mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2012年09月

30 9月

続き

あれは小学校6年生の秋の終わりごろで、僕が放課後、視聴覚室に忘れ物を取りに行った時、廊下から男の声で「前のエッチの時もここでさあ…」なんて声が聞こえてきて、この部屋の扉をガチャガチャやりだしたのです。
僕はドキッとして、思わずそばの部屋の掃除のロッカーに身を隠しました。
ロッカーの隙間から覗くと、男が一人、女が二人入ってきました。
男は森藤の(当時の)彼氏のH、女は一人は森藤、もう一人は同じクラスのYという女の子でした。そう、前にもちょっと触れた、森藤と同じくらい大きいおっぱいの女の子です。
Hは何かもう、うずうずしているようで、二人に「早く脱げよ」と言いました。
僕はそのひと言で、これから何が始まるか分かりましたが、当然、今ここから出てゆくわけにはいきません。
森藤はやはり慣れてるのか、率先して脱いでましたが、Yは少し恥ずかしそうでした。業を煮やしたHは、Yのブラウスのボタンをさっさと外し、下着だけにしました。
Yは小学生女子の中では身長がずば抜けて高く、160はあったため、モデルのようで、その姿はとてもセクシーでした。
そしてHはYのブラジャーも手馴れた手つきでサッと外しました。そして豊かな胸がこぼれます。
その間に森藤もブラジャーを外しており、以前見たとおり、大きなおっぱいを露にしていました。
Hはしげしげと二人の胸を比べて、「おまえら同じくらい、おっきいな」と言いました。
森藤は「私の方が背がちっちゃいから、私の勝ちだよ」と、前に僕に言ったことを同じことを言っていました。
Hが「早く下も脱げよ」と森藤に命令し、森藤がパンティを脱いでいる最中に、HはYのパンティをさっと引おろしました。そして「やっぱ毛はお前の方が濃いのな」と、森藤に言いました。
確かにYもすでに毛が生えていましたが、森藤のと比べるとだいぶ薄かったです。森藤は気にしているのか、恥ずかしそうに「馬鹿」と言いました。
Hは「まあまあ」と言って、いきなり森藤の股間に顔を埋めました。森藤が「え、いきなり…」と言いましたが、おかまいなくHは森藤にクンニを始めました。
それはかなり激しく、指も使って責めていました。
最初は森藤も強がって平然を装っていましたが、やがて「あ…あっ」と、可愛い声を漏らし始め、やがて傍のソファーに崩れ落ちてしまいました。
Hは責めるのをやめず、さらに激しく森藤の股間を舌と指で責め続けます。
森藤の声は段々大きくなり、「もっと、もっと…」と求めるようになってきました。僕の時とはまったく別人のような、男に攻められてヨガる、普通の女の姿でした。
やがてHは「俺のも頼むよ」と言うと、自分のパンツを脱ぎました。驚いたことにHはこの状況で、まだ勃起してしませんでした。隠れて見てる僕の方は、もうギンギンに勃起して痛いくらいだったのにも関わらずです。
さらに森藤が以前言ったとおり、今の限界まで勃起した僕のチンコより、勃起前のHの方が大きく、毛もボウボウに生えていました。

Hと森藤はソファーの上でシックスナインになったりして、お互いの全身を愛撫しあっていました。
やがて森藤の表情がせわしなくなってきて、それを察したHが「そろそろ欲しいだろ?」と、森藤の耳元で囁きます。そして「何が欲しいのか言ってみろよ」と付け加えました。
森藤は恥ずかしそうな表情をして、最初は何も答えませんでしたが、Yの指がさらに激しく森藤のあそこ(おそらくクリトリス)を攻め立てると、森藤はせつない表情になり「…入れ…て…」とつぶやき、Hが「ん?なにを」ととぼけると、森藤は「Hのおちんちん…Hのおちんちん入れて!もう我慢できない」と、半泣きになって哀願しました。
さらに「Hの大っきいの、入れて!」と森藤は言うと、Hのデカマラを掴み、求めました。
Hはニッと笑うと、森藤の上に覆いかぶさり、ここぞとばかりにその大きなペニスを挿入しました。
森藤はその瞬間、体をビクッと跳ね上げ、「ああんっ!」と高く声をあげました。
Hはすかさず腰を激しくピストンさせ始め、森藤はHの背中に手を廻しました。
