mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2012年04月

30 4月

解剖シスターズ

俺の名はケン、自分で言うのもなんだが、小さい頃から可愛いと言われ、結構モテる。
小学生5年の頃、ハーフの女の子が同級生にいた(名前はベッキーとしておく)。ベ
ッキーも俺のことが好きで、誘われてベッキーの家に遊びに行ったことがある。

 ベッキーには中学生の姉がおり(名前は、スザンヌとしておく)その日は、彼女も
一緒に遊んだ。どういう流れか忘れたが三人で解剖ごっこをすることになり、スザン
ヌがお医者さんで、俺が解剖されることになった。俺はまだ裸になることに抵抗がな
い年頃だったので、素直に裸になりベッキーのベッドに横たわった。

「ではこれから、ペニスの検査を始めます。」

スザンヌはそう言って、俺のペニスを掴んだ。スザンヌの手は冷たかった。

「まず、ペニスの皮を剥いて中身を調べます。」

スザンヌは、そう言って俺のペニスの皮を剥いた。

「なかなか綺麗なペニスですね。ペニスの大きさは標準でしょう。一応長さを測ってお
きます。」

スザンヌ定規を俺のペニスに当て長さを測った。定規が冷たかった。

「はい、平常時8cmです。ベッキー、ちゃんと記録しておいてね。」

 俺は幼稚園の頃から親にペニスの皮を剥かされていたので、小学生の頃は簡単に皮
が剥けるようになっていた。スザンヌはベッキーにも俺のペニスの皮を剥かせた。ベ
ッキーはためらいながらも俺のペニスを握り皮を下へ押し下げた。ベッキーの手は
スザンヌより暖かく少し汗ばんでいるようだった。

「このペニスの先端の皮を被っていた部分を亀頭といいます。ベッキー、亀の頭みた
いでしょ。ケンの亀さんは中々獰猛そうね。」

 次にスザンヌは右手の人差し指に唾を付けて濡らし俺のペニスの鈴口から裏筋の辺
りをこすった。あまりの快感に俺のペニスは勃起した。
「ベッキー、これがペニスが勃起した状態よ。ほら、亀さんが獰猛そうな顔をしてき
たでしょ。男の子はチンコが立つとも言うわ。」

 勃起した俺のペニスをスザンヌはベッキーに握らせた。

「すごい、さっきはプヨプヨしていたのに今はすごくカチカチになっている。」

 そう言ってベッキーは俺のペニスをぎゅっと握った。

「ベッキー、勃起した時の長さも測ってちょうだい。」

ベッキーは俺の勃起したペニスに定規を当てた。

「ええっと、13cmです。」

「ケンったら、私の彼より長いわ。」とスザンヌが言った。

 それから、スザンヌは濡れティッシュを取り出して、俺の亀頭の周りを綺麗に拭き、
口をつけて舐めだした。指で触られる以上の快感に思わず俺は腰を持ち上げた。スザ
ンヌは唇で俺のペニスを締め付け舌先でチロチロと俺の裏筋を刺激する。その頃、俺
はもうオナニーを覚えていたので、射精する感覚はわかっていた。

「スザンヌ! 出ちゃうよ。」

俺がそう言うとスザンヌは、ペニスから口を離し、今度は手で俺のペニスをしごきだ
した。間もなく、俺は我慢できずに射精した。精液が俺の裸の首の辺りまで飛んでき
た。

「すごく飛んだでしょベッキー、これが射精よ。男の子は気持ちがよくなるとこうし
て射精するのよ。」

「ケンは私の友達よ。スザンヌが先にするなんてずるいよ。」

 そう言って今度はベッキーが俺のペニスを咥え、舌をからめてきた。スザンヌほど
うまくはないが、それでも十分気持ちがいい。射精したばかりなのに、また出そうに
なってきた。

「ベッキー、また出そう。」

ベッキーはスザンヌのように口を離さず、咥え続けた。

「出ちゃうよ。いいの。」

俺がそう言うと、ベッキーはこっくりうなずいた。俺はさっきと同じくらいの量を射
精した。ベッキーは俺の精液を全部飲み込んだが、顔をしかめ「苦い!」と言った。

29 4月

(続)タックル姫

続きが遅くなってスミマセン。
仕事がドタバタしてたのと、ホント現在進行形で戸惑っていた。
タックル姫は半年ぐらい前の話で、(続)は今年の夏休みから現在までの話。

オレ、今年のはじめ頃から夏まで仕事が忙しく、両親の入院などがあって七月の終わり
頃には心身共に疲れきって軽く鬱ぎみになっていた。母親もなかなか術後のダメージが
抜けず、寝ている方が多い始末。猛暑のせいもあってか、仕事もやる気が起こらない。
これじゃマズイと、久しぶり長い休みをとってみることにした。

