mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年07月

31 7月

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した3

『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』
私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。

タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。

「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」
タケル君は、本当に嬉しそうだ。それだけではなく、さっきまでのおどおどした感じも消えているように見える。女性をイカせることは、男にとっては自信に繋がる。タケル君も、自信を持ったのだと思う。
『イクわけないじゃない。童貞くんにイカされるなんて、あるわけないわよw』
まさみは、からかうように言う。
「え? で、でも、イクって……」
『イッちゃいそうだったって事よ。イッてはいないわよw でも、いいところまで行ってたわ。イカせたいなら、もっと頑張って♡』
「わかりました! じゃあ、続けます!」
タケル君は素直にそう言うと、まさみのあそこに口をつけて舐め始めた。

まさみは、イッてないと言った。でも、それはウソだと思う。さっきまさみは、私に謝りながらイクと叫んだ。足の指の動きや、太ももの力の入り具合から見ても、イカされてしまったのは間違いないと思う。私は、まさみがイカされたのを見て猛烈に興奮していた。

『そう、そこぉ、上手よ……あっ、あっ! 気持ちいいわよ♡』
まさみは、タケル君に顔面騎乗したままあえぎ出す。タケル君は、嬉しそうにまさみのあそこを舐め続けている。いくら若く見えるとはいえ、まさみは41歳だ。18歳の男の子が、そんなおばちゃんのあそこを嬉しそうに舐め続けているのは、とても不思議に思える。私が18の頃なんて、40歳の女性なんかはババァと思っていたと思う。あの頃よりも、今の40歳は若々しくて美しいと言うことなのかもしれないが、今の若い男性が、熟女好きになってきているということもあるのかな? と思った。

嬉しそうに舐め続けるタケル君は、顔面騎乗されたまま、まさみのあそこに指を入れようとする。でも、体勢が苦しく上手く入れることが出来ない。でも、親指なら入れられることに気がついたタケル君は、少し窮屈そうに親指を差し込んだ。
『んっ! くぅ、あぁぁ♡ そこぉ、もっとこすって! 気持ちいいわ、凄く……うぅぁっ! クリも舐めて、そう、あぁっ! あぁっ!! 気持ち良いぃっ! もっと指動かしてっ!』
まさみは、とろけた顔で指示を飛ばす。タケル君は、コンドームをつけたペニスをギンギンに勃起させたまま、まさみの指示通りにまさみを気持ち良くしていく。

『うぅあっ! イッちゃうぅっ! ダメぇ、出ちゃうぅっ! あぁっ!』
まさみは、足の指を大きく広げた状態で叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。でも、出ちゃうと叫んだ。どういう意味だろうと思う間もなく、まさみのあそこから飛沫が飛び散った。透明の液体を飛び散らせたまさみは、本当に気持ちよさそうな、うっとりした顔をしている。タケル君は、顔に潮をかけられても、イヤそうな感じはなく、それどころか笑みを浮かべているようにさえ見える。

『ゴメンね。潮吹いちゃったよw』
まさみは軽い感じで言ったが、顔が真っ赤になっている。相当恥ずかしいようだ。まさみは、私とのセックスでは潮を吹いたことなどない。かろうじて、ディルドを使ったセックスで少し吹く程度だ。こんな子供に負けた……。私は、そんな気持ちになってしまう。
「お、美味しいです。今度こそイッちゃいましたか?」
タケル君は、少しどや顔っぽい言い方をした。
『まだまだよ。なにどや顔してるの? そんな悪い子には、お仕置きね。ほら、あそこにお口つけてごらん』
まさみはうわずったような声で言うと、タケル君の顔にあそこを押し当てていく。タケル君は、まさみに言われたとおり、まさみのあそこに口をピタッとくっつけた。
『こぼしちゃダメよ』
まさみは、凄くうわずった声でそんなことを言う。

すると、まさみは少し下腹部に力を込めたような感じになる。すぐに、タケル君が大きく目を見開いて驚いた顔をする。でも、すぐに真顔になり、喉を鳴らしてまさみのあそこから出てくるものを飲み込み始めた。
『こぼしたらお仕置きだからね』
まさみは、声が震えている。興奮しすぎてそうなっているのか、羞恥でそうなっているのかはわからない。でも、タケル君は喉を鳴らしてどんどん飲み干していく。

