mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2011年01月

31 1月

綾香ママ

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。綾香ママの行動パターは、朝双子チャンを保育園に預けたら自宅で洗濯、お昼前には必ず外出。何の目的がある訳でも無いだろうにぶらぶらと”栄”近辺を御買い物。午後三時位までには帰宅して、夕方保育園に双子チャンをお迎えに行くのが日課。綾香ママが御買い物に出掛ける時の格好が、とても双子チャンのママには見えません。授乳中で真ん丸に張った乳が強調されるニットのミニ丈ワンピースに黒のブーツ。持ち前のキャバ嬢フェイスと相俟ってまんま独身女です。実際、栄近辺を、綾香ママが御散歩すると、瞬時に若い男がナンパ目的で、綾香ママにまとわりつく。綾香ママは好みの男の場合だけなのか、たまにお茶はしている。ただしホテルへ向かったりする事は今の所無い様だ。俺達は綾香ママの後を付け素知らぬ顔して11/30(金)に”栄”でナンパした。俺が好みなのか相方の通称”でかちん”が好みだったのかは後で判明するがお茶をした。相変わらずボディーラインのハッキリ出るワンピースを身に付けていた。バストの形がくっきりと浮かび上がっていた。俺達は綾香ママの”住所””電話番号””旦那の会社””綾香ママの行動パターン”を知っている事は当然話題にせずお茶をした。綾香ママは自分の事を”OL”と紹介した。たまたま代休で”栄”に遊びに来たと言っていた。俺達は綾香ママの”可愛い嘘”を知っていながら素知らぬ振りをした。その時はメールアドレスを交換して別れた。週が開け12/3(月)に綾香ママの自宅を訪問した。相方でかちんも一緒に。綾香ママの自宅玄関前でメール送信。その直後呼び鈴鳴らす。玄関を開けた綾香ママはびっくり。問答無用で中に入った俺達。又栄にでも出掛けようとしていたのか、助平な服装とキャバ嬢フェイスにしっかりメイクがされていた。『なんで?なんで家しってんの?』『俺たちゃ何でも知ってるよ!』『やん、放してぇ!』『何いってんの?おまんこされたくて、そんな格好して、毎日”栄”に行くんでしょ?』『...違う..』『まあ何でもいいや!これから俺達が、綾香ママのストレスや欲求不満を解消してあげるね!』『そんな!そんな事してもらわなく、あん、いやっ!』後ろで”でかちん”が綾香ママのワンピースのジッパーを下げ始めた。振り返って”でかちん”を止めようとしている綾香ママを正面に向き直させキャバ嬢フェイスを両手で挟み真っ赤っかの唇にキス。それからは綾香ママをでかちんと一緒に鳴かせました。途中所要の為俺だけ綾香ママの自宅から抜けた。四時頃借りた合鍵でもう一度部屋に入った。綾香ママは相変わらず”でかちん”に責め鳴かされてました。ワンワンスタイルでしかもご亭主のネクタイかな?真ん丸のおっぱいの上下を縛られて窮屈そうに下を向いて絞り出されてました。俺の帰宅?に気づいた”でかちん”が、ワンワンスタイルから背面抱っこに体位を変えた。『おかえり!おそかったねぇ!』そう言いながら綾香ママの腰に片腕を回し軽々と上下させ始めました。もう一方の手は真ん丸のおっぱいを握り絞めたり頂点の乳首をくりくりと弄ったりしてました。『綾香ママただいま!気持ちよさそうだね!』『やんっ!見ないでぇ!恥ずかしいっ!』綺麗にメイクされていたキャバ嬢フェイスのメイクは”でかちん”に舐め回されたのか真っ赤っかの口紅が剥がれ落ちてました。俺は綾香ママの前に陣取り”でかちん”と呼吸を合わせながら綾香ママを可愛がってあげました。四時近くになり『お願いっ!保育園っ保育園にお迎えに行かなくちゃいけない。あんっ、やんっ!』『じゃあ、明日も来るけどいいかな?』『えっ?えっ?やんっ!あんっ!いっ!いいっ!』『来てもいい?』『困るぅ、困りますぅ!』『じゃあ、お迎えは行かせないよ!それでもいい?』『それは...それも困るぅ!』『じゃあ、明日来るからね!』『..はいっ』『じゃあ、そろそろフィニッシュにしようね!』でかちんが目で合図した。ワンワンスタイルにされた綾香ママの顔を俺のひざの上に乗せ、ぽこちんを唇に突き立てた。