柚季さんは歳下には甘えられたいタイプですか?
それとも歳下相手でも甘えちゃう?
22歳ですが


甘えてもらうのも好きだけど、今は少しお酒入ってるし癒されたいから甘えたい気分ですねw
雅人さん、甘えられるの好き?

そうなんですね、お疲れ様です。眠くなったらいつでも仰ってくださいね。
私はお休みですよー、なので夜更かししてますw


甘えられるの大好きですよw
たくさん甘えてやってくださいw
(言いながらベッドに座る自分の隣をポンポン叩く)

大丈夫ですーw

そうなんですか
夜更かしして…イケナイことでもしてたりして…ww


ふふ、嬉しい。お言葉に甘えて…たっぷり甘えちゃいますね?
(隣に座る事を促されるままにぽす、と腰を下ろすと雅人さんの片腕に自分の両腕を絡めてぎゅっと抱き付き)

残念ながらいけない事はしてませんよ?wでも…少し考えてはいたかなぁ。
お酒飲むとどうしても甘ーい気分になっちゃいます。


お気の済むまでどうぞw
柚季さんの気が済んでもこちらが離さないかもしれませんけどw
(いきなり密着され少しドキッとしながら
抱きつく柚季さんの髪をとかすように撫でつけ)
ちなみに今はどんな格好なのかな〜
ど、聞いてみたりw


考えていた内容が気になりますねw

いいですね〜お酒に酔って甘ーい気分の女性
顔に赤みがさして目がトロンとして…堪らないですねww


え、離してくれないんですか?wどうしようかなー。
(髪を梳いてくれる雅人さんの手つきが心地好く、うっとりと瞳を細めて甘えるように擦り寄る)
今は膝上のロンTですよ。
雅人さんはどんな格好されてます?

ふふー、秘密ですw

顔に出ちゃうのであんまり見られたくないですけど、すっごく甘えて癒されたい気分なのです。


お〜
色っぽい表情の柚季さんの綺麗な脚と身体のラインが……
ますます離さないかもなこりゃw
(髪を撫でていた手をゆっくりと下ろして頬、首筋と指先でなぞる)

こちらはTシャツ短パンのなんとも野暮ったい姿ですw

秘密…っ!w
ポロッと言っちゃいそうな雰囲気のときに聞き出してみせますよw

顔に出ちゃうんだ…好きなタイプw
今日はよく見せて…
(柚季さんの身体を抱えると自分の膝の上に跨らせる)
ね、俺には…いいでしょ?
(顔にかかる髪を優しく梳きながら耳元に甘い声をかける)


ん、雅人さんくすぐったいです…w
(ゆっくりと、優しく這う指先に小さく体を跳ねさせてクスクスと笑い)

ラフでいいじゃないですか。まだまだ熱い日が続きますよね;

駄目です駄目です、恥ずかしいから言いませんw

あ…雅人、さん……
(相手に跨る際、脚を少し開く体勢となりロンTの裾が捲れてしまわないように手で押さえながら遠慮がちに視線を彷徨わせ)
で、でも…酔い回ってるから、すごく火照ってるし…
(間近で雅人さんと向かい合ってしまう事に耐えられず顔を俯かせ、耳元に響く甘い囁きにはかあぁっと頬を赤く染めて動揺を露にし)


(そうw
じゃあ恥ずかしいこと言わないかわりに恥ずかしいことしちゃおうかな

(服が捲れないように抑える柚季さんの姿が可愛くて少し微笑み)
いいよ…火照った色っぽい顔見せて欲しいな
(顔を真っ赤にする柚季さんの耳に唇を触れさせながら囁くと顎を掴み前を向かせる)

やっぱり…すごい可愛いよ、柚季さん…
(目を合わせたまま指で唇をなぞりもう片方の腕を腰に回しグイっと引き寄せる)


あう、恥ずかしい事…ですか?

