケベな女やな。お前らも手伝ってくれや」と言いました。他の男達は私に着けていた猿轡を取り私の口でに自分の物をしゃぶらせ、手首を縛っていた手拭いを取り両手で自分の物をしごかせ胸を乱暴に揉み始めました。男達の物はどれも普通のサイズでしたがわたしのアソコを突いてる男は長さが20cm以上あり太さも5cm以上の驚くほどの大きさでした。しかも、皆50代後半ぐらいなのにとても堅い物でした。「ねーちゃんのマンコめっちゃ締まるは、たまらんわー」と言いながら突いてきました。私はあまりの快感から自ら腰を振りそして、「もっと突いて〜、オマ〇コをぐちゃぐちゃにかき回して〜」おねだりまでしていました。男は、「ほんまにスケベなねーちゃんやな〜。男四人に犯られとってよがってる女なんてみたことないわ。」と卑猥な言葉を投げかけてきます。しかし、私がいきそうになった瞬間、全員がまるで合図をしたように一斉に動きを止めたのです。そして私を突いていた男が私に、「いかせて欲しかったら、「私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固いおち〇ぽでこのスケベなメス犬をいかせてください。そして好きなだけ犯してください」って言うんや。そうせんかったらいかさせへんで〜。」とまるでくだらないエロ小説にあるような言葉を言わせようしました。しかしこの時、私はいく事しか考えられず躊躇うことなく、「私はスケベなメス犬です。どうか皆さんの太くて固いおち〇ぽでこのスケベなメス犬をいかせてください。そして好きなだけ犯してください。お願いっもう良いでしょ早くいかせて」と言ってしまいました。男は「そんなに頼まれたら止めるわけにはいかんな〜。わしらはあんまりやりたないねんけどな。」とやる気漫々で下品に笑いながら言いました。そして前よりも更に激しく腰を動かし、私がいくとすぐに私の中でいきました。しかしこれだけで終わるはずがなく、抜かないままで5発もだされ他の三人にも入れ替わり突かれました。この間私は何度いったか解らないほどいかされました。明け方近くになってもまだ男達はやめず、そしてリーダー格のあの男が、「そうや!ねーちゃんにケツの穴があんのをすっかりわすれとったわ」と言い出し私の愛液と男達の精液の混ざったモノを自分のちんぽに塗りたくると、一気に私のお尻の穴に挿入しました。最初は痛みがありましたがすぐにアソコに挿入された時とはまったく違った快感が私を襲いました。そして四人全員にアソコとお尻の穴に挿入されながらフェラチオとパイズリまでさせられていました。最期にアソコとお尻の穴に出された精液を洗面器に出さされ全部飲まされました。その後部屋に戻って寝ましたが、その晩彼等が更に数人の人を連れて私の部屋に来て私を朝まで輪姦しました。そんな状態が二日間ほど続きました。その間ビデオや写真を撮られてしまいました。別れるときに住所と電話番号を知られてしまったので月に1回は何処かの温泉地に呼び出され、彼等のペットのように扱われ犯られています。
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