『..あん!苦しいから、苦しいから、おしゃぶりは許し、あん、んぐっ!』でかちんと目を合わせ微笑んでから後ろから正に”でかちん”を挿入された綾香ママを二人で責めた。四時ちょっと過ぎに綾香ママとでかちんは一緒にシャワーを浴びに風呂場へ行った。中々出てこない。風呂場へ様子を見に行った。綾香ママの可愛い喘ぎ声が漏れ聞こえてきました”でかちん”はタフです。俺もお手上げです。俺達は、着替えとメイクの終わった綾香ママと一緒に、近所の奴等がいない事を確かめてから外に出た。あれから、俺は綾香ママのおうちへは、行ってません。ただし相方”でかちん”は毎日行っているようです。昨日の夜、でかちんのアパートで、ビデオを見せてもらいました。相変わらずネクタイで縛られたまま、おまんこに突っ込まれたりミニスカート履かせたまま抱っこで揺すられて鳴かされたり...。秀逸は、背面抱っこで鳴かされてる綾香ママの真ん丸のおっぱいをでかちんが嬲りカチカチに勃たせた乳首から母乳が吹き出した所です。正面から捉えたビデオには四方に広がる液体が飛び散ってました。『綾香!母乳が出てるぜ!』『やんっ!やめてえ、恥ずかしいよぉ!』綾香ママの声がしましたが拒否する声ではなく、明らかに男に媚びる発情した女の声でした。ショックだったのは”でかちん”が言わせてるのか『気持ちいいです!主人やみつさん(俺の事)よりずっと気持ちいいです。貴方みたいな人に抱かれたくて栄に行ってたんですぅ!..いいのぉ!いいですぅ!もっと、もっとしてぇ!あん、いいっ!やん、い、いく、またいっちゃう!お願い休ませてぇ!...』ちょっとショックでした。綾香ママはでかちんに心身ともに洗脳されてしまったみたいです。今日もでかちんは行ってます。今晩もビデオ鑑賞会の予定です。今日はどんな風に鳴かされてるのか今から楽しみです。やっぱりおまんこするなら人妻(若くて美人なら肌の艶やボディラインも崩れてないし)ですね。しょんべん臭い小娘なんか目じゃないです。そして・・・でかちんは今日も綾香ママを抱いてます。先週からずーっとです。さすがに土日は亭主の手前休みかと思ったら、金曜夜にでかちんから”明日、綾香が来るぜ!お前も来ないか?”とメールが来ました。綾香ママは友人とお買い物!ってご亭主に子供を預けた様です。当日俺はでかちんのアパートにいきました。綾香ママが来ました。相変わらずのキャバ嬢フェイス、助平な服装。玄関に入って、いきなりしゃがまされ、全裸のでかちんの”でかちん”にフェラさせられてます。しゃがんだから、ミニワンピの裾が摩り上がり生脚にょっきりです。真っ赤っかの口紅が、厭らしく剥げてました。綾香ママは一生懸命咥えようとするのですが、、でかすぎて亀頭をかぽっと含むのがやっとです。後は胴部分をぺろぺろ舐めてました。暫くしたら、ダイニングテーブルに手をつかされ、大きく脚を開かされて立たされました。ワンピースの背中のチャックが下ろされました。白い背中とブラジャーのバック部分が見えてきました。でかちんが、脚の下に潜り、生脚からパンティーを抜き取りました。立たされたままの綾香ママの後ろに椅子を置いて座り、ペニスほどの太さの指を二本、綾香ママの膣に挿入してGスポあたりを擦り始めました。片手は綾香ママのおっぱいを弄っています。『お前、キスしてやってくんねーか?』『よっしゃ!』ようやくお呼びが掛かりました。綾香ママの唇を蹂躪しました。でかちんに指でずこずこされてるからか、苦しいらしくて、唇を振りほどこうともがきますが、両手で挟んで許しませんでした。綾香ママの鼻息が気持ち良かった!でかちんが『ぶち込むぜ!』そういうと、立ったまま、綾香ママのお尻を掴み、挿入しようとしてました。俺は綾香ママの唇から離れ、綾香ママのおめこが、でかちんを飲み込む所を見ようと、しゃがみました。でかちんは綾香ママをテーブルに、うつ伏せにさせ、お尻を突き出させました。お尻を割り広げ、俺に見せてくれるでかちん。陰毛の奥、割れ目に沿って馴染ませるように何度も擦ってました。徐々に亀頭を挿入するでかちん。最初は亀頭だけを入れては出しを繰り返してました。その度に綾香ママから、人妻とは思えない、厭らしい吐息が漏れてました。俺は綾香ママの耳元で『欲しいんでしょ?