僕は小学4年生の時、小学6年生(先輩)の女子から屈辱的ないじめを受けた。当時、体が小さかった僕は意地悪な先輩の女子によく後ろからズボンを下ろされてからかわれた。「やめろよ」と言うだけでろくに
抵抗もしなかった事に味を占めたのか、ある日の放課後、教室で遅くまで本を読んでいたら僕以外の男子は全員帰ってしまい何故か先輩の女子全員に囲まれていた。嫌な予感がして帰ろうと
したら、先輩のボス的存在の女子にまたしても後ろから「それー!」と言う掛け声と同時にズボンを下ろされてしまった。白ブリーフが丸見えになり女子たちが大笑いする中あわてて
ズボンを上げようとしたら「もう一丁それ〜!」と掛け声がかかり、なんと白ブリーフまで下ろされてしまった。女子たちの歓声が上がり必死におちんちんを手で隠したが、足首まで
下ろされたズボンとパンツを強引に引っ張られ剥ぎ取られてしまった。「あははは、フルチン男子一丁上がり〜!」ボスの女子が僕のズボンとパンツを手で振りかざし得意げに言う。
女子たちの好奇の目が僕の下半身に集中する。体をくの字に曲げ両手でおちんちんを隠す情けない格好に大笑いする女子もいる。恥ずかしさと悔しさで頭がカーッとなり、せめてパンツ
だけでも取り返そうと手を伸ばしたがチビの僕がジャンプしても届かない高さに上げられてしまった。そして必死にジャンプする僕を嘲笑うかのようにパンツが遠くへ放り投げられ
別の女子がそれをキャッチする。仕方なくその女子の方へ走る。追いついたところでまた別の女子に投げられてしまう。僕は完全にコケにされていた。教室で先輩の女子全員が取り囲む輪の
中で後輩の男である僕一人だけが裸にされ男の一番恥ずかしい部分を隠すブリーフまで奪われたあげく、そのブリーフでキャッチボールされてしまっている。これ以上の屈辱はないと思った。