まさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。

その日、私は夫とつまらない事から喧嘩をしてしまったんです。
ムシャクシャした私は、家を出て友人宅に向かいました。
友人(ゆり)の夫も出張が多く、その日も1人で家にいたんです。
 「どうしたの?」
 「もう!旦那が・・・・」
そんな私の話に友人は”酒でも飲もうか?”と近くの居酒屋に入る事になったんです。
ゆりに色々話を聞いてもらいながら、酒を飲んでいると3人組みの男性がナンパをして
きたんです。
私もゆりも同い年の32歳。
声を掛けて来たのは社会人1年生だと言う25歳の独身達。
ラグビーをしていたと言うだけあって体格が良く、筋肉もりもりでした。
ゆりは男好きだった事と、お互い酒で酔っていた事もあり、一緒にカラオケへ行く事に
なったんです。
カラオケを歌いながら、ストレス発散していると一人の男性がゆりのベタベタし始め、
やがて胸まで揉まれていたんです。
すると他の男性が私の横に座り、姉さん胸大きいけど何カップ?とジロジロ見て来たんです。
 「やだ〜エッチなんだから・・・」
 「いいじゃん!教えてよ」
 「何?友香Gカップだったよね」
 「もう!ゆりったら・・・教えないでよ」
 「いいじゃない!羨ましいわ、大きな胸!」
そんな時、突然胸を鷲掴みされ、”何するの?”と言うと”いいじゃん少しくらい”と言い出し
男達が次々と私の胸を揉み出したんです。
ゆりを見ると既に男性に唇を奪われ、アソコまで触られている様子で”友香!楽しもうよ”と
誘惑して来る始末。男達も私にキスをしてくると服を捲り上げられ、生で吸われていました。
酒を飲まされ、弱い私は記憶が飛び、気づくと彼らの部屋に運ばれていたんです。
ゆりの姿は無く、私は全裸の姿で男5人の中に寝ていたんです。
既に何度も犯された後の様で、アソコからは精液がダラダラと溢れていました。
全裸で寝る男達の股間は凄く大きく、勃起もしていないのに夫より大きいかも・・・って感じです。

ティッシュでアソコを拭き、そそくさと着替えると、寝ている男達を横目に部屋を出たんです。
居酒屋から1km程の場所だった様で、私は急いで家路に付きました。
シャワーを浴びながらアソコに指を入れると出るわ出るわ・・・精液が大量に・・・。
子供が出来ない事を祈りつつ、私は1人客間に布団を引き寝る事に・・・。
翌朝、夫が謝って来た時には、ちょっと後悔!!!

数日後、偶然近くのスーパーで彼らを見かけ、心臓バクバクでした。
でも心の奥底で彼らの巨根を思い出す私でした。