田舎の話です。オレの母親の小さな庭が家から五キロぐらい山里に行った所にある。
そこには小さなログハウス。隠居した母親が何年も手をかけた庭。手入れする人がいなくなって、今ではかなり荒れてしまっていた。雑草もひどかったし、害虫も多い。
休暇がてら、オレが手入れをすることにした。ちょうどケータイも買い替えた時だった
し、お得意さまにだけ番号を教えて、毎日その庭の手入れに明け暮れた。母親にどうすればいいのかを聞きながら、少しずつだが庭も再生しかけていた。

とある日の夕方、トモがプラッとやってきた。(トモの家はここから近い)
「道路にさ、オレさんの車が停まってたから、ここかなと思って」
「なんだトモか」
「何してんの?」
「見ての通り、草むしり」
「お母さんは?」
「体調を崩して、寝込んでる」
「毎日来てるの?」
「ああ」
「手伝おうっか?」
「たのむ」
こんな感じで、何日か夕方からトモが手伝いに来てくれた。
十八の娘と合う話題なんてなかったから、一方的にトモの話を聞きながら作業をしていた。そんなふうに数日が経った。
「オレさんって大検て分かる?」
「知ってるよ」
「私さあ、明日大検の試験なんだよね」
「お前、それだったらこんなとこにいたらダメじゃん」
その日はじめてトモをログハウスの中に入れ、ジュースをおごり少し話し込んだ。
高校でひどいイジメにあい中退したこと。
精神的に追い込まれ、一度だけリストカットしたこと。
バイトしながら、なんとか一人で勉強してたこと。
「大学行きたいからね」
ソファーで隣に座っているトモをよく見てみた。目が合う。カワイイ。
でも、左手首にたしかに傷痕がある。知らないとこで苦労してたんだなと思う。
「受かるかな?」
「トモなら大丈夫」
「何で言い切れるの?」じっとオレを見つめている。なんだか切なくなって、トモを
ハグしてしまった。もちろんいやらしい気はない。ギュー。
「こんなオレでさえ大検受かって、大学に行けたんだから」
「ホントの話?」
「マジ!」体を放す。トモ、ニッコリ。
「試験終わったら、毎日来てあげるね」
この日は、少し遅くなったので家まで送っていってあげた。
トモにたった数日手伝ってもらっただけで、オレの鬱ぎみだったところが消えていた。
親子ほど年は離れていたが、トモのおかげで気持ちが軽くなっていた。

トモの説明(断っておくが、オレはロリコンではない)
体は小さい。150ぐらいかな。細い。肌がめちゃめちゃ白い。明朗活発。元気。
髪はやや栗毛のかかったショート。顔は芸能人でいうと、はっきり言って誰にも似て
いない。あえて言えば十代の頃の広末。幼くしたSIHOさん。本人はガッキー似だ
と言い張るが、全然似ていない。そこあたりは、みんなの想像にまかせる。

試験会場からも何回もオレのケータイにトモから電話が入った。
そのたび励ましてやった。試験が終った夕方、トモがオレの庭に来て
「明日から一日中、行ってあげるね」
「おう、やっつけなきゃいけない草が待ってるからな」
でも、次の日から四日ぐらいずーっと雨でオレもトモも庭に行くのをひかえた。
その間、たまっていた仕事を片付けた。夜、トモからメール「明日、晴れるといいね」

次の日。ホントは何もしたくないほど蒸し暑い日。トモ来てんのかなっと思いつつ、
庭に向かった。トモは来ていた。
「遅ーい」
「悪かった」
トモも帽子、Tシャツ、ジーンズ姿。携帯用の蚊よけマット。持参の鎌の完全装備。
トモのやる気を感じてしまったので、今日は一番荒れていた箇所に着手する。
「今日は、我々が恐れていたあの未開の地をやっつける」
「了解!」敬礼。
「もしかしたら、ヘビやら出てくるかもしれん。気をつけるように」
「了解!」敬礼。
「しかし、恐れるでない。貴様のそばにはオレがいる」
「ハイッ!軍曹どの」
「よし、行け!サンダー」
そんなバカな会話をしながら、ひどく荒れた箇所の草をむしりまくった。途中、小さなシマヘビは出てきたが、トモもなんだか楽しそうに作業をしていた。たぶん、試験が終わってストレスから解放されたからだと思う。二人でバカみたいに汗をかきながら午前
中のうちになんとか刈り終わった。