Hのスポーツで鍛えたバネとスピードは半端でなく、Hの胸の中で森藤は巨乳をぶるんぶるん震わせながら、大きく、そして淫らな声で激しく喘いでいました。
Yがそれを見て、さっきの遠慮がちな指のタッチのオナニーではなく、明らかに激しく股間を指でいじりはじめ、Yも「あっ…んっ…」と、声をあげ始めました。きっと彼女もHと森藤の激しいセックスをみてたまらなくなったのでしょうが、それは僕も同じで、ロッカーの半暗闇の中で、ズボンから痛いくらい勃起したチンチンを出し、激しく手でしごきだしてしまいました。
やがて二人のまぐわいは動きを止め、今度はHは森藤の体をひっくり返し、バックから激しく突き始め、そして激しく森藤のおっぱいを揉んでいました。
僕はもうその段階で辛抱たまらず、ポケットティッシュを取り出し、その中に放出してしまいました。
僕が二人のまぐわいを見てあっさり放出したのにも関わらず、Hは相変わらず、激しく森藤を攻め続けます。僕が自分の手であっさり出してしまったのに、Hは森藤本人とセックスしているのにも関わらず、まだまだイク気配を見せません。
やがてHはYの方を見て、ひと言「来いよ」と言いました。Yももうたまらなかったのか、驚くほど素直にHの胸に飛び込みました。
HはすかさずYの森藤と同じくらい大きい胸を激しく揉みしだし、乳首を舌で攻めました。Yも大きな声をあげてよがり始め、Yも最初はHを求めることに恥じらいがあったようですが、Hの絶妙なテクニックの前に、やがて全てをさらけ出し始め、「私にも…入れて!」と、ほとんど別人のような金切り声で叫びました。
Hはニヤリと笑うと、座位の姿勢を取り、Yを抱っこするように挿入し、下から激しく突き上げ始めました。
Yが巨乳を激しく震わせながら、喘ぎ始めると、さらにHは手の空いた森藤のあそこをクンニしはじめ、森藤もヨガリ始めました。さらにYはピストンしながらも、器用に森藤のおっぱいに顔をうずめ、舌で乳首を転がしていました。Hが「気持ちいいだろ」と森藤に言うと、森藤は「うん…おっぱい…気持ちいい…よっ…」と、息も絶え絶えに答えました。
その3Pの光景を見て僕のチンチンも再び元気を取り戻し始め、再びたまらなくなり、チンチンを扱きました。
Hがクラスの巨乳美少女二人と堂々とセックスしているのに、僕はそれを見ながらロッカーでオナニーするしかないのがみじめでしたが、そうせずにはいられないほど、目の前で繰り広げられてる光景はエロティックでした。

そしてたっぷり時間と手間をかけ、Yと森藤をイカした後、HはYの中に放出し、しばらく3人はソファーの上で休んでいました(僕はこの段階ですでに3回も放出していました)
Hは両腕に森藤とYをしなだれかからせ、両手に花という感じでゴキゲンでした。森藤とYも、うっとりした目つきでHにしがみついていました。セックスが上手い男は、こんなに女をメロメロにすることが出来るのか…と、僕は驚きました。
その小休止の後、Hが提案したらしく、今度は森藤とYが二人同時に、その巨乳でHのペニスをパイズリし始めました。
しかし二人の技術は、さすがに森藤の方に一日の長があるらしく、Yはむしろ、森藤の行為の見よう見まねをして、必死についてゆく感じでした。
「やっぱお前、うまいな」とHも森藤を褒めていました。
すると森藤は笑いながら、「そりゃ、あんたのは大きいからやりがいがあるもん。それに比べて、こないだのSのはさあ…」と、笑い出しました。
僕はギクリとなりました。
「ああ、Sにサービスしてやった話な」とHは事も無げに答えました。どうやら既に森藤は彼氏のHに、僕とのことをバラしてるようなのです。
「おまえのパイズリで、Sのやつ1分ももたないで、すぐにイッちゃったんだろ?」と、Hは笑いました。
森藤は「うんうん、そうそう、Sってばすっごい早漏。それにさあ、Sのってすっごく小さいの(笑)。今、こんな風にパイズリしてるけど、Sのなら私やYちゃんの胸に全部埋まっちゃうよ」と、クスクス笑いました。
Hもその言葉にのって「知ってる、水泳の着替えん時、見たけどさあ、俺の半分もねーぜ、あいつの」と言いました。
