mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年09月

30 9月

妻が壊れる

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア〜、クウ〜ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが〜。
私のオマンコを分け入ってくる〜。アア〜、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう〜よ。
ウウ〜、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう〜。
イヤ〜、イヤ〜、もう入れなで、もう一杯よ〜。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない〜。
ア〜、ア〜、お願い、お願い、それ以上堪忍して〜。イヤ〜・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

30 9月

私の願望をかなえてくれた妻

私(松本 信二 45歳)は小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。
早くに結婚した私たちの娘も大きくなり大学に通うため家を離れていきました。
二人だけの暮らしになった私たち夫婦は夜の生活も復活して週に何度かセックスするようになったのです。
妻も私の希望を聞き入れてくれ妻のヌード写真やバイブを使ってのオナニーはビデオで撮らせてくれるのですが、私の最大の願望である他の男とのセックスや3Pは聞き入れてくれませんでした。


私の小さな設計事務所にはただ一人の従業員がいます。
彼は多田 達也(25歳)といい、真面目でおとなしい性格でした。
出入する業者さんからも、施主さんからも信頼されています。
もちろん、私達夫婦も彼の仕事に対する真面目な態度を評価していました。
ただ、彼の妻に対する視線には熱いものを感じていました。


妻とのセックスの度に説得を続けていたある夜、私は妻に嘘をついたのでした。
それは、ベットに妻が入ってきた時でした。
「有里・・・仕事中に達也の視線を感じないか?」
「どうかしたの?」
「どうなんだ?」
「うん・・・感じる時があるわ」
「どんな時?」
「白色や淡い色のブラウスを着た時にね・・・ブラが透けて見えてるのかなって・・・」
「やはりな・・・」
「・・・・・・・・・}
「実は・・・有里の写真を達也に見せたんだよ」
「写真って・・・?まさか・・・裸の?」
「ああ・・・」
「嘘でしょ!・・・いつ?」
「3ヶ月前の〇〇建設の慰安旅行に達也と呼ばれた時に宴会が終って部屋で飲み直してる時にな。」
「なぜ・・・見せたのよ。」
「部屋で飲んでいる内に有里の話になって・・・達也が『有里さん綺麗で色っぽいですね』って褒めるんだよ。で・・・聞いてみた・・・『彼女はいるの?』って・・・」
「達也君は・・・?」
「『今はいませんよ』って・・・じゃあ、オナニーで済ましてるの?って聞いたら『所長には悪いですが有里さんをおかずにしてます。』って・・・可哀想だからいいもの見せてやるって見せたんだよ。」
「どんな写真を見せたの?」
「有里の下着姿を数枚と・・・全裸の写真を1枚だけだよ。あれから3ヶ月以上たつけど達也は有里の裸を思い出してオナニーしてるかな?」
「もう・・・バカ!会わせる顔がないじゃない。」
「でも・・・達也は有里を思ってオナニーしてる」
私は妻のパジャマを捲ってブラの着けていない乳房を揉みました。
すでに、今までに無いほど乳首は立っていました。
「有里・・・感じているの?」
「パパが・・・達也君に写真見せたりするから・・・」
妻のパジャマを脱がしてから私も全裸になりました。
妻の下半身に手を伸ばすとすでに肉壷はビショビショになっていました。
「有里・・・凄い事になってるよ」
「あんっ・・・パパのせいよ」
普段は自分から私の肉棒を握ったりしないのに扱いてきます。
「パパの熱い・・・カチカチになってる・・・もう・・・入れて・・・」
「達也のもビンビンになってる・・・どっちのが欲しいの?」
「パパの・・・が欲しい」
私は焦らすように肉壷を二本の指で掻き回して妻を責めます。
「ああっ〜早くっ〜入れてっ〜」
「今夜は入れないよ。」
「・・・そんな・・・」
「達也に入れてもらったら?」
「あんっ・・・いじわる・・・」
「達也にどうして欲しいの?お願いして!」
「・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れて・・・」
私は大きくなった肉棒を妻の肉壷に挿入したのです。
「ああっ・・・いいっ・・・」
「有里・・・達也のチ〇ポはどうだ?」
「入ってる・・・気持ちいいッ〜」
私も限界が近づきマックスにピストンします。
「ああっ〜凄いっ〜達也君凄いよぉ〜いっちゃうぅ〜いっちゃう〜ぅぅぅぅぅ〜いくっ・・・いくっ・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜」
今まで見たことのない妻の逝き様を見た私も妻のお腹に射精したのでした。


