露天風呂を出て、部屋に戻ると陽子の足をさっき注いでやった精液が垂れてきていました。
陽子は「もったいない・・・」というと台所からマグカップを持ってきて、自分の内太ももにあてがい流れ落ちる精液をすくい取ってゆきます。
「ねえ、ねえ・・・こんなに取れたよ・・・」とカップを見せてくれました。
底から約6分の1といったところでしょうか。僕は陽子のことだからまた飲むんだろうなと思ってみていましたが、陽子は飲まずにそのマグカップを床の上に置き、なんとその上に跨ってオマンコをカップの上に被せてゆきます。
「まだ出そうだから全部だしちゃうね・・・いったいどれほど出したのよ、あなた・・・ホントに」と嬉しそうに話します。
浴衣だけの女が胸を片方はだけて、こっちを向いてしゃがみ込み股を開いてマグカップの上でオマンコを指で擦っている図はとてもエッチでたまりませんでした。
思わずじーっと眺めていると、「じーっと見過ぎよ・・・あなたの所為なんだからね・・・」と言われてしまった。
「もうこれくらいで良いか・・・」とマグカップをオマンコから外すと、「では・・・改めて・・・頂きます・・・」と一気に僕が風呂の中で陽子のオマンコに思いっきり吐き出した精液のオマンコ漬けを飲み始め、「うん・・・まあまあですね・・・やっぱりチンポからの直飲みの方が美味しいな・・・」と言いながらカップを逆さまにズルズル言わせながら飲み干してしまった。
「う〜ん・・・何かもの足らないな・・・」といいながら四つんばいになって僕に近づいてきた。
そして「陽子のために・・・もう一回・・・出してくれない・・・美味しい精液・・・お願い・・・」と浴衣の前を掻き分けてチンポを握ってきた。
「今日は朝からもう3回も濃い〜のを出してあげたじゃないか・・・」
「お願い・・・もう一回だけ・・・サービスするから・・・ねえ!」もう陽子はチンポを咥えていた。
「わ〜あ・・・お風呂上がりだからチンポの臭いが薄いよ〜・・・あの・・・私の大好きな噎せ返るような濃い〜いチンポの臭いじゃな〜い・・・」
「そりゃ〜あ、そうさ」「でも、陽子頑張る・・・」休む暇のない僕のチンポでした。
今度は、シックスナインの体勢で上を向いて寝ている僕の顔面に陽子のオマンコがパクリと口を開けて降りてきます。
そのすべてのヒダヒダが僕の鼻や目や口を捉えて窒息しそうになりながらチンポと睾丸を陽子に拉致されていた。
陽子の唇がチンポの周りを飛び回っります。柔らかい手が睾丸を軽くもて遊びます。
チンポの裏筋を舌が睾丸に向かって舐めおりてゆきます。
その帰りに唇がサヤを包み込みながら唾液をいっぱい竿にたらしながら舐め戻ってきます。
僕は目の前のオマンコの圧迫を必至で回避して、クリトリスを前歯でコロコロさせながら舌先でそっと撫でてやります。
陽子がチンポを一旦口から外して「ひ〜いい!」と叫びだしました。
また舐めます。また叫びます。2人とも時間の過ぎるのをすっかり忘れてお互いを舐め尽くすことに溺れました。
折角お風呂に入ってすっきりとしたはずの2人の身体がベトベトになってしまうまで愛し合いました。
最後には陽子のクリトリスも少し舐めたくらいでは何も感じないほど麻痺していた。
お陰で時刻は夕方の5時を過ぎ2人とも下着も着けず帰り支度をして、フロントに鍵を返して車に乗りこみました。
帰りは陽子の運転です。
僕が助手席でCDを替えたりお茶を飲んだりしていると「うう〜ん・・・陽子も飲みたい・・・」と言い出したのでお茶のペットボトルを差し出すと「・・・これじゃな〜い・・・あなたの精子茶が飲みたい・・・」と言い出します。
「えっえ〜・・・ここで出すのか?・・・ちょっと無理なんじゃないか?・・・」
「・・・ペットボトルに出したら・・・その・・・」
「こ・・れ・・・お茶が入ってるから無理だよ・・・」
「その中に一緒に入れて・・・なんだか美味しそうじゃん・・・」もう、無茶苦茶です。
「この・・・変態淫乱ザーメン大好き陽子めっ!」
「もっともっと言って、勿論、あなたのだけよ・・・ね、お願い・・・出して!」
こうなったら、陽子は言うことを聞きません。
「ここで出せるかな・・・」
「出せる出せる・・・私も手伝うから・・・」
僕はズボンのチャックを開けてチンポを引っ張り出しました。
陽子はドライブシフトで空いている左手だチンポを扱き始めました。
陽子が欲しい汁が出てきて陽子の手の滑りが良くなります。
「このお汁も欲しいんだけどなあ〜」と贅沢を言いながら僕のシフトレバーを擦り上げました。
お陰であまり時間を掛けずに発射準備が出来ました。
「陽子・・・君の好きな精茶が出そうだよ・・・後は僕に任せてくれる?」
「そうね、上を向いたままでは飛び散るだけだものね・・・任せるわ・・・いっぱい出してね・・・私のために・・・」
僕は反り返ったチンポを押さえ込みシートの前方向に向けてお茶の入ったペットボトルの飲み口を亀頭の割れ目に押しつけて最後を迎えました。
「うぐぐぐ・・・」と声を出してペットボトルの中に精液を吐き出した。
生成色の精液が創健美茶の中を漂っています。
僕はそのまま陽子に渡しました。
陽子は飲み口を鼻にもってゆき臭いを確認した。
「・・・あ・・するする・・・私のチンポの臭いだわあ・・・あ・・・しあわせ・・・」
満足げに今度はペットボトルの中を覗き込んだ。
「・・・わ〜あ・・・泳いでる、泳いでる・・・あなたの精子君たちよ・・・このまま飲もうかな・・・混ぜようかな・・・どっちが美味しいと思う・・・ねえ・・・」
「君の好きにすればいい・・・粒あんかこしあんのどちらが好きかと一緒じゃないの・・・」
「・・・じゃあ・・・こしあんが好きだから混ぜちゃう・・・」と言って飲み口を指で押さえて振り始めました。
しかし思いの外上手く混ざりません。そこで陽子は僕に混ぜるように頼んできました。
僕は思いっきりボトルを振り回し泡だらけになるまで混ぜ込んでやりました。そして陽子に渡します。
「うわ〜あ、完璧に混ざったね。ありがとう・・・じゃあ・・・特製精茶いただきま〜す」
「ごくん」と喉を鳴らして一口飲むと「美味しい・・・これ、もって帰って家でゆっくり飲んでも良い?」
「陽子の好きにすれば良いさ」「ありがとう!お土産が出来たわ・・・」
                                 
                                 つづく