Yは「へえ、そうなんだ…」と言って、これまた笑っていました。そして森藤に「Sとえっちはしなかったの?」と聞きました。
「まっさかあ。あんな小さなチンチンのやつとエッチしても、気持ち良くないに決まってるじゃん。Hはもちろん、私の小3の弟より小さいんだよ、あいつ」と言って、爆笑しました。
「あいつとセックスしても、俺とする方が気持ちいいよな」とHが言うと、森藤は「あったりまえじゃん。Hとの方が十倍も百倍も気持ちいいよ。ここの大きさが全然違うもん。Sのってね、ボッキしてもSの普通の時に敵わないんだから」と言い、Hは「マジかよ(笑)。まあ、あいつ、クラスで一番チンコ小さいしな」と言って、笑いました。
僕は彼らの会話を聞いて、憤りを感じてはいましたが、それ以上にあの時のことを思い出して興奮してきて、もう3回も出したのに、またチンチンが元気になってきました。
一方Yが、さすがにHが、自分の彼女が他の男とエッチなことをしたのに、平然としてるのを不思議に思ったらしく、それをHに問いただしました。
するとHはことなげもなく、「子供と何したって怒る気持ちにならねえよ」と答えました。森藤も、うんうんと頷き「そうそう、ちょっと短小・包茎・早漏の童貞君をいたずらしちゃっただけだもん」と、言って笑ってました。
子供…やはりこの二人から見ると、僕は嫉妬するに値しない子供なのでした。そして、やはりHが二人のパイズリでイク前に、僕の方が先に手でイッてしまったのでした。
一方、Hは余裕の表情で「おまえら、大きなオッパイしやがってよ。こりゃ確かにお子様Sには刺激が強すぎるな」と言って笑いました。森藤も「Sったら、私のおっぱい見ながら、震えながら『触ってもいい?』なんて聞いてくんの。やっぱ童貞君って感じ(笑)」と、僕とのことを思い出して笑ってました。
「触らせてやったら感動してたろ」とHが聞くと、森藤は「当たり前じゃん。S、小さい皮かむりチンチン勃起させながら、『森藤のおっぱい大きい…』なんて言って、赤ちゃんみたいにしがみついてくるの(笑)。あそこのサイズも赤ちゃん並だったけど」と言って爆笑しました。
…全て事実だったので、僕は暗闇の中で、ただうなだれるだけでした。

その後も3人は体力の続くまで、3Pを楽しんでいました。Hは森藤とYの大きなおっぱいを心ゆくまで楽しみ、あそこを開発していました。
森藤とYも競ってHを気持ちよくさせようと、惜しげもなく、その小学生離れしたエロい身体をHに捧げていました。
今になっても、森藤とYの巨乳が、Hの胸の中で激しく上下左右にぶるんぶるん揺れ、乳首を甘噛みされながら、よがっている姿を思い出します。

28 9月

熱海旅行

去年の夏休みに大学の友達と熱海に旅行に行きました。
もともと友人の親戚が経営してた民宿で、
辞めちゃってからは親戚内での別荘状態になってるらしい。
夜、ひとしきり飲んで騒いで、風呂入るかってことになった。
民宿にしては広い風呂で、男4人でも余裕で入れた。
普通に入ってると、なんだか脱衣所のほうから音がする。
んーっ?と思ってると、入り口の扉が開いて、一緒に行った女の子たちが入ってきた。
女の子たちは当然服を着たままで、手にデジカメを持っていて、「記念写真撮ったげるよ」と言って笑ってた。
湯船につかっていた僕たちはポカーンとしちゃったんだけど、
Aちゃんはかまわず「ほら、カメラ目線ねー」と言ってカメラを構えた。
Bちゃん(女の子もCちゃんとDちゃんの計4人)は「立ち上がっちゃだめだよー」とか言って
女の子4人でワーワー盛り上がってた。
僕は彼女もいなかったし女の子に裸を見られるのが恥ずかしいと思うほうなのでどぎまぎしてたら
友人のEが「このエロ女どもめ!」とか言って急に立ち上がった。
一応手で股間は隠してたんだけど、女の子たちはキャーキャー言って大騒ぎになった。
「変態!!」「立ち上がらないでって言ったでしょー」「ネットにばらまくぞー」
なんてことばが返ってきた。
まあ、それからちょっと落ち着いて、じゃあ撮ってもらうかってことになり、
湯船につかったまま何枚か撮ってもらった。
もうそれで終わりだと思ったのに、Bちゃんが「普通すぎてつまんない」と言い出した。
そしたらCちゃんが「みんなでお尻向けてよ」と提案、
