私は一人っ子、近くに住む従兄といつも遊んでいました。3歳上で、とてもハンサムです。お互い両親が共働きであったため、兄妹のように育ちました。学校から帰ると、従兄の家で勉強し遊びました。時には、一緒にお風呂に入り、寝ることもありました。私が小学校3年のころから、裸にされ性器を触られるようになりました。イヤではなかったので、いつも、されるがままにしていました。ある時、従兄も裸になり、抱き合っていると、熱く固いものが体に触れてました。いつもより大きくて、上を向いていました。上下になり、お互いのを眺め、触りあいました。いつも触られるだけだったので、分からなかったけど、勃起したチンボが目の前にありました。棒を握っていたとき、息が荒くなり、突然、液体が飛び出してきました。雅弘君は、ウッツと声を上げ肩で息をしていました。熱い液体が、顔に勢いよく飛び、何があったか分からずにいました。暫くの沈黙の後、彼が、ティッシュで拭きとってくれました。ペニスを拭き、二人で少しの間、寝ました。それ以来、互いの性器を触り会う行為が、日課になりました。キスをしたり、少しづつ大人のそれに近づき、自然にお互いの性器を舐め合い、快感を味わっていました。彼がペニスを挿入するようになるまで、それほどの時間はかかりませんでした。いつも、ペニスでそのあたりをついて、押し付けていましたが、突然の痛みが下半身を襲い身動きができなくなりました。あっと言う間に、彼は荒い息をして果てました。「痛いぬいて」というと、「一番気持ちいい」と言って、ぬいてくれた。精液が尻に流れるのが分かった。彼中一、私小4だった。今年で、40年経つが変わらぬ毎日だ。これ以上の相手も、快楽もない。毎日、性器を舐め合い、365日はめあう。