私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。
妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。
しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。
妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。
今でも週に2回ほどは身体を重ねます。
週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。
露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。
 

妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。
女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。
しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。
女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。
「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」
「ふ〜ん。最近の中学生は凄いなぁ〜」
「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」
「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」
「ないわよ・・・」
「教師として経験してみろよ」
「・・・嫌だわ・・・」
「経験してみないと理解できないよ・・・」
「・・・そうだけど・・・電話番号も分からないわ。」
「・・・そうだ・・・香織が生徒から没収してきたレディースコミックに載ってたと思うよ」
私はベットの枕元にある引き出しから雑誌をだしてペラペラとページを捲りました。
ツーショットダイヤルの広告を探し得るとシステムを妻に読み聞かせました。
「へえ〜フリーダイヤルなのね・・・」
「・・・こちらの番号は相手には分からないらしい・・・『会話をお楽しみ下さい』だって・・・」
「・・・恥ずかしくて、話せるかしら・・・」
「・・・なにも、正直に話す必要はない・・・普段の香織じゃない香織を演じたらいいんだから・・・」
「そうなのね・・・」
私は『テレホンセックス・SMコーナー』にダイヤルして妻にコードレスの子機を手渡しました。
子機から音楽が漏れ聞こえてきます。
私は妻の横に寝そべってレディースコミックを読んでいました。
5分ほど子機から音楽が流れていましたが、突然『ピンポーン〜お相手と繋がります』のアナウンスが流れ『・・・もしもし・・・』と男性の声が聞こえます。
「・・・あっ・・・はい・・・もしもし・・・」
妻が答えます。
「・・・ええ・・・一人です・・・ええ・・・主婦なんですよ・・・」
妻は私の方を見て舌を出して微笑んでいます。
「・・・38です・・・ええ・・・主人は出張で明日帰ってきます・・・」
妻は相手の男性の話しに合わせて相槌をうっています。
「・・・そうですね・・・明日の夜・・・主人とするかも・・・今夜は淋しいです・・・うふ・・・」
妻はかれこれ20分近く目を瞑ったまま話し込んでいました。
私は雑誌を読み終え悪戯心が涌いてきました。
隣で寝そべっている妻のパジャマのボタンを緩めCカップの胸に手を伸ばします。
妻は子機の送話口を手で塞いで『・・・ダメ・・・』と、口だけ動かし抗議します。
妻の身体に重なった私は首筋から胸に舌を這わせ、乳首を口に含みます。
「・・・はぅ・・・あん・・・」
『・・・どうしたの?・・・なにか、してるの?』と、男性の声が聞こえます。
妻の下半身に移動した私はパジャマと一緒に下着も下ろして両脚を広げ女陰に舌を使います。
「・・・ダメェ・・・ああ・・・ダメ、ダメ、ダメ・・・」
妻は男性から質問されているようですが、喘ぎ声しか出せません。
「・・・あんっ・・・あんっ・・・もう・・・ダメ・・・ごめんなさい・・・」
妻は電話を切ってしまいました。
「・・・良樹さん・・・入れて・・・」
私は十分に勃起した肉棒をグチャグチャになっている妻の女陰に突き入れました。
「・・・あうぅ・・・突いて・・・奥まで突いて・・・」
激しく妻を突きながらHな質問をします。
「知らない男に喘ぎ声を聞かれて興奮したのか?」
「・・・そうかも・・・もっと・・・もっと・・・無茶苦茶にして・・・」
私と妻は今まで味わった事のない興奮を憶え二人同時に絶頂を迎えました。
それを機に、何度となくテレホンセックスをするようになりテレホン3Pになったり、相手の男に命じられるまま妻はバイブを使ったオナニーをしたりとバリエーションは様々でした。
 

