mako1988

私たちのエッチな体験談

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2018年04月

30 4月

ほんの出来心

今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。
でも主婦です。子どもはいません。

でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。


最初、ほんの出来心から始まった事件でした。
どうしてそんな事をしてしまったのか…
今でも悔やまれてなりません。
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに
なったのです。

それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。
痴漢、レイプまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。

平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。
一人語りになるかもしれません。
でももう彼らなしにいられないのです。
どうしたらいいのかわかりません。
せめて告白する場所が欲しい。
誰かに言いたい。ただそれだけです。

夫は特に淡白ではありません。
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。

今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまって
いたのかもしれません。
今でも悔やまれます。
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。

そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」
主人に何て言ったらいいでしょう。

まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をするつけて頼みました。
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」
「本当にこれだけです!!」
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」
割れるような声でした。
怖さに震えました。

そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。
「えっ脱ぐって?」と驚く私に
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。

男は机のカッターナイフを持って近づき
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。

私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を
じっと見つめていました

私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。
「お願いします!何卒これで!!」
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。
何をされるかと恐怖のどん底でした。

目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。
「きゃあ‥」
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事に
もがき続けました。

男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。
こんなことって‥。
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。

そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、
その日は開放されたのです。

それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに
何も起きませんでした。
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。
バスに乗りました。
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。
「痴漢!」
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。
あの男だったのです。

私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。
偶然だったのでしょうか。
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。
そこに男がいました。いえ、男達です。
もう一人若い男がいました。

私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。
”いつのまにか”全裸にされていたのです。
それだけではありません。
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。


若い男が「ホントだ。結構ありますね」
と私の胸のあたりを触ってきました。
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。

「時間も無いから早速パーティーだ」
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。
私は華奢ですがくぼみもあります。

男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。
男達の生ぬるい下が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。

「今日のメインディッシュはここだな。」
と今度は二つの胸を狙ってきました。
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。

胸が1番感じるんです。
でもこんな男達に!涙が出ました。
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。
頭の中が白くなってきました。

男達は胸への攻撃を止めません。
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。
でも私の口から出たのは喘ぎでした。

夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。

アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。
私は片付けをしながらボーッとしてました。

これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる?
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。
「どうして入れてくれなかったんだろう」
なんて思っていたのです。

そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」
としゃあしゃあと男はいいました。
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。

その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から
下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。

手だけではありません。
足も宙吊りにされました。
まるで罠にかかった狸のようでした。
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。
この衝撃は忘れられません。

あまりに激しい挿入でした。
濡れてもいません。
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。
私の絶叫は‥
次第に獣のような声に変わっていました。

「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」
と若い男達が愛撫をはじめました。

手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を
入れてきました。

その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。
どれくらい時間がたったかわかりません。
口への発射の方が早かったです。

年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げた
かと思うとドスンと落とすのです。

その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを
奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。

何度イッたかわかりません。
「おい、撮影忘れんなよ。」
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ
「顔をあげろよ。」
と髪をつかまれ、撮られました。

年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。
「オレらもやっていいか?」
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪姦されたのです。
「この女、ムネが弱いからよ。」
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。

前回の様な理性など残っていません。
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。
そしてもう一方の男が胸を揉み、
「最高だろ」と言ったのです。

それから二人に様々な格好で犯されました。
当然口への挿入もありました。

後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。
それどころか、
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。
「欲しい」
「入れて」
「お願い」
「助けて」
「死んじゃう」
とか沢山言ったような気がします。
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、
「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。

私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。
それませ平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。

情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。
これから自分がどうなるか心配です。

30 4月

友達に誘われて、騙されて?