綾香ママはご主人がいるのに他の男のおちんちんぶち込んでもらいたいの?....』しつこく虐めました。最後は、キャバ嬢フェイスを歪め、ただ大きく頷くだけでした。『あぁん!いいっ!』そういった時、でかちんの亀頭が、子宮口に到達したみたいでした。でかちんが、浅く深く突き入れ始めました。綾香ママからはエッチな吐息しか聞こえなくなりました。綾香ママの膣からは、ぴちゃぴちゃ、ぬぷっぬぷっと音が聞こえてきました。キャバ嬢フェイスを助平に紅く染め、亭主以外の男との交尾に没頭し鳴き喘がされている色白の綾香ママ。涼しい顔で抽送を繰り返す浅黒い”でかちん”。AVを見てる以上に興奮しました。その後でかちんは、綾香ママを”逆駅弁”で責めながら寝室に移動しました。圧倒された俺は、でかちんが撮影した、綾香ママのビデオを、リビングで見てました。寝室からは綾香ママの鳴き濡れる声、ぶちゅぶちゅっと鳴り響く厭らしい音。一時間くらいしたかな?綾香ママの声が、更に厭らしくなりました。俺は寝室の方に行ってみました。またです。でかちんは縄で綾香ママを縛り上げ、背面座位で突き上げてました。俺は綾香ママの背中側から、結合部を覗きました。そうすると綾香ママの股間には二本の棒が見えました。奥にはでかちんの”でかちん”もう一本手前には細く黒い棒。そう、綾香ママのお尻に、アナルバイブが挿入されていました。片手ででかちんが操作するたび、綾香ママの腰は、くねくねと動いてました。綾香ママは『いいっ!いいのぉ!』を連発です。『さすがにちんちんは入らなくてな!』でかちんが言ってました。もう綾香ママはでかちんの言い成りです。その後は、まるで体位の勉強をしてるみたいに色んなスタイルで、責められ鳴かされる綾香ママを充分堪能しました。夕方になり、でかちんの最後の放出をお口で受け止めた綾香ママ。5分位かけて、根元から亀頭まで綺麗に舐めしゃぶってました。二人はシャワーを浴びて風呂から出てきました。今更なのに、恥ずかしいのか、綾香ママは寝室に入り、着替えと化粧を済ませて出てきました。上気した顔以外はここへきた時と同じでした。ソファーで一服するでかちんの前に跪き『今日も有難うございました。明日は主人が居ますので外出は勘弁して下さい。その代わり、月曜日には朝一番に参ります。たっぷりと犯して下さい。』でかちんは無言のまま頷きました。そう告げる綾香ママの頬は更に上気して見えました。『帰って良いぜ!』そう言うと綾香ママは腰を上げました。さすがに明日は来ないみたいだけど月曜日もまた来るみたいだ。エッチな人妻は最高。
30 1月

コンビニ店員の人妻

人妻との体験ではないんですが、投稿します。私はコンビニでバイトをしているんですが、早番の店員で1人とても綺麗な人妻がいます。アナウンサーの膳場さん似でいつも笑顔の優しい人です。私はいつも遅番で、17時のシフトチェンジの時しか顔合わすことが出来ませんが、私はその人妻Aさんを好きになりました。でも、人妻なのでどうする事もできずに数ヶ月が経ちました。そしてある日、Aさんについて信じられない事実を知りました。同じ遅番に超仕事が出来ないチャラチャラした大学生の男がいて、ガングロで茶髪で、私はそいつが嫌いでした。そいつが休憩時間のときに裏で別の店員と大声で笑いながら話をしていたのが聞こえました。夜中で客もいなかったので、その話が私に筒抜けだったんですが、なんとそのチャラ男がAさんとセックスをしたという自慢話でした。私は耳を疑い、最初はそいつが嘘を言っていると思っていました。が、エッチしている所を携帯カメラで撮った写真を別の店員に見せていて、その店員もそれを見て本当に驚いていたので嘘じゃない事が分かりました。私は心臓がドキドキし、その後もそいつの会話に気を取られっ放しでした。よく聞くと、そいつはAさんの体の特徴を細かく話し、どこが感じるとか、フェラが下手だとかを大声で話して、私は悔しさと憤りでどうする事も出来ませんでした。そして、自分の休憩時間の時にチャラ男が雑誌の検品しているのを確認して、そいつの携帯をこっそり覗き見ました。触った事無い携帯でしたが、写真の保存先はすぐに見つかりました。合コンや友達を騒いでるバカな写真ばかりでしたが、その後にAさんとの写真が出てきました。