いいねいいねーってことでそういうことになってしまった。
僕はゲッ!って思ったけど、EやFは「どっちが変態だよ」と言いつつも立ち上がって尻を彼女たちに向けた。
女の子たちは今度はあんまりキャーキャー言わず、「へー、結構いいお尻」とか
「白っ!」とか言ってた。あいつら勇気あるなーと思ってると急にドキドキしてきて、
早く撮って出て行ってくれーって気持ちだった。
しかし、女の子たちは「ほら、GもHも早く!」と僕たちに矛先を向けてきた。
僕はGもこういうのはだめなほうだと思っていたのだが、意外にもあっさり
「はいはい、見せりゃいいんでしょ」と言って立ち上がった。
Gはスポーツマンでイケメンなので女の子たちもちょっと嬉しそうに見えた。
Aちゃんは「あ、けっこう好みかも」とかって言って笑ってた。
そしてついに僕一人取り残された。
もじもじしているとBちゃんに「ほら、H、あんた一人だよ。早く」と催促され、
嫌だーと思って「もう3人でいいじゃん」と言ってみたら
「4人そろってないと面白くないでしょ」と言い返され、
ついにはEとFに「早くしろー」と抱きかかえられる形で女の子たちにお尻を見せることになってしまった。
女の子たちの笑い声や「かわいいお尻」とかってことばが聞こえて、猛烈に恥ずかしかった。
撮影が終わり、湯船につかったらCちゃんに「H、恥ずかしかった?」と聞かれ、
うんとうなづくと大笑いされた。大人しいDちゃんにまで笑われてもっと恥ずかしくなった。
もうこれで終わりだと思って安心していたらFが「おまえらも一緒にはいろーぜ」と言い出した。
僕は女の子の裸は好きなので、おおーっと期待したんだけど女の子からの返事は
「はぁ?バッカじゃないの?」だった。
それからEとFが粘って交渉してたんだけど全然女の子はノリ気じゃなくて、あきらめかけたときに
Gが「じゃあさ、水着で!」と言うとAが「水着かぁ。あ、それならいいかも」ってことで
女の子たちも水着で入ることになった。
「じゃあ部屋で着替えてくるよ」と女の子たちは出て行き、待ってる間、みんなに
「おまえのために、やつらにも裸で入らせようとがんばったんだけどなー」と言われた。
しばらくすると女の子たちが水着に着替えて戻ってきた。
水着姿は昼間に海で見ていたので慣れていたが、一緒にお風呂に入るということで、
すごいドキドキしてきた。
女の子たちは「おじゃましまーす」と言って湯船の中にも入ってきて、バシャバシャ遊んだりしてた。
それからしばらく話をしたりしてたんだけど、Eが「A、背中流してよ」とお願い。
初めはAちゃんも「やだよ」って言ってたけど、だれかが「女子はひとりずつ誰かの背中を流すってのは?」
と提案して、面白そうってことでそれに決まった。またしてもドキドキ。
ゲームで組み合わせを決めようってことになって、その結果、僕の相手はCちゃん。
最初にGがBちゃんに洗ってもらって、次にFがAちゃんに。
今度はDちゃんがEを洗ったんだけどDちゃんの照れた表情が可愛かった。
そしていよいよ僕の番。Cちゃんに「はい、いくよ」と言われて立ち上がると、
お尻がみんなにまた見られたはずだけどもうあまり恥ずかしくなくなってた。
Cちゃんに背中を洗ってもらって、初めての体験にいい気持ちになっていると
「ほら、立って」と言われた。みんなは腰掛に座ったまま洗ってもらうだけだったから
びっくりして「立つの?」と聞いたら、「嫌なの?」と逆に機嫌悪そうに聞き返されたので、
またびっくりして急いで立ち上がった。
そしたらCちゃんはお尻を洗ってくれた。
そこにいたみんなは僕が童貞だって事を知ってたので、「H、よかったねー。女の子にお尻洗ってもらえて」
とか「早く彼女作れよー」とか言われた。
僕はタオル越しだったけどCちゃんの手が僕のお尻に触れていると思うと興奮してきて、
ちょっと大きくなってしまった。
股間を隠している手がもぞもぞ動いてしまったのか知らないけど、Eに「おまえ、たってるだろ」
と言われて、大騒ぎになった。
またしてもEとFが駆け寄ってきて僕の股間のタオルを奪おうとする。
さすがにアレを見られるのは恥ずかしかったんで必死に抵抗してたんだけど