まさみは、けっこう長い時間放尿を続ける。でも、タケル君は口をピッタリ押しつけたまま、一滴もこぼさずに飲み干していく。
私は、言葉もない。口の中におしっこをされて、それをこぼさずに飲み干していくタケル君。私は、さすがにやりすぎだと思った。でも、タケル君のペニスを見て考えを変えた。タケル君のペニスは、さっきよりもさらにガチガチに勃起しているようで、血管がビキビキになっていて怖いくらいだ。

タケル君は、こんな事をさせられて興奮している。M的な気質はあると思っていたが、ここまでとは思っていなかった。そして、まさみは出し切ったようで、やっとタケル君の顔からあそこを外した。

『ちゃんと飲めたね。偉いわよ。ご褒美あげるわ。何がいい?』
まさみは、すっかりと痴女のような感じになっている。
「キスして欲しいです!」
タケル君は、即答した。よっぽど、まさみとのファーストキスが嬉しかったようだ。私は、胸がドキドキしていた。またまさみがキスをしてしまう……。愛する妻が、他の男とキスをする……。私は、泣きそうな気持ちになっていた。でも、タケル君のものほどではないが、私のペニスも痛いくらいに勃起していた。

『そんなことでいいの? いいわよ。すぐしてあげる』
まさみはそう言うと、すぐにタケル君に抱きつき、唇を押し当ててキスを始めた。すぐに絡み合う二人の舌。タケル君も、夢中で嫁の口の中に舌を差し込んでいる。

さっきのまさみの一方的なキスではなく、恋人同士のように舌を絡ませる二人。タケル君のキスはぎこちないとは言え、情熱的で心がこもっている感じだ。
『上手よ。この辺りがキュンキュンしちゃうわ』
まさみは、下腹部当りを手でさすりながら言う。
「あの……。唾飲ませて下さい……」
タケル君は、そんなことを言う。恥ずかしそうな感じはまったくなく、堂々とそんなリクエストをするタケル君。まさみも、まったく戸惑うことなく、
『上向いてごらん。飲ませてあげる♡』
と言った。すると、すぐにタケル君は上を向いて口を開ける。まるで、エサを待つ鳥のヒナのようだ。

まさみは、その口の中めがけて唾液を垂らしていく。けっこう大量に、透明の塊がタケル君の口の中に飛び込んでいく。タケル君は、それを嬉しそうに飲み干す。

『ふふw 凄く濡れてるね。興奮しすぎじゃない?』
まさみは、タケル君の唾液を飲ませながら、その太すぎるペニスを指でもてあそび始めていた。タケル君のペニスは、血管ビキビキに勃起している上に、とめどなく溢れた先走り汁でテカテカに光っていた。

「も、もっと下さい」
タケル君は、荒い息遣いのままおねだりをする。
『変態♡』
まさみは嬉しそうにそう言うと、さらに唾液を垂らしていく。タケル君は本当に嬉しそうにそれを飲み干していく。

まさみは、タケル君のペニスをこするように撫でながら、乳首も指で触っている。タケル君は、女の子みたいに吐息を漏らして気持ちよさそうにしている。

その状態で、まさみはどんどん唾液を流し込んでく。そして、口の中がカラカラになってしまったのか、唾液が出なくなる。そのまままさみは、タケル君にキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。まさみは、指で愛撫を続ける。

「も、もう我慢出来ないです。入れたい……です……」
あえぐように言うタケル君。ペニスは爆発しそうなほどいきり立っている。そこで私は気がついた。いつの間にコンドームを外したのだろう?そんな私の戸惑いに気がついたのか、
『キツそうだから、外しちゃった。どうしよう? 大きいサイズのコンドーム、買ってきてくれる?』
と、手に握っていた外したコンドームを見せながら言うまさみ。

