mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2016年10月

31 10月

年下の彼との秘め事

前夫と離婚して早や9年になる52歳の女性です。子供も高校を卒業して都会に出て働いており以来一人暮らしをしております。
離婚してアルバイトとして働いていたのですが人員整理で職を解かれ、6か月ほど前から今の会社でパートとして働いています。仕事の内容はスレートの倉庫で商品管理をしており、45歳の単身赴任の男性と二人で荷物の整理をしたり入出荷をしています。彼はいつも優しく色々と手伝ってくれたりやさしい言葉を掛けてくれます。そんな時、月末になり棚卸をしてその仕事が終わったのが21時頃でした。主任(彼)から「よく働きたのでお腹がぺこぺこだよ。一緒に食事に行かないか?」と誘ってくれ
一人帰って食事をするのも面倒しいので一緒に彼の車に乗せてもらって郊外のレストランに行きました。食事が終って「どこか
ドライブでもしましょう?」と言われ岬の灯台があるところまで遠出しました。シートを倒しいろんな取りとめのない話で楽しく語らいました。家族がいる場所まで車だと4時間位かかるところなので仕方なく単身赴任をしているので、色々と不便なことばかりだとか。帰り道昼間の疲れからうとうとしていると車が止まったところはどこかのガレージの中でした。辺りを見回すとそこはどうやら独特の明かりがきらめいているホテルだったのです。びっくりしたのですが、大きな声を出すことも出来ずにいると彼が私の手を取り部屋に入って行きました。一番に目についたのは大きなベットでした。彼は突然私を抱きしめキスをして来ました。とても激しいものでした。前夫と離婚してからその日まで当然男の人とキスなどしたことなどありませんでした。
やっと唇を離されたかと思うとその大きなベットに押し倒され又キスをしてきました。キスをしながら私の胸を彼の大きな手で
揉まれました。私のそのころは拒否から自らも彼の背中に両手を回していました。彼が「一緒にお風呂に入ろう」と私の身体を押すようにしてお風呂場に行きました。彼はさっさと来ている服を脱ぎ始めました。そしてとうとう見てしまいました。
何年ぶりのことでしょう?男の人の勃起したペニスはお腹に着く位ぴくぴく動いていました。私も覚悟を決め、服を脱ぎました。風呂場に入ると彼は私を壁に向かって立たせ腰を後ろに突き出すような格好をさされ、彼は私の後ろに回って、そのおおきくなったモノをあっと言う間に私の中に埋めこんで、ものすごい勢いでピストンをし始めました。そして3分位だったでしょうか「ああ・・もう出る・・・」というや私の腰を彼の身体にひっつけて射精してしまいました。お風呂場を出ると
ベットに連れていかれ仰向けに寝かされると彼は私の両脚を開き先ほど彼のものが入ったところを吸いつくように舐め始めました。私の顔を前には彼のペニスがありました。私は黙って片手を添え口に含みました。すると彼のものが次第におおきくなり
息が出来ないくらいでした。彼は身体の向きを変え私の上になりまたしても私の中に入って来ました。そして2度目の射精をしました。その日は家に帰ることなくお互い裸のまま眠り朝を迎えました。時計を見るともう9時過ぎでした。彼は携帯電話で午前中休むことを伝えていました。それと前日私から彼女は今日は用事があるから休暇を取ると言っていたと嘘をついていました。以来週に一度位の割合で車で入るホテルに行くようになりました。すっかり彼のことが好きになってしまいました。もちろん結婚など出来るはずもありません。彼には家族があるのですから。でも離婚以来一人暮らしの寂しさもなくなり、又女の喜びも味あわせてくれる彼とはこの関係を続けていきたいと思います。彼からもこんな叔母さんなのに若い女性が身につけるような
ナイロンの透け透けのパンティーを3枚もプレゼントしてくれ、それを穿いて彼とホテルに行きます。
今日はパートは休みで彼は昨日夜から家族のいるところに帰って行きました。それを考えると久しぶりに嫉妬心からか
自分の恥ずかしいところに手を入れてしまう私です。

