拝啓
お父さん、おかあさん。
この前の手紙ではとんでもない私の醜態を暴露してしまって、ポストに投函してから後悔しきりです。
でも、こんな私に淫靡で淫乱な女に成ってしまった最初の原因を作ったのは主人なんです。
会社のOLに手を出して・・・家にまで連れてきたんてすよ、そのブス女を。
「部下の新谷くんだ。今日は飲み過ぎたせいもあって帰る方向が一緒の彼女に途中にある我が家まで送って貰った。」
とか何とか言っていました。
ネタは全部挙がってます。でもそんなこと、今となってはどうでも良いんです。
今の私にとっては、わたしとわたしの身体を心底愛してくれる男性がいるのですから。それで充分です。
特に最近知り合った男の人は凄く私のことを愛してくれます。大事にしてくれています。
私も全身全霊を駆使して彼を愛してあげています。
そんなある日、その504号の彼と午前中を使ったいつもの淫戯の後、
テレビ番組の「笑っていいとも」を観ながら昼食を採っていると、
主人宛ての宅急便が届けられてきました。
宅配員の男の人は25,6歳くらいの人で凄い汗を拭きながらドアの外にたっていました。
何の気なしに「ご苦労様、大変ね!汗びっしょりじゃないの!」と声をかけてハンコを押すと、
私の方を見て、ニッコリ笑うと、
「すいません。冷たいお水一杯いただけませんか?」と頼んできた。
「いいですよ、どうぞお入りになって・・・」
私は、お水も冷蔵庫で冷やしてあるものの方が良いだろうと場所を移動しました。
冷蔵庫の前で氷をグラスに入れかけたとき、若い男の汗臭い身体に包まれてしまったのです。
背後から力強い男の手で口を塞がれいしまったので大きな声が出ません。
空いている方の手でTシャツの上から乳房をまさぐってきました。
若い男の体臭と体温の高さに意識が朦朧としてきます。
私は乱暴されたら大変だと思い、抵抗する意思が無いことを伝えるために、
手を伸ばして背中に感じるズボンの上からそっと前の部分を撫で上げてみました。
男の腕から少し力が抜けて、下半身も直ぐに反応を示し、少し後ずさりをしました。
私の指は直ぐ後を追います。
やはり、そうです。お水も飲みたかったのかもしれませんが、わたしの身体が目的のようです。
ズボンの前が長く大きな膨らみになっています。
私が抵抗する気がないことに気づいたのか口から手が離れ、
そして次の瞬間私の身体は半回転させられてその男と向かい合うことになりました。
男はキスをしてきました、わたしも口をあけて受け止めました。
大きな舌と大量の唾液で口の中が瞬時にこの男の臭いで一杯になりました。
男のキスが優しモノに変わりました。そして再びディープになり互いの舌を求め合います。
ふたりの唾液が二人の口を行き来します。
長いキスになりました。
その間、男の両手はバストとヒップを求めて這い回っています。
ノーブラで素足なのがばれちゃいました。
冷蔵庫のドアは開放されたままで警告音が鳴り出しました。
私はそれまでどこか力の入っていた身体をゆるめだして男の動きに任せました。
それを直ぐに感じ取り、男は私のTシャツを丁寧に脱がせ始めました。
上だけ脱がせると、スカートの下に手を入れてきます。
わたしがTーバックを身に着けているのがばれちゃいます。
彼の手がパンティーに掛かったとき少し抵抗をしてみました。
彼の指に力が入ります。2〜3度抵抗してから後は力を抜いてあげました。
Tーバックの後ろ部分を横にずらして手首でお尻の臀部を押さえて中指をアナルに這わせてきます。
朝の一戦の後、一応香水を振ったので安心です。
男の指はアナルの表面を撫でまわした後そのままの流れで、
一番の近道を通ってまだ504のチンポの形が余韻として膣内に残っている蜜壺に近づいてきます。
つぎの瞬間、男は私の左太腿を片腕で抱えて片脚立ちの状態にして、
股を開かせて外気にさらけ出すと器用に掌で蜜壺全体を撫でまわしてきまして。
私はこの男に何をされるのかということよりも、
504が身体の中に残していったものが流れ出てこないかということの方が心配でなりませんでした。
何故なら、もしばれてせっかくの新しいチンポとの出会いのチャンスに
水を差してしまうことに成るかもしれないのがいやだったのです。
だからそうなる前にこの男を後戻りできない状態にまでしてあげなくてはーと焦りました。
直感でわたしの身体が動きます。
男の行為を制止して、その場に崩れ込んだ私は彼の制服のパンツのベルトに手を掛け緩め始めました。
彼も直ぐに察知して手を貸してきます。
ブリーフが現れました。
ズボンの中の蒸れた男の臭いと小便の残り香が混じった若い男性独特の臭いが立ち上ります。
「もうすぐ新しいチンポ君と合える」そう思うと頭がクラクラしてきました。
そのブリーフの中には半立ちのチンポが身を蠢めいています。
私は遠慮することなくブリーフの上からガブリと咥えてあげました。
「うっ、うっ。」と声をもらしました。可愛い声です。
私はそのまま口の中でブリーフごとチンポをもみしだきます。
上下に動いたり先の部分を舐ったり、唾液をいっぱい出しながらサービスしてあげました。
お陰でブリーフの前の部分が私の唾液と男の先走り汁でベトベトになってしまいました。
彼はそんなこと気はしていないようです。
奉仕してくれるわたしを上から見つめ、気持ち良さそうに時々上を向いたりしています。
みるみる彼のチンポは変貌を遂げて小っちゃな小芋の状態から
土の中から頭だけを出したばかりの買えば五万円はするりっぱな松茸に姿を変えました。
それも茎の部分は極太の松茸と言うよりコーラの瓶のようです。
そのコーラの瓶の先に凄いカリの張った肉厚の傘が乗っかっています。
私はブリーフから顔を離してその大きさを両手で確認しました。傘の部分はとっても柔らかです。
茎の部分は私の手の中で小さく脈動を繰り返しています。
彼も私と同じようにその大きな傘を見下ろしています。
