mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年12月

31 12月

過去の結婚願望から逃げられない、結婚歴の無い52歳未だに独身女性

桃子

1 初めにまず生い立ちから

 信州長野県生まれ、祖母+両親+姉+妹の女5人男1人の家庭で高校を卒業するまでの18年間育ち、就職のため、東京都のど真ん中の結婚式場の独身寮(W寮)で生活することになった。
 実家では、両親や姉妹がいて、彼氏を作ることもなく、同姓と楽しく生活していた。

2 出会いを求めて(約33年前)

 東京では、地方出身者(田舎もんばかり)のみの独身寮(W寮・就職後基本1年のみで次に都内西部にあるO寮に移動して生活する)で徒歩圏内に有名なプールもあって、Tシャツにショートパンツ(上下とも私の場合はピンク色)で同僚と通っていた。
 秋になると、我が独身寮にとある公務員の独身寮が主催するパーティー(独身女性を求めて開催されているらしいと後に聞いた)に参加することが毎年の恒例になっており、私が入寮した年も開催され、友達と連れだって行くことになった。(多くの先輩がたが出会って結婚しているらしい)
 九月半ばにそのパーティーが開催され、行ってみると独身と妻帯者が半々のようで、なかなか独身者に巡り会えずに、30歳代の優しい男性と会話していると、後輩らしき二十歳くらいの人が着た(後の彼氏となるH、熊本出身)。
 彼から、「職場は」と聞かれ、私は「○○(結婚式場)」と答えると彼は「W寮」と問いに「はい」と答えた。

 後私は「長野県出身のK・Kです」と自己紹介したのに、彼は酔っていたのか後に確認すると記憶に無かった。

3 初めてのデート
 
 暫く(約1ヶ月はど経過)して、独身寮の加入電話の同僚から「貴女と間違えて電話してきたけど、代わり通話して」と言われ、電話に出ると、Hからで「パーティーの写真が出来たので渡したい」ということで、「○月○日だったら休みの予定です」と言うと「新宿駅東口の交番脇で待ち合わせしよう」となった。
 パーティーのあと髪を短くしたので、不安があったけど、すぐにHと再会することが出来て、そのまま駅近くの喫茶店で話しをしたが、再会した瞬間彼が肩から一眼レフカメラを持っていて、「髪型が変わったから撮影したい」とお願いされ断ったが、無理矢理撮影されてしまった。(後日その写真をもらった、斜めに写った少し変わった写真だった。)
 パーティーではやはり飲み過ぎで私が出身と名前(フルネーム)を伝えたのに覚えていなかったのは、残念でした。
 パーティーの写真を貰い、今と違う自分を見た。(今の髪型が自分らしいと思っていた。)
 喫茶店を出て、私の独身寮まで並んで歩きながら彼が「自分好みのスタイルだけど、サイズは」と聞かれ、私は「身長155cm体重50kg B87cmのDカップ W60cm H90cm」と何も考えずに答えて、喋りすぎたかもと反省したが、彼が「可愛いい+最高」に満足の初日デートでした。
 
4 交際
 基本的に待ち合わせ場所は、新宿駅東口交番脇から新宿周辺で食事を楽しみました。
 W寮からO寮に引っ越すと、デート最後はO寮まで送ってもらうってました。
 デートも数回目からは、二人で手を繋いでいたのが、いつの間にか彼が私の肩に上に腕を載せて時々手で私の胸を触りくるようになり(彼との触れ合いがうれしかった。)門限間際にO寮まで送ってもらうと、
周り人がいないことを確認すると、抱きしめてKissするようになりました。
 一度新宿の西口公園の南側に六角形の東間屋では、彼が「出来れば放漫な胸を見せてほしい」と言われ、まあいいかと思っていると彼は、私のシャツのボタンを外して、近くにある葦のような植物の向こうに眼鏡を掛けた男性が身動きもせず、制止して覗いているのを発見し、すぐにシャツのボタンを閉じてその場所を離れました。
  
5 処女喪失

 ラブホテルには行けず、でも二人だけになれる場所?

