mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2014年10月

31 10月

2人の男に犯される母 1

俺は19歳のとき母と他人のSEXを見たことがあります。
父が死んで1年経ってたしまだ40過ぎの体持て余してたんだろうけど、ショックと興奮で複雑な気分だった。

母は少しぽっちゃりしてますが萬田久子を小柄にしたような感じで愛想がよくてブス可愛いって雰囲気。
父が生きてるときから結構おっさん連中にもててたみたいで、何度か冗談交じりで口説かれてたのを見たことあります。
俺が中学の時も帰宅したらなんかセールスマンみたいな奴が家に上がりこんで迫ってる最中だった。
押し倒されてはいなかったけどあわててそいつが握ってた母の手を離すの見えたんですよね。
こたつから立ち上がる時にズボンのベルトが緩んでてチャックも開いてたからペッティングくらいはしてたのかも。
そんな感じの母だから父が急死した時は心配ではあったんですけどね。

その男はパート先の上司ですが、ちょくちょく夜中に二人で母の部屋にしけこんではいちゃいちゃやってるのは知ってたし、
まあいい大人だからきっとそういうことしてるとは思ってたけどね。
ある日夜中に喉がかわいておきたら母の部屋から光が漏れてひそひそと小さな笑い声が聞こえたんです。
もしかしたらと思って足音を忍ばせふすまの隙間から覗くとスタンドライトの小さな明かりの中でキスしてる最中だった。

舌を絡めながら長いことキスしてたかと思うと、男は母の耳元から首筋にかけて舌を這わせだしました。
そのままスリップをまくり上げると乳房に吸い付いてちゅうちゅうと吸い出しました。
母の手は男の下半身をさするような感じで動いています。
そのあとはいわゆる69のかたちになって、パンツを下げて男のものを口に含みました。
じゅるり、って感じの音が聞こえそうなくらい濃厚なフェラです。
男は母の陰部をなめるというより唾を送り込むみたいな感じで、指を何度も出し入れしながらべとべとにしていました。
くちゅくちゅって音がして、母がときどきうぅって声を上げていました。
そのうちに正常位に向き直って男がゆっくりと母に自分のモノを挿入したところで電気を消したんで暗くなったけど、
外が薄明るかったこともあってシルエットは見えていました。
声を抑えてる二人のハッハッって息遣いと陰部からの音なのかぬちゃぬちゃという粘着音が聞こえていました。

心臓もバクバクいってたし、もうショックでめまいがするくらいだった。
その後部屋に戻って一人でオナりましたけどね。
でもエロ本を見てするのとはわけが違うので心の中は切ない気分でした。
まるで自分の恋人が犯されているのを見たような何とも言えない感覚だったのを覚えています。

当時まだ童貞でヘルスしか経験なかったし、AVもあまり見たことないのに、
生で初めて見たのが母親が犯されてる(合意だけど)ところだとは…
でも頭ではそういう葛藤があるのに下半身はもっと見たい聞きたいって願望でぐちゃぐちゃな感じでした。

しかし見るのはやはりなかなか難しいんでFMトランスミッターを盗聴器代わりにして母親の部屋に仕込んみました。
単5電池入れる小さなやつでおもちゃみたいなのだけど意外と性能よくて静かな部屋の会話は丸聞こえです。
自分の部屋でラジカセで受信してヘッドホンで盗み聞きしてました。
さすがにビデオとかカメラをセットする技術も金もありませんでしたしね。

その日は友人とこに泊まる予定だったんだけど中止になって夜遅くに帰ってきたら玄関に男の靴がありました。
気配を消して自分の部屋に戻り、ラジカセつけると会話が聞こえてきます。
最初は会社の話とか世間話でしたが、「今日は息子さんいないから声出しても大丈夫やで」「好きなだけ感じていいから」とか言ってるのが聞こえました。
少ししたら始まったんだけど下手なAVかよと思うくらいの声あげてて、俺がいないときにはこんなのかとびっくりしました。

「いいいいいい」「もっともっと」「突いて!突いて!」「○○ちゃん(男の名前)愛してるぅううう」とか
あられもない言葉が母の口から飛び出す、というよりあえいでたというべきでしょうか。
俺は切なくて半泣きになりながらオナってました。…