当然、教師の妻には夏休みがあります。
時間的に余裕が出来た妻は昼間からツーショットダイヤルで話す事があると告白されました。
最初はベットトークとして聞いていた私でしたが妻から『何度も話して仲良くなった男性と携帯で直接話しをしている』と聞かされ少しの不安を感じた私ですが、妻に対する悪巧みを思い付いたのです。
妻の入浴中に悪いとは思いながら携帯を覗き見たのです。
着信記録や発信記録に何度も残っている電話番号をメモして携帯をもとに戻しました。
翌日、お昼の休憩時間に思いきってダイヤルするとまさにビンゴです。
男性は不安そうに事情を聞いていましたが男性と会う約束をしたのです。
男性は隣の県で営業をしている32歳の独身でした。
彼の誠実な態度や話し方に安心した私は彼に質問しました。
「妻と直接、話しをするようになったのは?」
「10日ほどになります。3日続けて奥さんと話したのをきっかけに思い切って私の番号を奥さんに伝えました。すぐに、奥さんが非通知で掛けてくれました。毎日、話すうちに奥さんが間違ってナンバーが表示されて・・・それから、私からも電話するようになりました。
「・・・そうなんだ・・・で、電話でHしたんだね?」
「・・・ええ・・・すいません。」
「妻に・・・会ってみたくないか?」
「えっ・・・会っていいんですか?・・・何度か誘ったんですが・・・会えないって・・・」
「私の事を妻に話さないと約束するなら妻はなんとかしよう。・・・そのかわり・・・私に報告すること。」
彼は少し考えていましたが『分かりました・・・奥さんの事は報告します。』と、言いました。
彼と別れて帰った夜、私は妻を求めました。
激しい挿入に逝く寸前の妻に聞いてみます。
「・・・今日は電話でHした?」
「・・・ううん・・・電話もしてない・・・」
「昨日は?」
「・・・ちょっとだけ・・・」
「その、電話の彼とテレホンセックスしたの?」
「・・・うん・・・ねえ・・・突いて・・・お願い・・・」
「彼に、香織の厭らしい声を聞かれたんだね。」
「・・・そう・・・何度も逝ったの・・・」
「彼とのセックスを思い浮べて?」
「・・・そうよ・・・彼から何度も『会ってセックスしよう』って言われたわ」
「彼とセックスしてみたら?」
「・・・ダメよ・・・良樹さんもイヤでしょう?」
「香織がもっと淫乱な奥さんになるなら賛成するけど・・・」
「・・・ダメ!・・・」
その夜いらいセックスの度に彼とのセックスを説得しました。
『ダメ!』と言っていた妻ですが『本当に会ってもいいの?』に変わってきたのは夏休みが終わる直前でした。
彼からの報告でも妻からの返事が変わってきたと聞いていた私はしばらく彼の話しを妻にしませんでした。
新学期が始まってすぐの金曜日から月曜日にかけて急な出張が舞い込んできました。
早速、彼に連絡すると『土曜日に奥さんを誘ってみます。』とのことです。
出張にでた金曜の夜に彼に電話してみると『奥さん、OKしてくれましたよ。明日の昼の1時に待ち合わです。』とのことです。
家に電話すると妻は『友達と会う事になった』と言いました。


土曜日は忙しく仕事をこなしたのですがホテルに戻ってくると妻が気にかかります。   
落ち着かなくなった私は彼の携帯に電話しました。
何度もコールしますが繋がりません。
ようやく、彼から電話があったのは11時を過ぎてからでした。
「何度も電話をいただいて、すいません。」
「妻は?」
「今、シャワー中です。今日は驚きましたよ。奥さんがあまりにも綺麗なので・・・奥さんと神戸に来ています。食事の後、ラブホに誘ったら奥さんは黙って付いてきてくれました。奥さん・・・感度もいいですね。オ〇こも締まって最高でした。」
妻は結婚以来初めて私以外の男を受け入れたのです。
「あっ・・・奥さんが出てきそうです・・・月曜日に会いましょう。・・・」
電話は切れました。
 

出張から帰った私は会社に顔を出しただけで会社をあとにしました。
彼に妻の話しを聞くため連絡を取りました。
私は彼の会社の最寄り駅まで行き公園で落ち合いました。
「奥さんとお会いさせていただいてありがとうございました。」
彼は丁寧にお礼をのべました。
「で・・・電話のあとは?」
「ええ・・・何度も奥さんとセックスしました。眠ったのは夜が明ける頃でした。」
「妻は泊まったのか?」
「そうです・・・昼過ぎに起きてからもセックスしました。それから食事に行って神戸からの帰りの車中で奥さんに『家に来ませんか?』って誘ったらOKしてくれまして・・・」
「君の部屋でも妻とセックスしたのか?」
「はい・・・5時から10時ごろまで・・・そのあと、奥様を大阪駅まで送りました。僕の部屋で隠しカメラで撮った奥さんのビデオです。ダビングなどしていませんので・・・」
と。SDカードを手渡してくれました。
「君の今夜の予定は?」
「予定はないですが?」
「私の家に行こう。」
「ええっ・・・いいのですか?」
「妻は驚くだろうな?君とビデオに・・・」
その夜、妻は2本の肉棒を上下の口に入れられ深夜まで快感の渦に飲み込まれたのでした。
その出来事からは妻は何十本もの肉棒を受け入れる淫靡な生活になったのです。
昼間は清楚な雰囲気で教鞭をとり、夜は何人もの男の相手をする娼婦のようになったのです。