妹『車の中なら何してもいいよ。』と言いながら、俺のチンポを握り始めた。シャワーの音が浴室に響いている。手コキしながら俺の乳首をペロペロ刺激してくる。妹の吐息と舌の温かさがわかる。俺は小振りな胸を優しく揉んだり、強く揉んだりを繰り返す。少し感じているのか?妹は『はぁはぁ』と呼吸が乱れ始めた。お返しに妹の乳房を揉みながら乳首に吸い付く。俺は乳首を軽く噛んであげた。妹は『あぁぁっ』と気持ち良さそうな声を出した。俺は乳首を激しく吸ってやった。妹はたまらず俺の頭を両手で抱き締めてきた。妹は『お兄ちゃん。凄く気持ちいぃ…もっとやってぇあぁぁ…んんン!!』凄く感じてるのがわかる。乳首を吸いながら、マンコに手を伸ばした。妹の体がビクビクっと反応する。俺は三本の指で、マンコを押し広げ…中指でクリトリスをマッサージさせた。もうベタベタのヌルヌル状態。妹は『んん…いやぁ?ひぃぃんあぁぁんんん…』息を殺しながら必死に堪えている。俺の頭を抱き締めながら…妹の全身がぶるぶると痙攣し…妹はビクビクっ『あがが…ひぃぃあがあがぁ。』ガクガク、ガク?ンと腰が抜けたみたい崩れ落ちた。妹『はぁはぁはぁ…気持ち良過ぎだよ。変になる。』