mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2012年02月

29 2月

職場の先輩のめぐみサン(続き)

みなさんダメな男には厳しいですね
今までの女性経験は、普通につきあっている彼女で、長い方で1年くらいの付き合いでした。
相手もちゃんといかせるし、みなさんからすれば稚拙かもしれませんが、それなりにお互い満足
していたと思います。
付き合っていない人と、あんなことになったのは初めてで、何もできませんでした。
職場の先輩で、毎日憧れてた人だし、まあダメな男にかわろいはありませんが。
前にも書きましたが、自分はますだおかだのますだ似の身長160センチの
冴えない、モテない男なんです。

もうあきらめろとのことですが、わかってはいるのですが、あきらめられません。
毎日あの笑顔と、巨乳、脚線美を目の当たりにしてると、どうにもなりません。
昨日も、2人きりで作業している時、メーカーの販促用のTシャツの試作品を、
着てみることになり、めぐみさんは、自分の目の前で、着ていたブラウスを脱ぎ、
もちろん下にはキャミソールを着ていましたが、黄色いブラの肩ひもと、谷間は
完全にみえていて、Tシャツもサイズが小さめだったせいか、胸が大変なことに
なっていました。そんな悶々とする毎日です。やっぱり忘れられません。

ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に
悶々とする毎日でした

つい1週間前のことです。

その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。
あの日からマッサージをしましょうか?といっても大丈夫だよと言われてしまっていましたが

その日は何も言わずに、思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。
めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

自分はやっぱり肩こってますねーって感じで、マッサージを続けて、また胸に触るチャンスを
うかがっていました(笑)
めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、ちょっときっちりした服装で、
いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。

しばらくしていると、めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、自分のマッサージを堪能している
感じになりました。ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、
それ以上の展開は難しそうだったので、場所を移動しようとしました。

会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。
また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。
めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、
先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

部屋に入るとめぐみさんはジャケットを脱ぎました。
薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。
何度見ても・・・興奮してしまいます。

ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。
今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。
あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。
もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、
思い切って手を胸の方にのばしました。
もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。
再びすぐに肩に手を戻しました。
やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れましたが、何も言われなかったので、
今度ははっきりと胸を持ち上げました。
ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

めぐみさんはさすがに、マッサージって、結局これ目当てー?と笑っていました。
自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。
興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

やわらかくて大きいです。ほんとうのたまりません。
しばらくもみましたが、めぐみさんが、腰のマッサージをしてくれるんでしょーっと、
胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。
でもめぐみさんは何もいいませんでした。
続けてタイトスカートを強引にまくりました。
ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれた、
ピンクの下着でした。
めぐみさんは何も言いません。

なで回しもみしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。
ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。
ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。
めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。

めぐみさんのあそこをさわりつづけました。
めぐみさんは黙っています。

ストッキングを脱がそうとしました。めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。
脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。
目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。笑うとやっぱ広末にそっくりです。
上もぬがしました。キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

むかいあう形でブラの上から胸をもみました。
めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

胸を揉みながらキスをしました。
舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。
憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。
完全に会社であることは忘れています。

胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、
ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。
あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。めぐみさんはわらっていました。

ズボンを脱いでトランクスになりました。めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ
自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

長くなってしまったので続きはまた今度・・・

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

だいぶ時間が経ってしまいましたが続きを

しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました
柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした
自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません

とにかくもみつづけました
手から離れないというかやめられないのです

その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり
時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり

はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが

そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます

724-726は貼り付け順ミスです。
723→729となります。

っかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラで
トランクスは染みていました

今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして
後ろから胸をもみました

めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、
もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です

するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から
逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました

おもわず「あーあー」と情けない声を出してしまいました
めぐみさんは笑顔で「絶対に内緒だからね」と小声でいいました

勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合い
めぐみさんのほうからキスしてくれました

手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています
濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に
興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません

ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまい
めぐみさんに笑われてしまいました。
でも笑顔がかわいいです笑

はじめてみる生のGカップです
綺麗な乳首と乳輪でした

やっぱり胸には自信があるみたいで
自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした
すぐに生のGカップをもみしだき
顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました

完全に会社にいることは忘れています笑

めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で
目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました

その間、どんな体制になっても、めぐみさんはトランクスの上から
ゆっくりしごいてくれます
手がずーっとあそこから離れないのです。

手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです
また長くなったので続きはまた

自由にGカップをもみ、なめまわした後、
下のほうに手を伸ばしました

今度こそは最後までしたかったです

ピンクの下着の上から、あそこに触れました

出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした

下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で
吐息を漏らします

右手でお互いのあそこをいじりあっていいます

自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた
興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています

右手でめぐみさんのあそこを触りながら、
左手でGカップをもみ、乳首をなめました

めぐみさんはかなり感じてきているようで、
ついに自分のあそこから手をはなし、

今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、
収まりがつかないような感じでした

下着の中に手を入れました

クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声で
あえぐようになってきました

あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に
本当に頭がクラクラしてきました

いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです
それが今自分の前で、

Gカップをあらわにして感じているのです
見たことのない表情です

下着を脱がし、指を2本入れました
くちゅくちゅ音がします

もうあそこはびっしょりです

さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、
足をひくひくさせて感じています

細いウエストに、Gカップ…、そしてびしょびしょのあそこです

さわられてはいませんが、自分のあそこは本当に暴発寸前です

めぐみさんはソファに座ったまま、自分は地面にひざまずき、
今度はあそこをなめました

するとめぐみさんは、「あ、それ、すごいかも・・・」と
言いました

口でされるのが好きなようです

手を伸ばし、Gカップを両手でもみながら
ひたすらあそこをなめ続けました

憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと
興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした

しばらくなめていると
めぐみさんが、また足をひくひくさせ始め
Gカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、

「もうだめかも・・・」と言いました

あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめ、
めぐみさんにキスをしました。

めぐみさんはまた、あの笑顔になり、「すごいよ・・・」と言いました
再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたり
キスをしたりしました

めぐみさんは、「あ、あ、」と再び声にならない感じになり、
「あ、そのまま・・、続けて・・」と言いました

さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、
足をぴーんと突っ張る感じにして、

「もうだめっ・・」といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました

いってしまったようです

かき回していて指をゆっくりひきぬきました。
抜く瞬間、またびくっとしました

めぐみさんはまだ痙攣している感じです

しばらくして、「いっちゃった・・・」と笑顔で恥ずかしそうに言いました

自分は「うれしいです」と言い、めぐみさんにキスしました

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

しばらくすると口からはずし、
一気に胸で包み込みました

パイズリです

最高の瞬間です

ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり
激しく上下したり、

めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれます

もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、
もう我慢の限界です

「また、今度も胸とか口でしてもらえますか?」とつい言ってしまいました

出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々として
つらい日々だったので、つい聞いてしまいました

めぐみさんは「駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・」と
言いました

自分は「そんなの我慢できないです」と言いました

するとめぐみさんは「じゃあやめるよ?」と
まだあそこは胸に挟まったままですが
パイズリしている手を止めていいました

もう一度「駄目だよ・・・」と言い、
あそこから胸をはずし、

再び口で咥えました

気持ちよさに、自分は何も言えず、「あ、あ、」と情けない声を出して
しまいます

少し口でしたあと、
めぐみさんは起き上がり、

手でしごきながら自分にキスをしました。
「もう駄目だよ・・」とやさしくいいました

自分は「はい」というしかありませんでした

手でしごきながらめぐみさんは、自分の上にまたがりました

そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました

ついにめぐみさんとエッチです
しかも生・・・

「私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・」といい
生まれて初めて、生で挿入しました

めぐみさんはゆっくり腰をグライドします
生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります

「めぐみさん、いきそうです」というと、めぐみさんは
腰をとめ、キスをしてくれました

自分は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました

「生で入れるの初めてなんです」というと、
めぐみさんは笑顔で

「気持ちいい?」と聞き、自分がうなずくと、

「私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする」と言いました

今度は地面にめぐみさんを寝かせ

正上位で挿入しました
欲望のままに腰をふりました

あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられ
ふたたび絶頂が近づきました

激しく腰を振って、
「めぐみさんもういきます・・」というと
「出していいよ・・いって」とめぐみさんは答えました

続けて、「そのまま中でいいよ・・・」と言いました

自分は「いきますっ・・めぐみさんっ」と大きな声でいってしまい

そのまま中に思いっきり出しました

出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました

すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました

その後はお互い言葉も少なくティッシュでふき取り、
服を着て、仕事に戻りました・・・

夢のようなエッチでしたが

あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思い
かなり後悔もあります

しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません笑

その後も会社では相変わらず普通に接してくれます

その後の話はまた次回に・・・

長文失礼しました
でも誰にも話せないので、すっきりしました
ありがとうございました
28 2月

45歳でピンクの乳首は反則?

