東北地方では震災復旧の工事が至る所で行われています。
結婚記念日と言う事もあり、車で小旅行に出かける事にしました。
宿も決めておらず、適当にラブホテルや素泊まり出来そうな旅館を利用する事にしていたんです。
旅行2日目にビジネスホテル?っぽい建物を見つけ車で行くと、震災復旧で出稼ぎに来ている
人達が多く利用していると言うホテルでした。
ちょっと安っぽい建物でしたが、中は小奇麗で温泉施設も併用され直ぐ近くに食事も出来る店も
あったので、ここに泊まる事に決めたんです。
風呂に入り、夕食を近くの店(居酒屋っぽい店)で食べる事にしました。
食事をしながら酒を飲んでいると、客は男性が多く服装からも出稼ぎで来ている人達だと直ぐに
分かります。やがて近くに居た男性客が声を掛けて来て、感じの良い人だったので一緒に飲む事に
しました。
話をすれば、一緒のホテルに宿泊しているとの事で、静岡から出稼ぎで来ていると言う事でした。
彼を含め同僚が5人!東北に来て1年が過ぎ、家には3ヶ月に1回帰れるか?と言う事でした。
酒の勢いもあり、話は下ネタになると彼らは溜まって仕方ないと言い始めたんです。
その頃になると男達の視線は妻に向けられ、スカートから伸びる太腿をジロジロ見つめていました。
妻もすっかり酔っ払い、彼らの話に”ん〜可愛そうね”と答えています。
店内の熱気に妻も胸元のボタンを外し、胸の谷間が露わになっていたんです。

妻は29歳!子供はまだ居ません。
ちなみに胸はFカップと大きめです。
私は33歳で寝取られ願望が強く!嫉妬で興奮する変態男です。
その事を妻も知っていますし、妻もM気が強く他人棒を欲する浮気妻なんです。
そんな夫婦は、結婚3年目で既に友人・知人に寝取られた経験を持っています。

そんな訳で、私は彼らに見られている妻に興奮し、股間は熱くなっていました。
更に1時間も過ぎると、妻はヘロヘロになり隣の男性に唇を奪われ、胸を揉まれています。
”部屋に戻りましょう”と言うと妻を抱え男達の部屋に行く事になりました。
221号室から226号室と並んだ部屋の一番奥で、妻は1人目の男性に抱かれました。
唇を奪われ、胸を揉んだり乳首を吸われ、やがて巨根を咥え込む妻!
男性はよっぽど溜まっていた様で、妻の口内へ凄い量を吐き出し、そのまま妻を四つん這いに
するとバックからマンコへ挿入していました。
力強い男性に抱きかかえられ、妻は何度も絶頂を味わい!息を荒らしながら1人目の男の
精液を受け止めたんです。
1人目が終わるとそのまま222号室へ・・・
妻は5人の男達の部屋を訪れ、彼らの性処理をさせられました。
最後の一人が終わる頃には体中に精液が飛び散り、マンコもアナルも精液で満たされていました。
そんな妻を見て興奮した私は、妻の顔へ顔射したんです。
翌朝、私は妻を連れホテルを出たんですが、彼らに”また来ます”と言い残し、家路に付きました。

近い内に彼らの元を訪れ、彼らの溜まった精液を妻の体に吐き出させてあげようと考えています。