mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2012年12月

31 12月

悪い噂

自己紹介なのか類友なのかよくわからないけど、自分の身の回りで起こった話をひとつ。

 かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、
 そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
 Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったらあいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。
 ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる
・愛人してた
・堕胎歴が二桁の大台突破
・B子ちゃんたち(一男二女)は全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる
・中卒
・万引き常習犯 などなど。
 さすがににわかには信じられないような話だけど、信じてしまう人もいたらしく、
その頃はBさんに対する態度がそっけないというかどこかぎこちない人が多かった。
 そのうち、Bさんに関する話を積極的に広めている人がCママとそのママ友たちを中心とするグループということが判明。
Cママグループというのは、すごく派手で気の強いCママを中心としてて、結構賑やかで勢いのあるグループ
なんだけど、何かとトラブルメーカーなところもあり、深くお付き合いすることを控えているお母さん方も多かった。
 それでそのCママたちの言動がエスカレートしてきて、ついにBさんご本人がいる前でも、
「やっぱり育ちが悪い人って・・・・・ねぇ?」と聞こえるように悪口を言ったり、Cグループの子どもたちが
B子ちゃんを孤立させようとするなど、いじめの兆しが見え始めるようになってしまった。

つづき
 しかし、なぜかBさん親子どこ吹く風。
それに苛立ちを募らせたのか、ある日ついにたまりかねたCママが、
「ちょっと待ちなさいよ。よくすました顔してこの街に住んでいられるよね。
皆あんたのこと知って、陰で笑ってるんだからね、この恥知らず。」みたいなことを言って、
その場が一瞬にして凍りついてしまった。

 「そうよ、何とか言いなさいよ」とせきを切ったようにCママ友たちもBさんをなじり始めた。
ちょっとまあまあ落ち着いてと仲裁に他ママさんが入り、この際だからとCママ軍団とBさんが
なぜか我が家wで話し合いをすることになった。

Cママ軍団は「こんな身持ちの悪い女とその子どもが一緒の園にいると思うとぞっとする。」
「母親のくせにこんなにふしだらな噂だらけで最低。自分の立場わかってんの?」
とか言ってBママ大糾弾。

するとBママ、
「知ってますよ。高校中退してて、浮気しまくり、愛人にもなったことがある、そして堕胎しまくり、
父親の違う子ばかり産んで今の旦那騙してる、万引き依存症って話でしょう??
でもひとつだけ間違ってますよね。その噂。」
 Cママが急にキョドり始める。
Bママ「それって私のことじゃなくて、ご自分のことじゃないですか??Cさん」

その場にいた全員が一斉にCママを見た。
Cママ軍団「ちょっと!!失礼なこと言わないでよ!!」とファビョるファビョる。
するとBママ、バッグから一本のビデオテープを取り出した。

 それはアダルトビデオだったんだけど、どう見ても表紙の女優はCママ。
Cママ血管切れて倒れるんじゃないかってくらいファビョって、
「こんなありもしないものまで作って人に濡れ衣かぶせてふじこー!!」
だったんだけど、
「これ、Cママさんのお母様から、Cママさんの忘れ物だから渡すように頼まれたんですが。
なんだったらどうぞご確認ください。」
一同え?え?なにがどーなってこーなってるのkwskだったので、Bママが訳を話し始めた。
 実はここに越してくる前にBママの懇意にしていた元ご近所さんが、絶縁状態だったCママ実家。
Bママがあまりにもよくしてくれているので、こんな娘がいたらよかったのに・・・と涙ながらに語りだした
Cママ母の話が、娘であるCママの呆れた遍歴だった。

 元々容姿だけは良く、おまけに無駄に悪知恵ばかり働くCママ。
高校の頃妊娠して退学。それからDQ街道まっしぐらで、前述のAV出演もそのひとつ。
夜の街で金持ち捕まえて奥様(笑)におさまった話、兄弟姉妹の配偶者をいびったり、寝取ったり、実家からお金盗んだり、
そのくせ実父の葬儀には来なかったり。
 しかし、C母はCママと孫のため、Cママ夫とは極力接触を控えていたけど孫の父親が誰か分からない
ことを知ってもう脱力。全て言いたいけど、C夫にばらしたらどんな仕返しされるかわかったもんじゃないと
絶縁して、徹底的に関わらないようにしていた。
 そんな中Bさんがこちらへ越してきた。
最初はCママも愛想良かったらしいんだけど、以前どこに住んでいたのかを尋ねられて、
・それがきっかけで実家のご近所だと言うことが発覚
・自分の秘密が発覚するヤバイヤバイヤバイ
・先制攻撃で噂流せば無問題
で、自分の話をBさんにすり替え、散々いやがらせをしていた。