Gまで加わったのでついにタオルを奪われてしまった。
今考えるとバカだなーと思うんだけど、そのとき僕はタオルを取り返そうとしてしまって、
2秒間くらいチンポ丸出しの状態に。しかもちょっとおっきくなってる・・・。
女の子たちからキャー!という悲鳴があがり、「H、見えてる見えてる!」「ちょっとー!」
と声があがって、やっと我に返った僕は「ハッ!」と思って手で股間をつかむようにして隠しました。
一瞬の静寂のあと、笑い声が起こって、「H、見ちゃったよー」と言われた。
恥ずかしかった。恥ずかしかったけどなんか体がふわっと浮くような感覚があって快感でもあった。
Dちゃんはやっぱり恥ずかしそうに笑ってた。Aちゃんには「ごめんね、彼女より先に見ちゃったね」と言われ、
Bちゃんには「足が邪魔でよく見えなかったー」と言われ、Cちゃんはひたすら笑ってた。
女の子たちは「あとは男同士でごゆっくり」と言って出て行ってしまった。

27 9月

親の居ない土曜日に…

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校二年の妹と二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後リビングのソファーでくつろいでいた時だった。
突然、妹が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持って近付いてきた。
俺は「はぁ〜?何言ってるの?」
「だから!」
「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」
今までそんなことした事なかった妹が突然変な事を言い出して正直驚いた。
「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。
俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと「大丈夫!で、どっち?」
と聞いてくるので、「じゃあ耳を…」そう言うと妹は俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。
俺は横になり頭を妹の太腿に乗せた。耳の中を覗いた妹が「ウッワァ〜超キッタナァイ♪」と声は喜んでいるので「何だ嬉しそうじゃんよ?」「だってこんなに汚れてたら掃除のしがいがあるじゃん♪」そう言って掃除を始めた。「うわっ!うわっ!超取れる!気持ちイイ〜♪」そう歓喜の声を上げながら採取した耳垢をティッシュの上に置いていった。「お〜我ながら良く育ったなぁ〜」と感心してると「お兄ちゃん何時から耳掃除してないの?」と聞かれたので「さぁ?覚えてない」と答えると「この汚れかたは一年以上掃除してない感じだね」んな事あるかい!と突っこみを入れたかったが黙っていた。
「よ〜し!こっちの耳掃除は終了〜♪今度、反対側ね〜」と言われ頭の向きを変える為身体を半回転した。すると目の前に妹の股間が…丁度鼻先辺りがストライクゾーン!自然と妹の匂いが鼻腔をくすぐる…
「こっちの耳も凄いよ〜♪」と、まさか俺が自分の匂いと股間に興奮している事なんて知る由もない妹は無邪気に耳掃除にはしゃいでいる。
「ん〜もう採れないかなぁ〜…うん!綺麗になった♪ハイお終い〜」と言われ、ちょっと残念な気持ちで、この太腿の感触が名残惜しくて起き上がる時わざと顔を腿に擦りつける様に何度か顔を押し付けながら左右に振って「はぁ〜気持ち良かったぁ〜」と言って起き上がりソファーに座った。
すると今採取した耳垢を見せてきた。
「ほぉ〜ら!こんなに溜まってたよ!」
ティッシュの上には見事なまでの耳垢が…
「おー!スゲェー!」と驚いている俺に「これ記念に取っておく?」なんて言ってくるので「いらねぇーよっ!」と怪訝な顔をすると「冗談だよ♪」と言ってティッシュを丸めてゴミ箱へ捨てた。
捨て終わるや今度は俺の顔をジッと覗きこみ目を輝かせているので「なに?」と聞くと「早く!」と言うので「なにがよ!?」と更に聞き返すと「もうっ!今度はへそのゴマ取るのっ!」と俺をソファーに押し倒した。