31 10月

2人の男に

私は31歳です。2年前に夫がリストラされてからセールスドライバーの仕事に就きました。仕事中の出来事です。不注意から山道で車を脱輪させ、通りがっかたトラックに助けてもらう事になったんです。「ねーちゃん、うちのコンテナからロープ取ってきて」と50代半ばのSが私に言いました。私がコンテナでロープを探していると、Sと40歳位のYがコンテナに入って来て、中からドアを閉めたんです。二人の男が突然襲いかかって来ました。Yに後ろから羽交い締めにされて倒されました。そしてSに両脚を掴まれて、いくら逃げようと暴れてもどうにもなりませんでした。私は泣きながら「やめて、やめて!」と哀願しましたが聞き入れてはくれません。Sが私のジーンズのファスナーを下ろして脱がせようと・・・。脚を掴まれているので逃げれない。必死の抵抗も虚しく、とうとうパンティーまで剥ぎ取られていまいました。「ねーちゃん、暴れないで楽しもうよ!気持ち良くしてあげるから!」とSが、私を羽交い締めにしながらYが「そうだ!諦めな!!」と怒鳴るように言ってました。私は恐怖と惨めさで声を出す事も出来ず、ただ泣くばかりでした。男二人の力には為す術もなく・・・。Sにアソコを指と舌で執拗に責められ耐えるのに必死、「感じちゃダメ!濡れちゃダメ!」
自分に言い聞かせながら耐えてました。でも・・・Sの責めに躰が・・・
アソコの奥から熱いものが湧いてくるのが分かりました。Sが私のアソコを舐めながら「だいぶ具合良くなって来たな。Yもう放していいぞ!!」私はすでに抵抗する気力も無く、ただ早く終わって欲しいと願うばかりでした。
Sが遠慮無く私に覆い被さって来て、Tシャツとブラジャーを剥ぎ取りました。全裸を見知らぬ男二人に・・・涙が止まりませんでした。「イヤーッ!!ダメェー!!」Sに容赦なくペニスで貫かれて・・・。嫌なのにSの腰使いに、ペニスに躰が反応して、快楽の波が・・・。「ハアッ!ハアッー!」声を押し殺す事が出来ない。「ねーちゃん、もっと声出していいぜ!!逝っていいぜ!!いいオマンコだ!!たまんねェー!!」Sのペニスに激しく突かれながら、だんだんと頭の中が真っ白に・・・「逝かされちゃう!!もうダメー!!」何回となくそれを繰り返し、Sの精液を中で受け止めていました。Sが私から離れるやいなやYが・・・。バックから激しく突かれすぐに絶頂・・・。もうダメでした。犯されている事も忘れ、Yのペニスに快楽求めていました。自分で腰を使いYの精液を受け止めていました。いばらく放心状態の私にSが「ねーちゃん、旦那いるのか?いいオマンコだし旦那、幸せだな!」と言いながらペニスを私に見せつけ、フェラチオを求めてきました。言うがままに・・・。「アッー!!イィーッ!!」Yにバックから突かれて・・・。SとYが入れ替わり・・・。二人同時に責められ・・・。何回絶頂に遣られたのか・・・。Sの精液を口で受け止めながら終わりました。犯されたとは言え初めての快楽でした。二人の男を相手に・・・それにこんな年上の男とのセックスも・・・。Sのペニスの大きさも初めて・・・。犯されて快楽を味わった私はいけない女ですか・・・。

31 10月

2人っきりにしてくれてありがとう 

交際歴5年。大学卒業目前にして彼と初めてお泊まりしました。
とはいっても
3対3で行ったグループでの卒業旅行ですけど…。
部屋は一つ。
夕食後、私達以外の4人がそれぞれ春の夜長とか行って夜の繁華街に出て行った為
気づけば彼と2人きりに。

緊張して窓の外のタヌキ親子を見ながら
話題をそらしてたら
突然後ろから抱きしめられて
「もっと○○の色んな顔が見たい。
…嫌だったら嫌でいい。
これで我慢するから 」

と、いつもより低めの声で言われドキドキ。


沈黙。
グループでの泊まりということもあって
まさかの展開に
処女の私は心の準備が出来てなく
どうにか傷つけない
断る言葉を必死に
探していたけど

以前、彼が周りに
なぜエッチしないか
と聞かれ 「そりゃしたいけど、
まだあいつの想いの方が強いから嫌だ。
俺のが好きを上回ったら無理矢理にでもする」って言っていたことを思い出して
(高校時代ブスな私の猛アタックの末の交際ですw)

何か全身の力が抜けるような感じになって
気づいたら
自分から彼にキスしてました。

そしたら彼が
私の顔を両手で包み込んで激しくキスをし返してきて
(ここ途中記憶がない)
抱えられて布団へ。

布団の上でもまた激しいキスされて
息をする間が分からなくなるほど何回も舌を入れ合った。

浴衣脱がされて上半身にキス。大きな手で胸を触られたり、乳首を口の中に含んだりして
彼のすることを冷静に見つめる私。

それで彼は私の目を見つめながら
とうとうあそこに手が伸びて
うは!触られるって脳内爆発寸前で目をそらしたら
「目。こっち 」
って言われて
恥ずかしいの我慢で目を合わせながら、彼の指を受け入れた。

指のはらで円を描くように
栗を激しく触られたなら、昇天してしまうくらい気持ちよく、
でもつま先から迫ってくるものが怖くて
彼の腕をつかんで阻止。

けれど彼が冷静に
その手を恋人繋ぎにして再開。

普段Mの彼が
実はSだったって事実にさらにドキドキしてしまいされるがまま。生まれて初めての栗で昇天。


布団が冷たく感じるくらい濡らしてしまった。

彼がゴムを取り出して装着、お互い緊張しながら挿入。
先が入ったのはいいものその後が入らなくて彼が栗を触りながら
ぐいぐい押してヌルって入った。
すごく痛かったけど、彼に繋がったまま抱きしめられて感動して泣きそうになった。

見つめ合いながら
彼がゆっくり腰を動かしたら
あそこのツボを刺激されるような痛気持ちいい感覚で思わず声が。

徐々に動きが早くなって、私は背中に掴まって
されるがまま。

恥ずかしくて声我慢してたら
彼が吐息みたいな声を出して私を誘発?

勇気を出して小さい声で「ぁ…」って言ったら
彼が動きながらすごい微笑んでくれて
糸が切れたかのように
ありのままの声を出してたくさん感じた。

彼がイった後、抱きしめあってキスしていたら
電話。急いで着替えて
布団なおして
春の夜長の4人帰宅。

4人ともすごいニヤニヤしてて、彼が頼んだんだって悟った。かなり恥ずかしかった。
けど…みんな幸せな時間をありがとうね。


TITLE:初Hの時のことを臨場感たっぷりに語る 2
DATE:2009/12/22 16:37
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