翌日、妻は達也に対して恥ずかしそうにしていましたが達也の日頃と替わらぬ態度に安心して数週間が過ぎました。
しかし、私達夫婦のイメージセックスは毎夜の事く行われていたのです。
イメージの中で何度と無く達也の肉棒を受け入れた妻は変わっていきました。
昼間、事務所では私からの性的な悪戯を受け入れなかった妻ですが、達也が出かけた時などは私の肉棒を咥えてフェラしてくれるようになったのです。
だんだん、悪戯もエスカレートして妻を上半身だけに裸にしてローターを入れさせてフェラさせたりと
大胆になってきたときです。
予定の帰社時間より早く達也が帰ってきたのです。
私も妻も身なりを整えるのが精一杯で妻はブラも着ける間もなく、ローターも入れたままです。
その日の妻の格好は透け感のある白のブラウスでしたからノーブラなのは一目瞭然です。
まして、妻の肉壷のローターは容赦なく責めてきてるはずです。
事務机に突っ伏したまま妻は堪えていました。
「ぁぁぁっ・・・」
妻は堪え切れずに小さく悶え声をあげました。
私は時計に目をやると達也に声を掛けました。
「6時前だけど達也、飲みに行くか?行こう!」
「えっ?まだ仕事が・・・」
「いいから・・・飲みに行くぞ。有里、後を頼むな。」
私はデスクに以前から用意していたアルバムを握って達也を連れ出し、事務所から歩いて5分ほどの行きつけの居酒屋に入りました。
奥まった席に座って生ビールで乾杯です。
達也からその日の報告を受けて仕事の話は終わりです。
「達也・・・有里をどう思う?」
「奥さん?さっきは変でしたね?」
「そうじゃなくて・・・Hの対象か?どうか?」
「ええっ・・・いきなりどうしたんですか?」
私は達也に妻についた嘘の話しをしました。
「そうなんですか・・・まったく嘘でもないですけどね。奥さん想ってオナニーしてたのは本当です。」
「有里とセックスしてみたいか?」
「はい・・・お願いします。」
「じゃあ・・・アルバムでも見てろ。有里に電話してくる。家で飲み直そう」
有里のアルバムを達也に手渡し店を出て妻の携帯に電話しました。
「有里・・・達也と家に戻って飲むからな。有里とセックスしたいって・・・達也」
「・・・そう・・・お酒の用意しておくわ・・・本当にいいの?」
「望んでいた事だよ。」
私は電話を切りました。
今夜、妻としての有里は他の男の肉棒を初体験するのです。