俺は某地方都市のそのまたはずれにある会社に勤めるサラリーマン、24歳。会社の近くにある寮住まいだ。当然まわりには、遊ぶところはない。うらぶれた飲み屋が何軒かあるだけだ。だから休みになるとみんな寮からいなくなる。ほとんどの奴は土曜の夜は外泊し、日曜の夜に、これから収監される犯人のような顔で寮に帰ってくる。しかし、俺だけはいつも寮に残っている。俺は世間でいうところの「テツ」で日本全国の路線を制覇するための金を貯めているからだ。

寮には塩崎さんという寮母がいる。塩崎さんは45歳、ほっそりしていて、顔は普通のおばちゃん顔。強いて言えば余貴美子に似てる。寮母と言っても住み込みではなく近くから通って、食事の用意と寮の掃除をしてくれる。土曜と日曜は寮の欠食日で食事は作らなくてよいが、土曜日は掃除だけをすることになっている。俺は金曜日の夜はよく上司に誘われて(もちろん上司のおごり)、うらぶれた飲み屋へ行くので風呂に入るのが面倒になり、土曜の朝にシャワーをあびる。それがちょうど塩崎さんの風呂掃除の時間に当たり、しょっちゅう塩崎さんに裸を見られている。塩崎さんは俺たちを呼び捨てにする。

「田中、また夕べ風呂に入ってないの。さっさと済ませてよ。」
と浴室を開けて俺に声をかける。

俺は塩崎さんの方に体を向け(塩崎さんからはチンコ丸見え)
「すみません。すぐ上がります。」

その後、脱衣場を掃除している塩崎さんの横で世間話をしながら、体を拭きパンツをはく。
ちなみに、俺たちは基本的に夏場の風呂上りは、パンツ1枚で寮内を歩く。自分の母親には裸を見せたくないが、塩崎さんは男のような性格なので、あまり女性を感じないので裸を見せても平気なのだと思う。

俺は暇な時は塩崎さんの掃除を手伝ったりするし、排水の流れが悪い時や、掃除機が動かなくなったりすると塩崎さんは俺の部屋に助けを求めにくる。

「ホント、田中に彼女がいなくて、行くところもなくて、寮にいつも居てくれるので私は助かるわ・・・そうだ、いつものお礼に今晩ごちそうしてあげるからうちへ来なさいよ。」

俺は予定がないのが予定なので断るはずもなく、夕方塩崎さんに書いてもらった地図をたよりに自転車で塩崎さんの家を訪ねた。塩崎さんの旦那さんは、亡くなって10年近くになるらしい。子供もなくて、塩崎さんは一人暮らしだ。

塩崎さんの家に入ると、今夜のご馳走はすき焼きで、俺が着いた時にはほぼ準備ができていた。

「うわぁ、すき焼きですか。もう何年も食っていないなあ。」

「ほんと、作ってる私が言うのもなんだけど、あんた達あんまりいいもの食べてないからねぇ。 もう、これで準備できたから、先に一緒にお風呂へ入って、ゆっくり食べましょう。」

「はい。わかりました。」俺は何も思わずにそう返事した。

塩崎さんに風呂に案内してもらい、脱衣場で二人で一緒に服を脱ぎはじめ、俺が先に浴室に入った。よく考えると俺は何度も塩崎さんに裸を見られているが、塩崎さんの裸を見たことがない。いつも寮の風呂の脱衣場で裸の俺と世間話をしているので塩崎さんは、俺としょっちゅう一緒に風呂に入っていると錯覚しているのではないだろうか・・・まぁいいか。男みたいなおばちゃんなんだし、そんなこと別に気にもしていないんだろう。

