mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2011年09月

30 9月

外国人2

調子にのって続き書く。クリスについて・・・出会った時は日本に来て2年目だった。クリスはサンフランシスコ生まれで実家は印刷業経営。アメリカの高校を卒業してからデザイン関係の仕事に就いていたが、ある時依頼で広告を作ったらしい。その時の相手の担当者が安井さんという日本人で、とてもよくしてくれたんだと。そこから親交が深まって20の時に来日。安井さん宅は千葉にあってそこに3日滞在。安井さんのお母さんが作るご飯が美味しくて美味しくて感動したらしい。で、安井さんの部屋に入った時に目に入ったのがZガンダムのガンプラ。「あれは体に電流が走ったね」(本当にこう言った)。クリスのガンダム好きはここから始まった。早速次の日には安井さんと共に近くの模型店に繰り出すも、あまりのガンプラの種類の多さに驚く。とりあえずお目当てのZガンダムと、安井さんに勧められた赤ザクのプラモを買って帰宅。そして機動戦士ガンダム(総集編みたいなやつ)の鑑賞会。そして安井さんのガンダムシリーズ講話。なんというガンダム尽くし。しかし悲しいかな翌日は帰国予定の日。再び日本に来ることを近いつつ帰国。帰国してからも近くのおもちゃ屋でガンプラを探すも当然見つからず、ネット注文で百式を買ったらしいが状態が悪く、それ以降買わなかったらしい。また日本に行きたい一心で仕事とバイトを掛持ちしながら貯金貯金貯金。そして日本語の習得・・・。1年後、仕事を辞めて、親に頭を下げて単身日本へ。安井さんの紹介で印刷関係の仕事に就く。安井さんはずっと自宅に住んでもいいと言ってくれたそうだが、そこまで甘えられないと一人暮らし開始。それからガンダム三昧の日々が始まる。アニメは当然完全走破。俺と出会った時にはクリスが作ったガンプラは余裕で100を超えてた。MGからBB戦士までずらっと。しかも塗装までこなす本格派。ホビージャパンに投稿したこともあるらしい。ある日、仕事先の人に紹介された某サークルに加入。そこでレベッカと友達になる。しばらくして俺が加入。俺は英語まったくしゃべれなかったけど、異文化交流したくて加入した。初対面のクリスはかっこよくて男なのにドキドキした。アッー!とかじゃなくて純粋にかっこよかったよ。ジョシュ・ハートネットに似てるなぁって思ったのが第一印象。しかし、そんなことを吹き飛ばしたのが、俺の携帯の待受けを見て「おお!νガンダムですな!」発言。そりゃポカーンってなるよ。若干片言な日本語で「νガンダムですな」って、驚くなってのが無理。でもまぁそこから急速に仲良くなった。ガンダムの話だけじゃなく、お互いGREENDAYが好きで、軽くバンドの真似事みたいなこともした。あえて嫌だった事といえば、女性にモテまくること。バーとかに行くと高確率で逆ナンされる。でも「彼女いるからゴメンネ。」って毎回断ってた。普通はもったいないって思うけど、クリスには片思いの人がいて、めちゃくちゃ一途だったからそれもしょうがない。その片思いの人ってのが今の彼女。同じサークルの先輩だった優子さん。クリスが帰国前に告白してOKもらって半年後に優子さんが渡米。なんという行動力。優子さんは一度日本に帰ってから親に全てを話し再び渡米。2人は今年の夏に結婚の話し合いで再来日する予定。クリスが帰国することになったのは、親父さんがガンで入院することになったから。親御さんはずっと隠してたらしい。帰国する3日前に俺のとこに来て号泣。「日本にいたいが家族を守らなきゃいけない。でも○○とももう遊べなくなるのがすごく悲しいよ。」って。そのときクリスが持ってきてたのがHi-νガンダムのフィギュア。友情の証にってさ。俺も号泣。翌日急遽お別れ会。そのときにクリスが優子さんに告白。優子さんOK。レベッカ涙目。帰国当日。クリスに薄型PS2とガンダム無双をプレゼント。全力ハグにキスの嵐をいただきますた。この時はお互い泣いてなくて、笑顔で「またな!」って、なぜかお互い敬礼。俺の後には優子さんとハグとキスの嵐。レベッカ号泣。カンとコウキはクリスと拳を合わせてた。なんかすごく絵になってた。それから、俺はサークルを辞めた。特に理由はない。ただ、カンやコウキとは今も連絡は取り合ってる。もちろんクリスも。今度奴が来る時のために、ガンダム00のDVDBOXを準備している。結婚祝いになればうれしいなぁ。
29 9月