本当に驚きましたが、Aさんがホテルのような場所でチャラ男にハメ撮りされている写真が出てきました。間違いなくAさんで、初めて見るAさんの裸に、そいつのチンポが挿入されてる衝撃的な写真でした。私は頭が真っ白になりました。ハメ撮りの写真が何枚か続き、その後はAさんがフェラしている写真。その後Aさんとそいつが裸で並んで笑顔で撮った写真でした。私は思わずAさんのハメ撮り写真を自分の携帯で撮ってしまいました。今でもAさんと顔を合わしますが、とてもチャラ男と影でセックスしているなんて信じられません。しかも人妻で旦那がいるのにも関らず、あんなチャラい男とエッチしてるなんて・・・Aさんの笑顔を見るたびに、いっそ汚い男達の中に放り入れられて、何人ものチンポに汚されればいいとまで思ってしまいます。でも、Aさんのハメ撮り写真だけでも撮っておいて良かったです。
29 1月

パンツなんか見たくない

小学校6年生で11才だった時のこと。幼稚園からの幼馴染のまゆみも一緒にお風呂に入ったりしていた幼さから、立派の女になりつつも子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。まゆみもマセた娘で活発でエッチだった。良くオイラがオッパイ触ったり、スカートめくったりしてりと、ズボンんの上からタマやチンコを痛いくらい握られたり。ある日まゆみにちょっかい出してたら突然キレて『そんなに見たいのかよ〜』って言って自分でバッとスカート捲り上げて『ホラ見なよ〜』って挑発して来た。可愛いイチゴのパンツだった。でもオイラも負けじと『そんなカギのパンツなんか見たかねぇよ〜』って照れ隠しで言った。そしたらまゆみが『じゃぁなんでめくるんだよ〜』って難癖つけて来たんで。『挨拶代わりだよ』、『パンツなんか興味ねぇもん』、『パンツの中身なら興味あるべ』って言ってやった。まゆみのやつ『じゃぁ中身見せてやるよ』って言い出した。(えっ?ウソ、まじ?)と思いちょっと凍ってしまってたら『チンコ見せてくれたらね』だと。でも、ここ学校だった。だから『どこで?』って聞いたら『放課後家においで』だって。(ラッキー)と思いながらも(マジ?)みたいな感じでその日の放課後になった。シャレだろうと思ってたら、真由美が来て一緒に帰えろって言って来た。(本気だ)その日の帰り道はなんか無言でお互い照れてた。エッチな気持ちと勢いで言っちゃったみたいな約束を考えると。。。まゆみの家に行っていつもの部屋に行った。いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。すると、まゆみが『見たいんでしょ?』っていきなりスカートをたくし上げた。このパンツならいつも見てるシーンなのにエロかった。まゆみも目をつぶって『パンツ下ろせば?』って顔を赤らめて目の前に立っていた。オイラは見たい気持ちと、まゆみがそこまでしてくれたから、やるしかないって思った。イチゴのパンツをズルッと足首まで下げた。まゆみもその時ばかりは『イヤッ』って腰を引いた。その仕草が可愛かった。目の前につるつるのワレメがあったのでガン見しながら『イヤなの?』って聞いた。返事はなく、ただワレメ丸出しでスカートをたくし上げたまま立っていた。しばらくして『チンコ見せてよ』って言って来た。オイラは強気で『こんなワレメなんか昔と変わらないじゃん』って言って『ちゃんと中身を見せてよ』って言って立っているまゆみをベッドに座らせて、足首まで下ろしたイチゴのパンツを剥ぎ取った。そんで『スカート邪魔』ってスカートも剥ぎ取った。下半身丸出しにしてベッドに横たわらせた。まゆみは何も抵抗しなかった。後で聞いたら期待していたそうだ。やっぱり、マンコのワレメの中身が見たかった。だから足を広げようとしたら、少し抵抗された。『恥ずかしい・・・』って。『ちゃんと見せてよ』って言ったら抵抗しなくなった。股を広げて見たけど、赤ん坊みたいに合わさった大陰唇が見えるだけ。よく見るとなんかちょっとはみ出ていた。当時の知識だと、クリトリスがあって、膣って言う入れる穴があって、オシッコでる穴もあるハズだがどこにも見えない。まゆみに『股広げても中身見えないよ』って言って、クリトリスはどこ?