mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2018年01月

31 1月

親戚の子供と

私(京香:40歳)はイケない事をしています。
夫が3年間の地方転勤が決まり、家を購入した事と数年後には戻れると言う事で
私は家に残る事にしました。
しかし、夫の居ない淋しさから私は1人でエッチな事をする様になって行ったんです。
ネットでバイブやローターと言った道具を買い集め、1人オナニーに暮れる毎日。
そんな時、家に一人の男の子が訪れて来たんです。
彼は優君(10歳)で、夫の親戚の子供で近所に住んでいる事も知っていました。
日中は両親も仕事で留守にしており、学校から帰ると1人留守番をしているらしく、
暇を弄び我が家に来たようでした。
彼は凄く懐っこい性格で、顔も可愛く大人しかったんです。
そんな彼におやつを食べさせてあげたり、一緒にTVを見て楽しんでいました。

そんな可愛い彼に私はつい悪戯をしてしまったんです。
彼に”お風呂に入ろうか?”と聞くと”うん”って素直に言う事を聞いてくれました。
私は彼の手を引き、脱衣場へ向かうと一緒に服を脱ぎ裸になったんです。
子供とは言え男の子です。女の体に興味があるのか?ジロジロと私の身体を
見ている優君に”そんなに気になる?見せたがあげる”と言い彼の目の前でM字に
なりマンコを広げて見せたんです。
彼は驚きながらもジィ〜っと見つめ不思議そうでした。
彼を抱きかかえる形で浴槽に入ると、彼のお腹辺りから手を回しおチンチンを
握って上げると小さいながらもチンチンが硬くなっています。
やがて浴槽を出た私は優君を座らせ石鹸で体を洗います。
おチンチンも綺麗にしながら私の前に立たせると、私は彼のおチンチンを咥えたんです。
”何してるの?”と言う優君に”綺麗に消毒してあげてるのよ”と言い、何度も何度も
舌を使い皮の中まで綺麗にしていると”ん〜気持ちイイよ・・・何か出る”と言いながら
初めての射精をしたんです。
それから”今度はお姉ちゃんの綺麗にして”と言い体を洗って貰うと、優君の顔の前に
大きなお尻を付き出し、マンコを広げ”ここ綺麗に消毒してくれる”と言ったんです。
彼も恐る恐る顔を近づけ舌を這わせてくれました。
”何か出てる・・・ヌルヌルして気持ち悪いよ”と言う彼に”もっといっぱい消毒して”と
彼の頭を押さえつけてしまいました。
彼も必死に舌を出し何度も舐めてくれたんですが、気持ち良すぎて益々アソコが
疼いてきます。
風呂から出た私は憂君にジュースを飲ませ、やがて彼を連れ寝室へ向かったんです。
彼に道具を手渡し、使い方を教えると優君にバイブで責めて貰いました。
1人エッチと違い凄く興奮します。
彼のおチンチンをまた咥えるとムクムクと堅くなり、やがてマンコへ入れて見ました。
スカスカながら生を感じ、やがて優君は中へ出した様です。

その日から私は優君が来る度に、エッチな事をして楽しんでいます。
もちろん優君は両親には秘密にしてくれている様で、何も言われていません。
優君が自ら私を求めて来たら何でも言う事聞くつもりです。

