mako1988

私たちのエッチな体験談

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2014年12月

31 12月

樹里亜の場合2

[1] 樹里亜 公園で全裸後ろ手錠に挑戦しました
ベンジーさんへ

こんばんは、樹里亜です。

この間は見せる覚悟が無くて見られたのがちょっとつらかったです。
じゃあ「覚悟があれば見られてもいいの?」って言われちゃいそうですけど…

今回は手錠を使った露出について懺悔します。
お外で手錠を使うことにいろいろ迷っていたんですけど、
やっと決心して挑戦してきました。

最初は家の近くでしてみようと思って、いろいろ考えてみたんですけど、
失敗して今のマンションから出ることになると困ってしまいます。
他にできそうな所として思い付いたのは、初めて全裸歩行に挑戦した公園です。

あのときと同じように深夜になってから家を出ました。
以前、全裸での往復に挑戦したいって宣言したことは忘れていませんが、
「行く途中を見られてつけられたら」というのが心配になり、
今日は公園の中限定でという思いから服装は普通のものにしました。

手にしているのは小さなバッグで、中には手錠と家の鍵を入れました。
ぱっと見変なところは無いはずです。

私にとっても公園までは何もなくただ歩いているだけのはずなのに、
これからする事を思ってかなり緊張していました。

公園に着いたら、することを一度確認しに行きました。
そして、いきなり予定を変更することになってしまいました。

もともとは林の中で歩き回ろうと思っていたんですが、
ずいぶんと草が伸びていて、ちょっと入れそうにありませんでした。

仕方ないので、少し厳しくなるけど遊歩道でしてみることにしました。
目標は前に何度かしているように池の半周を歩くことです。

遊歩道の入口にある休憩所を出発点にしました。
陰の所で裸になり、服とバッグはベンチの裏に隠しました。
鍵はあんまり変なところにして拾えなくなったら困るので、
テーブルの上に置いておきました。

裸になるのは相変わらず緊張するんですけど、
前ほど躊躇することなく脱ぐことができて、
それにちょっと驚きました。

バッグから手錠を取り出して、遊歩道の反対側に向かいます。
全裸で歩いているはずなのに右手に提げた手錠ばかりが気になって、
意識する余裕もありませんでした。

反対側の入り口に立ったところで公園の方を向き直りました。
緊張で震える手でまずは左手に手錠をかけました。
いったん手を離すと左手にぶら下がった手錠をずっしりと感じ、
その感覚に気持ちまで重くなるようでした。

それから両手を後ろに回し、輪を左手で掴んで右手にかけました。
「カチッ」という音がして手の拘束が完成しました。

「やっちゃった」「何てことをしてしまったんだろう」と、
いろいろ頭に思い浮かべながら一歩ずつ慎重に歩き始めました。

歩くペースはなかなか上がりませんでした。
この状況が怖くて急ぎたい気持ちは強いんですけど、
転んでしまったら起き上がるのは簡単ではないし、
全裸で手もつかずに転んだら大けがをするかも知れません。
そんな風に転ぶことに対して恐怖を感じていました。

絶対に見つかっちゃいけないという緊張で歯がカチカチ鳴っていました。
こんな緊張は初めて全裸で歩いたとき以上で、
どうしていいか全くわからなくなってしまいました。

ただ必死に歩くことしかできず、やっとの思いで休憩所まで来ました。
でもそれですぐに解放されるわけでなく、鍵をはずすという大仕事が残っています。

鍵を置いたときには落ちてしまうといけないと思って真ん中に置いたんですが、
そのせいで立ったままでは手が届かないということになっていました。
仕方なくテーブルに座るようにして鍵を探ろうとしたんですが、
なかなか思うようにいかずバランスを崩して後ろ向きに転んでしまいました。

何とか転ばないようにしようとして、とっさに股を開いていたようで、
まるで誘っているような体勢にドキッとしてしまいました。

ただ転んだおかげで背中に鍵の感触を感じて位置がわかり、
モゾモゾと起き上がってからはわりと簡単に鍵を拾えました。

鍵さえ手にしてしまえば鍵をはずす練習はしていたので、
さっさと手錠をはずしてしまいました。
そして、早くこの緊張から逃れたいって思っていたので、
ほっとする間もなく服を着て初めての手錠露出は終わりました。