私は、慌ててわかったと言った。そして、部屋を飛びだし、すぐに近所の薬局目指して自転車を走らせた。でも、こぎ始めてすぐに、あのまま生でしてしまうのではないか? そんな不安で胸が押しつぶされそうになった。私は、必死で自転車を漕ぐ。そして、5分もしないうちに近所の薬局に着いた。
私は、コンドーム売場に移動して棚を確認した。すると、確かに大きいサイズのコンドームが売っている。LやLL、スーパービッグと言うヤツもあった。私は、その中の一番大きなヤツを手に取る。そして、レジに向かった。レジには、パートのおばちゃんがいた。こういう時に限って、レジが女性……。でも、急いでいた私は、そのままレジに行く。そして、それをレジに置く。
パートのおばちゃんは、目で笑いかけてくる感じだった。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながら会計を済ませると、慌てて自転車にまたがった。

息を切らせながらドアを開けると、奥の方でバタバタッと音がする。私は、イヤな予感で腋に汗を流しながら寝室に入ると、ベッドに並んで仰向けで寝ている二人がいた。
『お、お帰り。早かったね!』
「あ、ありがとうございます、すみません」
二人は、慌てているのが見え見えだった。そして、まさみは何とも言えない上気したような顔をしていた。さっき私が出かける前は、痴女というか、年上の淫乱女教師みたいな感じだった。それが今は、牝の顔というか、乙女みたいな顔になっていた。

私は、直感的に理解してしまった。すでにまさみは堕とされてしまったことを……。それでも、私は震える手でコンドームを手渡す。まさみはそれを受け取りながら、
『こんなのあるんだね。メガビッグって、すごい名前w』
と言う。そしてパッケージを開けると、中身を取り出す。
『じゃあ、大きくするね』
まさみはそう言うと、タケル君のペニスを口にくわえた。私は、ドキッとした。さっきはギンギンに勃起していたペニスが、小さくなっている……。私は、私がいない20分程度の間に、何があったのか想像してしまった。どこまでしてしまったのだろう? 私は、心臓が痛いくらいにドキドキしていた。

まさみは、タケル君のペニスを口でくわえながら、彼の乳首も触る。どんどん大きくなっていくペニス。私は、そっとまさみの後ろに回り込む。そして、まさみのあそこをそれとなく覗き見ると、そこはグチャグチャに濡れていた。それだけではなく、膣口からわずかに白いモノが流れ出ているのが見えてしまった。
31 7月

もう入れてガマンできない、お願い・・・とせがんできた

オレは40ちょっと手前のさえない中年男、

髪も少し薄くなり腹もちょい出てきたのが気になる。

背も160と小さい。

そんなダサいオレでも19歳のナイスバディをセフレにできたんだから世の中わからないものだ。
暇アポLINE掲示板で約束した日にカノジョをはじめてみてオレはたまらなく下心を抱いてしまった。
170を超える長身、栗色の髪、派手でおねえ系の顔立ち、日焼けしたきれいな肌、たまらなくフェロモンを感じさせる香水・・

そして何よりのバスケ・水泳で鍛えたというグラマラスバディB90W62H93腰周りの量感がたまらない。

何から何までオレ好みだった。

そしてオレはカノジョをラブホに誘いカノジョは快く応じた。
フロントでかぎをもらいエレベーターで部屋に向かうときからカノジョの甘い香りをかいだだけでオレはたまらなくなり、服の上からもわかるナイスバディをまさぐった。
ラブホの部屋に入るなり2人はベッドに横になり