 二人だけになる場所、を求め彼からとある場所に行かないかと誘われた。
 「レンタル・ルームというのがあって、新宿駅に近い場所に行かないか。」
 と興味もあったので、二人で行くと貸部屋で二人の時間を楽しむのには良かった。
 駅より少し離れた場所に別のレンタル・ルーム(各部屋にシャワールーム付き)に行くようになった。

 何度かレンタルルームもかようと、恋もA・B・からCに近づきついに、彼が「もう我慢できない」と無理矢理私を押し倒して、私の両手(彼の左手で)を頭の上で押さえ、右手で私のスカート中に入れ、パンストとパンティを纏めて引き下ろし、私の膝を開き自分の体を入れ(器用にズボンとパンツを脱ぎ)、「止めて!」との願いも届かず 、私の中に入ってきた。
 友達に聞く以上に痛みを感じ、喪失後彼に一言「痛かったんだから」と文句をいったが、彼を許している自分を感じた。(痛さと一部彼と一つになれたうれしさを感じた。)

 喪失時、コンドームを使用してくれなかったが、その後使用してみると、違和感のみで気持ち良くなく
次からコンドームを使用することを止めて貰いました。
 基本的に安全日以外SEXせず、安全日は生で挿入し中で生だし状態でSEXを続けました。

6 社員旅行
 職場で南九州に旅行に行くことになり、彼に聞くと初日は羽田空港から熊本空港に飛行機で行き、熊本市内(熊本城)から阿蘇(草千里)のコースを告げると、彼は「熊本市から阿蘇外輪山の中間地点で道路が90度右折し、20m程度で90度左折する場所のから最初の歩道橋の右手に彼の母校があるので注意して見てくる」ように言われ、当日本当であることに感心した。
 熊本の後は、えびの高原(彼へお土産を購入・銅銭糖と言い熊本では有名な落雁だけど、若い人へのお土産には不向きかも?)や鹿児島を満喫して、東京に戻り、後日彼にお土産持参で会い、お土産の包装紙を見るなり「どこで買った」の一言、理由はお土産の制作者は母校の先輩で「我が家(彼の実家)」に昔から(小学校時分から)着ていた人の店であり、当然包装紙をみただけで判断出来たらしく、母校の近くに店があることを聞いた。(まさかえびの高原のお土産品の制作者を知っているなんて、考えられなかった。)

7 ドライブ
 5月のとある日に、二人でドライブに行くことになった。
 車は、事前に私のO寮近くのレンタカーを予約し、当日私はお昼のお弁当を手作りし持参して、鎌倉方面に行った。
 鎌倉の大仏は太鼓橋が急勾配で滑りそうであったが、彼のサポートで見学し、江ノ島に行くと風が強くて、お弁当を食べる場所が無く、結局レンタカーの後部座席で二人仲良く食べた。
 いつも彼とのデートスタイルはスカートにパンプスだが、今日はデニム地のスカートにデッキシューズで踵のない靴がいつもと違い歩きにくい感じがあったが、彼の「今日もかわいい服装」の一言に安心した。

7 彼の移動
 公務員の彼が東京以外の場所に勤務が換わり交際も、彼が一泊の泊まりがけで私に会いに着てくれるようになり、当然ホテル宿泊となるため、夜は宿泊場所で愛し合うようになりました。
 夕食後は彼の宿泊場所に着くなり、直ぐ二人とも時間の節約のため、部屋に入るなり自分で服を全て脱ぎベットで愛し合う形になり、部屋の照明が明るい中で、自分の服を脱ぎ、ベットで全身を嘗めあい、そして彼に○○(チンポなんて言えない)を私の○○(オマンコ)に挿入してもらう、たまに彼にベットに仰向けで寝て貰い、彼の顔に毛布被せ、彼の○○(チンポ)を口に入れ嘗めてあげると彼が「うれしい」と感激
されたけど、本当はそのまま彼の上で騎乗位になったほうが良かった気がします。