「どうして私なの?」と尋ねてみました。
「一目見て綺麗だなと思って、それに唇が妖艶だし、胸もあって、僕好みな女性だからつい我を忘れて・・・欲しくなって・・・つい、すいません」
「良いのよ・・・若いんだもの、」
「この前は、いつしたの?」
「えっ・・・と、去年の冬に・・・」
「えっ、それ以来ご無沙汰なんだ・・・」
うなずいて「・・・別れちゃったし」
「ヘェ・・そうなんだ」少し男臭がきつめだったのが解りました。今のわたしには大好物です。
再び彼の顔を見上げて、ほっぺにキスをしてから、「じゃあ・・・わたしに抜かせて・・・」
返事はありませんが抵抗は見せません。
私は再びしゃがみ込んで顔を覗かせているその先端の部分に息を吹き掛けてあげました。
すると小さな脈動が大きくなってビクンと大きな反応になって、
さらに膨れあがり先端の割れ目が広がって中かから無色透明の先走り汁がドクンッと吹き出てきました。
大きな液玉です。
これがこの男のスープなんだ・・・私の仕業で出てきたんだからこのままにしておけない、
何とかしてあげなくては、と思うと、自然に唇を近づけて、その男の液玉を吸っていました。
吸い終わるとその跡を舌を使って舐め採ってあげました。
とっても味の濃いスープでした。
「美味しい・・・」見ず知らずの男ですが、とても愛おしい臭いと味のするチンポ汁です。
舌の上で丁寧にころがして味わいました。
そしてこの見知らぬ巨大なチンポを時分のモノにしたくなり、鈴口に更に唇を被せて行きました。
しかし、そうすることで益々お汁の吹き上げを増徴させてしまったようで、
鈴口に口をつけて舐め採ろうとすると次から次にと吹き上がってきます。
止めどなく吹き出す先走り汁を啜りながら空いた方の手で男のブリーフをそっと下ろし、
茎の部分とその下の睾丸まで全部を解放させてあげました。
黒い草むらに見事な松茸が上を向いて涎を垂らしたような状態でおっ勃っていました。
やはり、想像していたとおり仮性包茎ぎみです。
もう少しで全部剥けて亀頭のカリの部分の付け根が全部顔を出すところまできています。
思い切ってダブついた皮を下に引っ張り亀頭の根元をむき出しにしてみました。
やっぱりチン糟がカリの部分にこびり付いています。臭いが更に濃くなります。
付き合っている男性は全員露茎の人ばかりでチン糟を口にすることがありません。
学生の頃、彼氏に無理矢理フェラをせがまれたときにピリピリとした舌触りで吐き出したことがありますが、
それ以来のご対面です。
男は恥ずかしそうにしていましたが、わたしが驚くどころか、
嬉しそうにしているのを見て安心した様子でさらにチンポを突きだしてきました。
わたしは遠慮することなくチン糟を舐め採ってゆきます。
舌の上にどんどん貯まってゆきます。
やはり少しピリピリを感じましたが、全然イヤではありません。
ある程度貯まったら呑み込んでしまいます。
それよりもこの男のチンポを私の身体で一人前の完全露茎にすることができるかも、とそわそわムズムズしてきまいた。
最近使っていないので臭いがとても新鮮です。
彼は目を瞑ったまま私の頭をそっと掴んで気持ち良さそうに仁王立ちを続けています。
私はもう一度、彼のチンポの全容が見たくてしかたありません。
しかし、溢れ出る先走り汁とチン糟が唇の退却を許しくくれません。
そこで、今までブリーフを掴んでいた私の手を彼の大事な液体を貯蔵している袋にそっと添えて、
その奥にある堅くなった尿道部分を指でつまみそのまま滑らせて自分の口元までなぜて上がってみました。
そうとう長そうです。今度は幹の部分をそっと握ってみました。
少し細めの巻き寿司くらいは有りそうです。
私は早く見たくて流れ出る先走り汁を無視して口を外そうとしました。
その次の瞬間、私は抱き上げられ彼とディープキスをしたままの状態で、
居間のソファーまで運ばれてしまいました。
わたしの身体を小さなスカートだけがお腹のところで巻き付いています。
彼は乱暴にはしません。
私をそっと優しくソファに座らせると露わになった下半身を私の目の前に持ってきて、
私の手を取りチンポに被せました。
私は改めてその大きさに圧倒され当然のようにしごき始め、
亀頭を唇で包み込んで鈴口から溢れ出てくる先走り汁をまたもや啜ってました。
さすがに彼女いない歴が半年とあって、
久しぶりのフェラチオサービスを心いくまで気持ち良さそうに楽しんでいました。
彼はフェラをさせながら全裸になり、
ソファーに大の字になって座り込み尚もチンポをこちらに突きだして口での奉仕をせがんできます。
自分のチンポには手も添えません。
でも、しっかりと自立してわたしの口を誘います。
こんな極太のチンポを生で私の目の前に突きだしてくるとは、
今し方出会ったばかりの男の図には到底見えません。
完全に恋人か亭主きどりです。
でも、それが嬉しいわたしは自分も最後に残ったスカートを脱ぎ捨て
午前中の504との時と同じように生まれたままの姿になり、その極太のチンポにかぶりつきます。
全裸のわたしたちを繋いでいるのは彼のチンポの亀頭部分と私の唇だけです。
決して宅配便の配達人と客の関係には見えません。
彼は彼で思いっ切り亀頭部分を突きだしてきて、
私は私でそれを口で完全に受け止めて抜けないように必死です。
もう、彼が何処の誰で名前が何なのかなんてどうでも良くなっていました。
私はこのまま彼が最後を迎え、口の中に精液を貰うことになっても良いと思っていました。
私の身体を眩しそうに見つめた彼は私を引き寄せ、上向きにかえさせて、
そのまま69のスタイルに持ち込みました。
その間も、私はチンポを口から離しませんでした。
私はこの頃には自分の中に504の精液がまだ残っているかもしれないということを完全に忘れていました。
そんなことどうでも良かったのです。
この男に犯される、どんな風に犯すんだろう、どんな快感に襲われるんだろう?