とか聞いたら『知らない』って。後は黙ったまま。『マンコ手で広げて見ていい?』って聞いたら『好きにして・・・』オイラ興奮してそれじゃあとばかりにワレメを広げようとしたら、まゆみは足を閉じようとする。『足は広げてて』って言ったら素直になったので、いよいよワレメを開いて見た。ワレメの上にふくらみが(クリトリス)、内側のビラビラ(小陰唇)の中になんか裂け目みたいなのが見えた。(この裂け目がチンコ入れるトコか?クリトリスはどれ?)と思いつつ、鑑賞してたらマンコが湿って来た。(これ興奮すると出るやつだな)と思いつつ『なん濡れて来たよ?オシッコ?』とか言ってみた。『イヤ・・・恥ずかしい・・・』って息遣いも荒く身をよじっていた。クリトリスがとこか気になって、ワレメの上のふくらみをちょんと触ってみた。まゆみが『あぁぁぁ・・・』って聞いたことないエロい声を出した。(ここかな?)って思って『気持ちいいの?』ってっ聞いてみた。『うん・・・。』って言うからもう少し触ってみた。まゆみは『あぁぁぁ・・・そこ気持ちいいの・・・』って言うからここがクリトリスかぁ〜と思いながら顔を近づけて良く見てみた。なんか複雑な形してるし、ふくらみの下になんかあるみたい。そう言えばクリトリスの事をお豆ちゃんとか言うし、中にあるのかな?って自分の仮性包茎チンポ見たいなのを想像してた。まゆみのマンコからは更になんか出てきて少し肛門の方に垂れ始めていた。かなり近くで見てたから、まゆみのマンコの匂いがした。オシッコみたいな匂いだけど、いい匂いだなぁって思った。もっと近くで嗅いで見たらなんか自然と濡れたマンコを舐めていた。まゆみはのけぞって『あぁぁぁ・・・汚いよぉ・・・』と言いながらも喘いでいた。(触るより気持ちいいんだろうな)っと思って『いいから』って言ってペロペロしてあげた。クリトリスの辺りをペロペロすると、まゆみの喘ぎもすごくなる。そんなまゆみが可愛くて、しばらくペロペロしていたら、クリトリスのふくらみの下からお豆ちゃんが出て来た。ピンクの可愛いお豆。直接舐めると痛いって言うから周りをペロペロしたり、滴るおつゆを舐め取ったり繰り返していた。そのうち、まゆみの動きや声が変になって来た。『なんか変になるぅ〜・・・変になるぅ〜』って連呼しながらガクッとしてピクピクしちゃった。(これがイクと言う事はあとで知ったが)どうしたの?って聞いたら『解らない・・・気持ち良すぎて・・・どうしたんだろ・・・。』しばらくボーッとしてたから、オッパイみたいとか言いながら全裸にしたけど、なんの抵抗もなかった。まだ、ペッタンコなオッパイだったけど、乳首はあった。立っていたみたいで触るだけでピクピクしてた。まゆみが『あたしだけ裸でずるい』って言い出した。(確かに)『チンコ見せて』って言い出した。オイラもズボン下ろしてパンパンに晴れ上がったチンコを見せてやろうと思ったら『全部脱いでよ』って言われた。(見せっこのハズが初エッチ?)と期待して全部脱いだ。チンコは痛いくらいに膨れてた。まゆみはオイラのチンコ見てでっかい!ってビックリしながら握って来た。『こんなの入るのかなぁ?』って・・・期待が・・・。でも、握られたチンコはもう射精寸前。まゆみはチンコを握りながらジーっと見ていた。そして『あたしもっ』って言っていきなり咥えた。なんとも言えない快感・・・。なんか舌が動いた感じがしたと思ったら、あっと言う間に射精してしまった。まゆみの口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。でも、まゆみは射精を知っているらしくて動じないで全部飲み干してくれた。なんとも言えない恥ずかしさ。『たくさん出たね。気持ち良かった?』って・・・『う・うん』まゆみはチンコ握って離さない。オイラはまゆみを抱き寄せて、マンコを触って見た。『あんっ』といいながらびしょびしょになってる。しばらく触り合いながら、ピッタリくっついていた。まゆみが『ずっと好きだったの』、『幼稚園の時お嫁さんにしてくれるって約束したでしょ?』って・・・。まぁ良くある話だが・・・オイラもまゆみが好きだった。昨日までは幼馴染のプラトニックラブだったのに、今は全裸でお互いの股間をまさぐりあってる。う〜ん・・・でも愛おしい。