喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素又の開始です。
騎乗位素マタが始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがイイ。
入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん・・・
ローションでネチョネチョなる音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々『あっんっ・・・』と堪えた声を洩らしてた。

先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
あの子が今こんな事してるんだよな、って思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。
『正常位素マタにしようか』
多分疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。
彼女かなり汗ばんでたしね。

正常位素マタになって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
いろんな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。
うぉぉ〜〜たまらん・・・とキスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
素マタの場合ってチンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。

そうなんです。いつからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
入れられてる彼女は勿論気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。
『いつから入ってたの?』
『キスしてからすぐ』
『お前から入れたの?』
『うん・・・ダメ?』
『だってゴムつけてねぇ〜じゃん・・・』
『んあぁっっ・・だってっ・・・あぁんっっ』

喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
もう入っちゃったもんは仕方が無い。
病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。

この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。
下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるは耳や首筋は舐めるわで大変。
バックで入れて最後はまた騎上位をした。
騎上位では初め以上に腰を振りまくる姿に、人って見かけによらんなぁ〜と感心した。
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
呑んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。
なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。

気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。
ドクドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
お互いの腹は精子まみれというねw

ティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
でも帰る間際に『誰にも言わないでね』と釘を刺された。
スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。
帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。
んで昨日、呑みに行こうってメールが来たんだが・・・どうしたもんかと思ってる。
会って呑んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。
一応仕事が片付いたらね!と言ってあるが、忙しくても風俗には行くくせに!とも言われてるw

続く