お互いに服の上から体をまさぐりあった。

しだいにお互いの服を脱がせあう二人・・

ついには二人とも生まれたままの姿になる。

オレは理性を完全に失い、カノジョの豊満なバディに夢中でむしゃぶりついた。

若い娘のはちきれんばかり甘い香りに酔いしれて

オレのチ○ポは暴発寸前となった。

オレの怒張したチ○ポがいきそうなのに

気付いたカノジョはオレをバスルームへ誘う。

バスルームで二人は泡まみれになってお互いの体をあらいっこした。

オレはカノジョに抱きつきカノジョと深く舌を絡めた。

オレより10センチ以上背が高いカノジョに抱きつくと

オレの顔の真正面にはカノジョの豊満なバストがある。
オレはひとしきりカノジョのおっぱいに顔をうずめ甘えた。

二人でバスにつかりオレはそこでもカノジョのバストにむしゃぶりついた。

湯船の中でカノジョはフェラもしてくれた。

オレはもうたまらなくなり、カノジョを四つんばいにさせ

豊満なヒップをわしづかみにして、

怒張したチ○ポにゴムをつけバックから挿入した。

年甲斐もなく夢中で腰を振るオレ、カノジョはバスルームに響くあえぎ声を出す。

それだけでオレはたまらなくなり、インサート時から

たった3分ほどあえなくいってしまい

ゴムの中に大量のスペルマを放出した。

短いインサート時間ではあったがバスルームでの激しいファックの後、

オレは放心したようにベッドに横になった。

しかしオレよりも20歳以上若くて体力もあり

ノリがよくH大好き娘の彼女はベッドに横になるやいなや、

スペルマ放出後のオレのしぼんだチ○ポを口に含んだ。

なんて優しい唇なんだ!