おまけにB旦那さんにコナかけていたことも判明。
 私と寝ればBさんの悪い噂を消してあげる☆ミ
しかし一蹴されて、さらにいやがらせをエスカレートさせていったとか。
 なぜ見ず知らずのCママにこんなにいじめられるんだろうって思って鬱々としていたところ、
C母さんから連絡→思わず愚痴こぼす→C母、娘がBさんにいやがらせしていることを知る
激怒そしてCのビデオを
「もうあれは娘どころか人とも思っていない。これをあげるから好きにしなさい」
とBさんに渡したそうです。

 まあその日を境にC軍団は解散、元C軍団は手のひらを返してCの悪口をいろんなママさんに
吹き込んでいたんだけど、「なんで友達の悪口言うの??」と逆にFOされるし、
C軍団の裏切りにキレたCママが道連れにしてやると言わんばかりにC軍団の秘密を大暴露。
前述のAさんに一部自分たちの罪をなすりつけていたらしいことが判明して、光の速さで
Cグループある人は離婚、またある人は義実家強制同居、引越しと散り散りになっていきました。
 最後まで粘ったCママも百年の恋が醒めて盲目から開放された夫に離婚されて、
今ではふたつくらい隣の町でお風呂に漬かっているとか。以上です。

補足ですが、C子達はC夫が引き取ってます。
 本当の親子ではないんですが、一緒に歩く仲むつまじい様子がたまに見られることもあり、
ほほえましいです。こんないい旦那さんなのになんで裏切ったのかな〜と未だに疑問です。
 
 現在のCママですが、お風呂か飲み屋で悠々自適のおじいちゃんをひっかけたらしく、結婚話が持ち上がってます。
が、おじいちゃんの親戚や子どもが大反対しててちょっと修羅場状態だそうです。
おじいちゃんの親戚の一人が母方の親戚筋に当たる人なので、その人情報によると、「まああそこまで図々しくふてぶてしい女は
見たことがない」だそうです。


30 12月

一度だけの記憶に残るセックス

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。
別に風俗などで働かせたりした訳ではない。
俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。

漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。
ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。
ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。
確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。
そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ〜」と冗談交じりに言ってみた。
最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。

その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。
・キスはしないこと
・直接は触らないないこと
・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること
以上が妹の出した条件、俺はもちろんOKして金を渡してやった。

金を受け取った妹はベッドに座り、俺は後ろから抱っこするような格好になった。
脇の下から手を伸ばしてトレーナー越しのオッパイに手を乗せる。
正直、予想以上に小さな胸でほとんど膨らみは無かったが“初めて触る女の胸”にメチャクチャ興奮した。
ガマン出来なくなった俺はすぐにトレーナーを捲り上げた。
トレーナーと一緒に下に着ていたロンTも捲れ、妹の肩越しにブラジャーに包まれた胸が見えた。
胸の谷間と肩紐に水色のリボンがついた子供っぽいブラの上から指を食い込ませるようにして触る。
エロ漫画を見て覚えたのか、指を食い込ませると妹は小さく「アン、アン」と声を出した。
俺が「気持ちいいのか?」と聞くと「よくわからない」と妹は答えた。
そのまま妹の体をベッドに横たわらせる、横に並んで寝転びながら指やてのひらでオッパイを刺激した。
ブラジャーの生地越しにクニュクニュと動く胸の感触が伝わってきた。
「上着を脱がすから腕を上げろよ」と言うと妹はバンザイをするような格好で腕を伸ばした。
トレーナーを脱がせていると肩の筋肉に引っ張られた乳房が少しブラからはみ出して見えた。
引っかかりのない小さな乳房とカップも付いていないようなジュニアブラ、ホントにハミ乳するのに最高の組み合わせだったと思う。
首のところに引っかかったトレーナーを脱ごうと妹がもがくたびに、ブラの隙間からは肌よりずっと色の濃い乳輪がチラチラと見えた。
思い切った俺はブラを下にずらすようにして胸を露出させた、出てきたオッパイは本当に小さかった。
胸の肉を摘まんで引っ張ったような形の小さな乳房、乳首と乳輪の区別もないような形の乳突起は濃赤色をしていた。
「やだぁ、直接はダメって言ったじゃん」と妹は抗議したが脱ぎかけの上着のせいで上手く抵抗できない。
俺は妹を無視して乳突起を指で触る、乳房自体が小さいので乳輪がメチャ大きく見えた。
乳首と乳輪が合体したような突起を撫でたり摘まんだりしていると段々と妹はおとなしくなっていった。
少しすると乳輪全体がプックリと盛り上がってきて、汗ばんだオッパイは俺のてのひらにピトピトと貼りついた。
乳輪の中心部は皮が剥けたように少し薄い色をしていたので「ここが段々と乳首になるんだな」と勝手に想像していた。
そのまま俺は妹の乳房に吸いついた、胸板に乳輪の膨らみが乗っかっているだけのような小さな乳房はひとくちで俺の口に収まった。
舌先に乳突起が当たると妙に滑らかな感触、唇をすぼめて吸うと汗だか何だかわからない少しすっぱいような味がした。