わたしの応え方はどんなのが気に入ってくれるだろうか?
・・そんなことばかりが頭の中を駆け巡ります。
彼はフェラチオをさせたまま私を逆さまに抱き上げました。
つまり、おしりが上になり頭が下に、口の中には彼の極太チンポが・・・。
両腕を彼のお尻に回します。
太腿を彼の肩の上に置くようなスタイルになりました。
きっと彼の目の前に濡れた蜜壺もおしりの穴も丸見え状態になっていて、楽しませていることでしょう。
その証拠に、彼の舌が私の敏感な部分をベロッと覆い、
悲鳴を上げる私をよそにザラっとしたその表面で小刻みに刺激を送り込んできます。
すぐに蜜が溢れ出し彼がその味を楽しんでいるのが解りました。
私の目の前の極太チンポも興奮するたびにビクンと跳ねて、
鈴口から噴き出るお汁の出方が増えてきたのです。
ご奉仕の途中で、おもわず「おいしい・・・」と声に出てしまったのを彼は聞き逃していませんでした。
わたしを逆さまに抱いたままでグイグイ腰を使ってきます。
わたしは頭を動かして自分から極太チンポに刺激を送る必要がなくなりました。
ただただ口の中の極太チンポに歯が当たらないようにしながら咥え続けました。
涎が頬をつたいます。彼の舌も蜜壺の入り口で動きを止めません。
常に快感をクリトリスに送り込んできます。
わたしは彼の企みを理解できました。
逆さ抱きの69の体勢で最後の瞬間を迎えようとしているのです。
その証拠に腰のピストン運動に拍車が掛かります。わたしの口も痺れてきました。
極太チンポは益々膨張したように感じられ顎が外れそうな位広い空間を作り出します。
彼の先走り汁とわたしの唾液が混じった白濁したお汁が鼻の穴をつたいます。
一部は目尻まで到達しています。
声にだして彼の動きを制止してもらうことができません。
苦しい状態の中、彼の舌技による快感は送り込まれ続けます。
そしてついに最後の絶頂の時が二人に訪れました。
彼の極太チンポのが動きがピタリと止まり、
大きな波のような筋肉の動きが茎の根元から鈴口に向かって私の口の中で走りました。
そして次に瞬間、爆発したのかと思うほど熱くて大量の精液が
ドックンドックンと何度も何度もぶち撒いてくれたのです。
わたしも口の中の肉壁の全てで彼を捉えようとして口の中ををすぼめました。
そのために精液が溜まる場所がなくなり彼の鈴口から直接わたしの喉の奥に精液が飛んできました。
ドロッとした塊のようになって喉ちんこにへばり付きました。
精液を半年ぶりに出し切った彼は「ふう〜気持ち良い!」と言ってそのまま膝を着き、
わたしに極太チンポを咥えさせたままクリトリスへの攻撃を続けて
わたしの口の中の極太チンポの動きを早め始めたのです。
私にもう一度呑んで欲しいんだということを直感したのでその動きに応えました。
唇は閉めたままで口の中の空間を出来るだけ広く空けて
舌を使って鈴口や亀頭の裏、カリの部分をチョロチョロと刺激してあげました。
刺激が効いたのか彼の極太チンポが再び膨張してきたのを感じます。
そして次の瞬間出入りを続けながら私の口の中いっぱいに又しても熱湯のように熱くシチューのようにドロドロとした新鮮な精液をぶちまけてきたのです。
喉の奥に熱いモノがべとっと被さってきます。
この人もフェラが大好きなんだと確信しました。
私は必死で彼の極太チンポに吸いつき精液を絞り出そうとしました。
しばらくして、舌先を鈴口に当てると精液の流れ出しが止まった様子で、
元気なままの極太チンポが一旦わたしの口から出ていきました。
しかし、ホッとしたのもつかの間で今まで私の口の中で暴れていた彼の極太チンポが
今度は私の身体の奥深くをめがけて突き進んでくるではありませんか。
まるで硬くて太い鉄の杭が熱く熱せられて突き刺さったような感じで
私の中をぐちゅぐちゅにかき回してゆきます。決して三度目とは思えません。
口の中に残っている彼の精液をまだ飲み干せていません。
ガラガラとうがいをするときのような状態で、
隣近所に聞こえてしまいそうなほどの大声をだして叫び声をあげ、
彼の背中に爪をたてていました。
極太のピストン運動の後、
まだ名前も知らない男の精液が子宮の入り口に確実な割合で吐きかけられて行きます。
自分の身体が全身痙攣しているのが解りました。