少し遅れて塩崎さんが浴室に入ってきた。その時俺は、浴槽につかっていた。塩崎さんはタオルで一応前を隠していたが、オッパイは丸見えだった。

俺は驚いた。塩崎さんの乳首はきれいなピンク色だった。おっぱい自体は小ぶりで、そのためか垂れ下がってもおらず、ピンクの乳首と合わせて十分エロイ。っていうかこれは反則だ。俺のチンコに急速に血液が流れ始めた。

塩崎さんが、かかり湯をしてタオルを置き浴槽に入るとき、塩崎さんのヘアが見えた。これがまた反則だった。ぼうぼうの密林でなく、小さくきれいに手入れされているのだ。

それはないよ。塩崎さん。俺はフル勃起状態になった。

浴槽は長方形で、二人が入るとちょっと窮屈だ。肩までつかるとお湯があふれるので
胸までしかつかれない。二人で向かい合わせに入っていると、ちょうど水面下のところでピンクの乳首がゆらいでいる。だめだ、これでは勃起がおさまらない。

「田中、先に体洗いなよ。」
「ええ、ちょっと・・・。」
「ちょっと何よ。」
「ちょっと、アソコが充血してまして。今はちょっと・・・」
「アソコが充血?・・・・。えっ?ひょっとして勃起してるの。」
「そういうことです。」
「ひょっとして私の裸を見て。ええ〜っ、信じられない。」

俺は恥ずかしさのあまり真っ赤になった。

「しょうがないわね。生理現象だからそんなこと気にしないでさっさと洗いなさいよ。」

塩崎さんが、そう言ってくれたので俺も気が楽になり、一応チンコを手で押さえて浴槽から出て体を洗い始めた。体の前面を洗い終えた頃に、「背中流してあげる。」と言って塩崎さんが浴槽から出てきた。塩崎さんは「どう、おさまった?」と俺の股間をを覗きこんだ。

依然として俺のチンコは勃起状態だった。
「大分溜まっているのね・・・若いもんね・・・彼女もいないし・・・。しょうがないから、私が楽にしてあげるわ。こっちを向きなさい。」

俺は塩崎さんの方を向いて座りなおした。塩崎さんは俺のチンコをやさしく掴みしごきだした。

「塩崎さん。あの・・・オ、オッパイを触らせてもらっていいですか?」
「こんなおばちゃんのオッパイを触りたいの。」
「は、はい。」
「しょうがない田中ね。彼女いないもんね、いいわよ。触っても。」

俺は右手の中指で塩崎さんのピンクの乳首を円を書くように愛撫した。乳首はすぐに勃起した。
「田中、どこでそんなこと習ったの。もう!ちょっと!・・・感じるでしょ。」
塩崎さんはそう言って手の動きを早めた。さすが経験者だ、すぐに快感がこみあげてきた。1分もしない内に俺は射精した。

「もう出ちゃった。溜まっていたのね。」塩崎さんは俺の右手をオッパイからどけて、俺のチンコをやさしく洗ってくれた。俺のチンコは、まだおさまらなかったが、
「田中、お腹すいちゃった。早くご飯食べよ。」
そう言って、塩崎さんはそそくさと自分の体を洗い出した。俺も腹がへってきたので体を流し、風呂を出た。

                        つづくかも

27 2月

開花

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。 二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。 

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2〜3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。
私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。 自分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。 ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

一年ほど前の事です、週末に主人が出張で私は残業で9時頃家に帰った日です。
食料も無くなっていたので、私は車で近くのスーパーに買物に行きました。 
その帰りに駐車場で車を彼に当ててしまいました。 轢きはしませんでしたが、彼は倒れ、彼の持っていた袋から食料品などが散らばりました。 
私は大変なことをしたと、ショックでどうしたら良いか分からない状態でした。 すぐに車を降りて彼に近づいたのですが、彼はどこも怪我してないし大丈夫ですと笑ってくれました。 でも私はそれでは収まらず、散らばった物を袋に入れて近くの彼のアパートまで送りました。
入り口まで送り、「本当にすいません、大丈夫ですか」と言ったところで、彼に無理矢理部屋の中に引き入れられました。
大きな声を出して抵抗すれば良かったのかも知れませんが、私は大きな声を出した経験も無いし車を当てた負い目もありました。 「止めて下さい」とは言ったものの、大した抵抗も出来ず服を脱がされベッドに手足を縛られてしまいました。
彼は大学三年生で二年までラグビー部に入っていて体も大きく、抵抗しても無駄だったかも知れませんが・・

