俺が25歳妻28歳で結婚した。結婚して半年ほどして俺の26歳の誕生日、その日は平日で会社から帰るといつもになく夕食が豪華だった。ところが俺はその日が自分の誕生日であることをすっかり忘れていた。妻もなにも言わない。夕食を済ませ、風呂に入っていると妻が入って来た。新婚とは言え、一緒に風呂に入るのは初めてだった。俺はいつもになく興奮した。身体は正直で俺のペニスはあっというまに勃起した。妻は身体を洗ってあげると背中から洗い始め、終わるとこっちを向いてと対面状態になった。妻は俺の前にしゃがむと片手でペニスを握り一杯のソープをつけ洗ってくれた。終わると「サービスしてあげる」と俺のペニスを咥えてくれた。俺は黙って上から妻のフェラを気持ちよくなりながら見ていた。そして、彼女は「して・・」と言って
壁に両手を付け、お尻を突きだした。いきり立っていた俺はペニスをあてがうとずぶりと根元まで挿入した。そして射精。
先にお風呂から上がった俺は居間でビールを飲んでいた。なんと妻は全裸のまま居間に入って来て、「今日は貴方の誕生日よ。
お祝いに私の身体を好きなようにして・・・」と言って俺の穿いているパジャマの上からペニスを握った。俺はその場で全裸になって、妻を長椅子に寝かせまんぐり返しにして妻のあそこを舐めた。いつも思っていたことだけどあそこを舐める時妻の陰毛が口に入り邪魔になっていることを思い、「よし、今日はお前の陰毛をきれいに剃ってあげる」と言って、風呂場に行き、T字剃刀とお湯と、シェービングクリームを持って来て妻を仰向けに寝かせた。妻は黙って脚を開き、上に持ち上げた。かなり時間はかかったけどツルツルに剃りあがった。其の後濡れたタオルで拭いた後、再度そこを長い時間かけてなめてやった。