ん…っ…雅人さん…、そこは…ぁっ…
(鼓膜を震わせるような艶めいた声音にきゅんと下腹部が疼くのを覚え、半ば強引に雅人さんと視線をかち合わせる事となり薄らと潤んだ瞳で見つめ)

か、可愛くなんかっ…からかわれるの苦手です…。
(更に雅人さんとの距離が縮まり体を押し付ける体勢になってしまえば自分の鼓動が伝わってしまうのではとハラハラし、年下の男性から可愛いと言われた事に対してたどたどしく言葉を返し)


からかってなんかいませんよw
可愛くて、色っぽくて、すごく素敵ですよ…
(潤んだ瞳に昂まる気持ちを感じながらまっすぐに目を見つめ)
(右手を柚季さんの頭に添えるとゆっくりと唇を合わせる)

チュ…ん…
(始めは舌先で柚季さんの唇を舐めるように
そして舌を口内に差し入れ柚季さんの舌を絡め取る)
(左手は背中、腰、わき腹と、身体のラインを確かめるように柚季さんの身体をまさぐる)


雅人、さん…?んっ、ぅ…あ…
(ゆっくりとお互いの隙間が埋まっていくように近付く雅人さんの唇と自分自身のそれが重なると、その柔らかな感触に小さく息を漏らし)

ふぁ、…っ…ん、…雅人さん…、熱い…。
(啄むキスから徐々に絡み合うようにねっとりと舌先が侵入してくると此方からも伸ばしてちゅ、と吸い付き)
(体のラインに沿って這わされる手の温もりと動作は次第に自身の気分も昂ぶらせるのか悩ましく吐息を零し)


熱い…?もっと一緒に熱くなろ…
クチュ…ちゅ、ピチャ…チュ…
(柚季さんの方から舌が差し出されるとそれを合図にしたかのように激しく吸い付き舌を弄び口内を犯す)
(身体をまさぐる手は露わになる太ももに伸び撫で回し、ほとんど捲れ上がった服の裾に手を入れお尻に指が食い込むほど鷲掴みにして全身で柚季さんを感じる)


んっ…ぅ、あ…っ…駄目…、見えちゃう…
(激しく甘い口付けによってぼーっと熱に浮かされるような感覚に陥り、捲れ上がるロンTの裾を慌てて直そうとするも中に入り込む雅人さんの手は阻止できずに優しく撫で回される手つきに甘く声を上げ)
ッ…ぷは、…雅人さん…そこは、あっ…!
(濃厚な口付けに力なく体を弛緩させて雅人さんにしなだれかかり、お尻に食い込む指にびくりと肩を震わせて)


チュ…ん…ぷは…
(唇を離すと銀色の糸が引き息を切らしながら乱れる柚季さんを抱きしめる)

甘えて貰うはずなのに、やりすぎちゃいましたかねw
(しなだれかかる柚季さんの身体を支え濃厚なキスとはうってかわって頭を優しく撫でながら)
柚季さんの反応が可愛くて嬉しくて…
大丈夫…ですか?


ん…大丈夫、です…。雅人さんとのキス、気持ち良い…。
(優しく撫でてくれる掌の心地好さに瞳を閉じて雅人さんの肩口へと頬を寄せ、甘い口付けの余韻に浸るように引き締まった背へ腕をするりと絡めて抱き付き)


よかった…
柚季さんも素晴らしくて虜になりそう…というかなっちゃいましたよw
キスも身体も…w

(抱き合った状態でそのままベッドに横になり腕枕をして)
今夜は、このままくっついて眠りましょうか
可愛い寝顔も見たいですしw


虜なんて、大袈裟ですよwでも嬉しいです。
今夜は雅人さんの隣でぎゅーってしながら眠りますね。
(体を横たわらせて雅人さんとぴたりとくっついてみせ、衣服越しに伝わる温もりに満足気な笑みを見せ)


寝る寸前まで可愛いなんて反則ですよw
(ぎゅっとくっつく柚季さんを抱き締めて)
可愛い寝顔も見られることを期待して、チュッ
(額に軽く口付けし一緒に眠りにつく)