「なぁに、すんだよ!いいよっヘソはっ!」と抵抗すると「いーじゃん!ついでなんだしぃー!」とあくまで強行手段をとるつもりらしい…
仕方なく諦めた俺は「わーったよ!ほらっ!」とTシャツをまくりヘソを出した。
「うっわぁー!真っ黒!」と、それはそれは嬉しそうな顔で言い「これはピンセットのがいいかな…ちょっと待ってて!」と言って一旦俺から離れてピンセット片手に直ぐに戻って来た。
そして俺のヘソのゴマを取り始める。
「うひょひょ♪超〜取れるぅ〜♪うけるぅ〜♪」とまるでオモチャを与えられた子供の様に…でもその採取している体勢が最初は俺の両足…腿辺りに跨った格好で前屈みでやっていたのだけど、途中から「疲れた」と言って足の上に寝そべる形で、丁度妹のオッパイが俺の股間に当たるか当らないか位の位置で時々腕が触れたりして刺激があるので俺はムスコが元気にならない様に必死だったが、腿に当たる妹のオッパイの柔らかい感触とさっきの耳掃除の時の太腿の感触と匂い、更には襟元から覗く胸の谷間が俺の性的欲求を爆発させ始めていた。
そんな葛藤があったなんて全く知るすべもない妹は楽しそうに俺のヘソから汚物を排除している。
「よ〜し♪これ以上はお腹が痛くなると大変だから、お終いね」と言われた瞬間、俺のムスコはムクムクと起き始めた…
「えっ!?」と流石に目の前で膨らむ股間に気が付かない訳も無く「ちょ、ちょっと何興奮してんの!」と大きくなった部分をペチっと叩いてきた。
「しょ、しょうがねーだろ!これでも我慢してたんだぞ!」と、ちょっと逆切れしてしまった。
そんな俺を目の当たりにしても妹は逃げる訳でもなく、未だに同じ体勢のまま「へぇ〜それって私に興奮しちゃったって事?」とイヤミったらしく言いやがるから俺は正直に「そうだよっ!悪かったな変態兄貴で!」とムスッとした言い方をすると「え〜別に変態だなんて思ってないよ〜それって心外だよ〜」と意外な答えが返って来たので正直驚いた。
「そ、そうなのか?」と聞くと「うん…私お兄ちゃん結構好きだよ…」とちょっと頬を赤らめて照れくさそうに答えた。
更に膨らんでいる部分を掌で擦りながら「おっきい〜パンツからはみ出そうだよ♪」と興味深そうに俺を見ながら言うので、「出るかもよ…今は斜めに収まってるからだけど、真っ直ぐにしたらちょっと顔出すかもな」と冗談っぽく、でも本当の事を言ってやると「マジで!?」と斜めになっているムスコを真っ直ぐにするとズボンとパンツを押しのけてムスコの先端がひょこっとほんの僅かだけどはみ出した。
それを見た妹は「うわっ!ホントだ♪」と、さっきまでの耳掃除やヘソ掃除以上に興奮した嬉しそうな顔をした。
はみ出した部分を指先でチョンチョン突くので「ちゃんと見たいなら見ていいぞ」と言うと「ホント!」と聞くので黙って頷くと妹はズボンとパンツを同時にずり下げて俺のムスコを露わにした。
「キャー♪」と嫌がる悲鳴では無く喜びの悲鳴をあげた妹は「触ってもいい?」とニヤニヤと嬉しそうに聞いてくるので、ここまでされて今更触るのはダメなんて言えるわけも無く「ああ…好きにしていいよ」と言うと、そっと掴み、形や大きさを調べる様に興味津津って感じで観察していたので「ミッコ(妹の名前、未希子・みきこをミッコと呼んでいる)本物みるの初めてか?」と聞くと「初めてじゃないけど、こんなに大きいのは初めて…って言うか、私経験したの一人だけだから、その人より大きいって事だけど…アハハ」と無邪気に処女では無い事を教えてくれた。
「その男とは今も付き合ってるの?」「ううん…ちょっと前に別れたよ…」「そ、そっか…ゴメン…」「あっ!気にしないで!私が振ったんだから!」「そうなんだ…」「そう!アイツ私の事ただのセフレ扱いしてたから、ムカついたから思いっ切り股間蹴り上げて別れたっ!」と、その時の状況が目に浮かぶような白熱した告白だったと同時に俺のムスコを握っていた手に力が入り「イテテッ!」と叫んだ。
「あっ!ごめ〜ん、つい力入っちゃった♪お詫びに舐めてあげる♪」そう言うなりムスコをパックンチョ♪そこで完全に理性なんて制動装置は大破!俺は上半身を起こすと妹のオッパイ目掛けて腕を伸ばし服の上から鷲掴み!