31 10月

トキメキをありがとう

前日の夜、眠れませんでした。午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。単身赴任中の主人のいない部屋。
すぐに朝。土曜日の朝。一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。
シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。下着も彼からのプレゼントのもの。左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。洋服を着て、鏡を見て納得。彼の大好きだと言う私の丸い膝の見える膝上のフレアスカートと薄い素肌感覚のストッキング。そして、サンダル。
身支度を整え、手作りのお弁当を作る。彼の好きな玉子焼きには、愛情を込めて作った。お弁当を鞄に入れ、部屋を出る。
歩いていて、すでに鼓動がする。少し息苦しくさえ感じる。駅まで歩き、電車で向かう。
ドキドキする。視線が定まらない。頭の中は、彼のことばかり考えている。
駅前の公園の隅、彼の車が止まっている。
彼とは、1ヵ月半ぶり。彼と知り合ってから、1年。4月に転勤で地方に行った彼。毎日必ずメールをくれる。「電話していい?」のあと、携帯に電話をくれたりする。
助手席に入ると、私はもうすっかり彼の女。彼の笑顔を見て、涙さえ出て来そうになる。
駅前から、郊外へ出る。彼の横顔を見ているだけで、幸せを感じる。
高台にある古墳公園の駐車場の隅。車を止め、その日初めてのキス。抱きしめられ、抱きしめ返す。髪を撫でられ、熱いキスを繰り返す。
彼の手が、私の膝頭を撫でる。本当に私の膝が好きらしい。スカートの裾から出ている膝を、優しく撫で回す。スカートの裾にもぐり込む指先。そっと、その手を掴む。
「会いたかったよ」「私も・・・」また見詰め合い、キス。彼の唇に、すっかり口紅が着いている位に。ティッシュで、そっと拭いてあげる。
少し早い、昼食。お弁当を広げ、彼に食べさせてあげる。彼も、食べさせてくれる。
一本のお茶のペットボトルを交互に飲む。
後部座席に移り、「おいしかったよ」「ありがとう」彼の腕の中で、静かな時間が過ぎて行く。優しく髪を撫でてくれる。胸元で彼の鼓動を感じながら、目を閉じている。
「元気だった?」「うん」彼は、また、私の膝頭を撫でている。閉じ合わせている膝の間に指先を入れ、前後に撫で回す。
「エッチね」「大好きなんだから仕方ないよ」「もう・・・」「履いて来てくれた?」
「え?」「あのパンティ」「レディに向かって、きくものじゃないわ」「確認しないとね」「あとで」
公園を散歩する。まだ暑い時期、日傘の中。人気ない階段で彼のキス。私の手を引き、階段を登って行く。幸せを感じる。
日陰のベンチで休憩。彼のお話に耳を傾ける。散歩。建物の陰で、彼からのキス。うなじへのキス。耳を口に含まれる。ふーっと吐息。だめよ・・・
彼の手が、腰からスカートのお尻へと。スカート越しに、お尻を撫でる。パンティラインに沿って、指先が動く。
「我慢できないよ」「え?でも・・・」彼と車まで戻る。後部座席。フイルムがガラスに貼ってあり、外からは見えないと言う彼。
熱いキス。1ヵ月半分の熱いキス。胸元のボタンを器用に外して行く。指先が胸元へ。
ブラの隙間から、指先が乳房へと。あ・・・
彼が、胸元にキス。キスマークが赤く残る位に吸い上げて。乳首を転がす。
「硬くなってるよ」「あ・・イジワル」
彼の唇に含まれていく乳首。熱い。吸い上げられる。ああ・・・
何度も何度も、吸い上げられて全身の力が抜けて行く。
反射的に、さらに擦り合わせて強く閉じる膝。スカートの裾が腿を露出させる。
彼の手が、スカートの中へ。パンティ越しに、優しく撫でられて行く。
彼が視線を合わせる。無言のまま、見詰め合う。私の手を、下半身の部分へと導く。
彼が、ジーンズのジパーを降ろす。トランクスから・・・
「いい?」「うん・・・」
彼の固くなったものに、唇を寄せて行く。お口に含み、ゆっくりと愛情を込めて深く含んで行く。そっと、吸い上げてあげる。私の髪を撫で、吐息を漏らしている。私も彼の為に、嬉しくなる。
彼は頂点を迎える。私の喉深くに、放たれたもの。すべて受け止める。全て放ったのを確認して、顔を上げる。口元を手で隠し、ゴクリ・・・彼のものなら、飲んであげられる。女って、言われなくてもそんなものだと思う。
「ありがとう」「うん」彼の腕の中で、丸くなる。
夕方、デパート巡りを終え、車へと。彼から買ってもらった新しいパンティとブラ。
元の公園に戻る。彼の腕の中、夕暮れの景色を見て、幸せを感じる。
熱いキス。抱き合いながら、倒れて行く。
「ここに横になって」「え?」「大丈夫だよ」「誰も来ない?」
ブラのバックホックを器用に外され、キス。首筋、耳、胸元、乳房。優しい彼の愛撫を受け、私は女となっている。スカートの中、彼の指先を敏感な部分に感じる。サンダルを脱がされ、ストッキングを優しく降ろされて行く。
「いいね」「うん」パンティをそっと脱がしてくれる。
彼が間に入って行く。その部分に、彼の熱い愛撫を受ける。上下に這わせる舌先。口に含まれ吸い上げられる蕾。上体をよじる。でも、逃げられない。腰をぐっと引き寄せられ、彼の腕の力にはかなわない。硬くした舌先が、中に進入してくる。あ・・だめ・・
女の悦びを絶頂感の中、駆け上がって行く。
彼がジーンズを降ろす。私の間に入り込む。彼の肩を掴み、強く目を閉じる。
彼自身が、体内に入って来る。さらに奥に、深い・・・。彼の運動を体内で感じる。
体内が熱くなる。繰り返し、深く前後する。
彼が、ついに放つ。奥深く、熱いものを感じる。ドクドク・・正にそんな感じ。
彼が唇を求める。それに応える。
「よかったよ」「素敵」