ログハウスで昼飯。あまりに汗をかいたので、シャワーを浴びた。トモに保存しておいたパスタとミートソースの缶詰を煮て食べさせた。食べ終えると、トモが
「汗がベトベトして気持ち悪い。私もシャワーつかったらダメ?」
オレも調子にのってたんだと思う。トモ相手にそんなわけないと。新しいバスタオルを
出し、シャワーをつかわせた。
ホント、疲れた。ソファーでダラーン。午後は無理かもしれんな。トモも疲れてるし。
シャワーを浴び終えたトモが、バスタオル一枚で冷蔵庫を開けた。
「ねー、この麦茶飲んでいい?」
いやいや、それはマズイだろ。
「飲んでいいけど、服は着ろ」
「だって、汗でビチョビチョだよ。替え持ってきてないし」
「いやいや、マズイって」
トモ、おかまいなく麦茶をゴクゴク飲んでいる。もーーー。
「分かったよ。オレのTシャツ貸してやる」
新しいTシャツを貸してやる。オレ、ごつい体。185・72。ボクシングでいうと、ミドル級。トモが着ると短かめのワンピースみたいになった。
「ふー、疲れたね」
「だな」
「何時から再開する?」
「今は考えられないくらい疲れてる」
「そう」
トモがオレの隣に座り、肩に頭をのせてくる。二人ともダラーンとしている。無言。
目を閉じると、寝てしまいそうな雰囲気。実際寝てたかもしれないが。
トモの声で目を覚ます。
「何だ?」
「オレさんって何で結婚しないの」
「運が悪かったんだな」
「彼女いないの?」
「いねーよ」
「なってあげようか?」
「お前には、コンビニで会ったチャラい彼氏がいるだろーが」
「あの人は、ただの友達」

沈黙・・・・・・・・・・・・

あまりにこの状況が気持ちよすぎて、そのまま眠りそうだった。
「オレさん?」
「んっ、何だ」トモはずっと頭をオレの肩にのせている。
「少し話してもいいですか?」
「おお」
「寂しくないですか?」
「気にしない」
「男の人って、そーいうの我慢できないって思ってたんですけど」
「トモが考えているより、オレの想像力と右手は偉大だ」
「風俗とか行ってるんですか?」
「そんな金はない」
「私じゃダメですか」

再度、沈黙・・・・・

おかしい、最高の場面でなぜチンコが勃たない?
押し倒してもいいぐらいのトモに、なぜ反応しない。
エッー!完全にオレおかしい。

ちと、トモのTシャツの裾をめくってみる。
薄いモジャモジャが見えた。
「何してるんですか!」トモ、あわててオレの手をつかむ。
おかしい、勃たない。自分の子供のように見てたからか?
子供の頃のトモのイメージが強すぎるのか?
ロリコンじゃねーけど、ここは勃つべきだろう。

そのまま、二人で軽く寝たらしい(後でトモに聞いた)。
気付くと三時をまわってた。
「再開する気が起きねー」
「私もです」
「このまま、まったりする」
「ハイ」

トモはオレの腕に自分の腕をからませている。常に頭は肩。
「トモさ、オレら親子ほど年が違うんだよ。オッサンを相手するくらいなら自分の将来のこと、もっと考えた方がいいぞ」
「そーいう事言わないでください」
チンコ勃たず。2〜3割ぐらい。
「トモには感謝してるけどさ、無理だって」
「今度の週末、デートしてください!」
「なんで?」
「なんでって、オレさん誘われてるんですよ」
「いや、オレとトモが一緒にいるとこ見られたら、どう考えって援交にしか見えない」
「イヤです」
「わがまま言うな」

ゴメン、書きこみすぎてエロまでいかんかった。
反省してます。また、近いうちに・・・
28 4月

姉ちゃんの性教育

 俺んちは、食料品店をやってるんだが、俺が小学3年生の時に家の近くがさびれて
きたので他に店を持った。そのため、親はいつも家に帰って来るのが夜遅かった。だ
から、俺にとっては姉ちゃんが親代わりだった。
 姉ちゃんは4歳上で勉強好きだ。顔もスタイルもまあまあだが、あまりお洒落に興
味がないみたいだ。わからないことはネットや百科事典で調べて俺に教えてくれた。
 俺が小学6年生の時、エロい夢を見て初めて夢精をした。最初はオシッコを少し漏ら
したかと思い、こっそり姉ちゃんに相談した。姉ちゃんは夢精のことは知っていて