3度目の射精を終えた彼の極太チンポがたっぷりと私の身体の余韻を楽しんだ後、身体から出て行くと、
午前中に開けられた穴よりも一回り広くて深い穴をポッカリと開けられたかのような感覚を身体の奥に感じています。
ヒリヒリするほどの余韻を下半身に感じながら、彼のぶっといチンポに自分の方から顔を寄せて行きました。
唇を尖らせて亀頭にへばり付いている残り汁を啜っていきます。
そして膨れあがった尿道を外から扱いて中に残っている精液を最後の一滴まで鈴口に絞り出して飲み干してあげました。
「奥さん男のザーメンが好きなんだネェ!最後まで絞られたのは初めてだョ」と聞いてきます。
「・・・たまたまヨッ」見抜かれたのが恥ずかしくてそう言いました。
「兎に角、良かった・・・」
「・・・・・・」
「それにしてもザーメンを旨そうに呑んでる時の奥さんの顔、いかしてたよ、とっても・・・」
「・・・でも、こんなの初めてよ・・・」
「うそだよ・・・絶対に・・・」
「だって、いきなり家に入って来た人の精液呑まされるんだもの・・・ビックリしちゃった」
「驚かしてしまったのはすまなかった・・・あまりにも色っぽかったから・・・つい・・・」
「つい、でここまでやる?・・・」
「いや、俺も奥さんの身体の中にまでぶちまけられるなんて思ってもいなかったョ・・・しかもスッ裸になって」
「・・・で・・?」
「勿論、最高だよ。感激したよ。」
「・・・じゃあ良かったじゃない!?」
「ぼくの理想の女じゃないかな〜・・・奥さんは・・・」
「尚子よ・・・尚子って呼んで・・・尚子って」
「良いのかい・・尚子」
「わたしもあなたのこと好きになりそう・・・」
そんな会話をかわしながら、上を向いたまんまのチンポを綺麗に舐め浄めてあげていました。
そうせずにはいられなかったのです。
「尚子」と私の名前を彼が口にする度に極太チンポの先から先走り汁が顔を覗かせました。
「凄く太いので舐め概があるわ」「そうかな〜」
「どうしてわかれちゃったの?彼女と・・・?」
「振られたんだ。理由はわからない。もう会えない、とか言って・・・」
「きっと、彼女は後悔するわよ。」「えっ!どうして?」
「だって、こんなに太くて長くて女を幸せにしてくれるチンポを捨てたんだから・・・」
「チンポって言えるんだ。すごいな〜、さすがに人妻だけのことはある」
「他に何て言うの・・・いつもそう言ってるから、他の言い方してたらシックリしないわ」
「チンポはチンポよッ。でも本当に太くて大きいからあなたのはド・チンポの方がお似合いかな?」
彼は脱ぎ捨てていた制服を羽織りながらも半勃起したままのド・チンポをまたしても私の口に誘導します。
私もそれに応えてしまいます。
自分の方から口を突き出して亀頭部分をくわえ込みました。
また精液が呑める、と想ったからです。
すると、今度は、今までどの男性からも味わったことのない、
精液とは全く違う生暖かい液体が喉の奥に流れ込んできました。
一瞬躊躇しましたが、チンポを吐き出すことはしませんでした。
部屋がベトベトに濡れてしまいそうです。
すると彼は遠慮せずいどんどん液体を送り出してきます。
そうなんです。
会ったばかりで見ず知らずの宅配人の男の大量の精液だけじゃなくて
オシッコまでもゴクゴクと喉を鳴らしながら味わってしまったのです。
主人のオシッコも飲んだことないのに。(呑む気も無いですが、まったく)でも、
なぜか彼のオシッコの喉ごしはちっとも嫌な気がしませんでした。
彼は私の口から出て行くことをせず、あまり勢いよく出さず、
上手に喉の奥に放尿してくれました。
これほどまでに私の身体を自分のモノにしたいんだと思えてきて、
最後の一滴まで飲み干してあげたのです。
まるで麦茶のように美味しく頂きました。
愛する男のオシッコが「聖水」という隠語で表現される意味が解る気がします。
だって、愛おしいんですもの。
少し口から溢れた「聖水」を胸やお腹に広げて刷り込みました。
彼の臭いで包まれていたかったのです。
彼は私の身体に自分の臭いを浸み込ませ、
わたしを裸のままソファーの上に寝かせておいて、
名前も、次いつ合えるのかも告げずに帰って行きました。
でも私はしっかりと制服の胸元の名札を記憶しています。
「伊藤健一君」という名前でした。
佐川に勤める大っきなチンポの伊藤君・・・また来てねっ!