彼の隣りで電話を母に入れ、少し遅れると告げる。
夜の公園。人気ない公園。彼に手を引かれ、トイレへ。女子トイレの個室。
彼は背後に回り、スカートをあげる。ストッキングを膝まで降ろし、パンティを降ろして行く。背後から、貫かれる。深い・・
でも、声が出せない。だから、燃えたのか。彼からこの日二度目に受けた愛の証。

トキメいています。あまりあえない遠距離恋愛だからこそ、気持ちが高ぶる。
また、10月の下旬まで会えないのが分かっているからこそ、その分愛されたい。
今夜の彼も、メールをくれた。
「会いたい」その一言で、私は満たされている。

31 10月

彼女になってください

前日に大勢で海へ行き(女子5人、男子7人)、漏れに女は回ってこないなと諦めていた。
ほぼ見学同然で浜辺の荷物係をやってたんだが、泳がない綺麗な子がワンピの水着にTシャツ着て、隣に座っていた。
初対面だし、話し下手だし・・・だけど頑張って話しをしてみると、割と会話のノリが良い。
海が終わり、夕飯をみんなで食べに行った時、誰が誰を送って帰るかになり、その子
と、その友人(その子の近所)2人を漏れが送る事となる。

それまで彼女が居た事はあったが、手マン終わりだったり、キスだけとかで過ごしてきた20年間。
家に着く頃に「電話番号教えてーな」と、勇気を出して聞いてみると、あっさり教えてくれた。
「今夏休みでたいがい家に居るから」と、電話を何時掛ければ良いかも会話に含まれていた。

早速次の日。
昼間仕事を抜け出し、公衆電話から彼女を家へ電話してみる。
ウブだったのか、番号押すのに10回は躊躇ったのを憶えている。
ベルが5回鳴り、彼女の声が受話器から聞えた。
昨日のお礼と、楽しかった事と、綺麗な子と友達になれた喜びを伝え、話しの流れからドライブに行こうと言う事となる。
速攻迎えに行く準備。
汗臭くないTシャツに着替え、歯磨いて、髪とかして(童貞なのでシャワーとか思いつかず)
バックとキーを持って、彼女の家までの30分をwktkしつつぶっとばす。
彼女の家へ着くと、すでに玄関の外で待っていた。
「おまたせ」「どこ行く?」と、彼女を乗せた車を当てもなく走らせてみる。

昨日の盛り上がった話しの続きで、二人でゆっくり話しもしたいし、どこか静かな場所がいいなと思い、田舎の公営キャンプ場へ車を向けた。
山奥にあるキャンプ場は、夏の林間学校みたいな物しか利用者が居なくて、夏休みでも
閑散としていた。
入れる所まで入っていき、少し散歩をする事に。
二人きり→誰も居ない山の中→景色もそこそこ良いって事で、彼女が妙にひっついてくる。
経験薄い漏れは、思い切ってキスしてみると、向こうから舌を入れてきた。

車のボンネットに押し倒すも、そこでやれる程経験無いので、途中辞め。
「家、来る?」 と聞くと、小さくうなずく。
舞い上がっていたので、道中何をしゃべったのか憶えてないが、普通の会話に徹したような気がする。