「それはね、オシッコじゃなくて、精液が出たのよ。大人になった証拠なの。」
と教えてくれた。

「でも、いつもパンツ汚すのイヤだな。夢精しない方法って何かあるの。」
「うーん、お姉ちゃんにもわからないけど調べといてあげるわ。」

それから何日かたって

「孝、夢精しない方法がわかったよ。」
「へえ、どうすればいいの。」
「夢精はね、体の中で精液がたくさん作られて満杯になったから起こるのよ。だから、
夢の中で精液を出す前に自分で出せばいいのよ。」
「どうやって精液を出すの?」
「これからお姉ちゃんが教えてあげるから、オチンチンを出して。」
「えー、恥ずかしいよ。」
「寝ている間にパンツ汚したくないんでしょ。」
「わかったよ。」

俺はしぶしぶズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって姉ちゃんの前に立った。姉ちゃん
は、恐る恐る俺のポコチンを掴んで俺のポコチンをしごきだした。俺のポコチンは既に
皮が剥けていたので、姉ちゃんの手でしごかれると、亀頭が顔を出したり引っ込めたり
した。姉ちゃんの顔が赤くなっている。姉ちゃんの手の刺激を受けて俺のポコチンは勃
起してきたが夢精をしたときのようなむずむず感がしてこない。

「すごい。オチンチンがカチンカチンになってきたよ。へえーこんなに硬くなるんだ。」
「姉ちゃん、何も出てくる気配がないんだけど。それより、ポコチンが痛くなってきたよ。」
「うーん、こうしたら出るはずなんだけどな。」

姉ちゃんは、あきらめて俺のポコチンから手を離した。

「お姉ちゃんも初めてなんでよくやり方がわかんないのよ。うーん、でもエッチは粘膜
と粘膜の刺激で快感が高まるんだから・・・そうだ!オリーブーオイルを手につけてし
ごけば気持ちよくなるかも。」
 
姉ちゃんは肌あれ予防にオリーブオイルを使っているのでそれを持ってきて、手をヌ
ルヌルにして再チャレンジした。その手でしごかれると、さっきとは比べものにならな
い気持ちよさで、ポコチンもさっき以上にビンビンになった。そしてポコチンの付け根
がしびれたような快感がしてきて、なんか出そうな雰囲気になってきた。

「姉ちゃん、何か出そうな気がしてきた。」
「そう、もう少しね。」

姉ちゃんは俺のポコチンの皮を剥いた状態で、亀頭のくびれののところに直接オリーブ
オイルを垂らし、左手で皮が戻ってこないように押さえ、右手の親指と人差し指で輪っ
かを作り亀頭のくびれから亀頭にかけてをしごきだした。俺は今まで味わったことがな
い快感を裏筋の部分で感じた。

「姉ちゃん、もう出そう。」

姉ちゃんの手の動きが早くなった。俺はこみあげてくる快感に我慢できずに射精した。
ピューっと精液が飛んで姉ちゃんの服にかかった。それでも姉ちゃんはしばらく精液を
搾り出すようにポコチンを揉み続けてくれた。俺は腰が抜けそうになって座りこんだ。

「ねえ、気持ちよかった?」

姉ちゃんが座りこんでいる俺の顔を覗きこんで聞いた。

「うん。」

と俺は答えた。俺は、なんだか恥ずかしいようなうれしいような複雑な気分になって姉
ちゃんに抱きついて、姉ちゃんのオッパイに顔をこすりつけた。姉ちゃんの
オッパイの弾力が気持ちよかった。

「もう、どうしたのよ。お姉ちゃんに甘えているの?」
「姉ちゃん大好き!」

俺はそう言って、また姉ちゃんのオッパイに顔を埋めた。姉ちゃんはしばらくそのまま
の状態で俺の頭を撫でてくれた。そして、オッパイから俺の頭をのけて

「これで、やり方がわかったでしょ。次からは自分でやりなさいよ。」
「えーっ、姉ちゃんはもうしてくれないの。」
「そう、男の子はみんな自分でするのよ。」
「うん。わかった。」

でも、それからも時々姉ちゃんに「やって、やって」と頼み込むと機嫌のいい時は手コ
キをしてくれた。

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