わたしは必ず来ることを確信しています。

案の定、再会は直ぐにやってきました。
私が彼の事務所に電話して呼び出してしまったのです。
その次の日、朝一番でやって来ました。
子供と主人を見送って10分もしないうちにチャイムが鳴って、玄関に行ってみると、
気まずそうな表情で立っていました。
「入って早く」と手を取って中に入りドアの鍵をします。
すると、いきなり私を玄関先に座らせてこちらを向き、
既に開けてあるファスナーの間から一度では出てこないほどのあの極太チンポを引っ張り出し、
じっくり見る暇も与えられず私の口にねじ込んできました。
汗と溢れたオシッコの臭いと若い男の体臭でいっぱいになりました。
びっくりする暇も無く彼の極太チンポを咥えさせられた私の口になま暖かい液体が満たされてゆきます。
この前のモノより少し味が濃いいです。
嫌がることもできないまま口の中に満ちてきた彼のオシッコをゴクンと勢いよく飲み込みました。
しゃべろうとすると彼は手で口を塞ぎ極太チンポをを咥えさせたままで、
「今はしゃべらないで。全部飲んでから・・・」と口の動きだけで私に告げました。
彼がオシッコを出し終わったのが舌先で解りました。
口の中に溜まった残りのオシッコをすべて飲み込んでからチンポが出て行きました。
彼の立派な亀頭部分が目の前にその姿を現します。
まだ半立ちの状態ですが迫力は充分あります。
「合いたかった!」と話しかけて頬刷りをしてあげます。
彼が極太チンポ全体を使って、わたしの顔中を撫でまわし
ピチャピチャと音を立てて軽く叩いてくれます。
「わたしは今からこの男のモノに服従させられるんだわ」
というと思うととても満たされてゆきます。
「あんまり時間が取れないんだ」
そう言うと彼はベルトを外しズボンを下ろして下半身だけ裸になり、
靴も脱がずに玄関先で私を抱き上げました。
察しの良い私もスカートは取らず後ろの裾を上げて、
肉付きの良いお尻をT-バックのショーツも取らずに彼の前に差し出します。
彼の両手がお尻を撫でまわし真ん中の谷間にある紐の部分を横にずらせます。
お尻の穴に直接空気が触れてゾクッとしてしまいまいた。
次の瞬間この前味わったザラッとした感触でお尻の穴が覆われます。
彼がしゃがみ込んで舐めてくれているのです。
少し舐めにくそうだったので、わたしは側にある観葉植物の鉢の上に片足を乗せて、
下駄箱の上に手をついて思いっ切りお尻を突き出しました。
案の定彼の舌は更に穴を舐めまわして肛門の皺の一つ一つを刺激してきました。
そして最後に舌先でツンツンと肛門の中心部分を突っついて
「今度またお邪魔いたします」というような合図をして離れてゆきました。
今度は彼の指が私の前の部分に覆い被さってきます。
私は既に充分濡れています。
彼の指が外陰唇に到着するなり私のお出迎え汁でベトベトになってゆくのが感覚で解りました。
指の動きに抵抗を感じなかったからです。
私は上体を少し捻って彼の様子を見ました。
中腰の体勢で一生懸命愛撫してくれています。
スカートの処理を彼の手に任せて自分の手を後ろに廻して彼のチンポを探しました。
筒先が指に触れて直ぐに見つかりました。その触れただけの存在感、
もはち切れんばかりにビンビンに硬くなっています。
でも亀頭の部分は優しいくらいに柔らかです。
欲しい、欲しい欲しい欲しい。
孰れ迫り来る快感の大きな波への期待が体中を駆け巡り膨れあがります。
私は先走り汁でベトベトになった手の中の熱い極太チンポを
自分の蜜壺の方に引き寄せ自らこじ開けて亀頭を向かい入れようとしていました。
鈴口が触れ、亀頭部分が勢いよく私の肉壁を分け広げて、
すべての肉襞に快感を送り込みながら突き進んできます。
わたしは息をしていませんでした。
服を着たままで背後から男のいきり立った極太チンポを身体の中に迎えることが
こんなに従属的で動物的なものであったのかということを改めて実感しました。
男の雄という部分に女の雌として従い尽くし続けなくてはならないのだと決意を身体に刻んだのです。
息が元に戻り私は全身の力を込めて彼のチンポに絡みつきました。
ピストン運動に力が入り早くなってきました。
わたしの腰を掴んでいる彼の手にも力が加わります。
わたしは吐く息もたえだえになりながら声に出しました。
「いっぱい欲しい・・・いっぱい出してネ」
彼は返事をせずにそのままフィニッシュに突入してゆきます。
彼のチンポを更に大きく感じました。
そして間髪をいれずに大きな波が訪れチンポが脈打ち出します。
迸る熱い精液が私の身体の中を駆け巡りゾクゾクとしてしまいます。
彼の身体を背中に感じると同時に意識が無くなりました。
気がつくと私の口の中で彼の精子が遊んでいる臭いがしました。
ソファーの上で横になっています。彼の太ももを枕にして眠っていました。
彼の股間から伸びた逸物が私の口に刺さっています。私の指がその極太の竿を握っていました。
ギンギンでカチカチのままです。
「気がついたようだね」今日合ってから初めて彼の声を聞きました。
男らしい良い声です。
私は彼の逸物を口から出さずにうなづき答えました。
「二人とも逝っちゃったネェ・・・今日も奥さんよかったよ・・・」
わたしは返事もせずに舌で亀頭をロレロレさせて遊んであげました。
彼は反応し「こそばいよ!そんな舌使いをしたら」と制止を求めてきます。私はやめません。
「わかったわかった・・・好きにして良いよ・・・」かれが降参しました。
私は早速口と顔、頭全体の動きを早めてチンポに快感を送り込みました。手での扱きも加えて続けます。
「今度はお口に頂戴!」そう吐き出すように叫んで彼のチンポを咥え直します。
先程のセックスの余韻が残っていたので二度目の射精まではそんなに時間は掛かりません。
仰向きのままそびえ立つチンポに唇を這わせ、
舌先で鈴口や亀頭のカリを舐め上げていると最後の時がやって来ました。
彼は気持ちよさそうに精液を噴き上げて私の口の中で果てていきました。
二度目だというのに凄い量です。
その一部が鼻から逆流してまるで鼻水のように垂れて出てきてしまいました。
普通の女の人だと直ぐに鼻の穴が痛くなって咳が出そうになって、
口の中の大切な精液を吐き出してしまうところなのでしょうが、私は大丈夫です。
Aとの不倫行為の際に嫌とゆうほど精液を顔に掛けられ口にして鼻の穴にも射精されています。
最後には目の玉にも上下の瞼を持たされてから掛けられるという
凄い顔射プレイを何度も経験していますのでもう痛くも何ともありません。
それより流れ出た彼の精液をこぼしてしまうことの方が心配でした。
彼のチンポのお清めのご奉仕もしなくてはなりません。
私はそっと鼻筋に指を持って行き流れ出た精液をすくい取ります。
そうしておいてからもう片方の手の指でいつものように膨れきった尿道に残っている一滴を搾り取ります。
口に入っている精液を一滴も溢さないように神経を集中させて分身から唇をずらして外してゆきます。
離れきった瞬間に鈴口にチュッと軽くキスをして「いただきます」の気持ちを添えます。
顔を上げると彼が見つめていました。
「本当に好きなんだねェ・・精液が!」とまた言われてしまいました。
わたしは素直に「うんッ」とうなずいて彼の身体の上に身体を重ね、
彼の顔の前で大きく口を開け自分の出した精液を見せてあげました。
「わぁ〜、いっぱいだ!!」
彼の驚く顔を確認してから口を閉じて一気にゴクンと喉の奥に飲み込みました。
ドロッとしたモノが胃の中に流れ落ちるのが判ります。
指に着いていた鼻から出た精液も舐め採り唇に刷り込みました。
満足そうな私の顔にほほえみを返してくれた彼は
「ぼくのことを本当に気に入ってくれたんだねぇ」と聞いてきます。
「もちろんよ」と答える私の唇にキスをして
「奥さん・・・これからもちょくちょく来て良い?」
「良いわよ・・・」
「あなたのしたいときに来てくれて・・・」
そう言い残してこの日彼は仕事に戻ってゆきました。
今度いつ来てくれるのかな・・・。楽しみです。
あの濃厚な精液が飲めるのはいつなのか、
極太のチンポで身体の中をグッチョグッチョに掻き回され串刺しになれるのはいつか、
待ちきれない時間が続きます。

次の日の朝、三面鏡に向かって口紅を引く私がいました。
いつもならとっくに彼の極太チンポに唇を這わせて精液を啜っている時間なのですが、
今日はまだです。
心臓がはち切れそうになりながらお化粧をしています。
恋する人に少しでもより綺麗に見られたいーと想う気持ちは私だけでしょうか?