外国人

3年前あるサークルにいた時にいろんな外国の人と出会ったので思い出垂れ流し。一応仮名。クリス(アメリカ男)・・・当時23、長身イケメン。ガンダム好きでよく一緒にガンプラを作ってた。Zシリーズを熱く語る、子一時間とかじゃなく朝まで語る。ガンダム無双をプレゼントしたときに全力でキスされたのはいい思い出。すでに帰国して地元のサンフランシスコで印刷業を営んでいる。送られてくるメールにはいつも彼女(年上日本人)とのツーショットが添付され、「彼女できたか?」のコメントが。余計なお世話だ。レベッカ(アメリカ女)・・・当時24くらい、ソバカス眼鏡っ子。クリスにずっと片思いしつつ帰国。見ただけで奇声を発するくらい納豆嫌い。「納豆うまし」なクリスに納豆を食べるのを止めるように力説してた。クリスに納豆を勧めた俺も少し嫌いだったらしい。下宿先で餅つきをした時からお餅の虜。帰国前に切り餅を大量に買い込み実家に空輸した。因みに日本に来るまでイチローを知らなかった。カン(ベトナム男)・・・当時24、すごくヒョロ男。実家が貿易関係でとんでもなく金持ちだった。月の仕送りが50万超えてたが、すぐに使い果たしてた。多分女に貢いでたのかな?日本人の女の子大好きで、コロコロ彼女が変わってたのが印象深い。ただ、とても涙もろい奴で、トトロを見て号泣、蛍の墓に至っては涙と怒りですごい顔になってた。ただ今日本永住計画中。コウキ(台湾男)・・・当時19、ドクオのAAが良く似合う男('A`)ノ日本人ぽい名前だが、これは彼が自分で自分に付けた日本名。本名と同じ漢字を使っていて、改名したがっていた。「日本がなければ今の台湾はなかった」「だから今度は台湾が日本にお返しする番」「日本人の彼女欲しい・・・」という親日の鏡。趣味はゲームとモデルガン集め。因みに、お祖父さんが日本人で子供の頃から日本語を教えられていたため会話してても日本人とまったく区別がつかない。お母さんが2人いる一夫多妻家族(上流階級っぽい)。杏(台湾女)・・・当時21、無茶苦茶カワイイ、低身長でも貧乳。いわゆる妹系。日本語が苦手で常に電子辞書を持ち歩いてた。自宅(アパート)がキティちゃん一色。何から何までキティちゃん。裁縫スキルがハンパじゃなく、自分でドレスを編んでいた。男性恐怖症ぽかったが、俺は平気だったらしい。2人で花火をしたり、ディズニーランドに行ったのはいい思い出。俺のことが好きだったと帰国してから告白。どうやら当時は両思いだったらしい・・・これは本気で残念だった。今は台北在住で一児の母。子供に俺の名前から一文字取って名付けてる。トン(韓国男)・・・当時22、浅黒エラ男。絵に描いたような韓国人。「日韓ワールドカップが開催できたのは韓国のおかげということを日本人は忘れている」発言にはドン引きした。とんでもなく自己中で、時間に遅れて来ても「早く来たほうが悪い」という斜め上発言をしたことがある。何故かレベッカに一目惚れし、アメリカまでついて行こうとした。今は兵役中らしい。ハッサン(韓国男)・・・当時22、タラコ口のポッチャリ。もう一人の韓国人のトンとは仲が悪かった。理由は日本に対する価値感の違い。ただ表立って喧嘩をするようなことはなかった。ハッサンは日本の文化好きで、博物館巡りが好きだった。特に戦国時代好きで甲冑を着たがっていたが体系的に・・・ということで断念。夏は常に甚平に下駄だった。帰国時、俺がプレゼントした黒い木刀を「一生の家宝にするから!」と頭上で握り締めながら手荷物検査で止められていた。現在は実家の商店で働いている。ロベルト(オーストラリア男)・・・当時30、母国に嫁のいるガチムチ兄貴。決してゲイではないがどうしてもそう見えてしまう不思議!意外と小心者で、AVを借りる時に俺に代わりに借りるように頼んできたことがある。しかもエロアニメ。エヴァのエロ同人を見たときから彼の中で何かが変わったらしく、二次に突っ走る傾向にあった。帰国してから連絡はとっていないが、今でも「アスカたんハァハァ」している可能性大。
28 9月

