mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2014年03月

31 3月

不動さん

  昔不動産賃貸の仕事やっておりました。
んで、やっぱり友達の部屋を探してあげたりとかもちょくちょくあったんですよ。
そんな中にかおりって子がいたのですよ。高校時代の同級生だったんだけど、社会人になって  から親元離れたいって言って
でもあんまり予算が無いから安くていいとこ紹介してくれって感じで。
まぁホントに予算が『それなり』だったから、やっぱり『それなり』の物件になったのな。
小奇麗なんだけど知る人ぞ知る壁の薄いトコ。まぁわかる奴はわかるんです。

もちろん最初に『壁ちょと薄いからな。いいか?』って聞いておいたけどな。
あんまり贅沢言えないからいいよ、とのことだった。
まぁその時は別に問題なかったんだが・・・。
半年以上過ぎてからか、かおりの隣の部屋が退去して空室になしました。
ちょうどその頃新人さんが入ってきて、勉強のために部屋を一緒に見せてあげてた。
“物確”っていうんだが、たまたまその日はそのコーポの鍵が店にあったので見せてあげる事に。

行く途中に『この部屋の隣、俺の女友達なんだぜ〜』とか会話しながら。
まぁそんなこんなで部屋まで着いたわけよ。へぇ〜、綺麗なトコじゃないですかぁ、と新人さん。
『まぁな。でもこのシリーズは壁薄いから気をつけろよ、色々とな(w』
とか言いながら部屋に入っていったら、隣の部屋から声が。
『あ、だめ・・・。んぅぅ、すごい・・・』
おいおいおいおいおいおい!!

かおりがやってるぅぅぅううう!!!
ホンットに壁薄いんだな〜って妙に納得。なんか隣の電話の声すら聞き取れる、ってかおりが笑いながら言ってたっけ。
だったらヤルなよ!昼間から!
しかも仕事サボってんじゃねーよ!こないだ派遣でCADオペやるって言ってたじゃねーか!
『ねぇ・・・もう入れたいよ・・・』

新人さん(女の子)絶句です。俺もなんか意味不明のリアクションです。
新人さんが、ねぇ・・・アレってやっぱり・・・。とか言ってるうちに隣ですでにギシギシいわせています。
『あぁ!もっと!奥までついてぇ!』
『んぅぅ、だめ・・・気持ちいぃよぉ・・』
いや〜、ここまで鮮明に聞こえると思わなかったですよ、わたしも(w

正直めっさ興奮しました。なぜなら、昔から良く知ってて二人で飲み行って猥談とかする仲で、まぁいい女だったけど
それまでそんなに『女』ってのを意識したことはなかったからなのです。
でもそのかおりが隣の部屋で男とヤッテるんです。くちゅくちゅ、っていう音まではさすがに聞こえなかったが
ベッドをぎしぎし言わせながら喘いでる声は鮮明に聞こえてくるんです。

一緒にいた新人さんももじもじしています。
エロ小説ならこんなとき『ん?興奮してきたかい?』とかになるのかも知らんがそんな余裕ねーですYO!
おいおい、昼間っから何してんだよぉ、あいつ(w、くらいに言うのが精一杯でした(w
でもせっかくだから聞いていこう、とかいう話になって二人とももう開き直って壁に耳つけて聞いてました(w
『あぁすごい・・かたぁい・・』
『あぁ!そんなトコ・・・だめぇぇ』
うわぁぁ!ドコをどうされてるんだぁあぁ!ですよ。

この頃から遅ればせながら激しく勃ってきました。新人さんもすぐ隣で『うわぁ・・』とか言いながら聞いていますし。
興奮しまくってる俺と新人さんの目が合いました。そのまま勢いでキスです。
なんかもう訳わかんなくなって、制服のままの新人さんのスカートの中に慌しく手を入れて、ストッキングの上からアソコを触りました。
新人さんも俺のチンコを触ってきて二人して立ったまま愛撫です。
その間も壁の向こうからはいつも聞きなれてるはずのかおりの声です。でも俺が聞いた事なかったかおりの喘ぎ声です。