綺麗に引けた口紅で恋人の性器にキスがしてあげたいと願うのは私だけでしょうか?
真っ赤な唇の間に彼のチンポを亀頭のカリまで咥えて
チュウチュウと吸いたいと願望するのは私だけでしょうか?
そんなことを妄想しているだけでお出迎え汁が蜜壺からあふれてきてしまいます。
私の願いが叶うときは直ぐにやって来ました。
主人や娘を送り出して、台所の片付けを済ませた後のそんな妄想を楽しんでいると、
出勤前の伊藤君がチャイムを鳴らしてくれました。
彼の制服の前を確認するようにまさぐりながら、
伊藤君を室内に向かい入れ軽くキスをしてもらうと、
ソファーに座る彼の膝元に身体が崩れていきます。
しなだれかかって顔を持っていた先に彼の制服に隠れた下半身があります。
既にファスナーを弾けさせそうに膨れあがったものが
窮屈そうにズボンの中でドックンドックンと脈打っているのが判ります。
わたしは外かっらもう一度存在を確認してから
身体を彼の両膝で挟み込んで正面から合い対する位置に顔を移動させます。
彼もわたしが何を求めているのか十分理解していて下半身を差し出してきます。
彼の手がベルトを緩めてファスナーを下ろします。
噎せ返るような男の臭いが部屋中に解き放たれました。
私は目を瞑って胸一杯に深呼吸してその若い男の香りを吸い込みます。
頭がくらくらしてきます。
我に返って目を開けてから、そっとブリーフを捲ってゆきます。
わたしの大好きな精液が飛び出てくる鈴口が姿を見せます。
もう既に先走り汁が溢れ出して亀頭の先端部分が濡れています。
膨れあがってプニュプニュになっている大きく張り出した亀頭部分がすべて顔を覗かせました。
とても大きくて大きな口を開けなと頬張れそうにない松茸の傘のようです。
ブリーフのゴムの部分がプックリと膨れた尿道部分を擦りながら下がっていきます。
尿道の中に溜まった先走り汁を刺激します。
刺激された濃厚な先走り汁が鈴口に向かって勢いよく噴き出してゆきます。
鈴口から溢れ出した先走り汁が大きな液玉となって光り揺れ出します。
そして、今にも鈴口から流れ落ちそうな程に肥大して揺れています。
わたしは思わずその汁玉を人差し指で掬い取り赤いルージュを引いた口元に運んだ。
彼の出したての先走り汁とルージュの味が入り交じって複雑な味となって舌の上に広がってゆきます。
汁を舌先ですべての歯茎にのばし広げて味わいます。
口の中が彼の先走り汁の香りで溢れます。
まだ指先と鈴口に残ってる先走り汁を亀頭の表面全体に延ばし広げながら快感を送り込みます。
もう片方の手で睾丸までを露出させて蟻の門渡りを指の腹で優しく刺激して更に快感を送り込みます。
彼のチンポ全体がはち切れんばかりに大きく硬くなりきったのを確認してから両手を離しました。
赤く腫れたように充血して更に赤くなった唇の先を尖らせて鈴口に近づけてゆきます。
そして鈴口が唇に接触する寸前に彼の顔を見上げ、
「自分の極太チンポがこの女の口の中に消えていくのをしっかりと見ておいてね」
という目線を送ります。
彼の目がわたしの口元を見つめていることを確認してから、
すぼめた唇を鈴口に這わせてゆっくりゆっくりとまずは亀頭部分を口の中に含みます。
わたしは目を閉じます。
かれの大きさを口の中だけで確認しながら味わいたいのです。舌は常に動かしています。
舌の裏で亀頭の表面を擦り、舌先で鈴口の裏やカリの戻り部分を丁寧に舐め上げてあげます。
ときどき溜まった唾液でグチュグチュと全体を刺激して
表面についている先走り汁を洗い落とし喉の奥に送り込みます。
口の中で彼の反応がすべてチンポの一点に集まり益々大きく硬くなってゆくのが判ります。
至福の時間がゆっくり流れてゆきます。
一頻り亀頭の部分を愛したら一旦口から外してさらに快感を送り込みます。
舌先を硬く尖らせて亀頭のモドリの裏側を舐めまわし、
鈴口の真裏にある裏筋が集まった部分を下から上へペロペロとリズム感良く舐め上げます。
この部分が男性が一番気持ち良く感じる部分であることをAから嫌とゆうほど教え込まれているから
何の抵抗もなくまるでアイスキャンディーを舐めるかのように自然に行動に移せるのです。
で、こうすることが及いては自分の深い喜びに直結していることもよく知っています。
そういう意味では調教してくれたAに感謝しないといけないのかもしれません。
何度かペロペロしていると彼のマラ糟が外れてきました。
そんなに多い量ではありませんが新陳代謝の激しい若い男性特有のものです。
それを口に出来るのですから女として雌としてこれ程の幸せはありません。
直ぐに飲み込みました。
そして本当に素直な気持ちとして「美味しい・・・」という言葉を漏らしました。
彼は益々機嫌を良くしてチンポを突きだしとうとう私の頭を後ろからそっと抱えて固定します。
そして、自分の腰を器用に動かしてわたしの口の中にあるチンポを前後させ