妹もその気だったのか嫌がる事も無くされるがまま、俺は上半身の衣類を脱ぎ裸になると、妹も一旦おしゃぶりを止め着ている物を脱ぎパンツ一枚になった。妹が離れたので中途半端に脱いでるズボンとパンツも脱ぎ完全に裸になった。
再び妹が咥え始めたので、俺もオッパイを揉み始めた。
妹のオッパイは89のDカップだそうで、それは掌に吸いつくような柔らかさと弾力が堪りません。
暫く経ったら妹が「ねぇお兄ちゃん、私のもしてくれる?」と上目遣いで甘えた声を出しおねだりをしてきたので「じゃ一緒にしようか?」と言うと「うん♪」と嬉しそうに答え最後の一枚だったパンツも脱ぎソファーの上で69の体勢になった。
妹のアソコは毛が少なく形も綺麗で舐め易くクリトリスを主に舐め膣口やアナルも時々舐めると初めてなのか「あ〜んソコは汚いよ〜」とちょっと嫌がったが「汚くなんかないよっミッコの身体なら全身舐めたいくらいだ!」と言うと、何も言わなかったが多分、照れくさくて何も言えなかったのだろう…
俺も言った後で照れ臭かったけど…(笑)
両親が不在の今、時間を気にする事無く存分に楽しんでいた。
でも長い時間お互いのを刺激し合っていてもやはり最後は合体したいと思うものの実の妹とはという背徳感もあったりしたが、その考えを打ち砕いたのは他でもない妹だった。
「あ〜ん、もう我慢出来ない!」そう言うなり身体を起こすと向きを変え対面騎乗位の体勢になると、自分からムスコを掴み膣口へ宛がった。そしてゆっくりと腰を沈め合体!
「あ〜ん♪気持ちイイ〜♪大きいからキツイかと思ったけど、そうでもない♪」そう言いながら腰を動かし始めた。
俺もこんなに気持ちのいいオマンコは初めてだった!
「おー!ミッコの膣(なか)超〜気持ちイイ〜♪ヤバイよ!」と上下に揺れるDカップのオッパイを掴みながら腰の動きを合わせて俺からも突き上げた。
「あんっ!あんっ!もっと!もっと!突いてぇ〜奥まで突いてー!」騎乗位から正常位に体勢を変え、俺から腰を打ち始めた。パンパンと時折ぶつかり合う音がリビングに響き、と同時に妹の喘ぎ声もハンパなく広がっていた。流石に隣近所に聞こえるのではと心配したがどうする事も出来ないので、そんな余計な事を考えるより今は妹とのセックスを楽しむことにした。
正常位から横ハメ、そこからバックの体勢になり、繋がってから30分以上が経ち、そろそろ限界を迎えた俺は「ミッコそろそろ限界だ!出すよ!」「あんっ!あんっ!あんっ!いっ…いいよっ!出してっ!」俺は妹の背中に出すつもりで「背中にに出すよ!」と言うと「いいよっ!そのまま中で!」と言うではないか!俺は「え!?中でいいの!?」と聞き返すと「うん!うん!」と首を縦に振り答えたので妹の好意に甘え中だしを決行した。
その時は快楽の為、妊娠の危険性だとか、そんな大事な事を気にする余裕が無く本能の慄くまま妹の膣内に全て射精した。
全て出し切ると俺達は繋がったままソファーの上に二人うつ伏せの状態で倒れ込んだ。
少しの間呼吸を整える位の時間その体勢でいた後、ムスコを引き抜こうとティシュを探すと、なんと2メートル程先の床の上に転がっているではないか!