 別の日に、今日は生理も近いし大丈夫と思いSEXして私の中に挿入して生出ししてすぐに違和感を感じて、正常位で射精後直ぐの彼を突き飛ばし、バスルームに駆け込むと、生理に成っていた自分を感じた。
 危ないかなとバスタオルを引いていたのでホテルのベットは無事だったが、かれはバスルームの私に「何」と血まみれのチンポをみて感激していましたが、「御免」と言いながらシャワーを浴びることしかできなかった。

 また別の日に、彼の職場の中間地点であった時は、危険日を気にしていると、彼が「ホテルに行こう」と再三言うので、SEXしないことを条件に行くことになった。
 部屋に入り、お風呂を準備し、私は髪を濡らしたくないのでバスキャップを被り二人で体を洗いあい、その後、ベットに俯せで寝ていると、私の上から彼が被さり、ふと思うと彼の○○(チンポ)が○○(オマンコ)に挿入されており。「私の中に貴方のが入っている。危ない危険日だから出して」とお願いすると、SEX
を楽しむ事無く私の中から出してくれた(射精せず)
 無理にでも射精され妊娠していれば今の私がまた違った生活をしていたかもしれない?

 今と違い、ドライブ中のシートベルト着用はうるさくなく、彼の運転するオレンジ色の車(ダイハツ・シャレード)には、後部座席のシートカバーが薄緑(パステル調で人気があったような?)の絵も柄も無い無地だったので、刺繍を依頼され馬を描いた。
 そのシャレードの助手席のシートに座り彼の股間を枕にドライブを楽しんでいた。
 今考えても、危険きわまりない危ない行為(注意しましょう!)

 一度彼の母親と姉が息子の状況確認で田舎からでてこられたので、彼が「親に会う」と聞かれ会ったが自己紹介もできずに昼食をいただいただけであった 

6 別れ
 東京都以外に移動し暇なのか。彼が「貴女の田舎に行って良いか?」と確認され返事に困り、両親に相談すると、父から「遊びに来て良い」と返事を貰い、彼に伝えたが、(ここからが大問題)1ヶ月もしないうちに、父から「(信頼できる占い師によると)彼には浮気の相があって、家庭を帰りみないから、別れなさい」と言われました。(父には彼の姓名と生年月日しか伝えてありません)
 浮気する相手も分からない状態で、浮気するといわれても、恋人同士の二人には打つ手がない!
 今になると、別れたあとに幸せになれるかどうかも不明だったので、確認すればよかった。
 浮気は彼だけの責任、浮気させた女性側に問題は無い。

 訳分からないままに、別れて30年がたち、未だに私は一度の結婚をすることもなく、独身を貫いている。
 本当は彼と交際中に、安全日と嘘をつき、挿入して膣内射精を計画してしたほうが、楽しい生活が待っていたかもしれない、早く彼と結婚して、早く子供を作りたかったのが本音です。
(両親を恨んだこともある)
 
 今暇なときに、無料の占いサイトをみて占うと、(占いというデータ処理)52歳の私に対して、来年等に結婚して子供ができる。(50歳を過ぎた女性に可能性は何パーセント)と無理な結果にびっくりです。
 
 今となっては、結婚の可能性も低く独身生活に我慢をしてゆくしかないのかもしれない。


  

31 12月

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ〜。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した〜。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ〜・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