31 1月

夫は知らないマッサージ師との関係

私は45歳を迎える人妻です。
少し前に私は夫には言えない事をしてしまいました。
それは夫の知り合い男性とエッチをしてしまったんです。

1人息子も大学に入り他県で一人暮らしをしていて、家には私と夫の2人暮らし。
10年前から近所のスーパーでパートをしている私は、年の影響もあって腰や首が凝る様に
なっていました。
そんな私に夫が”知り合いにマッサージ師居るから、行ってみたら・・・話しておくから”と言うので、
平日の水曜日(定休日)に1人マッサージをしてくれる店に出掛けたんです。
店の前に行くと定休日と張り紙がされていて”何だ休みなんだ”と思っていると”○○さん”と
店のドアが開き男性に声を掛けられたんです。
彼が”旦那さんから聞いてるから、中にどうぞ”と言われ、中に入ると待合室でお茶を出され、
”何処が凝ってるの?”と聞かれたんです。
時期と凝っている場所を詳しく聞かれ、やがてリクライニングの椅子に指を指し”こっちへ”と
案内されると椅子に座りました。
男性が白衣に着替えると私の後ろに来て肩から首に掛けて解し始めると、何とも言えない気持ち良さに
緊張も解れていったんです。
何分だったのか?あっと言う間の時間だったと思いますが、男性が”腰も解しましょう”と言うと
ベットを指さし”こっちに寝て貰えますか?”と言いながら病院着の様な服を渡して来たんです。
”その服だと凹凸があって上手くマッサージ出来ないから、お客さんには着替えて貰ってるんです”と
言うので、カーテンの向こう側で裸になり病院着?に着替えました。
うつ伏せに横になると、男性は肩から首にかけてゆっくりとマッサージを始め、やがて首から背中、腰に
少しづつ解し始めていました。
正直、気持ち良さにウットリしながら、いつ死の間にか”あぁ〜”と声を出してしまっていたんです。
壺まで刺激され、痛気持ちイイと言う感じでしょうか!そんな刺激が私のマンコを湿らせて行ったんです。
男性も私が気持ち良さに興奮している事を知っていたんでしょうか?
”オイルマッサージもしませんか?”と聞いて来たんです。
すっかり興奮していた私もどう言う物なのかも聞かず”お願いします”と言うと男性が着衣を脱がせ始め
オレンジ色のバスタオルをお尻辺りに掛け、他は裸です。
オイルを垂らされると、首から肩・腰に掛けてゆっくり念入りに揉みほぐされ、時には腰からお尻の方へと
手が移動する度に、ドキドキしてアソコからヨダレが溢れているのを感じたんです。
息も荒れ”ハァハァ”としていると、男性はお尻辺りを入念に揉み始めたんです。
”先生・・・そこは・・・”そんな言葉に男性は”この辺も凄く気持ちイイ壺あるんですよ”と言いながら
軽く刺激して来ます。
もうダメ何て言える状況でもなく、男性にタオルまで取られ全てを曝け出されていました。
ヌルヌルの体を這う様にお尻の肉から太腿やがて太腿の内側に来ると思わず身体がビクッと反応して
しまいます。
男性は私のマンコからヨダレが溢れている事を確認すると、指でマンコの周辺を擦り時よりクリトリスに
ソフトタッチして来ていました。
焦らされる様に何度も軽い刺激に、私はもう限界です。
男性も私の心を悟った様に、指を中に差し込んで来ました。
”ジュポジュポ”と厭らしい音が響き、やがて男性は膣内の壺を指先で刺激して来て、私は絶頂の寸前
です。喘ぎ声は出るし、ヨダレは溢れるし、もう彼の一物が欲しくて溜まりませんでした。
マッサージ師=テクニシャンですね!気持ちイイ所を全てしっている様に、私は彼の指に逝かされたんです。
もう理性に歯止めも効かない私は腰を高く上げ、男性に弄ばれました。
彼の指先は蛇の様に滑らかに私の壺を刺激して来て、私は絶頂と共に潮を噴き上げました。
こんなに気持ちいいのは初めてです。
ただただ腰を振り、激しく潮を噴く続ける私は遂に”先生のが欲しい”と声を出していました。
男性も待っていたと言わんばかりにズボンを脱ぎ捨て、自慢の巨根を私の目の前に差し出してきましたが
夫とは比べようも無い大きさです。
口いっぱいに彼の巨根を咥え込みました。
そして彼の巨根はマンコに差し込まれ、ゆっくりと何度も何度も出し入れを繰り返され、私はもう意識が
失いそうな程、感じ捲っていました。
一度潮を噴くと、もうどうしようもありません。ベットのシーツをダラダラにする位何度も潮は吹き、脳裏に
激しい刺激が襲いかかってきます。
男性が巨根を抜き、私の口内へ吐き出す頃には何度も逝き、何も考えられない状況だったんです。
息を荒らしながらベットの上に横になる私に男性はタオルを掛け”少し休んでください”と言って
部屋を出て行きました。
疲れ果てた事で、少し寝ていたと思います。