獣でしたね。俺も新人さんもかおりも。
勢いで新人さんのストッキングとパンツを脱がせます。部屋は二階だったので覗かれる心配はなかったが、鍵はかけてないです。
しかしそんなことなんておかまいなしです。というかその時は全く気づきませんでした(w
私はズボンとパンツを脱ぎ捨ててとりあえずフルチンに。靴下だけ履いてるのがダサかったのでそれも脱ぎました。
上はシャツにネクタイのままだからそれだけで充分ダサいんですけどね(w

二人とも立ったままで新人さんは私のチンコを手コキです。私はスカートの中に手ぇ入れてマンコを直に触ります。
・・・めっさ濡れてますね、アナタ。
かおりの部屋の壁際に新人さんを押し付けて、片足だけ持ち上げながらひたすらくちゅくちゅです。
必死に声を抑えようとしてる新人さんがかわゆぃ。つーか隣のかおりは全く気づかずに大声で喘いでいますのに!
もうべっとべとになったアソコにそのまま慌しく挿入しました。
スカートが汚れないように腰の辺りまで捲り上げることを忘れなかった俺って偉いです(w

『あぁ!』
新人さんたまらず声をあげます。俺はそんなことに構わずにひたすら突く!突く!
声出しちゃいけないシチュレーションだと声出させたくならない?ホントにでかい声だされたら困るんですが(w
・・・もうねぇ、人生で一番興奮した状況でしたな。
私と新人さん仕事中にヤッテいます。しかも新人さんは制服のままパンツだけ脱がされてる。
隣の部屋では女友達のかおりがヤッテます。しかも隣で俺が聞いてるとは夢にも思わずに。
萌えるな、って言っても無理ですYO!

途中でちょっと余裕が出来て体を入れ替えてバックからしあMした。もちろん壁に手つかせて立ちバックです。
さすがに新人さんも『あっ!ちょっ、ダメ・・』って小声で言ってます。
そう言われるともっと苛めてやりたくなるのが人情ですよね。思いっきり奥まで入るように突きます!突きます!
『・・・逝っちゃう・・』って言いましたのと同時に新人さんの中がきゅぅぅってなってからだがビクンって跳ねます。
多分そのまま2、3回は逝ってたんじゃないですかな、新人さん。
あたしはなんか挿入部やアナルが丸見えのバックが気に入って、そればっかやってました記憶が(w

今思うとかおりの相手の男結構頑張ってましたなぁ。後から始めた俺らのほうが早く終わったですもん。
まぁ小生が早いだけ、という噂もありますが。
そうこうしてるうちに私にも限界が。さてここで一つ困った事がありました。
どこで逝ったらいいんですかね?
ゴムはしてないですし、かと言ってティッシュなんて高尚なモン俺持ってないですし(アセ
んで困った俺は新人さんに聞いてみることにしました。
『なぁ・・そろそろヤバいんですけど・・・。どうしましょう?』

『・・あっ!いいですよ・・。逝きそうになったら抜いてぇ・・』
え?抜いてどうすんですの?
『・・・私の口の中で・・』
神です!アナタ神です!!その発言だけで逝きそうになった私はラストスパートです。かおりは相変わらず隣でアンアン言ってます(w
あ、そろそろ・・・ダメ・・かもです。
勢い良く引き抜きますと新人さんはクルっとこっち向いてさっきまでアソコに入ってたチンコをぱくっです。
そのまま先っちょを舌でちろちろしながら手コキ。

『んぅ・・んぐぅ・・』
・・・俺が逝ってる間ゆっくりチンコをしごきながら優しくチンコを吸い上げる新人さんです。
わかってます。アンタ正直わかってます。
隣の部屋ではかおりがまだヤッテやがります。・・・そろそろ限界か?とかちょっと余裕も出来てきます。
別に俺は飲ませる趣味はないのですが、新人さんそのまま飲んじゃったみたいです。
ちなみに新人さんは大学出たてで、ショートカットが似合う活発系の女の子。
あの業界は客商売だから結構可愛い子だったよ。もっとすれてないと思ったんですが、あの時までは(w
かおりはすらっと背が高くて、美人タイプですな。あの時までは女を意識してなかったがイイ女だというのは認めてまいた。