今までになく緊張してしまったせいで、
歩いている間はずっとうつむいて足元ばかり見ていました。
そんなこともあって緊張がほどけたときの解放感は本当に格別で、
なんだかクセになってしまいそうです。

でも、やりながら感じた危険はちょっと無視できないような気がしていて、
なんだかいろいろ考えてしまう挑戦だったように思います。


この間のこともあって、次はわざと見られるようなことに挑戦してみたかったり、
また何かできたら懺悔させていただきますね。

樹里亜


[2] ベンジー
全裸後ろ手錠で公園を歩いて来たのだね。
初めて全裸になった時より緊張したか。
両手の自由が奪われているということは、それだけ大きなことなのだね。
でもよく頑張ったじゃないか。
公園まで全裸で往復も実現したいところだね。
部屋の中に手錠の鍵を残し、部屋の鍵は公園の一番奥に隠す。
ドアはスペアキーで施錠して郵便受けから部屋の中に入れる。
この状態で全裸後ろ手錠すれば、そのまま公園まで往復しない限り家にも入れないし、手錠から解放されることもないよね。
今までになくハードだけど、やってみる自信はあるかな。


[3] 樹里亜 手錠の緊張感はすごかったです
ベンジーさんへ

樹里亜です、こんばんは。

後ろ手錠の緊張感は本当に凄かったです。
いつもは「見つかったらどうやって逃げようか」と考えているので、
もし見つかっても、気づけば何とかなるって思っているところがあるんです。

でも後ろ手錠をしたときは「どうやっても逃げられそうにない」という感じで、
とにかく見つかってしまったら終わりだという気分になってしまいます。
それなのにしゃがんだりとか隠れるのがしづらくて、
それで緊張だったり怖かったりというのがどんどん増すようでした。
実際、鍵を外した頃には全身冷や汗といったように大汗をかいていました。

それを思うと家から公園まで後ろ手錠で往復というのは…
考え過ぎって言われちゃうかもしれないですけど、
見ず知らずの人を受け入れるくらいの覚悟が要るような気がします。
刺激を求めているうちにハードなことをしたくなるかもしれないですけど、
今の自分がどうかと考えるとちょっとできそうな気がしません。
せっかく提案していただいたのにすみません。

ただ、公園までの全裸往復は近いうちに挑戦するつもりでいるので、
その時に家の鍵を隠すのはやってみたいと思います。
なんとかこれでお許しいただけないでしょうか?

どうしても臆病になってしまってすみません。
もっとハードなことに挑戦できたらもっと興奮できるでしょうし、
ベンジーさんも読んで楽しめるとは思うんですけど…


短いですが今回はこれで失礼します。
次は懺悔のメールを送れるように頑張ってみます。

樹里亜


[4] ベンジー
そうか。両手の自由を奪われるということは、レイプを覚悟しなければならないわけだ。
それでは、そう簡単にはできないね。
少しずつ慣れていくしかないかな。
まずは公園までの全裸往復か。
これだって決意は必要だろう。
期待しているよ。


[5] 樹里亜 公園まで全裸往復に挑戦しました
ベンジーさんへ

こんばんは、樹里亜です。
公園までの全裸往復に挑戦してきました。

今回は事前に家の鍵を公園に隠す必要があるので、
お昼過ぎに一度公園に向かいました。
この時間だと近所の人が散歩をしていたり、子供が遊んでいたりします。

「この人達は私の露出遊びを知らないんだなぁ」と思うと、
その光景を見ているだけで胸がキュッとなりました。

思っていたよりも人が多くて、鍵を隠すにも怪しまれそうだし、
隠した鍵をイタズラされても嫌なのでどうしようかと悩んでいました。

「隠せなかったら今日はやめちゃおうかな」とか弱気になったり、
それでもやっぱりやりたい気持ちもあって、しばらくベンチで待ちました。
そのうちに人の引けるタイミングがありました。

その機会を逃さないように急いで鍵をベンチの裏に貼り付けて、
すぐにその場を離れました。


鍵を置いたあたりから気持ちがソワソワし始めてしまって、
別のことをする気になれなくて、まっすぐ家に帰りました。

夜まではまだまだ時間があるんですけど、
これからすることを思うと全く何も手に着きませんでした。
全裸で公園に向かう姿を想像してみたり、
この間使った手錠を弄んでみたりして過ごしました。