オレのチ○ポはカノジョの口の中でたちまち元気を取り戻し再びカチカチになった。

オレはまたたまらなくなり、カノジョのHで

グラマラスなナイスバディにむしゃぶりついた。

それからかなりの時間オレはカノジョの男を狂わせる

甘い香りのする淫乱な若い肌に酔いしれていた。

ベッド脇の鏡に映る彼女のHな姿態を見るだけで

オレのチ○ポは行きそうになる。

オレは再びカノジョの絶品のフェラを

味わいたくなってカノジョにねだった。

カノジョがオレの上になり69の体位になる。

カノジョはオレの怒張したチ○ポをいとおしいそうに口に含む。

オレの目の前にはカノジョの濡れ濡れで

熱くなったヴァギナが全開している。

今度は絶対カノジョより先にいってなるものかと思い、

オレはカノジョのヴァギナをクリから周辺を舐め始めた。

カノジョのボディはさっきの全身愛撫より明らかに敏感な反応をしめしたみたいだ。

ふと気がつくとオレはグラマラスなナイスバディを弓なりにして

Hなよがり声を出しているカノジョの愛液でまみれているヴァギナをクリを中心に夢中で舐めまわし、

カノジョの愛液で顔中ぐしょぐしょにぬれていた。

カノジョはクリを刺激されフェラするのを忘れて

オレのチ○ポをつかんだままいきまくっていた。

何度もアクメをむかえているかのようだった。

オレは何度もチ○ポをフェラするように頼み

そのたびにカノジョは口に含んでくれた。

オレもカノジョも無我夢中になってお互いの秘部に

むしゃぶりつきそのさまは完全に理性を失っていた。

69でオレはカノジョのクリから熱くぬれた

ヴァギナを舐めまわし、カノジョは

オレの怒張したチ○ポをフェラする。

全くエンドレスの69で30分以上も続いただろうか。

カノジョは何度もアクメをむかえたみたいだし、オレも何度もいきそうになり、そのたびに

「ちょっと待って、いきそうだ」

とカノジョにフェラをとめてもらい手でしめてもらったほどだった。

部屋は淫乱なオーラに満ちていたようで、なんとベッド脇の鏡は二人の猛烈なHな熱気と

湿気で完全に曇っていたほどだった。

カノジョももうたまらなくなってきたのか、

せつなそうに「ねえ、もう入れて、○○さんのHな

チ○ポを入れて、もうガマンできない、お願い」

とインサートをせがんできた。

カノジョのHなナイスバディにむしゃぶりついたときも、

エンドレスな69でも何度もオレはいきそうになったが

オレもそろそろガマンができなくなった。

カノジョは怒張してカチンカチンになった

オレのチ○ポにゴムをつけてくれた。

バスルームでのファックと同様、カノジョを四つんばいにして

再びバックで挑もうとしたが、Hなオレに名案が浮かんだ。

四つんばいで恥部を丸見えにしているカノジョ、

インサートする前にこのまま後ろから

カノジョのヴァギナを舐めまわしてやろう。

オレはカノジョの豊満なヒップから

ヴァギナにかけて舐めまわした。

そのあまりに屈辱的なポーズでの快感の強さのあまり

カノジョはシーツを強くつかんで顔を紅潮し

泣き叫んばかりにあえいだ。

「もう、ちょっと、いやあ????」

髪を振り乱しながらあえぐカノジョの理性は完全にとんでいた。

「もう、いやあああ??、○○さんのいじわる?」

オレは快感にもだえ狂うカノジョの熱い愛液でぐしょぐしょになったヴァギナから豊満なヒップにかけて無我夢中で舐めまわした。

「お願い、早く入れて、○○さんのHなチ○ポを頂戴、もうおかしくなっちゃう、○○さんのH」

実はオレももうたまらなくなったのだ。

でもここで一計があり、ぜひともカノジョのヴァギナに

チ○ポを生で入れたかったのだ。

「じゃあ入れてあげるよ、オレの固くなったチ○ポを○○ちゃんのHなオマ○コに入れてあげるよ、でも生じゃないとダメだよ、生でもいい?」

カノジョは今すぐにでも入れて欲しいので

「いいよ、○○さんのHなチ○ポ、生でいいからそのまま頂戴」
「じゃあ入れるよ」

オレは怒張して固くなったチ○ポにかぶせてあったゴムをとった。
オレはなんとしてもカノジョの体を生で味わってみたかった。

四つんばいになっているカノジョの豊満なヒップをわしづかみにした。

そしてオレはもうこれ以上はないというぐらい怒張したチ○ポを生でカノジョの熱くぐしょぐしょにぬれたヴァギナにインサートした。
インサートして奥まで届いた瞬間

カノジョは悲鳴に近いあえぎ声を出した。

「いやああああああああ!」

それはきっと部屋の外の廊下に聞こえただろう。

カノジョの中はとても熱くぬれていた。

オレのチンポはカノジョの熱い愛液にまみれた

ヴァギナの中で溶かされんばかりだった。

オレの理性も完全にとんだ。

「入った、入った、○○ちゃんの中に入った、○○ちゃんのオマ○コに入った」

オレは快感のあまりよだれをこぼさんばかりに激しく腰を振った。

年甲斐もなく激しく腰を使った。

腰を振るたびにオレの怒張チ○ポは

奥へ奥へと引きずりこまれカノジョの子宮に届いた。

オレはカノジョの豊満なヒップをわしづかみにして激しく腰を使った。

カノジョは何度もアクメを向かえ

淫乱なナイスバディを何度も痙攣させた。

そのたびに生でカノジョのヴァギナにインサートしている

オレの怒張したチ○ポは強く締め付けられた。

淫乱でグラマラスなナイスバディの若い女の

熱い体温・生命力を怒張したチ○ポを通じて生で感じた。

カノジョも激しく腰を振り、Hなナイスバディを

弓なりにそらし、シーツをつかみ、

髪を振り乱して部屋の外の廊下に聞こえるくらいの

あえぎ声を出しているカノジョを目の当たりにしているだけで

オレの怒張したチ○ポはいきそうになった。

インサートしてからもう15分くらいたったろうか?そろそろクライマックスか?
理性を完全に失って汗だく、愛液まみれになってもう15分以上は、はめ狂ってるオレとカノジョ。