私、パート勤めの主婦です。子供も大きくなり子育てからは開放されています。
20代前半で結婚。旦那以外の男性との付き合いはありませんでした。

因みに40代ですが。(あと数年で50の大台に・・・。)
ですが私の友達には独身女性もいて。彼女時折、テレクラで男性との関係を楽しんでいるって言っていました。

そんな彼女から電話があり、食事する事に。
居酒屋に行ってみると見知らぬ30代くらいの男性が二人、彼女と一緒に座っていました。
「えり子、久しぶり。4人で飲もうよ。」

何でもその中の一人の男性とはテレクラで知り合ったとの事。もう一人の男性は友人で相手の女性を
探しているとの事でした。
「えっ?でも私結婚していて大きな子供も二人いるし・・・」
「スーパーでレジの仕事お疲れ様。」
「まっ。とにかく飲もうよ。」「・・・・・・。」

彼女、呆気にとられている私に生ビールを勧めてカンパイ。
30歳そこそこ位の男性は二人とも月に2、3度テレクラで女性との出会いを求めているとの事でした。

私の自宅の最寄り駅から一つ先の駅近くにあるテレクラを利用しているって言ってました。
3人から次々とビールやチュウハイを勧められて私は意識が薄れて気分だけが高揚していました。

暫くして4人で店を出て、男性の一人がタクシーを呼び、乗ってからすぐに降ろされて。
気がつくと男性が話していたテレクラが先の方に見えました。
周りはホテルが向かい合って並んでいて。
友達と一人の男性が向かいのホテルへ。

もう一人の大柄な男性が私の手を取りその向かいのホテルへ。
抵抗しようにも男性は180cm位の背丈で肩幅も広く、力で抵抗も出来ず。
先程の居酒屋で散々飲まされていて泥酔している状態。
そのままの流れでベッドへ運ばれて・・・・。

「俺、身体が細くて貧乳の女性、大好きなんです。しかも一回り以上も年上の主婦が一番好きなんです。」
一方的に言われて意識朦朧の私の服を脱がせて下着まで全部・・・。

男性は私に覆い被さって来て私の乳房を乱暴に揉み乳首を激しく吸われました。
泥酔している私は身体が火照り、息苦しく最悪の状態でした。
男性は長い時間私の小さな胸を弄び、荒い息で獣のようでした。

男性の大きな舌が胸から首筋に吸い付いてきて、すぐに耳の中に舌を入れてきました。
くすぐったかった。
でも、少し興奮してしまいました。

大きな声が洩れていたらしく、
「奥さんって大きくていい声で鳴くんですね。」
「・・・・・・。」
私は泥酔していて意識朦朧でしたのでそれからの時間は大柄な若い男性に言われるまま、されるままの
状態でした。

男性は好きな様に私の身体を弄び、逞しい状態のシンボルを私の口の中やアソコの中に出し入れ
していました。
暫くすると突然、大柄な男性が
「うっ、やばいっ。やばっ。」
直後に生暖かい精液が私の中に充満してきました。

泥酔している私でも流石に、された事の重大さに気付き、男性から離れてシンボルを抜こうともがきましたが、
大柄な男性の太い両腕が私の両肩をしっかりと掴んでいて身体を動かす事さえ叶いませんでした。

「やばっ。気持ちいい。」男性は自分の性の快感が収まるまで私の身体から離れるつもりが無い事が
わかりました。

男性と繋がったまま。少し時間が経つと私にその分厚い唇でキスしてきました。
私の顎をしっかりと太い手で固定されてしまったので首を振って逃れることも出来ずにされるままでした。

ザラザラした太くて長い舌が私の舌を絡めとり、唇も据われて。
男性はエスカレートしてきて自分の唾液を私の口の中に注ぎ込んできました。

何度も何度も噎せ返り。私が下の体位で行為を受けている為、自然と男性の唾液を飲み込まざるを
得ない状態でした。

そんな事を繰り返されている内に私の中で男性のシンボルが熱く、逞しくなっていました。

私の中いっぱいに充満してきて思わず声が・・・。
「奥さん、もう一回いいよね?」
「・・・・・。」無言でいる事が精一杯の抵抗でした。

私を上にして軽々と何度も何度も突き上げられて。
私も男性も汗だく状態。
そして身体を下にされたり横にされたり、抱き抱えられて突かれたり色々な男性主導の愛撫で弄ばれて。
何度も何度も絶頂を迎えてしまい頭の中が何度も何度も真っ白に。
自分の身体ですがコントロールが出来なくて、心では抵抗していたつもりでしたが身体の痙攣が
止まりませんでした。

