俺の妻由美は43歳になるがとてつもなく厭らしい。
もう、何年かまえに1度浮気をしていたことがある。でもその時は怒りよりも何故か相手とどんなセックスをしていたのかなど興奮の方が大きかった。
その時は、相手とのメールの内容を確かめなかったが一部を見たら、由美のおまんこがすぐにヌレヌレになること、またしたくなることなど今考えるとしっかり見れば良かったと思う。
浮気が発覚した時は由美はしきりに謝っていたが、セックスのはじまりは間違った1夜にしても、その後にも繰り返したことは、きっと相手のチンポにはまった事は間違えはないと思う。相手のチンポと自分のを比べてどうだと聞いたことがあったが、やはり自分のものより長くて気持ち良かったそうだ。
それでも、その後別れることはなく、逆に昼間でも車のなかで外から見られるかもしれないエッチをしたり、自分とのエッチの最中に浮気の時のエッチを話させたりした。由美もそんなこと聞かないでと言いながらも、自分からおまんこを開いてチンポをねだったり、バックから入れてもらうのに尻をつきだしてたりと自分にとっても興奮することを口にしながら感じていた。
それからは、自分とのエッチの最中には他の男のチンポの話をすると凄く興奮するらしく、一辺にたくさんのチンポに犯されたいようだ。
おまんこにチンポでつかれながらアナルにも入れられ口には他のチンポでいっぱいにされたいようだ。
結婚して20年もたち、結婚前にも男性経験はあった様だが由美の身体は厭らしくなり他の男のチンポの味を知ったことでスケベな身体に成ったようだ。
いつかは、そんな由美の願いを叶えるべくたくさんのチンポに犯されるようにしたいと思う。