彼は私のあそこにローションのようなものを大量につけ挿入しようとしました。 私は体を捩り抵抗しようとしましたが、簡単に挿入されてしまいました。 
挿入されてからは、数分で終わるんだと思い抵抗を止めました。 「中には出さないで」と言ってじっとしてたら何かいつもとは違っていました。 彼は胸や腋など愛撫しながらなかなか終わらないのです。 その内身体のあちこちから経験したことの無い、気持良い火花のようなものが感じられたのです。 彼がお腹の上に果てたとき、私には息が出来ないくらい快楽の波が押し寄せていました。 彼がお腹の上のものをティッシュで拭き取っている時、私は今の感覚は何だったのだろうと驚きとともに考えていました。 

その後もっと驚くことが。 なんと彼がゴムを付けてまた私に挿入してきたのです。
終わりだと思ってたけど身体はまた感じて苦しくなり、縛られていた手足を自由にしてもらいました。 手足は自然に彼の身体にしがみ付き、彼の唇も求めていました。 あんなに狂おしいほどの感覚は初めてでした。 身体だけでなく頭の中も痺れて、それからの事は憶えていません。 

それからは家でも職場でも、あの感覚が甦ってきました。 夢なのか現実なのか分からないようになり、10日ほどして彼のアパートを訪ねました。 私の身体は現実の快楽に酔いしれ、それからは週に1〜2回彼とセックスをするようになりました。

でも私は悩んでいました。 私の身体だけ異常じゃないのか、あんなに快楽を貪るなんて悪いことじゃないのかと。 そのことを彼に言うと、彼はAVを見せてくれました。
女性が男二人とセックスして激しく感じて顔に出されるものでしたが、女優が演技しているように思えました。 
すると彼は大学の友達とのセックスをビデオに撮って見せてくれました。 若い普通の女の子が彼のものを舐めて、後ろから挿入され喘いでいました。 私はこれで救われました、私は普通なんだ、快楽を得て良いんだと。 でもその子への対応心かも知れないけど、それから私は彼のものを舐めるようになりました。・・私は気持ち良くは無いんですが。

それから彼との快楽の世界を楽しんでいたのですが、また一つ疑問が出てきました。
職場の同僚達も同じ様に快楽の世界があるのだろうか、そんな素振りが全く見えないけど。
もしかしたら、彼だけがセックスが凄くて、主人みたいなのが普通なのでは。
彼に聞いたら、個人差があるけど自分は異常じゃなくて普通レベルだと思う。 一回知らない普通の人と試してみる?と聞かれ、その時はそのことがものすごく気になってたのでOKしてしまいました。

それから心臓が飛び出すくらいのドキドキ経験。 彼が駅前で色んな人に声を掛けていた。
結局30台半ばくらいのサラリーマン風の人をつれて来て、私とその人で喫茶店に入ることになった。 私は恥かしくて、その人の顔をまともに見れなくて俯いていたのですが、その人から「本当に良いんですか?」と聞かれ肯いてしまった。

それからホテルに行きセックス。 その人も胸とか全身を愛撫してくれて、ゴム付けて挿入してきた。 一度終わってビール飲んで二度目もした。 その人は妻子持ちと言ったので、奥さんにも二度するのって聞いたら、週に2〜3回、大抵一度だけと答えてくれた。
私が素敵だったから今日は二度したと言ってくれて、そんな事でちょっと喜んでしまった。
緊張もあり、最初ぎこちなかったけど結構感じた。 彼からも後で聞かれ、正直に凄く感じたと答えた。
その人の後姿を見たとき、普通のサラリーマンがあんなエッチなことをするんだと、一つ疑問が解けたような満足感があった。
彼には言ってなかったけど、帰りにその人がお金をくれようとしたの、私が断ったら電話番号を教えてくれて私も教えた・・。(その後3回逢ってる)

彼の事は大好き、彼は私に快楽の世界を教えてくれた恩人、彼に抱かれると私は別世界に行ける。 でも彼は大学を卒業したらどこかに行ってしまうかも知れない。
私には別世界に連れて行ってくれる普通の男の人が何人か必要だから、彼が卒業するまでにもっと見つけてもらうつもりです。

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