この時点では手錠を使った課題もやろうと思えばできたんですけど、
やっぱり不安な気持ちが強すぎて諦めてしまいました。
ただ、少しずつ慣れようって気持ちもあり、今日は手錠を使わないけど、
ある時と同じように「走らない」というルールを考えてみました。

本当に最後まで走らないように我慢できるかはわからないですけど、
手錠をしたときに一番不安な「走れない」こと慣れられると思ったんです。

そろそろ良い時間となったところで立ち上がりました。
今日は全裸で出発するので、当然身につけるものなどありません。
扉を閉じるためだけに使う鍵を手に持ち、裸足で玄関に立ちました。

今までなら躊躇してなかなか扉を開けられなかったりしてましたが、
いろいろ考えて心の準備ができていたからか、
意外にもすっと扉を開けて外に立つことができました。

ここまでは「夜風が気持ちいい」と感じるくらいに余裕がありました。
ただ、鍵を掛けようとしたときに急に緊張が来ました。

自分で「全裸で閉め出された」状況を作り上げること、
このあとしばらくは凄く緊張した状態に置かれ続けること、
そんなことが重圧に感じられました。

震える右手を左手で支えながら鍵を掛け、
そのまま流れで新聞受けの中に鍵を滑り込ませました。
内側からガランという音が聞こえました。

最後にドアノブを動かし、本当に鍵がかかったことを確認しました。
扉が開かないって認識した瞬間に胸が締め付けられるようになり、
気温が下がったように感じるほどの緊張が襲ってきました。

胸はドキドキしているし、口はカラカラでもう大変な状態でした。
でも「行くしかない」と分かっていたせいか意識ははっきりしていて、
公園に向けて慎重に歩き始めました。

今までとはまた違うプレッシャーを感じながら階段のところに来ました。
裸足のペタペタいう足音を聴きながら降りてゆくにつれて、
引きつっていた顔が段々半笑いのようになっていくようでした。

あまりに逃げようのない状況に笑うしかないって感じになって、
急に気持ちが吹っ切れたようです。
全裸で閉め出されるというあり得ない状況が楽しくなってきました。

マンションから駐車場を横切って向かいの道を渡る、
ということは今まで何回もしているのでもう慣れたものです。
そこから道に沿って歩道を歩いたんですけど、ここは緊張しました。
なんだかんだでいつも小走りだったりするので、
普通に歩いているだけなのに、無理をしているような感じたんです。
まるで後ろから煽られていて、それでもペースを上げられないというか、
そんな焦りを感じながら進みました。

歩いているときには「見つからないように」「走らないように」
というのを順々に思い浮かべていたように思います。

どれくらい経ったのか分からないような感じで歩いていると、
公園までちょうど半分くらいの位置にあるポストが見えました。
自分が「走っていない」ということを意識しているせいか、
いつもより更に長い距離を歩いてきたような気がします。

思えば以前は雨の日で下着もつけていて、ほとんどのところで走っていました。
それでもその時は限界だったのに今日は全裸で走らずにここまで来たんです。
「もの凄いことをしてる」ってますます嬉しくなってきました。

ポストを通り過ぎてまた少し進んだところで車の音に気づきました。
深夜で音が良く通ることもあって聞こえたようなもので、
ずいぶん遠くの方から聞こえる全然気にする必要のない音です。

でもそれで気づいたことがありました。
「逃げるにも公園には行かなきゃならない」って当たり前のことなんですけど、
無駄にビクビクしても仕方ないし、結局行くしかないんだって開き直りました。
そこから先は「この状況を楽しもう」って気持ちで進みました。

それまで警戒しすぎで気にしてなかった裸足で歩く感触や、
全身が夜風に晒されるのを感じながらゆっくり歩いてゆきました。
それでも街頭明かりの下でだけは少し堅くなってしまいながらも、
少しずつリラックスできたように思えます。

そうやって歩くうちに公園の入り口に着きました。
公園はいつものように静まりかえっていました。

まずは一番大切な鍵を取りに行くことにします。
入り口のすぐ近くにある休憩所に近づき、ベンチの下に潜り込みました。
真っ暗なので手探りにはなりましたが、すぐに取ることができました。