男性に”この事は2人の秘密にしましょう”と言われ”そうですね”と言い残した私は店を後にしました。

夫は52歳を迎え、性欲は衰え夜の営みは暫くない状態です。
そんな私が彼の刺激を味わってしまい我慢出来る筈もありません。
翌週も、その翌週も私は彼のマッサージを受けに店に通っているんですよ。

31 1月

恥ずかしい夫婦の営みを見られた末に

 『こんな所で、凄い事してるじゃないか』
 『おっ、おい何なんだ』
 『あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?』
 『お前は・・・』

妻(美里33歳)は教師、私(和人36歳)は市役所職員をしています。
結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。
お互い堅い仕事と言う事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは
激しい物でした。
初めは家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをする様になっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい妻の衣服を脱がせ
軽く縛るとトイレの柱に両手の紐を吊るします。
そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を刺し込むのです。
この時間にトイレに来る人はありません。
来た所で酔っ払いや浮浪者!一瞬静かにしていれば直ぐに出て行く事を知っていた私達はちょっと安心していた
んだと思います。
妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。
トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。
 『んっ・・・誰かいるのか?』
男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。
”ハッ”とした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私の哀れも無い姿が男の目に留まったんです。
彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが
一説にはボッタくりバーとか?ヤクザじゃないかって噂もあって、誰も彼に近付く者はいません。
 『加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ』
 『いや・・・これは違うんだ』
 『違うって・・・証拠写真も撮っちゃったし』
 『消してくれ・・・頼む』
 『いや〜どうしようかなぁ?』
 『お金で買わせてくれ・・・幾らで売ってくれるんだ』
 『可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ』
 『頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?』
 『後で連絡しますわ』
そう言って彼は携帯番号を聞いて来て妻と私の連絡先を教えたんです。
慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震え
が止まりません。
後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。
数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。
彼が”奥さん教師何ですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ”彼の言葉に2人は言葉を失いました。
 『こんな姿、生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ〜凄い姿だもんね』
 『おい!何言ってるんだ』
 『あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?』
 『それは・・・』
 『まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ』
 『お金は払うから・・・頼む見逃してくれないか』
 『ん〜お金貰って済ませようか?悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ』
 『貸すって・・・何言ってるんだ』
 『たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?』
 『嫌よ・・・』
 『そう言えるの?写真を生徒に・・・いやネット上に張り付けて世界中の人に見て貰おうか?』
 『お願い・・・それだけは』

彼が家を訪れて1時間程、話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件は出す事はありません。
渋々了承するしかなかったんです。
目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。
私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。
全裸の妻がソファーにM字に座らせられると男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めやがて彼が
ベルトに手を掛けズボンを下ろし始めたんです。
私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。
長く太い肉棒!私は今まで見た事がありません。
カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢げに”改造チンポ凄いだろう”と言っていました。
彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。
妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。
そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、流石に妻も苦しそうです。
2/3位入った所で膣にぶつかったのか?それ以上は入って行きません。
彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。
何分なのか?何時間なのか?目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。
彼が妻の膣内へ何度出したのか?ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度も逝かされ
息を荒らし意識朦朧となっていました。
気づけば深夜12時を回っていて、彼が満足げに部屋を出て行ったんですが、出る間際に”また来るわ”と言い
残していったんです。

汚れた妻を連れ、風呂で体を洗い流しながらも勃起した肉棒を妻に刺し込んでいた私。

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