高2の妹がいます。妹とは仲が良いので色んな話とかするんですが、先日、妹
から「友達が援助交際した」という話を聞いてしまいました。その友達のコは
時々遊びに来ているコなので、よく知っているコです。そこそこ可愛いです。
なので、話を聞いたときはブルーな気持ちになりました。

先月末の土曜日に駅でばったりそのコと会いました。「なんだこのタイミング
は...」と思いましたが、行く方向が一緒だったので、一緒に電車に乗りまし
た。ダンススクールに行くところだったようです。

妹から聞いた話がとても気になっていたので、「妹から聞いちゃったよ...」
という切り口で例の援助交際の話をそのコに聞いたところ、理由があったそう
です。どうやら、ダンススールに納めなければいけない月謝を使い込んでしま
った...との事でした。それで、上級生の知り合いに援助交際を持ちかけてな
んとかお金を作ろうとしたそうです。でも月謝は3か月分で5万円くらいある
そうなので、まだ全然足りない...との事でした。

そんな彼女の困った顔を見てしまうとなんとかしてやりたいという気持ち反
面、妹に内緒でこのコと...という気持ちになりました。

「あのさ、よかっから協力するけど?」
「ホントですか!?ホントに困ってるんですよぉ...」
「でも、妹には内緒だぜ」
「うん、わかってます...」
「明日、両親が出かけるんで家に来ても大丈夫かも...」
「んじゃ、明日いくよ。お金の話は家でしようぜ。ここじゃなんだからさ」

翌日、予定通りそのコの家に行きました。両親は親戚の所に行って泊まりにな
ると言う事でした。

「協力だから、わかるよね?」
「うん、でも知ってる人だと安心しますね」
「何回か協力するから、今日はとりあえず1万円ね」
「有難うございます...ホントに助かります」

この時思ったんですけど、最近のコは貞操観念がないなぁと思いました。
「とりあえずシャワー浴びてきなよ。俺は浴びてきたからさ」
「はい、ちょっと待ってて下さいね」
「シャワーしてる間にゴム買ってくるわ。ゴムなきゃだめだろ?」
「あっ、ゴム大丈夫ですよ、外に出してもらえば」
「マジかよ...」

そのコがシャワー浴びてる間はドキドキして仕方なかったです。セックスする
のは久しぶりでもあったので、アソコは早くも攻撃態勢になってしまっていま
した。そうしているうちにそのコが風呂場から上がってきました。バスタオル
1枚で...。

『おぉ...ついにだぜ!』
心の中でガッツポーズしてしまいました。なんせ、高校生とやるのは始めてで
したので...

「どうすればいいですか?」
「よっしゃ、そこに寝ろよ」

ちっちゃいカラダ付きがよかったです。69でちっちゃい穴ぽこ見たときは
「あららぁ〜」という感じでした。もちろん、じゃぶり倒しです。

「いっぱい唾つけないとこの穴ぽこには入んないぞ」
「ですよね、すごく固いし、おっきんもん...」

んで、そのコを仰向けに寝かせていよいよ挿入。先っぽでゆっくりと擦り付け
て慣らしながら、狭い穴ぽこにゆーっくり入れました。入り口がすごく狭くて
なかかなだったのですが、亀頭ラインをクリアするとずぷぅ...と吸い込まれ
るように入っていきました。ちっちゃいくせに根元までビチッっと入っちゃい
ました。

とにかく、肉の絡み具合が良くて、最後の射精する時以外はアグレッシブに腰
を動かせなかったのが辛かったですね。1回目はあまりの気持ちよさに自制で
きなくなってしまって、そのコの中で限界を超えてしまいました。

「ごめ、、すごく気持ちよかったから...」
と誤ったら、あまり怒らずに許してくれました。まぁ、そんなスペックの穴ぽ
こでしたので、色んな体位で楽しむ事ができました。カラダがちっちゃくて体
重も軽いので駅弁とかもしてみました。あと、泣き声も可愛いかったです。

「俺、めっちゃ楽しんじゃってるけどいいのか?」

こくんこくんと頷くだけの彼女。

「○○さん、こんなにエッチ上手なんて思わなかったよぉ...」
「いやぁ、高校生はたまんないね...」
「お金嬉しかったです...」
「金の話はするなよ、せっかく楽しんでるのが冷めちゃうじゃんか」

そんな感じのやりとりをしながら、2回目は彼女の真っ白い腹や胸に精子を大
量に撒き散らして終了。
非常に内容の濃い、充実感のある2回戦でした。

その後も2回会いましたけど、先週の月曜日と土曜日にはお金抜きでそのこと
セックスしてきました。そのコも慣れてきたみたいで、お互いに気持ちよくな
るようにフェラのコツを教えて練習させました。その時は始めて精子も飲めま
したよ。手を縛ってプチレイプ、顔射もしました。セクフレにできそうな勢い
ですが、いつまでこの関係が続けられるか判りません。今週の土曜日もまた会
いますので、会った時にはその話もしてみようかと思います。