妹17歳、高校2年…家ではオープン過ぎて困ります。
書く言う俺も似た様な者だけど(爆)
両親は共働きで俺も高校時代からバイトしていた店で正社員採用して貰い今年で3年目になる…
それは去年の夏…8月前半の平日、妹は夏休み中で両親は仕事、俺は代休で休みだった。
普段から妹はオープンで風呂上がりはバスタオル一枚巻いた状態で家の中をウロウロするし、昼間なんか部屋のドア開けっパでマッパになって着替えてたりしていた。
そんな男っぽい妹に欲情なんかする筈無いと思っていたのだが、その日、妹に貸していたCDを返してもらおうと正に着替え中のパンツ一枚の所だったが構わずに部屋へ入っていった。
「涼子〜前貸した○○のCDどうした?」と背中を向けている妹に声を掛けた。
すると「えっ!?借りたっけ…」と惚けるので「一ヶ月くらい前に貸してくれって勝手に部屋に入って持って行っただろっ!?」と語尾をちょっと強めて言うと「あ゛ー…そう、だったっけ…かなぁ〜?」と背中を向けつつパンツを脱ぎ丁度真っ裸になるところで更に惚けようとするので、さてはコイツ誰かにあげたなと…以前にも友達に勝手にあげた事が有ったので、今回もそうだなと思い、後ろから首に左腕を巻き付け「ゴォラァ!また誰かにあげただろっ!?」と右手で頬っぺたを抓りながら問いただすと「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!美由紀がどうしても欲しいって言うから…つい」と最後はヘラヘラした顔で答えた。
「はぁ〜…」と、呆れて何も言えなくなるとはこの事かと人生で初めて実感した時だった。
ため息しか出ない俺に「お兄ちゃん許してニャン?」と、何時もは言わない「お兄ちゃん」なんて言い方して更に、ももちを真似たのか「ニャン」なんて言葉を使って許しを求めて来た。
どうでも良くなった俺は、ふと妹の身体に視線がいった…何時の間にか成長していて正直ドキッとしてしまった。
「涼子、いつのまにこんなに成長したんだぁ〜♪」と言いながら左腕を絡めたまま右手でオッパイを鷲掴む様に軽く揉んでみた。
「ヤー!兄ちゃんっヤメテよー!」と嫌がったので、「人のCD勝手に人にあげた罰じゃっ!」と言って、ちょっと嫌がる妹のオッパイをマジ揉みした。
すると最初こそ嫌がっていた妹だが、次第に気持ち良くなってきたのか、「はぁ…はぁ…」と息が荒くなり始め完全に身体の強張りがなくなると俺はベッドに座らせて、後ろから抱く様に本格的に両乳を揉み始めた。
当然ムスコはギンギン!でも構わず妹の背中にピッタリとくっ付く様に後ろから抱きオッパイをモミモミした。
時々乳首を軽く摘まむ様にすると「はぁ、あっ!」と喘ぎ声が大きくなり、爪で引っ掻く様にするとビクッと身体が跳ね、段々と上半身の力が抜けて俺に完全にもたれ掛かってきた。
そこで俺は妹をベッドに仰向けに寝かせ、今度は舌を使って愛撫を始めた。
いきなり乳首を攻めるのではなく、外側から徐々に舐めて行き焦らして焦らして時々ちょっと触れたりして、と同時にモミモミして最高に敏感になったところで、一気に乳首攻めをした。
「はぁ〜…あ〜ん♪気持ちイイ〜♪ダメぇ〜…兄ちゃんヤバイよ〜」
乳首攻めに入ると今度は執拗に舐めまくりチュウチュウ吸ったり甘噛みしたり舌先でチロチロしたりと思いつく限りの舌攻めをした。
そのうち妹の足が…正確には太腿辺りがモゾモゾとしてくるので、これは股間が疼いているのだなと思った俺は、右手を股間へやろうとすると太股をピタッと閉じて触らせない様にするので強引にねじ込んだ。
その際、ある異変に気付いた。
はっ!となりシャブリ付いていた乳首から離れ、股間を見つめると、一切の毛が無かった。
妹の裸は何度も見てはいたが、全身隈なく観察した訳では無かったので、まさか妹がパイパンだとは思わなかった。
「涼子!毛はどうしたっ!?」と驚いて思わず叫ぶ様に聞くと、「無いよ…最初から」とアッサリと照れながらも答えたではないか!