妹が黙ったままなので不安になり引っかかったままのトレーナーを脱がせてやった。
目を開いてこっちを見た妹の顔は真っ赤になっていて息は凄く荒かった。
妹を特別カワイイと思ったことはなかったが、その表情を見た途端今まで感じたことのないようなドキドキした気持ちになった。
「キスしていいか?」と思わず聞いてしまった俺、妹は小さくだけど何度も頷いた。
多分、お互いにファーストキズだったと思う。
唇を押し当ててから妹の口の中に舌を差し込む、エロ本の知識を総動員したキス。
少しするとむこうからも舌を絡ませてきた、俺は興奮してショートヘアの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。
お互いに手探りのようなキスは数分間続いた。
口を離した妹の顔は俺のツバでベトベトになっていた。

ボーッと潤んだような表情の妹は今の状況をよくわかっていないようない様子。
もう一度、胸に手を伸ばすと「苦しいから待って…」と言い自分からブラジャーを捲り上げた。
それから30分くらいの間、妹公認でそのオッパイを弄りまくった。
何かが吹っ切れたように妹は「アン、アン」と何度も声を出していた。
吸いつき過ぎたせいで乳房は真っ赤になり、乳輪も最初とは比べ物にならないくらい大きく腫れていた。
最後は俺がどうしても射精をガマンできなくなりお開きということになった。
さすがに妹の前で射精するほどの度胸がなかったからだ。
妹が部屋を出て行くと先走りでベタベタになったパンツを脱いでチンコが痛くなるくらい何度もオナニーをした。

それから俺は月に1回くらいのペースで妹にエロいバイトをさせた。
生理のとき以外は呼べばほとんどOK、慣れてくると最初からノーブラで部屋まで来るようになった。
俺も段々と調子に乗って変わったポーズをさせたりした。
四つん這いにさせて下に垂れ下がるような格好になったオッパイを乳搾りをするように揉んだり、子牛のように下から吸いつくのがお気に入りだった。
このアルバイトは妹が中三の受験前まで続いた。
成長期の3年間で妹もかなり大人っぽく変化した。
着けているブラジャーも白いレースや花柄刺繍がついた少し大人っぽいヤツ。
胸も小さく尖ったような形のからお椀型のBカップへ、最初は見当たらなかった乳首も興奮するとポッチリと乳輪の真ん中に出てくるようになった。
正直、やろうと思えば最後まで出来たと思うが「妹を妊娠させる可能性」を考えると怖くて出来なかった。

その後、大学に進学しアパート暮らしをしていた俺のところへ妹が一度だけ遊びに来たことがある。
その時、妹は高校生でそれなりに可愛くなっていた。
夜になって俺の部屋で2人で酒を飲む、ギャルっぽくなって遊んでいるらしい妹はかなり酔っ払っていた。
お互いの恋愛事情の話になると妹はかなりの男とヤッているようなコトをペラペラと話した。
すると突然「お兄ちゃん、あのバイトのこと覚えてる」と聞いてきた。
俺はかなり動揺したが「ホントにお兄ちゃんエロかったよね〜」とか「あの頃は私もエッチには興味があったからなぁ〜」などと笑いながら妹は話した。
そしてそのままの成り行きで、俺たちは一度だけのセックスをした。
シンプルな黒ブラにピンクのリボン、数年ぶりに見る妹のオッパイは完全に大人の胸になっていた。
フロントホックを外して出てきた胸はCカップくらいの大きさ、色の濃くなった乳首は既に小指の爪くらいの大きさに勃起していた。
俺は指で乳首を触りながら「あれから何人くらいに吸われた?」と聞いた。
「う〜ん、5人くらいかな?でも、キスもオッパイも最初はみんなお兄ちゃんだったじゃん」と少し恥ずかしそうに妹は言った。