鍵を手にしたことで後は帰るだけになりました。
まだまだ全裸の状況は続くので決して楽なはずはないんですけど、
このまま帰るのが勿体ないように感じていました。
ここまで開き直って、今までになく全裸を楽しめていたのに、
これだけで帰るなんてちょっと寂しいって…

なので、今までできていなかった露出オナニーに挑戦してみました。
鍵を手に持ったまま公園の中を進み、遊歩道に入りました。
そこでオナニーするって決めて歩くなんて初めての経験ですから、
何度か露出に使った遊歩道でもまた違った感じでした。

遊歩道を真ん中あたりまで来たところで立ち止まりました。
そして、池の側にあるフェンスにもたれかかりました。
目の前には街灯があって、全身が照らし出されています。

鍵を足下に落とし、右手をアソコに持って行きました。
今では慣れたツルツルの感触と共にかなり湿っているのに気づき、
ちょっと照れくさいような嬉しいような感じでした。

そのまま指先をゆるゆると動かして刺激してみました。
確かに凄く気持ちいいのに、やっぱり周りが気になって集中できませんでした。
気持ちは高ぶるのに最後の一線を越えられないようなもどかしい状態が続き、
少しずつ焦りの気持ちが出てきました。

ここまで来て中途半端になんかできないって思いが強くて、
集中するために思い切って目を瞑りました。
そして不安を振り切るように左手で胸を、右手でアソコを強く弄りました。
今まで十分に高ぶっていたのもあって程なくイッてしまいました。
イク瞬間には奥歯を噛み締めて声を漏らさないようにしました。
その時の脱力感は本当に凄くて、その場にへたり込んでしまいました。

もうちょっと余韻に浸っていたいところですけど、
さすがに時間が気になってきたので鍵を取って立ち上がりました。

ここまでしてしまったという高揚感と身体に残った余韻のせいもあって、
帰り道はほとんど緊張することもなくふわふわした感じで歩いてきました。
今思えば油断しすぎでちょっと危なかったかもしれませんね。

帰って時計を見ると2時間ほど経っていて、こんな長い時間全裸だったんだって、
ちょっとびっくりしました。


次は「手錠」はもちろん課題として残っているんですけど、
最近は見られてしまう露出にも興味が出てきました。
皆さんの懺悔を読んで「無理だよ〜」って思いながらもドキドキしていたり、
自分の意志で裸を見せるってどんな気分なんだろうって想像したりしてます。

ちょうど水着の季節も近づいていますし、何かできないかなって。
実際に今までになく大胆な水着を買いはしたんですけど、
普通にお店で買えるものなので、それで露出というほどじゃないですし…
「何かできたらいいなぁ」なんて漠然と考えています。

皆さんはどうするのかな?
海でトップレスとか、全裸になっちゃったりするのかな?
私ならどこまでできるんだろう?
なんて、そんなことを想像しているような感じです。

もし「こうしたらいいんじゃない?」というようなものがあれば、
教えていただけたら幸いです。


なんて、「手錠の課題が先だろう」って言われちゃいますよね。
何だか今ならできそうな気もしてますし、頑張ってみようと思います。

樹里亜


[6] ベンジー
全裸で往復の課題を実行してきたのだね。
まだ少し先になるかと思っていたのだが、よく決心したね。
手錠露出もやってしまいそうなくらい、気持ちがノッテいたわけだ。
それで、いざ実行してみると、途中で物足りなくなってしまったのだね。
今までにない露出だというのに、大胆なものだ。
それだけ樹里亜が成長して来た証拠だね。
次は人の見られる露出も考えているわけだ。
線路脇で通り過ぎる電車に全裸を晒すというのはどうだい。
どんなに見られても、追いかけられることはないぞ。
手錠の件もわすれないでね。

31 12月

寝盗られた。

[1] スレッドオーナー: 次郎 :2012/05/06 (日) 13:30 ID:xXja6Sx2 No.15270

その男とは今日が初めて。
夫婦生活に不満はなかったが、新しい刺激を求め3Pに興味を持ち、ついに実行する事となった。
男とは事前に電話で打ち合わせをしていて、あくまでも私たち夫婦のサポート的な役割をお願いしていた。