終わってからは二人ともちょっと余裕が出来てきて、なんか共犯者意識っていうのでしょうか?そういうのが生まれた感じです。
隣頑張りますねぇ〜、みたいな会話してました(w
結局その数分後にかおりと彼氏(だと思います)が同時に逝くまでずっと壁に耳つけて聞いてたんですが(w
かおりにはその後飲みながらこの話しました。聞こえちまったぞぉ♪って(w
最初はめっさ照れてたけど、俺も隣で・・・って話したら爆笑してた。お互い様じゃんってですよ。
新人さんとはその後数回空き部屋や、ホテルで・・・。
まぁ良かったには良かったですが、あの時の強烈な体験の印象が強くてですな。あれ以上に興奮することはなかったですな。

後日談。
新人さんが初めて自分で客付けした物件がアノ部屋ですた(w
『○○さんに色々教えてもらいましたからぁ♪』ってホテルの部屋で言われますた(w
そんな新人さんはこないだ結婚しました。かおりとは結局あれからもいい友達付き合いをしてます。
生涯であんまし経験することねーだろーなぁ・・って思ういい体験をさせていただきました。
それにしてもあの制服姿でのバックは良かったですな・・・(w

31 3月

39歳女上司正子マネージャー

一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔
薄化粧のためか39には見えない。
その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える
結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人
マネージャー以外の女性は20代と若い
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、
正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか
男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、
隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。
9時まで飲み2次会のカラオケへ
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り
腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら
正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り
眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回り
グッタリとしていたので、俺が肩を支え周りからは後輩たちに
「先輩マネージャーお願いします」の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに「マネージャータクシー乗りますか?」と聞いても
返事が無い。しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ
俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ〜ンと伸ばしきって
俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり
太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に
俺は時間を忘れずっと見ていた。
すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、
冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという
心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒
ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と
勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら
絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけ
マムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。
どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた
有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが
お風呂では、色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすと
クチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・
男日照りというのは本当なのかも。
前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると
言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て
愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ
張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと
溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて
一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと
感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーに
ちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと
朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー
「えっ?何?」横で寝ている俺を不思議そうに見ながら
状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと「ダメ、ダメよダメzzz・・・」
嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で「好きです」ととりあえず
耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのか
また意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち
正子マネージャーの両足を広げ挿入
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、
挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ
入りかけたチムポを強引に押し込むと「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ」
また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきて
ダメという言葉はもぉ言わなくなってた。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き
声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れ
シーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、
「ごめんなさいごめんなさい」と謝るばかり
終わった時には立場が逆転、
「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ」と言うと
「嫌、言わないで恥ずかしい」と顔を赤らめていたが
酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて
二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。
31 3月

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話

ちょっと投下します

友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが

前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました
でも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事に
でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました

当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた
バーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイw
んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると友達が「彼女意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました
でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました

それから遊んでる内に夕方になって周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました

なので気兼ねなく騒いではしゃいでました、さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態
すると友達は「暑すぎやぁ〜」と水着脱いで海に走っていきました
俺らが爆笑してたら「気持ちいいからおまえらもこい」と
俺は彼女に「行く?」と聞くと「脱ぐの?」と言うので「まぁ今日くらいいいんじゃん、他に人居ないし」と言うと「じゃあ海はいるまであいつ捕まえといて」おもしろそうw
俺は先に脱いで走っていくと「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました

友達とばしゃばしゃ騒いでると「こら〜」と彼女が側に来てた
肩まで海に浸かってるからよくみえないけど
友達は気付いてない
「俺達だけ脱いでたらキモいだけじゃんかぁ」と残念な様子そこで三人で話しながら少しずつ浅いとこに移動していくと胸の上くらいまでの深さにきて、波がくるとチラチラ谷間が見えてきました
その前に肩紐ないのにも友達が気付いてなかったけど

「えっ!亜紀ちゃんもしかして水着着てないの?!」ってやっと気付いた
「お前が脱いでこいっていったじゃん」と笑うと「やばい、えっ見てもいいの!」とかなり喜んでる
彼女も恥ずかしそうだけど満更でもない様子w

