mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年10月

31 10月

友達のお母さん

私は23の社会人です。
高校からの友達と今も遊んだりしてます。たまに友達の家に遊びに行くのですが、私は友達の家に行くのが楽しみでした。
友達は母子家庭で母親と二人暮らし。友達のお母さんは45歳ですが、見た目も若く見え綺麗な人です。

友達の家はアパートの一階に住んでいることもあり、下着はいつも室内に干していました。
しかも、私のことは昔から知っているので、リビングの隣にいつも下着が干してあってもそのままでした。遊びに行くたびに下着が気になっていて、
友達に「お前のお母さん、綺麗だよな」とか
「あんな下着をしてんのか?」とか言って、お母さんのストッキングや、捨てた下着などを売ってもらったこともありました。
友達のお母さんは、彩さんといい、私はストッキングや下着で彩さんといいながら、何度オナニーにふけっていました。
友達には「一度でいいからお母さん、いや、彩さんとセックスしてぇな」
とか言ってました。
ある時、友達に
「マジで言ってんの?ババアだぞ?」と呆れられ、それでもしつこく「彩さんで童貞を捨てたい」とか話していると
友達は渋々「協力してやるけど、後は勝手にしろよ」と言われ、友達と打ち合わせることになりました。
いたって簡単な作戦で、私と友達でリビングで酒を飲み、そこにお母さんも飲み会に誘い、途中でお酒が足りないからと友達が歩きで買いに行く。
その後は私次第で、友達は酒を買いに行ったら、偶然同級生に出会って話が弾み、2時間は帰らないという作戦でした。
ほんとに一か八かでした。でも私は彩さんとセックスできると思って話が決まってからは何度もイメージしてオナニーしてました。

当日、友人宅を訪ね、他愛もない話から酒を飲み始めると、パートが休みだった彩さんも自然な流れで混ざり始めました。
飲み始めてから暫くたつと、計画通りに友達が「酒が足りなくなってきたので、つまみと酒を買ってくるよ」とお酒を買いに行きました・・・
ついに彩さんと二人きりになり、私は童貞で憧れの彩さんとセックスが出来るかもしれないと想像膨らみ勃起していました。
「お酒、結構強いんですか?」
と聞くと
「弱いのよ。あまり飲まないからね。」
みたいな、何気ない話をしてたんですが彩さんに
「さっきから、二人でアイコンタクトして何を企んでるの?」
と感ずかれてしまいました。私は焦りました。変な汗は出てくるし酔いも一気に覚め、私は観念して正直に言いました。
「ずっと前から彩さんが大好きで二人になれるきっかけを」
と言うと
「何を言ってるの?」と驚き、少し身を引いていました。私は真剣にお願いしました。
「お願いします。一度でいいです。」
彩さんは
「えっ?なに言ってるの」
と言ってました。私は興奮していたけど、なんか我にかえり、
「すいませんでした。」
と謝り立ち上がり慌てて帰りました。撃沈でした。当たり前です。恥ずかしいやら、悲しいやらで自宅に戻り、彩さんの下着でオナニーしました。
でも、どうしても諦めきれなかったんです。

31 10月

メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。


繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。


「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

 

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

 

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

 

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。


「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」


震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 
最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。

31 10月

変わり果てた妻

先日、私が会社の部下と浮気したことが妻にばれた時の事です。

「私も浮気してやる、、、」

怒りを堪えながら一言、妻は言いました。

次の日会社から帰ると書置きが置いてあり、しばらく親友の由美子のところへ行くと書いてありました。

妻は私と大喧嘩をした時は、必ずといっていいほど、この由美子のところへ行きます。

そして遅くても二日後には、いつも帰ってきます。

ただこの時はいつまでたっても帰らず、とうとう一週間目に私のほうから由美子の家に電話しました。

ところが、妻はいつものように二日目には家へ帰ると言って出ていったと言うのです。

一体妻はどこへ行ったのだろう。私はそのとき妻が

「私も浮気してやる、、、」

と言っていたのを思い出し不安になりました。

結局妻はその三日後に帰ってきたのですが、まるで別人になっていました。

その夜妻にどこへ行っていたのか問いただすと、妻は平気な顔で

「テレクラで知り合った男のとこへ行ってたの、私の勝手でしょ。」

「逢ったその日にすぐセックスしたわ、あんたよりよっぽど上手かったし、
あそこだってあんたのよりかなり大きくて太かったわ。
あんただって他の女と浮気したんだから、わたしだって、、、」

途中から妻は泣き出しました。

そして次の日から妻は、又いなくなったのです。

妻が出ていって二日後、夜中に電話が鳴り、受話器をとると妻からでした。

「今どこに居るんだ」私は少し声を荒げて言いました。すると妻は

「今ホテルにいるの、前に言ったテレクラの彼と、、、んっ、あぁ、、」

「おいっ、なにやってるんだ」

「決まってるでしょ、セックスしてるの、あぁ、す、すごい、、気持ちいい、
今彼が、後ろから入れてるの、もうこの大きいおちんちんが忘れられないの、、
もうあなたの元には帰らないから、、、私この人から離れられないの、、、
はぁ、はぁ、あなた聞こえる、、おまんこにおちんちん入ってる音よ、、、」

私はショックで倒れそうになり、途中で受話器を置きました。

その後妻は七ヶ月帰りませんでした。

そしてボロボロになって現れた妻が、語った空白の七ヶ月の話は私の人生を変えるものでした。


妻がテレクラで知り合った男の元へ行ったきり帰らなくなってしまい、私は一時離婚を考えました。

ただ元々私の浮気が原因だったこともあり、いつかは元に戻れることを信じて待ちました。

そして七ヶ月後、半ば諦めかけていたときに、妻が戻ってきたのでした。

私達は何日も話し合い、結局もう一度やり直すことにしました。

ひとつ気になったのは、妻が異常にやつれていた事で、
ぽっちゃりしていた体は、痩せこけ顔はやつれまるで別人の様でした。

一体七ヶ月の間何があったのだろうか、、、

その答えは徐々に明らかになりました。

妻が戻った一週間後にテレクラの男から脅しの電話がありました。

このNという男はかなり悪い男で、妻が言うには、前科があり、逆らうと後が怖いと言っていました。

脅しの内容は、

「お前の妻がおれと浮気している写真や、ビデオがかなりある、
それをお前の会社にばら撒かれたくなかったら百万用意しろ」

と言った内容で、このときの私はそんな金は無いと一方的に電話を切ってしまいました。

翌々日、会社の私宛にNから小包が届き、中を開けると妻の裸の写真や、
妻が男の逸物をフェラチオしている写真、そしてビデオテープがあり、メモ紙には、

「次はこれを会社中に、ばら撒くぞ」と書かれてありました。


家に帰り、妻が寝たのを確認してビデオを再生する。

妻がNの足の指を舐めているところから始まり、ゆっくりと巨大なペニスへと移っていく。

舌をねっとりとからませゆっくり、時折速く、ジユポジュポと音をたて愛しそうにしゃぶっている。

先ほどから気になっていたのだが、妻の様子がおかしい。

瞳孔が開きっぱなしというか、恐ろしい形相に見えるのだ。

だがそれもビデオを見ているうちに理解できた。

フェラチオする妻の後ろのテーブルの上には、白い粉が置いてあった。もしかすると、、、。

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