車中で軽い話の中、とうとうホテルへ到着。
ドアを開けて室内へ。
その時、男が急変した。

男「奥さんイイ女だよね」と妻に抱き着き、いきなり唇を奪った。

唖然として私は何も出来なかった。
男は私の事など気にせず、そのまま妻を後ろ向きにして壁に手をつかせてお尻を突き出させた。

男「いいケツしてるよ・・たまんないね」

そう言って妻のお尻をまさぐりスカートの裾をまくりあげた。
普段からTバックしか履かない妻のお尻は男の恰好の餌食。
男は舐めまわすようにお尻をまさぐる。
そして男の指が妻の秘部へと・・・。

妻「あ・・・・」

妻の声が漏れる。
男はTバックを横にずらし、秘部を指で触り始めた。
クリトリスを刺激しながら、男はついに秘部に口づけを・・・。
事前の話でも言っていた様に、男は舐めるのが好きとの事。
妻の秘部に舌を這わせ、ジュルジュルと音を立てて舐め始めたのだ。

「ああ・・・あ・・」

次第に激しくなってい男の舌使いに、妻も感じ始めたのか声が出ている。

男「どう?気持ち良い!?」

妻「・・・気持ち・・良いです」

男「もっと舐めて欲しい?」

妻「はい・・・」

ジュルジュル

男は一層激しく舐め始めました。
妻は腰をくねらせ、男の舌使いを味わっています。
そして男は妻の耳元まで上がって行き、

男「欲しくなったか?」と妻の状態を把握したかのように聞いた。

妻「欲しい・・・」

とうとう妻も男に屈服してしまったようだ。
私は止めたいと思いながらも、男の圧倒的性欲に動けなくなって、堕ちていく妻の姿を見ているだけだった。

男「何が欲しいかちゃんと言えよ」

妻「おちんちんが欲しいです・・・」

その言葉を確信していたかの様に、男は後ろからズブリ!と妻の中へと挿入した。

妻「あん・・・すごい・・」

私よりも太くたくましい男性器は、妻の奥深くまで侵入し、一気に妻を快楽の底へと連れ去った。

男「気持ち良いか?このチンポ気持ち良いか??」

妻「チンポ気持ち良い・・・」

もう妻は男の肉奴隷だ!!

男「旦那と比べてどう!?」

妻「こっちの方がいい・・・」

興奮したのか男はさらに激しく腰を動かした。
一層高くなる妻の喘ぎ声。
私は嫉妬と屈辱にまみれ、不覚にも勃起してしまっていた。

男「おい、旦那勃ってるよ!!??」

男は妻に伝えた。
妻は深く挿入された男性器に侵され、そんなの事は耳に届いていない。
男は男性器を妻から抜いた。

妻「あ・・・」

まるでもっと挿れてと言いたいかのような声だ。
男はやっとベッドの方へ行き、妻と私を呼び寄せた。

男「旦那、ズボン脱いでよ」

私は言われるがままズボンを脱いだ。
男は私の横に並び、互いにいきり立った男性器を並べた。
妻の目の前に2本の男性器、1本は私・・つまり旦那である。

男「おい、どっちが大きい?」

明らかに私よりも大きい男性器を前に妻の答えは決まっている。

妻「こっち(男)です」

男はニヤリと笑い。

男「どっちがしゃぶりたい?」

妻「こっち(男)です」

男「じゃぁしゃぶらせてやるから、まさしのおちんちん舐めさせて下さいって言ってみろよ」

妻「まさしのおちんちん・・・舐めさせて・・・下さい」

まるで愛しいモノを見る様に、妻の目は男の男性器に釘付けだ。
男は妻の頭を引き寄せ。

男「舐めろ、普段旦那にやってるより丁寧に舐めろ」

妻はもう男の奴隷だ。
男の言うとおりに普段は舐めない袋のあたりから舌を這わせ、竿の根本も丁寧に舌で奉仕している。
手で亀頭を刺激しながら、唇と舌を使い竿を横から舐めている。
私はいきりたったモノを出したままその光景を見ているのだ。
ひとしきり舌を這わせた後、妻は男の性器を口に含ませた。