オレはもう本当にガマンができなくなってきた。

実際もう何度も小休止して動きを止めたのだ。

でも若いカノジョは

「お願い、やめないで、○○さんのHなチ○ポ大好き」

とせがむのだ。

カノジョのヴァギナは熱い愛液にまみれ生で入ったオレの怒張したチ○ポを包み込み子宮の奥へ奥へと引きずり込む。

オレのチ○ポはもうこれ以上固く大きくなれない

というレベルまでカノジョのヴァギナの中で膨らんだ。

カノジョもそろそろ絶頂期を向かえそうだ。

オレは後ろからカノジョのオッパイをわしずかみにして、

カノジョの背中にオレの顔をうずめた。

いよいよ激しく豊満なヒップに腰を打ちつけた。

ラストスパートだ。

カノジョのあえぎ声もひときわ大きくなり

部屋の外の廊下どころか表の通りまで聞こえんばかりだった。

「○○ちゃん、もうオレいきそうだよ、もうガマンできない、○○ちゃんの中に出すよ」
「○○さんのチンポほんとにHで気持ちいい、いいよ、中に出して、一緒にいこう」

オレは頭の中が真っ白になった。

「あ、もうガマンできない、いくよ、あ、いく?」

オレはよだれをたらさんばかりに腰を振った。

「あたしも、あ、いく??!」

おそらくカノジョの声は表まで聞こえただろう。

オレはもうこれ以上ないというくらい年甲斐もなく若いカノジョの子宮の中に大量のスペルマを放出した。

オレがいく瞬間、カノジョのヴァギナは

痙攣しているかのようにひくつき、

スペルマを一滴も子宮から逃さんばかりに

オレのチンポを締め付けた。

オレはしばらく余韻にひたった後で

チ○ポを引き抜いてぐったりと仰向けで横になった。

カノジョはオレの両頬を両手で包み熱いキスをしてくれた。

汗まみれの体をタオルで拭いてくれた。
今でもカノジョとの関係は続いている。

若いカノジョとの激しいファックを考えると仕事にも支障をきたすほどでこれこそ「この世で一番の快楽」といえるのかもしれない。

こんなカノジョとの出会いのきっかけは暇アポLINE掲示板というサイトがきっかけだった。ここ以外にも出会い系サイトはいくつかアタックしてたけど、こんなにステキなカノジョと出会えたのは幸運だった。
31 7月

得意先の生贄に堕ちる零細企業の社長夫人

俺は37歳
祖父の代から続く工場を父から引き継ぎ、経営している
妻の麻由子は31歳
学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で
まずは彼女の両親に気に入られ
その後、徐々に距離を詰めていった
なんとかプロポーズまで漕ぎ着けて
「はい」と頷いて貰った時は、まさに夢の様だった
妻は夫の俺が言うのはちょっと照れくさいが、
かなりの美形だ
「アナウンサーでもやってたんじゃないの?」
なんて、
よく言われる理知的な美女で
その辺には、ちょっと居ない俺の自慢の妻だ
結婚から5年が経ち、三十路を越えたというのに
妻の美貌は衰えを知らず、夫婦生活は円満だった
工場経営と聞くと、
昨今の不況で、非常に大変だと思われるかもしれない
だが、うちの工場は、極めて順調だった
全ては世界的企業である某自動車会社の仕事を直接受注しているおかげだ
だが、そうは言っても零細企業の社長などをやっていると
色々とストレスが溜まるもので
俺はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、
手術をするために入院することになった
入院中は、当然仕事をすることはできない
しかし、当社はワンマン企業にありがちな
心配は全くなかった
なぜなら、俺が不在でも
信頼する妻が工場を切り盛りしてくれるからだ
俺が入院し、妻が工場の陣頭指揮を取るようになって
10日程が経った時だった
見舞いに来た妻から
数億円規模の大きな仕事が舞い込んできたと報告を受けた
詳しく話を聞くと、
新車種に使う部品で当社の技術がどうしても必要だという
技術力を評価されて、名指しされるなんて
願っても無い話だ
しかし技術の要となる俺は入院中で
確実に1ヶ月は目が見えない、
場合によっては、もっと長引く可能性だってある
仕事を請けるべきか、迷いに迷った
しかし、自動車会社の担当者である佐藤とは
3年以上の付き合いがあり、信頼関係が築かれていたし
また、その新車種の資材関連の担当者は
妻の学生時代の同級生である清水という男で、
妻も安心しているようだった
そして、何より、大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、
俺は、結局、その仕事を請けることにした
すぐに契約を含め、細かい打ち合わせをすることになったが
目の見えない俺では対応できない
そこで、俺の代理で妻が詳細の打ち合せや
契約など諸々全てを担当することになり、
多少の不安はあったものに、無事に契約は成立した