おそらく行為中に知らぬうちに蹴飛ばしたかなにかしてしまったのだろう…
だからと言って、一旦抜いてからでは、布製のソファーの上に自分の出した白濁液が染みをつくってしまう恐れがある…
そこで俺は幸いにも?未だ膣内でパンパンになって繋がったままでいられる状態から、どうせならこのまま浴室へ移動しようと考えた。その事を妹に説明、妹も仕方ないと納得した。
「よし、ミッコゆっくり立ち上がるからな」「うん…」上手く行くか不安な妹を離さない様にしっかり抱きしめながらゆっくりと立ち上がるが、足の長さが違うので直立は無理である為、少し前屈みの体勢で「よし、歩くぞ」とまずは右足から同時に前へ、次に左足を…と浴室まで5メートル程の距離を1〜2分掛けてやっとの思いで到着…
途中歩くたびに妹が感じてしまい浴室に辿り着いても直ぐには引き抜かず、そのまま二回戦を始めてしまった…
立ちバックのまま二回目を初めて10分程、二発目発射!たっぷりと妹の膣内に注ぎ込み今度は引き抜くと繋がっていた部分は精液と愛液でグチャグチャになっていた。
浴室の床にはその混合液がボタボタと落ちていた。
お互いの身体を洗いながら「なんか成り行きでエッチしちゃったね」と妹が言ってきたので「そうだな…でもミッコ中だしさせてくれたけど大丈夫なのか?」と聞き返すと「うん、今日は安全日だから平気だよ」とサラッと言い「何時も中だしさせてたのか?」と突っこむと「まさかっ!初めてだよっ!」と言うではないか!
俺は驚いて「えっ!?初めてって、マジでっ!って言うか、何でっ?」と言う質問に「いや〜一度中だしってどんな感じなのか体験したかったんだけど、流石に妊娠は困るから将来を決めた人としか出来ないだろうなぁって思ってたら、成り行きでお兄ちゃんとする事になったでしょ〜、兄妹間では妊娠しにくいって聞いたことあったしぃ、今日は安全日だからチャンスかなぁってね…エへへ♪」こんな事を言う妹を授けてくれた両親に心の中で感謝しました。
「で、どうよ中出しされた気分は?」と聞くと「ん〜なんて表現すればいいのかなぁ…気持ちが良いって表現は変かもしれないけど、気分的に気持ちが良いって言うのかなぁ…お兄ちゃんが出した瞬間、お腹の中が温かくなったのね、その時に、あ〜、精子が私の膣内(なか)に注ぎ込まれてるんだぁって思ったら何だか凄く女として生まれた喜びって言うのかな、そんな気持ちになって幸せな気持ちになれたね♪」「そっかぁ、でも相手が俺だぜ?実の兄なんだけど、そこら辺はどうなのよ?」と突っこみを入れると「あ〜そうだなぁ〜逆にお兄ちゃんだったから感じたのかなぁ」とドキッとする事を言うので俺の制動装置がやっと復活したかと思ったのに再び大破!ギュッと妹を抱きしめて「なんて可愛い妹なんだ!」と言いながら唇を妹の唇に近付けると嫌がるどころか自ら目を閉じ唇を近づけてきたので、ブチュッと濃厚な舌絡ませまくりのキスをした。
直ぐに三回戦が開始され、その後場所を俺のベッドに移動し、翌日両親が帰宅する直前まで妹とやりまくった。

その日から俺達は顔を合わせれば恋人か夫婦の様にキスは当たり前、親の目を盗んでは交り合い、妹もこのままではいけないと思ってか何人かの男と付き合い、別れを繰り返すものの、俺以上のセックスの相性が良い男とは巡り合えず、結局のところ特定の彼氏は出来ず、23歳になった妹は未だに俺との関係を続けている。
そう言う俺も妹以上の女に出会えず、たとえ出会えたとしても妹との関係を終わらせる気になれないだろうと関係を続けている…
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