男「おぉ・・巧いじゃん」

満足げに妻に奉仕させる男。
妻もこの後この性器によって齎される快楽を先ほど味わっているからか、
本当に私にしたこともないようなフェラだ。

男「そろそろ挿れてほしいか!!」

妻「はい・・挿れて下さい・・・」

男は妻を後ろ向きにし、私に抱き着くように命令した。
私に被さる様に抱き着いた妻の後ろから、男は性器を挿入した。

妻「あぁ・・・気持ち良い・・・」

男は私の顔を見ながら妻に言った。

男「今、まさしのおちんちんを挿れてもらってますって言えよ」

屈辱だ・・これ以上ない屈辱である。

妻「今・・・まさしのおちんちんを挿れてもらってます・・・」

男の言うがままになる妻。
私に抱き着きながら男に突かれる妻。

男「あなたより気持ち良いって言ってやれ」

妻「あなたより気持ち良い・・・」

男「このちんぽが気持ち良いですって言え」

妻「このちんぽが気持ち良いです・・・」

もう妻は男のいう事に逆らえない身体にされていました。

男「もうお前邪魔だからどいてろよ」

そういうと私をベッドから降ろし、妻を上向きに変え、正常位での挿入に変わっていきます。
男は妻を抱きしめ腰を振り続けます。
妻ももう従順な男の奴隷。
腕を男の背中に回し、強く抱き着いて腰を使っています。
男は私に聞こえる様に。

男「舌だせ」

妻は言うとおりに舌を出します。
その舌に男は吸い付きながらさらに激しく腰を振ります。
今度は男が舌を出して。

男「吸い付け」

もうためらいもなく妻は男の舌に吸い付きました。
次第に激しくなるグラインド。
男は疲れたのか私を呼び。

男「少しだけやらせてやるよ」

私の妻なのに男の許可で挿入させてもらう・・・
その屈辱感の中・・私は妻に挿入しました。

男「どうだ?俺のより感じるか??」

妻「・・・まさしの方が全然気持ちいいです」

男はさらに勝ち誇ったかのように言います。

男「じゃぁまさしじゃないと感じないから変わってって旦那に頼めよ」

どこまでも私に屈辱を与えます。

妻「・・まさしじゃないと感じない・・変わって・・、早くベッドから降りて!!」

妻は私をベッドから降ろし、男が再度妻の秘部へ深く挿入するのです。

妻「ああぁ・・・気持ちいい・・」

妻の反応もすでに男を受け入れています。

男「お前は誰の女だ?」

妻「まさしの女です」

男「お前のマンコは誰のもんだ?」

妻「まさしのモノです」

激しく腰を打ち付け、何度も妻をイカせ、いよいよ男も射精したくなったのでしょう!!