さらに腰くらいの深さに移動したら彼女の胸から雫か落ちてかなりエロかった
「おっぱい綺麗じゃん、大きいし、今日きてよかったぁ〜」とはしゃいでると波間に友達の上向いたチンコが見え隠れしてる
彼女も見たようで「ちょっと、それw」
と笑ってました
でも「お前も一緒だろ」と友達に自分も勃起してるのばれました

「二人ともエロすぎ」って彼女は俺らの見比べる様にみてるし
「じゃあいったん揚がろう」と車まで戻りましたが友達はずっと話しながら彼女の裸を見てました
そんな状態に俺も興奮してましたがそれから彼女が水着着ようとしたら
「せっかくだからもうちょっと」と友達の願いでしばらく三人全裸で話しながら飲んでました

キャンプチェアに座ってましたが彼女が裸で足組んでる姿は確かに俺も見とれてしまうくらいエロかった
友達は隠さずにずっと勃起状態で彼女も俺に苦笑いしてた
でもちらちら見てるw

そこで俺に電話がきた
着信は他の友達だったけど「悪い、仕事場からだ」って言って車の運転席に移動してみた
話しはすぐ終わったけど長電話の振り、バックミラーとサイドミラーから二人が見てとれた

しばらくは友達がチラチラこっち確認してたけど彼女の裸見るのに専念したみたい、かなりガン見してる
そしてビール取りながら席立って彼女の近くにw
彼女の顔の横には友達のチンコがすぐある状態
そこで俺が車から降りたら素早く席に戻ってたでも戻ってきた時に勃起してるの二人に指摘されたw
さっきで興奮したの忘れてた…

なのでもういいやと思い彼女の横にいって「だめだ興奮してきた」って顔掴んでくわえさせた
「ちょっと、やだっ」っていうのを無理矢理ねじ込みました
かなりいつもより気持ち良い感触
「マジか…」友達は唖然としてる様子だけど興奮して彼女にくわえさせるのに夢中でした
最初こそ抵抗してたけど彼女もいつものように舐めてきて、頭から手をはなしてもジュポジュポくわえてます
快感で少しボーッしてたら「んんっ」って彼女の声がしたので見ると
友達が横から彼女の胸揉んでました
それでもやめずに舐めてるので友達もさらに大胆に揉んできました
その状況にさらに興奮して「出るよっ」って言う前くらいからかなり大量に射精しました
まじでフェラで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった
彼女に出し切った後離れると、飲み込んですぐ「ちょっと駄目だよ、コラ〜」て言っても友達はおっぱい触ってた
「亜紀ちゃんあいつだけじゃずるいよ」
って俺は彼氏だからずるくないんだが…

可哀相だったので「亜紀がいいなら手でしてあげたら」っていうと「ふぅ〜」と諦めたらしく「胸触ってもいいけどもっと軽く触ってよ、痛いんだから」と友達のチンコに手を伸ばしていきなり高速で扱きはじめた
友達は「はぁっ」って腰が引けてる
「亜紀ちゃん待って…」とおっぱい触ろうとするけど手コキの快感に負けて触れてないw
そんなはたからみたらまぬけっぽい感じだけど
彼女が全裸で他人のチンコ握ってると思うとまた勃起してきた
これはマジで興奮する

友達は手コキされながら両手で彼女のおっぱいを撫で回してるし
彼女も時折ビクッって感じてるみたい二人はもう夢中で手コキ中
俺すら見てこない
すると友達が「もう出るよっ」同時にビュッって彼女の顎から胸くらいまで発射
彼女はびっくりしてたけど、さらに射精し続けるチンコを最後まで扱いてた
彼女ながらエロすぎだと思った

友達は彼女にティッシュ渡しながら「亜紀ちゃん凄かった」って絶賛するも「裕子ちゃん(友達の彼女)がいるのに〜」と叱られてる
それから俺に「まじありがとう、次は裕子も呼ぼう」と複数に目覚めたみたいw俺も裕子ちゃんの裸みれるかもと考えるとまたさらに興奮してきた