契約はうまくいったものの
目の治療の方は、かなり難航し、
俺は何度も何度も手術を繰り返すことになった
それでも、少し視界が欠けただけで、
なんとか無事に見えるようになった時には
入院から2ヶ月が経っていた
妻に付き添われて退院した翌日
無理をしないように諭されたため、俺は午後から出社した
大きな仕事を請けたのだから
機械がフル稼働しているものと思っていたが、
入院前と同じ、通常通りの動きだった
『おかしい』と思い
すぐに従業員を捕まえて話を聞いたところ
先月の初旬までは、忙しかったが、その後、
納期が変わったとかで通常の状態になったと言う
そんなことは、全く妻から聞かされていなかった
俺は、すぐに事務室へ行き
妻に確認することにした
「どういうことなんだ?」
何故か妻は言いよどんで一向に話そうとしない
根気強く粘りに粘ると
妻は「契約書の納期を間違えてしまった」
と非常に済まなそうに頭を下げる
しかも、「もう大丈夫だから、解決したから」などと妙なことを言う
まさに「は?」という感じだ
より詳しく話を聞くと
妻は最終納品日が来年の1月末だと思っていたと言う
確かに俺もそう報告を受けていた
ところが、実際は、今年の1月末だったのだ
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまった
妻は弱弱しく
「きちんと確認しました」と言った
すぐに契約書を確認すると
確かに納期が今年になっている
俺はおかしいと思った
今まで、そんな短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれ程の量の生産を
1か月かそこらで上げることは到底無理だ
少なくとも半年は掛かる
そんなことは担当の佐藤も知っているはずだ
いずれにしろ、
期日に納品できなかったのだから、先方にも迷惑を掛けただろうし
材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認した
すると、やるはずだった仕事の納品を1か月づつ
来年の1月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったと言う
『ありえない』
「1年以上も待ってくれたってこと?
 しかも、うちは急げば半年で納品できるのに、何故一年もかける?」
すぐに担当の佐藤に連絡すると
妻の言うとおり
何故か来年の1月までの分納で良いことになっていた
そんなヌルいことは、どうしても信じられない
俺は思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」
と顧客の佐藤を問い詰めてしまった
佐藤は若干むっとしたように言った
「美人の奥さんが、いろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」
「え?」
俺は先月辺りからの妻の様子を思い出してピンと来た
電話を投げつけるよう切って
すぐに妻を問い詰めた
なんてことだ!
愕然となった
俺の嫌な予感は的中していたのだ
妻は・・・
俺の自慢の妻は
俺が入院している間
佐藤や清水たちに好きなように抱かれていた
納期を待って貰う代わりに、奴らの玩具になっていたのだ
腸が煮えくり返った
しかし
土下座をして泣きながら謝る妻を責める気にはなれない
俺はガムテープとサバイバルナイフ
(そのナイフは、うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物で社の宴会で使ったもの)を持ち出して
佐藤の居る自動車会社へ向かった
オフィスの前で佐藤が出てくるのをひたすら待ち、
佐藤が出てくると、自宅まで尾行した
佐藤は俺の素人尾行に全く気付かず
自宅玄関のドアを開けた
その瞬間、俺はサバイバルナイフを出して首に突き付けた
「部屋に入れ」
佐藤は、俺の形相とナイフにびびったのか
部屋に入ると
大人しくガムテープで拘束され
「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、コクコクと激しく頷いた
「全部話せ」
凄みながらナイフを佐藤の鼻先にかすらせると
佐藤は素直に話し出した
部屋の中を観察する余裕が出てきた俺は
無造作に置いてあったデジカムに気づいた
佐藤に追求すると
妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状した
俺は彼のパソコンを使って動画を再生し、
その動画を見ながら佐藤に全てを白状させることにした
佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていた
佐藤と同期の清水は、学生の頃からずっと妻に憧れていたという
そして、俺が入院したのを切欠に
奴らは妻を落とす計画を立てた
本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、
たった1ヵ月の納期に変更して、妻と契約を交わしたのだ
仕事量や今までの取引歴から、1月末納期と言われれば
妻が1年後の1月を納期だと思うのは、不思議なことではない
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、
実際に1年後の1月を納期としていたという
奴らは、最初に見せた雛形の納期と本物の契約書の納期が違うことには、
一切触れずに
実際に契約時する時には、
たった1ヵ月後を納期とした契約書で妻と契約したのだ
そんな罠に、愚かにも嵌ってしまった妻は、
自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、
どうにもならなくなってしまった
この時点で、妻は俺に相談すべきだった
しかし、目の治療が上手くいかず
手術を繰り返す俺に心配をかけたくなかったのだろう
妻は、よりによって佐藤と清水に
納期を待ってくれるよう相談してしまった
そして、真面目な妻は、、
3代続いた工場や年老いた従業員達のために
奴らの前で裸になって詫びを入れたのだ

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