「マジッ!天然物!?」そう言いながら俺は妹の両腿を広げM字開脚にした。
すると慌てる様に妹が両手で隠して来た。「ちょっ…恥ずいんだけど…」と俺を少し睨む様に訴えかけるので、俺は直ぐに真っ裸になり「これならいいだろ?」とギンギンに反りかえったチンポを見せつける様にして69の体勢になった。
「え〜…」と言いつつも隠していた手は自然と退けられてチンポを掴んでいた。
「兄ちゃんのデカくない?」「そうかぁ?」
丸見えになったワレメを暫し見つめ、今度は焦らす事はせず一気に舌を這わせクンニを始めた。
「あ〜ん…」と可愛い喘ぎ声を出すと、妹もチンポを咥えてフェラを始めた。
ジュポジュポ、ピチャピチャと卑猥な音だけが部屋の中で聞こえる。
俺は舌と指を駆使して妹を喜ばせた。次第に妹の口が休みがちになり喘ぎ声が良く聞こえてくる様になって来た。
そしてとうとう握っていた手さえも離してしまい、ただただ喘ぐばかりになってしまった。
それでも構わず俺はクンニと指マンを続けると耐えられなくなったのか妹が「兄ちゃん…もうダメ…くっ!うっ!あんっ♪」と、どうやらイってしまったらしい。
それに気付いた俺は「なんだ、イッちゃったのか?」と聞くと「うん…」と何時もは聞けない様な可愛い声で小さく返事をしてきた。それを聞いた俺はなんか凄く可愛く感じて、69の体勢を辞めて、正常位の体勢になり妹の顔を見つめると瞳はウットリして頬は少し赤くなって、こんな可愛い妹は初めて見たと同時に鼓動が早くなるのを感じた。暫く見つめていると妹はそっと目を閉じたので俺は自然に口付けをしていた。最初は軽くチュッとするだけのチューから、しっかり唇同士をくっ付けたキスになり、舌を絡ませたディープキスへと変わっていた。
キスをしながら俺はチンポを妹の股間に擦りつけ素股をして刺激を与えていた。
暫く続けていたが、どちらからともなく唇が離れると潤んだ瞳で「きて…」と囁かれ、俺は腰だけで狙いを定めて挿入をした。
ゆっくりと確実に膣奥深く、チンポの根元までしっかりと咥えさせた。
妹の膣内は錯覚なのかもしれないが今までの女の中で一番気持ち良いと感じた。
ゆっくりとスライドを始めると膣の感触が更に良く分かった。奥深く…チンポの先端が当るとキュッと締め付け、引く時は適度な締め付けでカリの部分が膣口に来るとまたキュッと締め付け逃さない様にされる。
まさか意図的にこんな事は出来ないだろうと思うと、これが名器と呼ばれる性器なのかと俺は思った。
このままずっと繋がっていたい衝動もあったが、妹を喜ばせなければ意味が無いので、俺は出来る限り射精感を堪えて妹を喜ばせた。
次第に腰の動きを速めていくと妹の喘ぎ声も大きく激しくなり「アッン!アッン!だめっ!イクっ!逝っちゃう!アッ!」と膣壁がキュッと締まったと同時に背筋を仰け反らせた。
妹が逝ったのを確認した俺は尚も腰を動かし続けると「ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!あっ!あっ!逝くっ!逝くっ!アッ!」と再び背中を仰け反らせて連続で逝かせた。
ビクンビクン身体を震わせながら何度も逝く姿に俺は興奮して射精感が一気にこみ上げて来た。
そのまま射精に向かって腰の動きを激しくした。
そして、いよいよ射精って時になんと妹は俺の首に腕を腰に脚を絡めて「ダメッー!」と叫んで動きを止めさせられた。
当然の事ながら俺は我慢出来ず膣内射精をする事に…
「ちょっ!なにやってんだよっ!膣内で出しちまったじゃねーかっ!」とギュッと抱きしめられた状態で妹に抗議すると「はぁ…はぁ…、だって…はぁ…兄ちゃん…激し過ぎるから…はぁ…」確かに俺も連続で逝かせて激しくし過ぎたかなと反省したが、中出ししてしまった事については、妹にも責任がある訳で「悪かったよ…ゴメンな激し過ぎて…」と一応謝ってから「俺は中出しするつもり無かったんだからな」と言い訳をすると「大丈夫だから…」と荒い息が大分落ち着いてきたところでようやく話し始めた。
「今日は安全日だから安心して(笑)」と言われて、「そうじゃなかったら俺はマジ逃げるつもりでいたぞ」と言い返した…
「ハハッ(笑)だよねっ…それにしても兄ちゃんエッチ上手過ぎるぅ」そう言うと、やっと抑えられてた俺は開放されてベッド脇に有るティッシュを数枚まとめて取出すと繋がってる股間の所へ持って行き、ゆっくりとチンポを引き抜くと素早く膣口に宛がい溢れだす精液を吸い取る様に拭った。
エアコンの無い妹の部屋での激しい運動で2人とも汗だくになったので一緒にシャワーを浴びる事にした。
浴室へ移動してシャワーを浴びお互いの身体を洗いっこした。
「兄ちゃんの背中洗うの久し振りだぁ〜♪」そんな会話をしながら全身を洗い合い終わると「兄ちゃんの未だギンギンだねぇ〜(笑)」「涼子のマンコが気持ち良過ぎるから一回じゃ収まんねぇんだよ(笑)」と言うと「じゃあもう一回する?」と聞くので「もう一回くらいじゃ収まらないかもな(笑)」と言うと「ん〜じゃあ好きなだけしていいよ♪」と言って来たから、お袋が帰ってくるまでの間タップリと楽しませて貰う事にした。
まずは風呂場で一発、立ちバックで激しく突きまくり「また膣内に射精すぞっ!」と一度出してるから二度も三度も関係ないとばかりに思いっきり膣内射精をかました。
その後エアコンの聞いた俺の部屋で3発目をやはり膣内に、そしてそのまま4発目を打ったが殆ど空撃ち状態で時間切れ…
お袋にばれない様に何事も無かった振りをして何時もの兄妹に戻った。
それからは時々親や友達にばれないようにホテルへ行ったり俺の車で人気の無い所でカーセックスしたりと安全日以外はちゃんとゴム着けて楽しんでいる