その性行為が男性主導で何度も何度も繰返されてしまい、何度目かの絶頂でとうとう意識が
飛んでしまいました。


気がつくと男性はシャワーを浴び終えて着替えており片手にスマホを持って私を見下ろしていました。
時間も遅くなり、旦那の顔も浮かんできたので私も急いでシャワーを浴びて着替えました。
すると男性が
「奥さんの全裸の写真や咥えている写真撮ったからね。」

どうやら私が気を失って寝ている間に撮られた様子で、その写真には私がベッドの上にだらしなく髪を乱して
空いた口からは涎が零れていて、両足も開いたままの状態で、そこからは男性の白い体液が溢れている格好。

目を覆いたくなる様な状態が撮られていました。
もう一枚は私が失神して寝ている間に無理やり男性の誇張したままのシンボルが私の口に捻じ込まれている
恥ずかしくてグロテスクなものでした。

「どういう意味かわかるよね。」
「旦那や子供に知られたくないよね。」
私は呆然となり無言で微かに頷くのが精一杯でした。

ホテルの部屋にあったメモ用紙に彼の言いなりに覚書を書かされてしまいました。

内容は、今日から、あなたの性奴隷になります。
といった内容の覚書でした。

それからの私達の身体の関係は半年経ちますがまだまだ続きそうです。

近所の目も心配なので最近では隣の県か繁華街で関係を結んでいます。

危険な関係ですが慣れてきてしまい怖いです。

(最近では旦那が私を見る目が変わってきた様にも感じています。疑われている様な、そんな感じ。)

旦那や子供がいるのに。

このままエスカレートしていきそうです。

今から思うと居酒屋では私だけ、お酒をたくさん飲まされていて三人はあまり飲んでいなかった様に
思います。


どうやら友人の彼女に騙されてしまった様です。

はじめから身持の硬い私を大柄な男性に落とさせる為に。

30 4月

堕ちる私

私(由佳・40歳・専業主婦)は夫(雅紀・43歳・会社員)と娘(小学2年生・8歳)と暮らす幸せな
主婦でした。

夜の営みも週に一度は求められ私は満足していました。
ただ、最近は主人がバイブやローターを使ったり私の恥毛を剃り落とした恥ずかしい写真を撮ったりするうちに
私の身体も慣らされ責められることを求めるようになったのです。
ただ、主人以外の男性を知らない私は浮気や不倫など考えてもいませんでした。

以前は賃貸のマンションに暮らしていましたが主人の友人の市川工務店に施工していただき新築の家に引越しして
間もない頃でした。
私の不注意で寝室のクローゼットの扉に傷を付けてしまい取替工事をお願いしていました。

工事は社長の市川さんが取替に来てくれ寝室に案内すると
『工事は1時間ぐらいで終ります。ただ、中の荷物が邪魔になるので移動させます』と説明されました。

クローゼットの中にはバイブや私のHな写真が入った箱が隠してあるはず・・・
市川さんに見つからないことを祈って洗濯の続きやお茶の用意をしていました。

工事も終わりリビングでお茶を飲んでいただいている時です。
「・・・ところで・・・由佳さん。荷物を移動させていると箱の一つが落ちてフタが開きましてね。
戻しておきましたから・・・」
「・・・ありがとうございます・・・」
「アレは由佳さんがお使いなんですか?それとも・・・雅紀が由佳さんに使うのかな?」
「・・・・・・・・・・」
私は黙って俯いていました。
顔が火照って赤くなっていくのが自分でも分かります。

「写真も見ました。由佳さんは下の毛も剃り落としているのですね。雅紀が剃ったのかな?厭らしい写真が
イッパイでしたね。」
「・・・・・・・・・・」

返答に困って俯く私を市川さんはソファーに押し倒したのでした。
強引に唇を奪うとブラウスを引き千切られブラをずらし胸に舌を這わせてくるのでした。
私も抵抗したのですが身体の大きな市川さんにかなうはずなどありません。
やがて抵抗する私のスカートの中に手を入れてきました。

ショーツの上から私の秘密の園を刺激してきたのです。
主人から教え込まれ成熟した私の秘密の園はすぐに愛液が溢れてきます。
ショーツの中に進入した市川さんの手によって『ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・』と厭らしい音が
リビングに響くのでした。

