私はある男子に恋をしていました。
その男子はモテていて、叶うはずもない恋でした。
どうか想いを伝えたくて、
“修学旅行で告白しよう”と決意をしました。
・・・修学旅行当日・・・
相変わらずその男子の周りには取り巻き
の女子がいて、近付けそうにもありませんでした。
親友の佳菜にもやめといた方がいいよって言われて、諦めました。
ですがその日の夜、私達の部屋にノックが響きました。
『えっと、光流(ヒカル)さんいるかな?』
モテ男子が来ました。
「春斗(ハルト)君?」
『光流さん、あのさ…』
「ん?」
『好きなんだ…。』
「え?嘘…」
私は頭が真っ白になりました。
「わ…私も…」
『よかった〜…!』
安心した表示の彼にホっとしました。
『ところでさ、脱いで?』
「ふぇっ!?」とかいいながら下着だけになりました。
『濡れてるね。』
「ああっ!」私のアソコを爪でなぞり、クリトリスを刺激しました。
『おっぱいもでかい…。Dはあるね。』
「いやぁっ!はぁんっ!うぅ…」
『もっと声出していいよ。』
そういうと彼は自分のチ●ポを
私の顔の前に持ってきて
『くわえてよ。』
といいました。すごく勃起していて、
すごく大きなチ●ポでした。
ズポ…ズポ…私の口に入りきらないほど大きな…大きなチ●ポが実感できたのです。
「挿入れてっ…?」
『ん…っ…』
ヌプヌプとはいってくチ●ポは私のお腹を
かき回していました。
「ああっ!んっ!あぁんっ!」
部屋の中には私と春斗君の“いやらしい声”(喘ぎ声)が響いていました。

「イクぅっ!イっちゃう!」

私のアソコと春斗君のチ●ポからはいやらしい液が溢れていました。

それから私達は頻繁にセックスをするようになり、いつしかセフレになりました。