金曜日の夜主人が友人(飲み友達?)を連れて帰って来ました
2人ともすっかり出来あがってて
いい年したおっさん2人はアホな事ばかり言って喜んでましたが
その友達が見え見えで私にお世辞を言ってるのに
調子に乗った主人は
「こんなおばはんで良かったらちょっと貸すよ!
キスでも?どう?」
「やっちゃう!やっちゃう!ぶちゅ〜ってしていいの?」
「なに勝手に言ってるのよ!」
「俺もお前が他の男とどんな風にするのか見たかったのよね〜」
そんな感じのアホな会話がしばらく続いて
主人が突然立ち上がって!
「俺トイレ!」
「ちょっとトイレ行って来るわ!」
「分かったって!」っと私
すると主人
「お前に言ってるんじゃ無く〜!
トイレにちょっと行って来るわ!
ちょっとって言っても大かもしらんし〜2、3分出て来ん感じ?」
「もう早く行っておいでよ!」っと私、、、
すると変になった主人は
「早くトイレに行かせて
こいつとキスしたいんやろ〜?」
「もうアホやぁ〜」
「ハイハイ行って来ますぅ!
もう濡れっ濡れのくせして〜
正直にキスして〜乳揉んで!
オメ○弄って〜って素直に言えば良いのになぁ?
面倒くさいのはこっちやって〜
もうガタガタ言ってもちょっちょ〜っとやってみといてくれ!」そう言い残して
リビングを後にしました
私が「ホントにアホやろ〜?」って言うと
「うん〜そうかなぁ〜?
こんな綺麗な奥さん持つとちょっと変になるのも分からんでもないけど?」
そう言うと
「チュッ、っとだけヤラシテ〜」って真横に急接近!
「え!マジ?」って笑ってたら
急に抱き締められて!
ブチュ〜って、、、、
驚いて「え、え〜、えぇ、、、」って強くも突き離せないでいたら、、、
直ぐにTシャツの下から手が!
ノーブラの胸を直に、、、
「ちょっと〜、、、」ってうずくまるのが精一杯で

そしたら!今度は!
短パンのゴムの中に手が!
そして一瞬でパンティーのゴムを潜り抜けて来て!!
ワレ目ちゃんに到達、、、
見詰められながらいやらしく指で弾かれちゃって
意思とは関係なくピクンってなちゃって
初めて我に返ってその場を立ち上がりましたが、、、
その後しばらくして主人が戻って来て!
「手ぐらいは握られたか〜?」って笑ってました、、、
”恥ずかしい〜!濡れ濡れのワレ目ちゃん触られちゃったわよ〜”って言ってやりたかったぁ〜
ホントバカな旦那です!