公園で遊ぶ小3少女の桃香は、身長130cmくらいで、見た目は普通の可愛らしい近所の女の子です。
最初は何も感じなかったのですが、転んだ桃香を抱き上げる際、脇の下へ手を入れた時に少女特有の柔らかな乳房を指先に感じ、悪戯心が芽生えてしまいました。

桃香に、身長より高い鉄棒に挑戦するように仕向けると、何度も飛び上がりますが、どうしても登れず、
「できなぁーい」
の声を待って先ほどと同じように脇の下から手を入れ、持ち上げてやりました。
始めは普通に、段々エスカレートして指全体で乳房を触りながら持ち上げ様になり、5回目くらいからは指で揉むように持ち上げていました。
自分がそんなことをされていることを理解できないのでしょうか、何も言いません。
上に上がれば身体を支える振りをしてスカートの上からお尻を撫で回していました。

次はブランコです。
一人で乗らせているときは、小さな花柄の綿パンツを観賞し、私が座って乗るときには桃香を私の方に向かせて立ち乗りをさせ、桃香の股間に鼻を押し当てていました。

この公園内には普通より長い滑り台があります。
全部滑るのに1分くらいかかるので半ば強引に滑り台へ移動しました。
「これじゃなきゃダメだよ。」
と言い聞かせて滑りました。
3回目くらいまでは、背後から桃香のTシャツ越しに乳房を堪能していましたが、何も言わないのを良い事にTシャツの中へ両手を入れて直に乳房を揉みながら滑りました。
そのとき桃香の乳首が固く立っていることに気付き、私は妻に無い初々しい感触に我を忘れていました。
桃香は怖いので、膝を立てた状態で脚を開いて座っています。
7回目くらいから左手で乳房を、右手をスカートの中へと潜りこませました。
座る時にスカートとパンツを上に揚げたので、可愛い花柄の綿パンツは、桃香の股間にピッタリ張り付き、上から覗いても割れ目に食い込んでいるのが判りました。
パンツ越しに割れ目を弄ると、桃香の可愛い耳と頬は、少し赤くなっているようでした。
そして綿パンツの脇から直にマ○コに手をやると、汗とは違う『ヌルッ』とした液体の感触がありました。
まだ剥けていないであろうクリを刺激すると、
「ンハゥッ・・・」
と小さな声を出し、反応しだしました。
私の陰茎はこれまでの人生で一番の勃起状態になっていました。

公園の隅にあるベンチに並んで座り、両手を使って乳房とマ○コを弄りながら、
「気持ちいい?」
と問い掛けると
「判らないけど、変な気持ち・・・」
と言いながら私に幼い身体を寄せてきました。
桃香をベンチに一人で座らせ、普通の写真を何枚か撮った後、
「Tシャツ捲って。」
と言うと少しモジモジしながらも、素直に自分で捲り上げて乳房を出しました。
「自分で揉んでごらん。」
「乳首を摘まんで引っ張るんだよ。」
といやらしい写真を撮り続け、
「脚を開いて。」
とか、
「パンツの股の所を、横にずらして。」
と、他の男の目に触れたことの無い幼い身体をデジカメに収めていきました。

私の陰茎はもう我慢できない状態で、ドキドキしながら桃香の手を掴んでアパートに連れて帰りました。
「キスしたことある?」
「ない」
「こうするんだょ」
と唇を重ね、舌を入れながら桃香の唾液を味わいました。
更に小さな身体を上に上げ、自分でTシャツを捲らせて幼い乳房を舌や唇で舐めまわします。
両手は桃香のお尻を悪戯しています。
腿課の股間に顔を埋め、舌先で綿パンツをずらし、割れ目に沿って舐めてあげました。
「ンンンーッ、アッ、アァッ」
これまでより反応が大きくなり、9歳の小学生が初めての淫液で下着を濡らし、マンコをヌメらせる光景は一生忘れられないでしょう。