ちょっと2発受けた彼女はお疲れ気味みたいだが、彼女の横で「あいつのチンコどうだった?」と聞くと「バカっ、しちゃったじゃん」と顔赤くしてる
「興奮した?」って乳首こりこりしながら聞いて見るとハァハァして答えになってないから下に手を伸ばすともうトロトロ
「おいでっ」とイスから立たせてもふらふらしてる
、友達の座ってるイスに手をつかせるてから何も言わずにバックからチンコ挿入

友達も「亜紀ちゃんチンコ入れられてるよ」とイスに両手ついてる彼女のおっぱいをまた撫で回してきた

こんな3Pでよくありそうなシチュもやってみたかったので興奮して彼女マンコが気持ち良すぎる
彼女もいつもより濡れてるかもしれない

嵌めながら彼女をみると口に友達のが入ってる
っていうより彼女が扱きながらくわえてる、もうチンコ欲しくてしゃぶってる感じ
嫉妬と淫乱な彼女の姿に夢中で腰を打ち付けた
彼女はもうくわえてられないのか「あぁ、あんっ」とひたすら喘いで、友達はその口からはずれる度にチンコねじ込んでる

まじでまたいきそうになったのでチンコを抜くとズルッと愛液まみれだった
友達から彼女をはなしてイスに座ると彼女にくわえさせた
後ろから友達が「いいっ?」見たいな感じで見てるからうなづくと
チンコを後ろからあてがいはじめて、気付いた彼女が「それ駄目…んはっあ」
友達がすぐ入れて「亜紀ちゃんの中トロトロで気持ち良いよ」「亜紀ちゃんの中に俺のチンチン入ってるよ、ほらっ、わかる?」
ってわざと何回も入れて抜いて挿入の感触味わってた
コイツどSやw
俺は快感で気持ち良すぎて、彼女が嵌められながらする手コキで何も言わずにいきなりイッた
彼女は顔に俺の精子あびながらも「はぁ、はぁっ」と友達のチンコに突かれてる
友達も俺がイッた後すぐに「駄目だ、亜紀ちゃんのマンコ我慢できないっ」ってチンコ抜いて自分で扱きながら「亜紀ちゃんっ」
とまた彼女にかけてた
これだけやりまくったら
ちょっとそのあと賢者モードで少し後悔した

周りに人きてなくてよかったってのも後から気付いたけど、危なかった

それから着替えて反省会
「絶対に三人の秘密」「友達も彼女に手をださない」とお互い約束した
でも友達とは次は裕子ちゃんも誘う計画を約束w
友達は裕子より亜紀の身体が味わいたいらしい

そして車で少し寝て帰る事になったが、みな疲れて朝方にやっと起きた
すでに太陽出てたのでみな汗かいて起きたw
また着替えてる時彼女はもう友達の前でも平気シャツ脱いでブラになってた
すると友達が下着姿も可愛いって「帰る前にもっかいしたい、お願いっ」と土下座
俺は彼女に任せるっていうと「すぐ終わってよ」と車の中で友達のチンコを慣れた感じで扱いてきだした
「亜紀ちゃんの私服姿もいいなぁ」とシャツはだけてブラ丸見えの彼女の胸に手伸ばしてまた揉みはじめた
俺は朝友達が起きる前に朝立ちを抜いてもらったからその時は参加しなかった
それにビーチにくる車が来はじめたので「外みてくるから早くしろよ」と外でタバコ吸ってた

しばらくしてもまだででこないから様子を窓から見ると、上半身はブラだけでスカート捲られて、パンツずらしたとこからチンコ正常位でいれられてた

俺に気付いてなく「入れないって…言ったでしょ」
「亜紀ちゃんに俺のチンコ覚えててもらいたくて」
「ほら、大きいでしょ」
「やだ、早くっ」
って友達のどSが…

最後は口に出してた
俺が「まだか〜」とドア叩いたらビクッって即効彼女からチンコ抜いてたくせにw
これで終わりです
次は裕子ちゃん狙いなので楽しみです
支援ありがとうございました
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