31 12月

サリー姉ちゃん(イギリス人ハーフの従妹)との結婚

来月、僕は5才上の父方の従妹と結婚式をあげます。
近親婚だけど、法律的には認められている。

サリー姉ちゃんとは小さいころから、姉弟みたいに仲良かったのです。
夏休みになると叔母(父の姉)の家に遊びに行ってました。
サリー姉ちゃんに会えるのが楽しみで、嬉しくて!
サリー姉ちゃんはイギリス人の叔父と日本人の叔母の間に生まれたハーフで見た感じは生粋のイギリス人と言っても通用するぐらいの顔立ちです。
一人っ子だったので、余計に僕のことを弟みたいに可愛がってくれた。
毎年夏休みの半分を叔母の家で過ごしてました。
「幸弘君、お姉ちゃんと遊びに行こうか?」優しくて、何でも言うこときいてくれるサリー姉ちゃんが僕は大好きだった。
小さいときは一緒にお風呂にも入ったし、サリー姉ちゃんが海に連れて行ってくれたこともあります。
僕が高校入ってからは部活とかもあって、夏休みに叔母の家に行くことがなくなってしまった。内心はサリー姉ちゃんに会いたかったけど。
そして、2年前ですが僕が20歳の時のこと。サリー姉ちゃんが仕事の関係で2か月間僕の実家に滞在することになりました。
そして、滞在中にサリー姉ちゃんとエッチしてしまった。リアルな思い出をコクります。