亀頭の部分への刺激を強めようとしてきました。
わたしも彼の動きに合わせて口全体を窄めるようにして
快感を強く亀頭の裏筋を中心に送り続けました。
彼がもう私の頭の位置のかまっていられなくなり神経が亀頭部分に集中してきたことが判ると、
わたしは舌を平たくした状態で裏筋の部分に固定して、
彼の精液がいつ出てきても全部受け止められるようにしておいてから、
その部分を舐めて快感を送り込み続け、
上唇の裏側を亀頭の反対側のカリの裏側に擦りつけて更に快感を送り込んでゆきました。
すると、ついにその時が来ました。この日初めて彼の精液をいただける瞬間です。
まず尿道に異常なほどの収縮が起こり、膨張に変わります。
その膨張運動は直ぐに茎全体に広がり、
まるで一匹の別の生き物のように亀頭部分めがけて押し寄せていきます。
亀頭部分に到着した膨張は一度爆発するの躊躇して、
次の波を待ってからより大きいうねりとなって鈴口に向かってエネルギーを吐き出そうと押し寄せます。
次の瞬間、想像もつかないほどのスピードで精液が飛び出してきて、
喉の入り口あたりの上顎に火傷するのかと想うほどの熱さと針で、
刺されたのかと勘違いしそうな勢いで飛んできました。
そして次から次へと飛び出してくる精液はあっという間に私の口の中いっぱいになった感じがしました。
余りにも濃厚で新鮮な精液だったために舌がみるみる痺れてくる。
でも最近ではその痺れが何ともいえない快感になっている。
「この男の人が全神経を使って振り絞った精液を今私がそのすべてを口にしている」
と思うだけですごい満足感なのです。
このあたりの考え方が淫乱と言われる由縁なのかもしれません。
そして、彼の合図を待ちます。
直ぐ「飲んで良いよ」と言ってくれるときもありますが、
殆どの時は「はい、どれくらい出たのか見せてくれる」と頼まれます。
わたしは指示に従って口を大きく開けて自分の出した精液を見せてあげます。
すると彼は開いた私の口の中に上から自分の口に溜まった唾液を垂らし入れて、
「OK!クチュクチュして」と言います。
わたしは口を閉じて彼の唾液と精液を混ぜるために、
歯の前へ移動させたり後ろへやったりを繰り返して口の中で混ぜ込んでしまう。
自分の唾液も加わって量が益々増えてくる。
混ざり具合を彼に見せて「飲んで良し」の合図をまってから
一口ずつ味わいながら喉の奥に流しこんでゆく。
彼の精子が私の身体の中を占領してゆくと思うと
恍惚としてあたまのなかが真っ白になってゆきます。
その時、自分の身体に何をされても、
どのようになってしまってもどうでもよくなってしまうのです。
彼が出してくれた全ての精液を私自身の意志で体内に注ぎ込んだ後、
改めて彼のコーラ瓶のような極太チンポに舌を這わせるのが日課です。
尿道を扱いて中に残っている最後の一滴まで舐め採ります。
それでも先走り汁が止めどなく溢れるチンポでわたしの顔をピシピシと叩いてもらってから、
そのチン先で乳房を突っついてもらい、
おへそをグイッと突っつかれ蜜壺の周囲の茂みの中で短い陰毛と戯れてから
蜜壺の入り口をゆっくり一周してアナルに寄り道して門を叩いてもらいます。
その頃にはお迎え汁があふれかえりきらきらと光っている蜜壺の入り口に
鈴口を密着させてお迎え汁で亀頭や茎だけではなく玉袋までをもヌルヌルにしておいて、
一気に子宮口めがけて突入してくるのです。
その初めての突きの強烈さと戻ってゆく時の、
なにかもを掻き取ってゆかれるような引っ張られ感がたまりません。
これを味わうとこの男を自分のものだけにしておきたくて仕方が無くなります。
このチンポは誰にも渡さないと心に誓うきょうこのごろです。
彼の精液のお替わりを膣の奥底の子宮口にかけてもらった後、
外に出てきたチンポ君を舐めて綺麗にしたあげていると、
いつも決まって彼は尿意をもよおします。
「オシッコしたくなってきた」って言うので
「ここでしてッ、飲ませて欲しいな・・・」
と返して仁王立ちする彼の前で正座をして口を大きく開けてあげるの。
最初の頃は口の中にチンポを突っ込んでもらわないと飲みずらかったのですが、
最近では大きく口を開けておいて最初だけ彼がチンポの先を下唇に乗せてきて、
チョロチョロっと出始めるとチンポを指で支えて
唇から外して私の口めがけて放尿できるようになったの。
その方が彼も尿を出しやすいらしく、
わたしも口を放尿の途中で閉じさえしなければ喉の開閉で飲み込むことが出来て
ゆっくりと彼のお小水の味を楽しめるんです。
彼もわたしの口の中に自分の出した尿が溜まってゆくのが覗き込めて、
放尿感が更に増して満足そうなのです。
最後になると放尿の威力が無くなってくるので
再び亀頭部分だけを唇で捕らえて最後の一滴まで吸い取ってあげます。
それがまた気持ちいいらしくてたまらないようです。
これも彼をわたしの虜にする一つの武器かな?