その夜の妹は驚くほど濡れていた、初体験以上に俺の記憶に残るセックス。
29 12月

大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた


1/3
大学の頃、近所の小学5年生女子がおれのアパートに出入りしていた時期がある
彼女(Kとしときましょ)のご両親はスナックをやっておられ、Kの帰宅時間には
夜の仕事に備えて休んでらした
当然Kを構ってくれないし、邪魔にもされる
外で遊んで来い、といわれてもそうそういつも遊び相手がいるわけではない
そんなわけで、おれのアパートの前にある小さな公園にひとりでいるところに
声をかけたのがきっかけだった
アパートに来れば、テレビも観れるしマンガもある、宿題も見てやれるし、飲み物くらい出してやれる
そのままおれの部屋で過ごし、頃合いを見計らって帰した
彼女はおれのことが気に入ったらしく、その後も頻繁に訪ねてきた
が、話を聞いていると、どうもほかの部屋にも行っているらしい
しかもそこでエロ本を見せられていたのだ
それを知って、放置するわけにはいかない
「おれの部屋以外には行くな。おれがいれば勝手にはいってきていい、でも
おれがいない時はおとなしく帰れ、いいな」
Kにとってはこれはフリーパスを得たような発言だったらしく、
その後当たり前のように部屋に上がりこみ、掃除するわ、茶はいれるわ、キッチンに
洗い物がたまってると小言いわれるわ、と完全に嫁状態になる
おれとしては、一種の学童保育のつもりだったのだが……
Kは背は高かったが、第二次性徴は貧弱であった
とはいえ、ある夏の日、薄着になったKの胸元が微妙に隆起しているのに気づかされる
乳首の位置まではっきりわかるのだ

2/3
「ブラしたら?」
「やだエッチ」
などという日常会話からどこをどう間違ったか
「おっぱい見たい?」
などという展開になった
「よそでそういうことを言わないと約束したら見てやらんこともない」
「ちゃんと見たいっていわなきゃ駄目」
「見せてください」
Tシャツをめくり上げるK
「触っていいよ…」
「よそでそういうry」
「ちゃんと触りたいとry」
「触らせてください」
結局軽く乳首を吸うようなハメに
「あのさ…あたしも、見たいな」
「よそでそういうry」
「Tちゃん(おれね。情けない)のが見たいの」
「痛くしないでね」
おれの下ネタの意味を知ってか知らずかKは笑う
「優しくすればいいのね」
恥ずかしながら勃起しているおれの下半身がむき出しにされる
「これが女の人のあそこにはいると気持ちよくなって、精液が出るんでしょ?」
「博識だな」
「うん。こすったり、舐めたりしても、出るのよね」
「他の勉強もちゃんとするように」
「無理。Tちゃんと同じ大学なんか行けない」
おれの大学はその土地の国立大だった

3/3
「あのね」
「はい」
「出るとこ、見たい」
「よそでそういうry」
「いわないいわない」
別に彼女に恋愛感情があったわけではない
ただ、手と唇と舌の物理的感触と、ああおれは今、小学生にフェラアンド手コキされてるゥといった
背徳感で快感は高まる一方
「K……上、脱げ」
「ふぇ?どうして?」
着衣を精液だらけにした娘が帰ってきて、大騒ぎしない親はいない
ごちゃごちゃいう暇がなかったので、半ば強引に頭から脱がせた
「むむぅぅぅ、乱暴だよお」
「しゃべんな馬k」
咥えたまましゃべられた刺激で、恥ずかしながら20才の私、少女の口の中で果ててしまいました
その後、充分にうがいさせ、新しい歯ブラシをおろして念入りに歯磨きさせ、どこにも行為の名残りがないことを
繰り返しチェックした後、家に帰した
その後もいつもと変わらず、Kはおれの部屋にやってくるが
「またしてあげるよ」
「結構。おっぱいだけ見せてくれたら後はひとりでする」
とおれは一線を引き、大人として節度ある対応に終始することになる

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