その頃33歳で夫に内緒でほかの男と付き合っていました
その年下の彼の車の購入時に保証人になったこと
その車に同乗していて事故って廃車になったこと
彼はその時20歳でお金もなくて支払いを私がしないといけなくなったこと
まさか夫には言えなくて、債権者に分割払いを申し込んだこと
債権者はやくざでした
やくざだけど、穏便に話をしたいということで、毎月定額の分割払いで良いとのことでした
その頃はバブルの真っ最中で金利は高くて延滞したりでいまだに毎月支払っています
その当時の彼は死んでしまったのですが、このやくざとはグルだったんじゃないかとも思います
でも、借用書もあってどうにもならなくて、いまだにずるずる続いています
やくざって聞いたときは、怖さもあって、求められるままに体を許しました
というか、怖さのあまり、自分からシナを作って色仕掛けで許してもらおうと思ったのです
そういうことを夫にも話せず、今までだらだら付き合っているわけです
彼の客の前で彼の股間の前で膝まづいて、彼のものを口に含み夫にもこういうことはしないんよと
言いながら、彼のものを愛撫します
客人にやくざのNが目くばせすると、客は私の大きなお尻の下着をしたにおろし、客人のペニスを挿入してきます
こんな年になっても、ご指名があって呼ばれます
客人には儂の嫁やと紹介しています