サリー姉ちゃんに会うのは5年ぶりだったので、嬉しくもあり恥ずかしくもありでした。
「こんにちは〜!おじ様、おば様ご無沙汰してます。幸弘君久しぶり〜!」と言いながら玄関を開けて、サリー姉ちゃんが入ってきた。
25歳になったサリー姉ちゃんは別人でした。超美人!になってた。
ハリウッド女優のアン・ハサウェイそっくり!!びっくりした!!
「幸弘君、大きくなったね!ほんとに久しぶりだわ〜!」
この顔で日本語を普通に話すからギャップありすぎ。
そして、暮らし始めて2週間ぐらいしたある日のこと。
サリー姉ちゃんの部屋のドアが半開きになってたので、閉めようと思ってドアノブに手をかけて、思わず部屋の中を見て固まった。
そこには、ブラとTバックパンティ姿で後ろを向いたサリー姉ちゃんが立っていた。着替え中だった。
立ちすくんで見てしまった。
しばらく呆然としてたら姉ちゃんが振り向いた。
「まあ!!弘幸君!!覗きなんてしてぇ!!だめでしょ!」
「いや・・・・ドア開いてたから閉めようかと・・・・」
マジに綺麗過ぎ、エロ過ぎてあたふたしてしまった。
サリー姉ちゃんは、僕にみられたからと言って騒ぐわけでもなくニッコリ笑ってドアを閉められてしまった。
その日の出来事が強烈過ぎて、その晩はオナニーしまくりだった。
3日後、僕の部屋をノックして、サリー姉ちゃんが部屋に入ってきた。
「幸弘君、お話しよっか〜。」
大人の魅力満点のサリー姉ちゃんにドキドキで正面から姉ちゃんを見れなかった。
おっぱいの大きさはEカップだった。ウエストがくびれてて・・・。
夏だったので、姉ちゃんはワンピース姿だった。おっぱいが大きいからパンパンに膨らんでて、胸の谷間が少し見えてた。
さすがにまずい!と思って目を逸らした。
「あらまあ・・・どこ見てるかと思ったら。ふふふ、弘幸君もいつのまにか大人になったね?ねえ、彼女とかいるんでしょ?」
「え?いや・・・まだいないんだ。」
「ふーん、弘幸君はイケメンだから絶対彼女いるかと思ってたわ。」
その場は普通に会話して終わった。翌日も部屋に来た。
「ねえ、なんでお姉ちゃんを避けてるの?」サリー姉ちゃんはさみしそうに聞いてきた。
僕にしてみれば、サリー姉ちゃんが魅力的すぎて近づきがたい感じだっただけなんだが。
「お姉ちゃんのこと・・・嫌いになっちゃったの?なんか悪いことしたのかな?ねえ教えて?」
「違うよぉ・・・嫌いになるわけないじゃんか。ただ・・・」
「ただ?」
「サリー姉ちゃん・・・色っぽくて・・・なんか昔と違うんだもん。」
「そうお?そうかなあ? じゃあ姉ちゃんのこと嫌いになったわけじゃないのね?」
「うん・・・ええっと、好きだよ。姉ちゃんのこと。」
「うわあ、良かった!嬉しい!」いきなり抱き着いてきた。
胸のふくらみがもろ僕の顔に当たってた。でかいおっぱい!
思わず勃起してた。
「弘幸君さ、私を避けてる感じだったから、寂しかったの。弘幸君のこと姉ちゃんも大好きよ!あら?え?・・・・」
抱き着いたままだったので、僕の勃起した股間がサリー姉ちゃんの下腹部にあたってた。
「弘幸君?・・・・」姉ちゃんは黙ってしまった。
僕もどうしたらいいかわからなかった。
「弘幸君ってエッチ経験あるのかな?」抱きしめたまま聞いてきた。じーっと目を覗き込む感じで見つめられた。
「・・・ああ・・・あの・・・あります。」
「そっかあ!ねえ、お姉ちゃんって色っぽすぎかなあ?変かな?」
「いや・・・変じゃないけど。」
「けど?」「いや・・・あの・・・」「ふふふ。エッチしたい?」「え?」
「お姉ちゃんと。」「・・・やばいよ。」
言った瞬間、サリー姉ちゃんはおっぱいを押し付けてきた。
「ええっと・・・したい・・・」
「ふーん、そっか。ふーん・・・へえ〜」とにっこり笑って、サリー姉ちゃんは僕からそっと離れた。そのまま部屋を出て行った。
ふう〜・・・思わずため息が出た。
そして、その週末でした。サリー姉ちゃんと初エッチしたのは。
買い物に行くって話で、家にある車で一緒に出かけた。
近所のスーパーで買い物して、サリー姉ちゃんが運転するってことで運転交代した。
「ねえ、ちょっとドライブしようよ。どこ行きたい?」
「お姉ちゃんにまかせるよ。」
「オッケー!じゃあ、しゅっぱーつ!」
しばらく走って、ラブホが何件かある通りに出た。
そして、突然そのうちの1件に車を入れて停めた。僕はわけわからずポカーンとしてた。
サリー姉ちゃんは、さっさと車を降りてしまい、僕に手招きした。
そのまま黙ってチェックインして部屋へ直行。
僕も黙って姉ちゃんのあとを付いていくしかなかった。
部屋に入って。
「弘幸君・・・」と抱き着いてきた。そして無理やりキスされた。
そこから先の記憶は飛んでいて、覚えているのは、サリー姉ちゃんと裸でベッドの上にいたこと。
どうやって、どのようにしてベッドインしたのかは覚えていません。
「弘幸君、キスして?」
いわれるがままキスした。
そして、Eカップのおっぱいを両手で包んで揉みまくってました。
「姉ちゃん・・好きだ!好きだ!」
「うん・・・姉ちゃんも・・・好きよ。」
おっぱいにむしゃぶりついてた。乳首を吸って舐めてた。
サリー姉ちゃんは結構感じやすい体だった。おっぱいを刺激されただけで、喘いでいた。
かなりの時間おっぱいにむしゃぶりついていたと思う。
サリー姉ちゃんの股間に手を持って行って、○○コを触った。
すでにかなりの濡れ方で、指にベットリとジュースがついた。
おっぱいをしゃぶりながら、指でクリトリスを触って、膣内に指を挿入した。
「ううう!」とうめき声をあげてのけぞる姉ちゃん。
なんてエロっぽい表情!!
僕は○○コが見たくて、姉ちゃんの股間を覗きこんだ。太ももを掴んで開脚状態にして姉ちゃんの○○コを間近で見た。
すかっり濡れて光ってる○○コ。無意識にクンニしてました。
姉ちゃんはクンニした瞬間エビ反っていってしまった。
それでも僕はクンニし続けた。トロトロ出てくるジュースを舐めて吸って、クリをベロで舐めまわした。
「弘幸君・・・あ!いれて!あん!入れて・・・」
「お姉ちゃん・・・入れていいの?」
「入れて・・・早く・・・欲しいの。」
僕はサリー姉ちゃん両足を掴んでM字開脚にして、○○コにチ○コを持って行った。
「姉ちゃん、スキンつけないとやばいよ!」
「いいから、そのまま頂戴。お願い!」
亀頭を膣口に押し付けて腰を突き入れた。
「ああああ!!ヒロユキー!」
姉ちゃんが声を上げてのけぞった。姉ちゃんの中に根本まで入った!!
姉ちゃんの中に入った!!感動でした。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」僕はそのままサリー姉ちゃんの上に倒れた。
そして、腰を動かして姉ちゃんの○○コを突き上げた。
姉ちゃんの中は狭い!そして締りが良すぎ!
インサートして数分で僕は我慢できずに、サリー姉ちゃんの膣内に射精した。
溜まっていたのもあって、ものすごい射精量だった。快感というか満足感いっぱいでした。
「姉ちゃん!・・・出ちゃった」
「はあ・・・はあ・・・まだ出るよね?はあ・・・はあ」
結局、3回中だしした。
これがサリー姉ちゃんとの最初のセックスでした。
そのあともサリー姉ちゃんがうちに滞在している間に何度もセックスしました。

