それから、俺はちょっと研究したよっ!本、エロビ、先輩から聞いて、学んだ!俺の両親が親戚の法事で泊りの、と・ある土曜ミキを自宅に呼んだ。今日は決めるぜ!!まずBGM.軽く気持ちを解す為にDJ・OZMA、それからSEAMOで涙誘いの、倖田のバラード、ここで、なんか汗かいたから、俺シャワー浴びようっと。数分経った頃に俺叫ぶ!うぉー助けてくれ、(風呂の湯の中で)・ヤベぇ!足つってマジ・動けねぇ、ミキ手貸して、ミキ慌てる。そこで俺か言う『おまえ、濡れたら大変だから、急いで服脱げ』彼女は慌てて全裸になった。俺はお湯の中で足つって溺れそうなふりしたんだ。ミキは湯槽に入って必死で俺を助けようとする。俺は気絶してふりして、片目開け・『人工呼吸して』そういい終わらない内にミキが泣き出した。『マジで心配したんだからぁ』だってさ!すかさずキスして抱き締めた。そして、乳首を吸って転がし、まんこに指入れてクリを優しくタッチした。湯槽で彼女を立たせて、俺は下からクンニした。今回は穴の場所もちゃんとわかるよ!クンニしながら、俺は中指をピストン運動させ、左手で乳首をころがした、すると、ミキの奴呻き声をあげたかと思うと、シャーっと音立てて潮噴いた。俺は顔にミキの潮を浴びた。そして優しく包むように抱き締め、バスタオルでくるんで俺のベッド迄連れていった。俺はいきり起つJr.と裏腹に、気持ちよ落ち着けと何度も自分にいい聞かせた。ベッドでも、丁寧に舌を絡めて、優しく唇を重ね吸った。おっぱいとクリトリスはそれは丁寧に愛撫した、先輩から、まんこから、愛液が出るまで愛撫しろと教わり、そのとおりにした。ミキの喘ぎ声が激しくなりまんこからトロンとした液が滴る頃、俺は入れ頃サインと思いゆっくり挿入し、左の乳首を吸いながら、右の乳首は人差し指でぷんぷん転がしながら、ミキの顔が紅潮して綺麗になった頃、ありえない位腰を激しくフルと、ミキは小刻みに痙攣してイッタ。それから、又おっぱいを揉みながら、ねっとりと唇を吸い、今度は腰をぐるぐると回し、ヴァギナの中をぐっちゃぐちゃに掻き回すと、ミキは狂ったように喘ぎ潮噴きながら、続けて二回イキ、合計三回エクスタシーに達した。ミキが少女から女に変貌してゆくのを俺は目の当たりにした。俺って、SEXの才能があるじゃねえ?!それにしても、ミキは名器だ!俺は我慢出来ず射精した、ミキのおヘソに白いカルピスの池が出来た。