30 9月

中2の夏初めてのsex 2

目の前に晒された萌のおまんこ、いや一本の肉筋の上部には、申し訳程度に肉芽が

顔を覗かせていた。

「ねえ、イイコトおしえちゃおっかあ〜あのね〜女の子にもチンチンあるんだよっ!」

そう言いながらピッチリ閉じた1本筋を指で開いて見せた。

ニチャッ と音を発しそうな感じに、ピンク色した秘肉が微かな抵抗の後押し開かれた。

萌のおまんこが俺の目前で、自らの手で開かれている。

マジかまで近づいてじっくり見ると、微かに着いた白いかすから放たれる強烈な匂いが

鼻を付いたが、いやな匂いではなく すごいスケベな匂いだった。

「やだ〜そんなにちかよったらくさくない?」

少し後ずさりしながら両手でおまんこを覆った。

「全然臭くないよ!もっと良く見せてよ、それにどこに有るんだよチンチン」

「え〜っ。じゃあ見せてあげる〜」

そう言い放つと突然おまんこを擦り始めた。

秘肉を押し分け、中央の肉芽を執拗に指先で擦っていた。

「・・・あっ・・んんんんん・・・・はっ、はっ、はっ・・・ううっ・・」

すごい速さで指が肉芽を擦りあげていた。

滑らかに動いていた指先が、次第にキョロキョロっと何か硬い物の上を往復する様な動きに

変わった頃から、萌の息使いは次第に荒くなり、時々身体をビクンっと震わせた。

「もう・・・や めら れ ない の〜 はっ、はっ、んん・・」

エロマンガで読んだセリフが、激しい息使いの中途切れ途切れに、萌の口から漏れ出てきた。

これって、女のオナニー?こんな少女がオナニー?俺の頭はパニックに成っていたが

息子はしっかり反応して痛い位に勃起していた。

「おい、どうしちゃったんだよ、おまた痒いのか?」

「・・・・ううん・・・きもちいいの〜〜チンチンこするときもちイイの〜」

疑問に思った俺が自然に、萌がチンチンと呼ぶ場所に触れるのには当然の成り行きだった。

萌の指の隙間から人差し指で触ってみた。

柔らかそうな秘肉の中に、硬くなっている場所が有った。

それは点では無く固ゆでのマカロニの様に、秘肉の中に横たわっていた。

時々萌の指でか皮が引っ張り上げられ、豆粒の様な赤く充血した物が顔を覗かせる。

不思議に思い、赤く飛び出した突起をツンツンと触ってみると、萌は全身ガクガクさせながら

座り込んでしまった。

「・・もう・・おにいちゃんたら・きゅうにそこさわったら・・だめ・・おわっちう・・」

「あっ、やべえ・・うっ・・・」

初めて女が逝く所を目の当たりにした俺は、興奮のあまりに刺激も与えずに頂点に達してしま
った。

咄嗟に短パンの横からチンポを引きずり出し発射した。

びゅ、びゅ、びゅ〜っ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅっ

先程発射してから5分も経っていなかったのに、大量に放出してしまった。

「あっ、も〜ちゃんと出るとこ見せてよ〜、つまんな〜い!」

そこで萌が変わった行動を取った。

まだチンポの先に纏わりつく精液を指ですくったのだ。

「へ〜これがあかちゃんの元〜なんかいかくさ〜い。ねばねばする〜おもしろ〜い」

指先で伸ばして遊びながら、精液の感覚を確かめていた。

「べたべたになっちゃた〜手洗ってこよ〜っと」

パンツも履かずに下半身丸出しで手水場に駆けて行った。

「あっ!・・・ううん・・・なんでもない・・・」

何か変だと直感した俺は手水場に行った。

するとそこには、萌の姉5年生の翔子が隠れていた。

翔子は開口一番、形勢逆転をはかってお決まりの言葉を連呼した。

「いーけないんだ、いけないんだ!Hな事していけないんだ!おかあさんに言ってやろっ!」

俺は翔子が咄嗟にパンツをたくしあげたのを見逃さなかった。

「あれ〜翔子なんでパンツ脱いでたんだ〜、まさか〜翔子もおまんこ擦ってたな〜」

図星だった。真っ赤になってうつむく翔子は消え入りそうな声で

「・・・だって・・・見てたらおまたが、キュ〜ってなってきちゃって〜〜・・」

「おねえちゃんもさ〜いつもおまたこすってるんだよ〜ね〜っ」

「・・・萌〜っ!何話しちゃってるの!」

「いいじゃない、おにいちゃんも見たいでしょ、おねえちゃんの お・ま・た」

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