家につき、自分の部屋へ案内する。
ビールを出して「飲む?」と渡すも、飲めないとの事。
そりゃそうだと思いつつ、一人で頭を冷やす為にあおってみる。
部屋も狭く、座る所はベットしか無い状態で、彼女はベットに座っていた。
ビールを小さな硝子テーブルの上に置き、彼女の横へ移動してみる。
さっきの続きがしたくてしたくて、手を取って顔を近づけてみると、やはり彼女からキスしてくれた。

口の中で暴れる彼女の舌は、とても心地よく、うっとりしながら5分・・・10分と過ぎていく。
細身の身体にCカップ程あると思われる胸に、そっと手を移すと、ブラジャーの固い感触が伝わってくる。
シャツのボタンを震える手で、ゆっくりゆっくり外して行き、可愛いピンクのブラジャーが視界に入ってきた。
どうやらフロントホックで、前から外すタイプらしい。
「前から外すの?これ」と聞くと、少しはにかみながら「そうだよ」と答えてくれる。
両手で丁寧に外し、ゆっくり左右に広げてみると、綺麗な弧を描いた胸が出てきた。
ブラジャーをベットの下に置き、両手で下から持ち上げてみる。
やわらかな感触を楽しみつつ、ゆっくり揉んでみると、彼女の顔も赤くなり始め、軽く目を閉じた。
対面座位のような格好で、キスをしながら胸を揉む。
Gパンに手が行ったのは、それから5分ほどしての事だった。

ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを下げて、パンツの中へ手を入れてみる。
「触っていい?」
赤い顔をした彼女はうなずき、触りやすいように、少し腰をずらしてくれた。
中は洪水状態で、凄く濡れていたのに感動を覚える。
Gパンを脱がせ、パンツはそのままに、見たい衝動にかられつつ、内心半狂乱状態を
沈める為、一旦ベットから降りてタバコに火を点けた。
「実は初めてなんだ・・・」
最初は信じて貰えなかったが、この先のやり方が解らないのと、ゴムの付け方も解らない
ので、その辺も会話の成り行き上ぶっちゃけてみた。
「初めてにしては上手よ。私が教えてあげるから来て」
と手を引かれ、タバコを消してベットに戻ってみる。
もう一度キスから始め、今度は二人で横になって抱き合ってみる。
背中に回した手が余るので、腰からお尻に手を移し、パンティーのゴム辺りを
入れたり出したりしてみる。
「脱がしていい?」

許可を貰ってパンティーを脱がし、今度は割れ目辺りを手マンで責めてみる。
指が何本入るだろうか?疑問に思いつつ、1本目を入れてみる。
超かわいい声で喘ぐ彼女の呼吸にあわせて、出し入れを繰り返してみる。
2本目を入れる。
グジュグジュと音を立てる割れ目と、彼女の声も一層大きくなり、こちらの感情も
高ぶってきた。
「3本入れていい?」と聞くと、吐息混じりに「い・・いいよ・・・アン」と、ほんと可愛い声で答えてくれる。
3本入れて出し入れしてみるも、中々奥まで届かないし、指が難しいので、すぐに辞める。
「あそこ、舐めていいかな?」と聞くと、「うん」と答え、M字開脚状態に。
すぐに股間に顔を埋め、一生懸命舐めてみる。
やっぱり声が可愛くて、手を繋ぎたくて、手をとってみると、思い切り握りしめてくれた。
数分間舐め続け、入れたくなったので顔をあげて
「ゴムはここにあるんだけど」と、ベットの引き出しから出してみる。
ますます疑われる事となるんだが、こういう日の為に用意していた事を説明してみる。
彼女の細い綺麗な指で装着してくれて、いざ!穴の中へ!

正常位で「ここ?ここ?」と聞きながら腰を割れ目へ押しつけてみる。
彼女も「もう少し上、いや下・・・下からゆっくり上へ移動させ・・そこ!」と、うまく誘導してくれた。
ゴムがついていても、彼女の温もりを愚息で感じる事が出来る。
赤い顔をして、こっちの目を見つめてくる彼女。
とても愛おしく、おでこやほっぺにキスをしながら、抜けないように、ゆっくりと腰を振ってみる。
限界も近く、もろくも初体験は3分ほどで終わってしまった。

この後、「彼女になって下さい」とお願いすると、「私を大切にするなら」とOKを貰う。
で、2時間ほどで3回やって送って帰りました。
1年ほどつき合ったかな・・・・。
今ではお互い結婚もして、たまに二人で食事に行ったり(H無し)大勢で飲みに行ったりと、
健全なお付合い(?)をさせてもらってます。
長くなりましたが、お付合いいただきまして、ありがとうございました。

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