男「どこに出して欲しい!?」

妻「好きな所に・・好きなだけ出して・・・・」

男「口に出してやるから全部飲めよ?飲みたいだろ?」

妻「飲みたいです・・」

もう妻の淫欲は止まりません・・

男「まさしの精子飲ませてって言ってよ」

妻「まさしの精子飲ませて下さい・・口に・・口に一杯出して・・」

男は最後の力で腰を振り、寸前で性器を妻から抜き取り妻の唇へ性器を運びました。

男「イクぞ!」

口をあけ舌を出した妻の口へ、男の精子はドクドクと流れていきます。

男「まだ飲むなよ?」

妻は男の精子を口に含んだまま待ちます。
男は私を呼び寄せ妻を見るように言います。

男「口の中旦那に見せてやれよ、俺の精子で一杯の口の中をな」

妻は言う通りに口を開け、ドロッとした液体のある口の中を見せました。

男「飲め」

妻は少し眉間に皺を寄せ、その液体を喉の奥飲み込みました。

男「目の前で初めて会う男の精子飲んだよ、お前の奥さん淫乱だな」


そういうと男は妻の頭を引き寄せ、今まで妻の中に沈めていた性器を掃除するよに促しました。

妻も抵抗もなく性器を口に含むと、丁寧に自らの愛液のついた性器を舐め始めました。

そのまま男は横になり、妻に腕枕をし、妻も男の胸へと顔を埋めました。

男は時折妻を抱き寄せ、恋人かのように唇を重ねます。


私は行き場のない嫉妬と屈辱にまみれ、2人を眺めるしかありませんでした・・・

31 12月

かんな

[1] かんな 電車の中でスカートを脱ぎました
かんなです。

遅くなりましたが電車内スカート脱ぎの
ご命令実行してきました。

前回と同じく時間帯は午後の比較的
込んでいないあたりを選択しました。
やっぱり四人がけのシートを探してから
腰掛けてタイミングを見計らって
スカートを腰まで下げて
そこでいったん周りの様子に注意を払い
人が近づかないことを確認してから
足元までおろして そして靴からも
脱ぎました。
特に時間などのご命令が無かったのですが
思いついて反対側の四人がけシートまで
(といって距離にして1メートルも無い)
移動しました 
スカートを抱えたままの下半身下着姿ですので
見つかったら一貫の終わりでした。

無事に移動できたのでそこでスカートを
きちんと履いておわりました

次のご命令を心待ちにしている
卑しいかんなです


[2] ベンジー
電車の中でのスカート脱ぎを実行してきたんだね。
見つかった場合のことを考えると、パンツを脱ぐよりドキドキしたのではないかな。
隣の席に移るというのは良いアイデアだったね。
でも、どうせならスカートを元の席に置いたまま移動して欲しかったな。
いつかまた機会があったら実行してごらんよ。


[3] かんな 次はどんなジャンルですか
おはようございます

かんなです。

ベンジーさんのお考えにそぐわない内容に
なってしまい 申し訳なく思っています。
また次の露出命令で挽回したいとおもっていますので
よろしくお願いします。

自宅周辺での全裸露出
電車内での下着脱ぎ スカート脱ぎ
こうして箇条書きにするとまだまだあさっりしている
感じですが これからどんなジャンル?の露出命令が
下るのかどきどきしています。
一人だけでは勇気が無くて実行できないことでも
命令を頂くと やる気が出てくるので不思議です
ぜひよろしくお願いします


[4] ベンジー
考えにそぐわないということは無いよ。
ただ、こうしたらもっと恥ずかしかっただろうなとかドキドキしただろうなってことを書いているだけさ。
実際のその場にいたらとても実行できなかったかもしれないけどね。
かんなの家の側に電車の線路はあるかな。
今度は、通り過ぎる電車に向かって露出してもらおう。全裸の上にコート一枚だけ着て線路の脇に立ち、電車が着たらコートの前を広げて見せるんだ。
最初だから深夜の方が良いだろうね。


[5] かんな 電車に向かって全裸露出
こんばんわ

月間野外露出拝見しました。

皆さんの懺悔の中で一番楽しみにしていた
高校生の方でtomokoサンに調教されている人
の懺悔が乗っていなくて ちょっと残念でした
 私には想像ですら難しい内容の連続ですよね。

電車に向けての全裸露出のご命令ありがとうございます。
時間帯などは気をつけてがんばってみますね。

一回前をはだけて 物足りなかったら
コートを完全に地面に落として・・・
なんて状況を今から想像しちゃっています。

それでも 余裕があったら コートの脱いだ場所から
一歩でも離れて、移動なんてことも。

とにかくある程度危険性がある内容でもあるので
色々状況に留意してがんばってきますね

ありがとうございました


[6] ベンジー
かんなの決意が伝わってくるようなメールだね。
今度は人にハダカをみられてしまう課題だから、今までとはレベルが違うぞ。
頑張っておいで。


[7] かんな 線路脇で全裸を晒しました
こんばんわ 

遅れましたがご命令の報告いたしますね

昨日のもう深夜でしたが
線路沿いに出かけてきました
そこの脇の道路は大通りから一本だけ中に入ったところで
夜はあまり人通りは無いのは知っていました、
膝上までのコートの下は 寒いですが全裸でした。

一回目はやっぱりコート前を開くだけでしたが
時間にして10秒くらいだったでしょうか?
ドキドキは確かにしたんですが すぐに
もうちょっとできないかな?って思ってしまって
またすぐに反対方向から電車が来たので
思い切ってコートを地面まで落として
靴以外は本当に完全全裸になって
数歩離れました