サリー姉ちゃんと別れた後も姉ちゃんとの関係は続いてました。
そのあと少しして姉ちゃんが東京に転勤になったから。

2か月前のこと。サリー姉ちゃんを妊娠させてしまった。いや、お互いに結婚しようねって話してたから、計画的なんだけど・・・。
いつもどおり濃厚なセックスしていて、僕がサリー姉ちゃにんインサートしたあとでした。
スキンつけず膣外射精の予定だったんだけど・・・
「弘幸君、今日は全部姉ちゃんに出して?」
「ええ?子供できちゃうでしょ?」
「うん。早く子供欲しいなあ。弘幸の子供が欲しくて。」
「でも・・・結婚してからでもいいんじゃない?」
「早く一緒に住みたいもん。弘幸と。」
うちの両親と叔父、叔母は僕たちが付き合っていることを知ってました。
従妹同士なら結婚しても問題ないから、もめることも無く暗黙の了解でした。

「じゃあ・・・姉ちゃんいいんだね?」
「うん。お願い。たくさん頂戴ね。」
そのまま屈曲位にして、1回目を発射。
抜かずにバックに体位を変えて・・・姉ちゃんはお尻を高く持ち上げてきた。
僕は姉ちゃんのお尻を抱えて、奥まで突きいれて子宮口に亀頭を当てた状態で2度目を発射。
「はあ・・・はあ・・・あん!ねえ・・・まだ出る?」
「はあ、はあ、はあ、次がラストかなあ・・・はあはあ。」
そのままもう一度正常位に戻して、今度は奥までぴったりインサートさせた状態で僕は動かずにいました。
サリー姉ちゃんは、僕のチ○コの感触を感じながら、目をつぶって腰を動かしてた。
「ねえ・・・頂戴?・・・動いて?」
「このまま待って。最後はたっぷり出したいから。」
10分ぐらいじっとしてたと思います。
フル勃起になって、これなら子宮まで届くとなってから姉ちゃんを突きまくりました。
そしてラストの発射!
思い通りに大量に精子を発射できました。
サリー姉ちゃんは、3度目の発射でのけぞって失神してイッテしまった。

そして、今サリー姉ちゃんのお腹の中には、僕と姉ちゃんの大切な子供がいます。
来月の結婚式は、身内だけで簡単に。
もちろん教会でウエディングドレスを着て、サリー姉ちゃんと僕は永遠の愛を誓う約束もします!

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