mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年03月

31 3月

セフレと引き換えに

友人の見た目ドハデなセフレと引き換えに彼女を差し出した事あるよ。


彼女の説得は大変だったが結局5回もやって戻って来たよ。
俺は事務的なセフレのセクースに萎えたが、頑張って出した。

当時彼女は太った北原里英という感じで22歳のちょいブス。卒業間近の頃
処女だった彼女もスケベになってお互いいろんな変態的な事に興味あった頃、俺は他の女を抱きたくて爆発しそうだったんだ。
俺の前で彼女に大好きでファンですって言いながら遊んだりしてた友達がいて、ちょいブスなあいつのどこがいいのか聞いたら
肉付きのいい体と大きなケツだっていってんの。
そいつの本命はチビで貧乳だったけどドハデな女と二股かけてたんだよね
あいつから、セフレと交換してくれって冗談で言い始めて話が変わってきて、一日好きにするって事になった。

説得に2ヶ月かかって、やっとOK出て、彼女は早朝からディズニーランドに行った。俺にとって長い一日だったよ。
4年付き合ってもう愛情感じないと思ってたけど後悔しちゃったかな。ディズニーだけで帰ってくるかなと思った。

俺を哀れに思って話してくれた友人の話と彼女の話は大きく違ってたんだよ。

彼女:5時までディズニーにいて夕食後に送ってもらう途中でラブホに連れ込まれた。驚いている間に部屋に入った。
友人:12時までディズニーにいて昼食後、家に連れて行った。

彼女:部屋に入って直ぐに正常位でされた。気持ちは良かった。帰ろうと風呂に入り出たところでまた始まっちゃった。
友人:初めからそういう話だから、戸惑った感じはあったが初めからノリは良かった。

彼女:正常位と騎乗位。帰り際にフェラを頼まれて少ししたが、大きくならなかった。大きい時に良く見てないから大きさはわかんない。
友人:5回した。バック最高でそれだけでおかわりした。

彼女:気持ち良かった。友人も気持ち良いっていってくれた
友人:一回目終わってすぐに、フェラ頼んで勃起したら速攻のってきて高速ピストンで出そうになった。良く訓練されてるよね。

彼女:いい経験だったけど愛情がないのは変態的だよね。
友人:彼女ちゃん締り良かった。彼女ちゃんも何度もいってたよ。最後はまた誘ってくれって言われたよ。

ま、卒業して数ヶ月で別れたわけだが。

31 3月

結婚式

友人の結婚式3次会で仲良くなった子がベロベロに酔っぱらって帰る方向が同じ俺が
一緒にタクシーで送ることになった。
元々ロレツが回ってなかったその子は、タクシーに乗ってから完全に爆睡してしまい
家までの道のりが全く分からず仕方がないので俺の家に連れて帰った。
担ぎ上げるように何とか部屋まで連れて帰ってベットに寝かせると、スカートが少しめくれて
太ももが上の方まで見えていた。
あまりにエロかったのでどうしようか少し悩んだのだが、我慢できずに思わずスカートをめくると、
予想外に黒いパンツを履いていた。

ばれたら怖いと思いスカートを戻して何度か揺さぶって見るが起きる気配がない。
その子はスーツの上下で上着は流石に皺になるだろうとか勝手な理論で脱がしてみるが
うーんとうなるだけで無反応。
これはいけるのでは?と試しにと胸をそっと指で押してみるとやっぱり無反応。
流石にいける!と確信してばれないようにブラウスごしに胸を触った。
服の上からでも分かるくらいの大きな胸は思ったより張りがあり柔らかいのを期待していただけに
ちょっと残念だったけど、黙って触っている興奮でこのまま終われそうになかった。
ブラウスのボタンをはずすとキャミソールを着ていたので脱がすのは諦めて
胸元に手を突っ込んで生の胸に手を滑り込ませると少しだけ「あんっ」と小声を出した。
もの凄く驚いて手を止めるがそのまま寝ているのを確認するとB地区の感触を掌に感じながら少しの間
揉みまくった。

酔っぱらっている自分はこのまま終われるはずもなく、もし目が覚めても
同意している事にすればいいとか自分勝手な理論で一度諦めた服を脱がし始めた。
寝ている人を脱がせるのは想像以上に大変でブラウスはボタンを開けて広げたまま
キャミソールは上にずらしてパンツとお揃いの黒のブラも肩紐が抜けないので上にずらして
今思うと完全に襲っている状態だった。
張りのある旨は寝ころんでいるのに斜め上を向いたままでその先に非常に残念な大きな乳輪
そして太い目のB地区がそびえ立っていて、我慢出来るはずもなく好き放題揉んだり舐めたりした。

ここまで来れば頭の中は暴走しまくっていて、何の躊躇いもなくストッキングを脱がせて
さっき見た黒いパンツをずらすとスカートを履いたままの状態であそこに顔を埋めた。
一瞬目を疑うくらいの剛毛の中にピンク色があり、これまた酷い事に鼻につく臭いがする。
元々舐めたりするのが好きではないので少しだけ指で触ってみた。
寝ていても濡れるものらしく指を入れると程よい湿り気で、少し動かしても起きない事を確認すると
自分もズボンを脱いで臨戦態勢のモノを取り出した。

