俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた
俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた
まるで4兄弟のようだった
SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった
俺が高1のときのこと
俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった
ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた
すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた
お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う
俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした
2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ
次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった
俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った
俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない
「お前たちさっきから何やってるんだ」
「お兄ちゃん帰ってたの?」
「あぁところでN、Aはこのこと知ってるのか」
「ううん お兄ちゃんには言わないで」
「そうだな Nの態度次第かな」
俺は制服のズボンとパンツを脱いだ
「わかるな Sにしたことと同じことをするんだ」
Nは頷き俺のアソコをしゃぶりだした
「2人ともこんなことするのは初めてか?」
「ううん 前に2〜3回は」
「だろうな Nお前うまいもんな」
Nは顔を真っ赤にしていた
「中には出してないやろうな?」
「うん まだ」
そんなことをNにフェラさせながら話してると限界が来た
俺はNの口に大量に出した
「Sの時のように全部飲めよ」
Nは俺の精液を飲み込んだ
「もう いい?」
Nが聞いてきた
「まだだよ」
「次は何を?」
「Sお前挿入したことあるだろ?」
「うん」
「俺にもやらせろよ」
「えぇ〜〜〜〜」
Nが大声をあげた
俺はお構いなしにNに近づきアソコに俺のアソコを入れた
「俺の初体験がAの妹とはな」
俺は腰を振って気持ちよくさせた
「さっき出したから出るかな」
「お兄ちゃん俺のときは出たぜ」
セックスに関してはSのほうが先輩だった
「も〜S余計なこと言わないで」
「あぁ〜〜Nの中気持ちいいな」
「痛〜い」
激しく振りすぎたのかNが痛がった
「中に出したいな」
「それだけはやめて」
「冗談だよ」
「もう出そうだよN」
俺は急いで抜きNの顔に射精した
「はぁはぁ」
俺もNも疲れ切っていた
「よし Aには黙っておくから」
俺はそういってズボンとパンツを穿いて自分の部屋に戻った
それからSの部屋でまたSとNが続きをしていた