私の陰茎もブリーフを濡らし、開放してあげないと暴発しそうになっているので、桃香のTシャツを脱がせて、それを目隠し代わりにして私はズボンの前を空けてブリーフから陰茎を出して幼い顔の前に突き出しました。
上半身裸の桃香に向かって、
「触ってごらん。」
と右手を陰茎に導き、亀頭の先から陰嚢のまで触らせてから
「何だか判る?」
と聞くと少し首を傾げました。
「舌を出してごらん。」
と言って可愛いピンクの舌を出させ、
「ペロペロするんだよ。」
と陰茎を舐めさせ、次に
「口を大きく開けるんだ。」
と言うと小さな唇を精一杯開きました。
私は震える思いで陰茎を桃香の口に充て、後頭部を抱えるようにして咥えさせました。
しかし、半分も入らないので亀頭のカリの部分が唇でこすれるようにして入れ、
「さっきみたいに舌でペロペロしてごらん」
と言い、小刻みに前後に揺すりました。
既に射精を我慢できる状態ではなかったので、10秒もしないで絶頂に達し、桃香の口の中に放出しました。
桃香は陰茎を放そうとしたので、後頭部を抑え、鼻を摘まみました。
もちろん精液を全て飲ませるために。
自分でも信じられないくらい大量の精液に、目に涙を浮かべましたが理性を無くした私には毛ほどにも罪悪感はありませんでした。
この間も、フェラチオをさせられる小学3生の姿を写真に収めていました。

全ての精液を飲み干した桃香から目隠しを外し、私の陰茎を直に見せ、
「今しゃぶっていたのはこれだよ。何ていうか知ってる?」
と聞くと小さな声で、
「オチ・・・」
と答えました。
上半身裸でこんな会話をしているのは陵辱以外の言葉が見つかりません。

桃香を寝かせ、私が上の69の格好でお尻を抱え揚げて綿パンツを片足だけ抜き、マンコを口で弄びます。
もちろん桃香の口を私の陰茎が塞いでいます。
桃香のクリは先ほどより大きくなり、剥いて舌で転がすと、
「ウンアッ!ア、ア、ア・・・」
と喜びの声を何度も出し、私を迎え入れるための体液がどんどん染み出しきました。

いよいよ桃香のマンコに私の陰茎を突き起てる状態になりました。
陵辱魔になっていた私は、破弧の瞬間とその苦痛に歪むであろう小3女児の顔を見たいので、桃香の上半身をを起こして、私の腰に両足を巻きつかせ、
「桃香は今から女になるんだよ。」
と言って幼い唇を貪るように吸い付けました。

桃香に本当の意味など判るはずも無く、私の腕の中で小刻みに震えていました。
「ほら見てごらん、おじちゃんのオチンチンが桃香の中に入るからね。」
と言って、陰茎を幼い膣口にあてがい、手で上下に擦り付けながら目的の場所を探りあて、桃香の腰を私の方に引き寄せました。
「よく見るんだよ。最後まで挿れるからね。」
「イヤァッ、イヤァァァーーー」
桃香の抵抗する声は私を喜ばせるのみでした。
舌先以外に何物も受け入れたことのないマンコが、亀頭の先端を1センチ咥え込みました。
「よく見るんだゾ!突き破るゾ!」
と桃香の腰を思いっきり引き寄せた瞬間、
「ウグアガァァァァァァ」
桃香の悲鳴が響き渡りました。

全部を入れるといっても半分強程度しか入らず、直ぐに子宮に到達してしまいました。
桃香の歪んだ顔と陰茎を突き起てられたマンコをデジカメに収める私に向かって桃香は声にならない悲痛なうめきをあげています。
私は出来るだけ処女膣の締め付けを味わいたかったのですが、到底我慢できず、初潮を迎えていない子宮に精液を放出しました。

余韻を感じながら陰茎を桃香から抜くと、一生に一度の破弧の血と私の精液が流れ出し、私はそれを写真に撮り、
「これ、他人に言ったら学校に写真ばら撒くからな。」
と言って別れました。

それから毎週2、3回、桃香に中出しすること1年、
「ア、アン、ア、ア、アアン・・・」
陰茎の快感を知り尽くし、私に跨り腰をクイクイさせて精液を搾取する小学4年になりました。

「アアーン、ア、ア、アアーン・・・・もう何度もイッちゃった。ねえ、もう1回しよっ!」
ワレメから陰唇をはみ出させる小5少女は、私の精液をどれだけ湛えたのでしょう・・・・
もうすぐ年度末、別れの季節がやってきます。
転勤の決まった私を、桃香は笑って見送ってくれるでしょうか・・・・