すでに抵抗しなくなった私の足首からショーツを抜き取ると市川さんは私の両足をM字に開かせ
舌を這わせるのでした。

クリトリスに舌を使い指で膣を掻き回された私は我慢していた声を洩らしながらアクメを迎えたのでした。
「・・・うぐぅぅぅ〜・・・」
気を遣らされ動けない私を見下ろしながら市川さんは全裸になりました。

初めて主人以外の男性器を目にした私は驚きと恐怖に包まれました。
主人の男性器より太く大きく血管が浮かびゴツゴツとしたものでした。

市川さんはM字に開いた両足をさらに開き私の秘密の園にペニスを突きつけてきました。
「やめて・・・それだけは許して・・・」
私の願いも聞き入れてもらえずその凶器は私の身体を引き裂くように身体の中に進入してきます。
痛みと恐怖で気を失いそうになったのでした。

しかし、その凶器が子宮に届き突き上げるように感じた頃、痛みは快感に変わり恐怖は欲望に
変わっていました。
ストロークの大きな挿入は子宮の扉を打ち破り子宮内にペニスを感じ、抜かれるさいは内臓をかき出される
感覚に私ははしたない喘ぎ声を挙げ続けるのでした。

何度も何度も気を遣らされ動けなくなった私を市川さんは抱きかかえる様に夫婦の寝室に運びました。
仰向けに寝た市川さんに跨った私は自分からペニスを受け入れ欲望の赴くまま腰を振り続けたのでした。

そんな私の姿を下から市川さんが携帯で撮影したのです。
「・・・やめてください・・・」
手で顔を隠しましたが数枚は顔も上半身も撮られたと思います。
「雅紀に見せようか?」
「・・・・それだけは・・・」
「秘密にして欲しいだったら俺の言うことを聞くんだな。もっと腰を振れ」
「・・・はい・・・」

撮影され驚きで納まっていた快感が自分で腰を振ることによって受け入れているペニスの感触が快感となって
全身を駆け巡ります。

「あんっ・・・あんっ・・・いい・・・」
快感に負け喘ぎ声が口から漏れます。
「由佳・・・気持ちいいのかい?」
「・・・気持ちいいです・・・」
「何度も何度も逝って雅紀に悪いと思わないのかい?」
「・・・いや・・・主人のことは言わないで・・・」
「雅紀に謝れ。」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
「気持ちいいんだろ?」
「・・・あなた・・・私・・・今、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああっ・・・」
私は腰を振り続け何度も気を遣り続けたのです。
市川さんは体位を何度も変え最後は私のおなかに射精して私は解放されました。


市川さんに犯された私は予定どうりに生理が訪れ、中出しはされなかったが妊娠しなかったことで
胸をなでおろしていました。
後は主人にさえ市川さんが話さなければ・・・と思っていた矢先に私の携帯が鳴りました。
市川さんからの電話で私を脅してきたのです。

主人に秘密を知られたくない私は従うしかありません。
翌日の朝、少し離れたショッピングモールの駐車場に車を停め彼の車に乗りました。
私はそのままラブホテルに連れて行かれ快感を与え続けられたのでした。

そんな事が何度も続きやがて彼から呼び出されることを心待ちしている私がいました。
彼が喜ぶようにHな下着を着けるようになり、彼が望むプレイを受け入れてきました。

彼が知らない男性を連れて来た時も3Pをしました。
彼が望むように堕ちるとこまで堕ちました。
今、彼の望みは私が主人を誘って3Pすることです。
昨夜、主人とのセックスの最中に『3Pしてみたい・・・』と言うと主人は驚きの眼差しで私を見ました。
「あなたしか男性を知らないから経験してみたいの・・・」
「相手は誰にする?」と聞いてきました。

私は少し考えた振りをして『・・・市川さん・・・』と、主人に言いました。
「市川かぁ・・・まあ、あいつならそんな話しもできるな。でも、どうしたんだい?最近は下着も派手になったし
・・・時々、バイブを使っているようだし・・・」

主人は知っていたんです。
市川さんに会えない週はバイブを使ってオナニーしていたことを・・・
「あなたが、私にあんなもの使うからよ」と、言い返しました。

主人はニヤニヤと笑い『明日にでも市川に会って話す』と言ってます。
彼の望みが実現しそうです。

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