最後の一滴まで尿を吸い取ってあげると、
かれは必ず何の躊躇もせずにディープキスをしてくれます。
きっとわたしの口の中は自分のオシッコの臭いでいっぱいになっていて、
彼としては嫌な臭いに違いないのに躊躇いはありません。
そこがまたわたしの大好きなところで、彼を離したくない理由の一つです。
わたしが彼のオシッコを飲んであげるとその後、
わたしの全身あらゆるところを舐め始めてくれます。
顔はもちろん、耳の穴、首筋、足の裏、指の間、脇の下、背中全体、蜜壺を取り巻く全ての陰唇の裏表。
クリトリスを思いっ切りひんむいて何度もなんども舐めまわしてくれます。
もうお迎え汁で私のオマンコはベトベトです。
蜜壺の一番後ろの縁まで舐めるとそのまま舌がアナルに向かいます。
主人にも見せたことの無い彼だけが知っているわたしの一番大切な場所です。
いえ、今はわたしと彼にとって一番大切な場所です。ここは彼にしか見せていません。
前にある蜜壺は今や殆どこのマンションの男性住人の公衆便所になりかけていますが、アナルは別です。
今までにここを出入りしたのはわたしのウンコと彼の舌と指だけです。これだけは自信を持って言えます。
だからこそよけいに彼にはいろいろして欲しいのです。極太チンポで掻き回して欲しい。それ以外にもいろんなことをさせてあげたいのです。
いつも彼はわたしの全身を舐めると、その最後にここに来ます。
そして毎回い一歩ずつ前へ進もうと努力してくれます。
もう今では彼の目の前にお尻を高く突き出して自分の両手で臀部のお肉を掴み両方に開いて
肛門の肉襞の一枚一枚を彼の指で?き分けてもらって、
その日合うまでに私が出したウンコの糟が着いていないかどうかを
じっくりと時間をかけて覗かれても平気になりました。
彼がアナルを覗き込んでいる間、
いつも蜜壺からはお出迎え汁が滝のように流れ出してきて枯れることがありません。
むしろ、毎日彼にそうしてもらわないとその後が不安で一日が過ごせません。
そんな身体にされてしまっているのです。
それがまた心地よいのです。
わたしのお尻に顔を突っ込んでいる彼のチンポをチラッと見てみると、
その形の良い亀頭の先端から光り輝く透明な先走り汁がドクドクと流れ出し、
本革のソファーの上に垂れ落ちて溜まっています。
「もったいない・・・」と即座に思い手を出して掬い取り口に運びます。
鈴先から流れ落ちようとする汁滴を同じく受け止めて口に運びます。
これを繰り返します。
きっと彼はわたしのアナルに凄い興味があって、
そこにチンポを差し込んで愛してくれることを願っているのだと思いますが、
もうしばらくは我慢してもらいます。
そんなに次から次へとわたしを解放してしまったら
飽きられる可能性だってなきにしもあらずだからです。
わたしの頭の中は彼のことばかりで他のことを考えられません。
目をつぶれば彼のりっぱなチンポの鈴口がいつも必ず私をまっすぐに見つめていて、
尿道口から私の顔をめがけて飛び出てくるところが見えてきます。
友達に言わせると、その時必ずわたしは口を半開きにして
今にも涎を垂らしてしまいそうな顔をしてしまっているそうです。
でも、そんなことには動じません。
ですから主人が何処に行こうと、誰と何をしていようと、今ではどうでも良くなっています。
彼の身体があればそれだけで良い、それしか頭の中にありません。
主人と別れることになると思います。
その証拠に、昨日も、彼が残して帰ってくれた精液の入ったコップを、
お風呂上がりに冷蔵庫から出して鏡の前に置き、
主人が同じ部屋にいるのを判っていて自分の顔全体に指で塗り込み、
時には口に含み、喉の奥に流し込み、
主人が「それなんだ?強烈な臭いがするね!」と聞いてくると
「自然由来の天然素材で作られた美顔パックよ」と答え
「無駄遣いはするなよ!」と返されると
「は〜い!」と返事しながらコップの中の大切な彼の精液を顔にかけては口に運び、
顔全体に塗り終わったら首筋にまで塗り込んでいきます。
時にはパジャマの前を開けて、乳房にも彼の愛撫を思い出しながらしっかりと塗り込みます。
とても気持ちの良い瞬間です。
主人は何も疑わず平然と新聞を読んでいます。
パックが終わって、余った精液は必ず全部喉の奥に流し込みます。
明日の分はまた明日彼から貰えるので無くなっても平気です。
身体の中と外から彼に包まれて眠りにつきます。
もう精液パックは昨日で三週間目に入っています。
最近ご近所の奥さんたちから「顔の色つやが良くなった」とか
「何使ってるの私にも紹介して」とか言われています。
彼の特性精液のお陰です。感謝しなくては。
いっぱいサービスするつもりです。
愛する人の精液パックを世の全ての女性にお勧めしたいほどです。
これは愛される女の特権ですから!
おかあさん、そうですよね。
敬具           尚子