私は或る時から、妻を童貞たちに与えたいと強く思うようになりました。
それは実現したのですが、良かったのか、悪かったのか・・
その前に、原因を作った女の話です・・・

二人で愛美を呼ぶのは何回目でしょうか・・・
妻は、恋人同志のように愛し合って下さいと、擦れた声で懇願しました。
わかったよ。
私は愛美の腰を強く抱きしめ、見つめ合いながらキスをしました。
舌を差し入れると、目を瞑り軽く吸ってきます、
舌を少し抜くと、愛美の舌が遠慮がちに入ってきます。
また強く入れると、愛美も強く吸ってきました。
鼻にかかった悶えた声を出します。
私の勃起したものを押し付けると、その感触を逃すまいと
愛美も押し付けてきました。

妻を横目で見ると、ブラウスの隙間から手を入れ胸を弄りながら
別の手でスカートの中を触っていました。
 
服は脱げ。嫌らしい姿をちゃんと見せるんだ。
はい・・
妻の豊満で形のいい胸が、黒いブラからはみ出していて、ショーツは手で
隠しています。
股を開いて、見せるんだ。
ダメ・・・
いっぱい濡らしているんだろ。
うぅ・・・

愛美も濡らしてるんだろ?
ワンピースを脱がすと、小ぶりだけど綺麗な胸がイエローのブラに
包まれています。
ブラの上から優しく揉むと、吐息が漏れました。
ショーツに手を伸ばすと、
ダメ。旦那さま。シャワーを浴びさせて・・
じゃ、脱がせてくれ。
愛美は妻に見せつけるように、ゆっくりと脱がせます。
パンツに包まれた勃起したものに、顔を擦り付けてきました。
妻は、ダメ・・と声にしましたが、パンツを脱がし愛しそうに
咥えました。
ダメだよ、俺も浴びてな・・
いいの、旦那さまを味わいたいの。
ぱくっと咥え、尿道に舌を這わせて軽く吸います。
我慢汁を飲み込み、妻を見ました。
妻はショーツ上から、クリと膣を触っています。
付け根からは、嫌らしい汁が垂れています。
口を押え何度も逝ったようです。痙攣させて震えていました。

愛美の下着を脱がせ、ガラス張りのシャワー室に入りました。
お互いに石鹸をつけ、抱き合いながら擦り付けます。
愛美のキスは私好みになり、舌を差し入れると吸い
抜くと少し入ってきます。
胸に乳首が当たる感触を楽しみながら、手を膣に持っていくと、
生ぬるい汁が垂れてきました。
アンアン声を出して逝くのは新鮮で、勃起したものが漲ります。

シャワーから出ると、妻は嫉妬と怒りが入り混じった顔で
私たちを見ます。いつもの事で、後から聞くと開けっ放しのドア
から聞こえる私たちの声で、嫉妬に狂いそうになるのですが、
手はクリと膣を弄っているそうです。
一度逝っても収まらず何度も逝く。それが怒りの顔になると・・

妻がシャワー室から出てくると、ベッドに入ります。
愛美の体を丁寧に愛撫している時に、妻に合図すると嬉しそうに
加わります。彼女と舌を絡め合い、唾液を吸います。
ドМの妻は、愛美にもドМなんです。
愛美の手が妻の膣を弄ります。
妻は愛美の乳首を吸いながら、痙攣しながら悶えます。
もう、我慢できない。
私は愛美の口に差し入れ、愛美の膣を弄ります。
そして愛美の手は妻の膣に・・
逝くぞ。
ドクドクドクと愛美の口に溢れます。うぅ・・
と同時に、愛美の膣はきゅーっと締まり、小刻みに動き潮を吹きます。
妻も愛美の手で絶頂に導かれ、痙攣していました。