彼女が海の家で犯されてたっぽい

もうすぐ夏本番、海開きだなー海っていうと忘れられない思い出がある。あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。無防備な水着姿で、いきなりのことで動転したらしいけど、後ろから抱きつかれて首筋とか吸われて、立ちバックするみたいに勃起したアレで刺激されて、だんだんヘンな気分になってしまったとか。あんまりセックスに積極的でなかったのに、異常なシチュエーションでどっかスイッチが入っちゃったらしい。当然、ビキニの上はするっと脱がされて、首にヒモだけ引っかかったまま、ぽってり重さのあるエロEカップをもてあそばれ、「気持ちいい?乳首固くなっちゃってるじゃん、ホラ」とか耳元で囁かれながら、お尻の割れ目にはガチガチのち○ぽがこすられてる。「彼氏寝てるからいいよね。声出したらバレるからね」とか言いながら乳首きゅぅっと摘まんで、彼女も感じまくってしまい腰ガクガクしてきたとか。太ももはびちっと閉じてたけど、ぬるい温水シャワーを浴びながら、男の指先で内またをすーっと撫でられるたびにビクビクして、気が付いたら直接ナマのち○ぽが素股みたいな感じで擦りつけられてたらしい。「はぁはぁ、超エロいよ…前から犯したいと思ってた」とか言われて、彼氏でもないのにそんな言葉いわれたことにさらに興奮し、内なるビッチが目覚めたのか、無言で思い切り勃起したそいつのち○ぽを頬張ってしまったらしい。感激の声をあげる男のち○ぽを、温水シャワー浴びながらしゃぶりまくり、口内発射で一発。狭い密室で彼氏に内緒で犯されてる、というシチュに興奮がとまらず、壁に手をついて避妊もしないまま立ちバックで挿入。ガツンガツン突きまくられて、でも声は出せなくて、一番奥までグリグリ挿入され、耳元ではハアハア荒い息と「超気持ちいい、ナマすげー気持ちいい。こんなエロいま○こしてるとは思わなかった」とか囁かれ、脳みそが真っ白になってしまった、とか。過呼吸になりそうなほど自分も感じまくって、立ったままびくんびくんイッてしまい、温水シャワーとは別の温かい液体がちょろちょろ出てるのを感じていたらしい。「あれが潮だったのかなー」って回想してたけど、今考えるとお前アホだろって。とにかく腰のふりが激しくて、彼女は腰を思い切り掴まれたまま、膣奥に射精。当時の俺ですら中出しなんかしたことなくて、犯されちゃった、どうしよう、って思ったのが半分と、初めて男のタネを子宮に受け止めたことにまた興奮して、ビクビク射精されてる間にもう一度、大きくイッてしまったらしい。俺は酔いから覚めて、帰り道に彼女を何にも知らないままラブホに誘ったんだけど拒否られて。それから妙に距離感があるから、別の日に頑張ってここまで聞き出した。気が狂いそうだったけど、なんか冷めるものもあって、なし崩し的に別れた。それから彼女は大学内でもわりと有名なビッチになって、俺もたまにヤラせていただきましたとさ。
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