電車を完全に見送ってからコートまで戻りました。
一応念のために その場所を離れて線路沿いを
歩きましたが それから電車が来る時間まで
割とあったので
それから帰りました

本当にドキドキしましたね
風邪引かないか心配ですが^^


[8] ベンジー
よく頑張ってきたね。
私の意図もよく理解してくれたようで嬉しいよ。
かんなの中でも露出っこしてレベルアップしていこうという意気込みが感じられる。
今回は何人くらいにかんなのハダカを見られたのだろうね。
電車の乗客だって、気づくのはほんのわずかだと思うよ。
一瞬のことだから、誰かと目が合ったなんてことはないよね。


[9] かんな いろいろ考えてみました
こんばんわ

自分なりに考えて精一杯してきたのですが
それを ほめていただくとなんだか
照れる面もあり 素直に嬉しく感じる面も
出てきます。

懺悔の報告メールのお返事を拝見すると
「感想」→「次回の命令」
というパターンと
「感想」のみ。
というパターンがあるみたいですが
なにか意識的に使い分けられているのでしょうか?
前者だと
「また次もがんばろう」
という気持ちになりますし

後者だと
「命令がないのは何故?自分で色々考えなくては
 いけないのかな?」
と言う風に自分の反応も様々です。

訳わからないことを書いてしまいましたが
お邪魔にならないようにがんばりますので
よろしくお願いします。

皆さんのご報告も参考にしながら
自分で考えてみたことを未熟ながら
書いてみると・・・
線路沿いで、時間帯を早くする。
露出時間を長くする。
衣服からの距離を遠くする。
靴も含めて完全全裸になる。
鍵や拘束具などを使ってみる。

などという具合でしょうか
また次回の内容もよろしくお願いします
(線路沿いに限らず)

かんな


[10] ベンジー
今回の露出は私の意図をよく考えて行動していたね。
だからほめるのは当たり前だ。
「感想」と「次回の命令」の件は簡単なことさ。
私だって「次回の命令」を思いつかないことだってあるんだ。だからそういう時は感想だけになってしまうだけだよ。
もちろん自分で考えて行動してくれても良いけどね。
でも、かんなの場合はまだ私から命令されている方が良いのかな。
露出っこの中でも自分からは行動できない子っているからね。

次の命令は今回と逆をやってみようか。
上半身ハダカの上にコートだけ着て電車に乗る。電車の中のトイレで着替えてそういう格好になっても良いよ。
電車は快速とか準急とか、駅を通過するものを選ぶこと。
そして通過する駅のフォームに差し掛かったらコートの前を広げ、フォームに立っている人たちにかんなのおっぱいを晒すこと。
気が付いてくれるかどうかはわからないけどね。


[11] かんな 命令されないと……
おはようございます

たとえ同じ行為をするにしても
ベンジーさんのご命令がないと
いけない気がします
「命令されているから」っていう言い訳が
ほしいんでしょうね・・・。

電車の中から外に向かっての露出ということですね
また現場の状況を見てからがんばりたいと思います。


[12] ベンジー
やはり言い訳が欲しいのかな。
でも、私からの命令ならどんなことでもできそうだね。
かんなへの課題も、少しレベルアップしてみようかな。


[13] かんな 電車の中からおっぱいを晒しました
おはようございます

電車での行為について懺悔いたします

ご命令いただいた格好で電車に乗って
できるだけ人がいない車両を選んでから乗りました
そして最初は人がいない外に向かって短時間で
コートの前を開くことを繰り返しました。
駅が近づいてくると こわくなってやめましたが
せっかく頂いたご命令をこのくらいで
やめるのも失礼にあたるとおもって。
思い切って一駅の間ずっと空けていました

駅を出てから(発射して)からと
駅に着く寸前では当然スピードが遅いので
足ががくがくしてから 立っているのも
やっとなくらいでした。
はっきり言って車両内の様子まで
気を配っている余裕はなかったです


「言い訳がほしいのかな?
 もっともっとレベルアップしてみようか_?
とのお言葉ですが
ぜひぜひお願いします
自分で過激な露出のご命令をおねだりする何で
はしたなくて恥知らずですよね・・・・?

どんな内容でもやりとげるつもりです
もしできなかったら お仕置きとして
更に過激な露出のご命令をください
かんな

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