すると、まゆみが『なんか忘れてない?』って言って、目をつぶってキスを促して来た。幼稚園や小学一・二年生のころはチュッとかしてたけど。ここは、大人のキスかなぁ?そして唇を合わせた。お互いに全裸で股間をまさぐりつつ。今しがた、お互いの性器を愛撫した唇同士が合わさった。すごいディープなキスになった。かなり長い時間していた。しばらくするとまゆみは、チンコを咥え始めた。ずっとキンギンのままだったけど・・・『よく味わってないから』だって。確かに・・・。吸ったり、舐めたり、タマタマを舐めたり、快楽の時間を過ごした。まゆみが、じっくりといろいろするから、たまらなくなって、また、まゆみのお口に精子をぶちまけちゃった。『また、たたさんでたよ』って。そりゃぁね・・・。するとまゆみが『あたしにも・・・して』って。可愛い。今度はキスからオッパイ、そしてマンコとじっくり舐めてあげた。今度は肛門も舐めてあげたら、恥ずかしがってたけど良かったみたい。まゆみはさっきより激しくイッた。オイラはまゆみを舐めまわしていたら、またチンコがギンギンになった。セックスしちゃっていいのかな?と思いながら、イッてぐてぇーっとしてるまゆみのマンコに指を入れてみた。もうグチャグチャだがらすんなりと入った。痛くない?って聞いたらちょっとヒリヒリするけど・・・って。『入れていい?』って聞いた。まゆみは黙ってうなずいた。『痛いかもよ?』って聞いたら『好きだから我慢する』って。もう少し舐めてグチョグチョにして、チンコをあてがって浸入を試みた。先っぽが入った時点でまゆみは痛がって上に逃げて行く。『やめとく?』って聞いたら『どんなに抵抗しても思いっきり入れて』ってまゆみが言う。オイラはまゆみが上に逃げないように抑え付けて一気に挿入した。まゆみは『ん〜・・・』しか言わなかった。『痛い?』って聞いたら『嬉しい』って。可愛い過ぎる。ピストン運動すると痛いみたいだから、ゆっくりと動かした。まゆみは『痛いけど気持ちいぃ』って。オイラのチンコもまゆみのマンコにずっぽりと包まれて気持ちよかった。しばらくの間そうしていたら、まゆみも痛くなくなって来たって言うからピストン運動も早めにしてみた。奥に当たるとちょっと痛いって言うからやさしく・・・。オイラも気持ち良くなって来た。このまま精子出したら妊娠しちゃうよなぁって思ってまゆみに言った。安全日と言うやつらしい。『そのまま出して』って言われた。オイラ興奮して動きが激しくなった。痛がってたまゆみも興奮していた。オイラの初エッチはまゆみの奥深くに注ぎ込んで終わった。3発目だから結構長い時間動いたみたい。まゆみはオイラが激しくなったら凄く気持ち良くなったそうで、イッたみたいだけどなんだか良く解らないって。まゆみの中に出したのにチンコは縮まないから、しばらく結合してた。まゆみはうっとりしていた。なんか下半身の感覚が無いって。しばらくして、そーっとチンコを抜いた。血が滲んでいた。舐めてあげようと顔を近づけた瞬間、まゆみは盛大に放尿した。思いっきり浴びたけど、その後じっくり見ていた。止められないし動けないそうだ。全部放尿が終わって、まゆみは泣きながら『ごめんなさい』、『嫌いになった?』と泣きじゃくった。オイラは可愛いと思った。(尿道口の位置も解ったし)オイラとまゆみはビショビショのまま抱き合って『オシッコくらいで嫌いにならないよ』、『素敵だよ』って言ってあげた。まゆみはオイラに何でもするからずっと一緒にいてねって可愛いこと言ってた。オイラもそう思った。すごくエロい始まりだったけど、オイラはまゆみが愛しくてたまらない。まゆみもエロいのは恥ずかしいけどオイラのこと大切だって。小学校6年生の夏に始まった肉体関係だったけど、4・5才の時から恋愛は始まってた。まゆみとオイラは天然でエロいみたいで、この先、中学・高校・大学といろんな経験をした。オイラは浮気性だったけど、まゆみはついてきてくれた。この経験談は次回に。まゆみとオイラは、結婚して子育て中。オイラはまぁまゆみと高めたテクでよろしくやってます。まゆみも解ってるみたい。。。まゆみ愛してるよ。
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