流石に生はまずいだろうと思ったが、残念ながらホテル派の自分はマイゴムを持ち合わせていなく
少し悩んだ挙げ句中で逝かなければ大丈夫だという理論に基づき生で入れることにした。
生でしかも内緒という異様な興奮は気持ちよくなるのも早く、情けないかなあっという間に
彼女のお腹の上に出してしまった。
しかし、それで終われるわけもなく何となく勿体ないと思ってそのままもう一戦!!
一度逝ったからにはすぐには終わることもなく少しの間生の感触を堪能した。
が、それがまずかった。

ベットがギシギシ言う中気持ちよさに没頭していると、突然彼女が咳き込みだして
噴火するようにゲロを吐いた。
それは顔の位置が近かった自分の右肩から彼女の上半身やベットをゲロまみれにして
その反動で彼女は目を覚まし、自分が裸である事にも驚きながら謝ってきた。
自分も自分で今までしていた事がばれた事の動揺と、部屋をゲロまみれにされた事と
彼女が逆に謝っている状況にどうしたらいいのか分からずとりあえずとベットがこれ以上
大変なことにならないようにしながらゲロまみれの彼女を風呂に行かせていいわけを考えた。

状況が状況な為頭が回るはずもなく風呂から出た彼女にジャージを貸してあげ
自分もシャワーを浴びると何とも言えない気まずい雰囲気になった。
少しの沈黙の後、彼女が「私もの凄く酔っていたので覚えていないけど無理矢理じゃないよね」
と怒った顔で聞くので頷くと、
「酔っぱらってただけでそんなつもりじゃないから」と言って立ち上がった。
もの凄く怒っている彼女に何も言うことが出来ずに帰って行く背中を見送ると一人でゲロまみれの
シーツを洗った。
何かもの凄く怖かったです。
P.S.後日その子からクロネコ便でジャージだけが返されて来ました。

31 3月

友人の奥さんと(2)

友人の奥さんとのちょっとしたおふざけから怪しい関係になってしまいました。
後悔の念はあるものの、あの時の興奮は忘れられず、その後数回、出張にかこつけてその友人宅にお邪

魔しましたが、中々二人きりになるチャンスはありませんでした。ようやくチャンスが訪れたのが3か

月ほどたったときでした。
小中学生の子供二人は、それぞれ塾とクラブ活動で遅くなり、友人は会社の飲み会で多少遅くなるとい

う日の夕方に訪ねることが出来たのです。

私が訪ねると勿論、奥さんはいつものように明るく歓迎してくれました。が、応接に通され二人きりに

なるとチョット気まずい雰囲気が流れました。「彼が帰ってくると、直ぐ酒宴になるから先にシャワー

借りるね。」と私は風呂場に向かいました。元々気兼ねをする間柄ではなりません。
私は裸になり、バスタオルを腰に巻くと「髭剃りどこにあるの?」と風呂場から奥さんに尋ねました。
奥さんがやってきました。狭い脱衣所です。奥さんは洗面台の上の棚を覗きます。その瞬間に私は思い

切ってスカートのうえからお尻をもみました。「チョット!やだな〜」と奥さんは体をずらします。「この前、全部教えなかったから気になってたんだ。」と私が言うと、「もう直ぐ、子供を迎えに行かないといけないから」と奥さん。「あと、何分ぐらいで出かけるの」と聞くと、「もう直ぐはもう直ぐ」と返ってきました。その会話の合間にも私は奥さんの体を手でさわります。

「残り教えるの2分位で済むんだけど」と言うと「残りなんて関係ないでしょ。」と交わしてきます。
けれど、強い抵抗は感じとれなかったので、私はここが攻め時とばかりスカートの中に手を入れました。とたん、奥さんは座り込みます。
私は彼女に覆いかぶさる格好で「残りが大事なんだ」と彼女の耳元でささやき、左手で彼女の胸をまさぐります。彼女の息遣いが多少荒くなったのがわかります。「2分だからね」と言い、彼女の頭をやさしく押さえて、ひざを付かせお尻を私の方に突き出す格好の四つんばいにさせました。続けてスカートをめくり上げ、彼女の頭に被せます。私の腰にあったバスタオルはとうに剥れていて真っ裸です。
私のペニスは興奮でいきり立っていました。
パンティの上から触ると既に相当に秘部は湿ってます。そのパンティを肛門のところまでずり下ろしました。この前はあんまり観察する余裕はなかったのですが、きれいな菊の形をしています。私は、瞬間考えを変えました。
指を肛門に押し込みます。肛門も何だか潤っていました。「男同士のかりまん教えるね」と言い「これも2cmだけだね。」と言いながらペニスを奥さんの菊の秘穴に挿入しました。明るい脱衣所での行為なので、私の黒いペニスと薄ピンクの奥さんの秘穴のコントラストがとてもなまめかく感じます。
「今2cmだけど、あと15cmぐらいどうしようか?」と意地悪な質問をすると「15cmとかわからない!」と返ってきました。私は洗面台の上のポマードを取り指で奥さんの秘穴に塗りこみました。そうしてから、ペニスを入れ込みました。にゅっとした感触で、私のペニスは奥さんの秘穴に入っていきました。さんざん、肛門での出し入れを楽しませてもらった後、一旦ペニスを抜いて、奥さんを仰向けにし、上着を巻くり上げ、パンティを取って足を大きく開いてもらい、乳首に吸い付きながら、正常位で一気に挿入して、果てるまで続けました。奥さんは、ずっと目を閉じたまま私の腰にしがみついていました。

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