部屋へ戻りすでに敷かれている布団に誰が何処とも無く横たわった

皆と言うかお客さんは私達より年上だ、風呂でのぼせ気味の上で二度も放出すれば

倒れるのも無理は無い、
私と宏は夜用に頼んでおいた酒のつまみで
ビールを飲んでいると彼女も寄って来てビールを飲み始めた、

おそらく今夜男達がこれから何度彼女のオメコにザーメンを流し込み彼女が何度気を遣ると言うか

逝きっ放しになったところで明日の朝にはけろっとしているだろう
妻の若いまだうぶだった頃にもそれは感じた、

女は怖い、嫌だとか恥ずかしいなどと口にはするがではセックスそのものを

やり始めれば底のないざると一緒、よく酒飲みであいつはざるだからと言うが
セックスに関して私が知る限りの女は全てざるだった、まあそうでなくては

売春などと言う商売が成り立つ訳が無い、つくづく女が羨ましいとは良く聞く話

少し飲んだ所で、私は今日まだセックスをしていない、まあ見ていただけで結構

満足はしていたが陰茎はすでに勃起している、本番の逝く為のセックスでなく

酒を飲みながら話をしながらのセックスをと、彼女を私が胡坐を組んだ上に

向こう向き、宏の方を向けてまたがらせ陰茎を突っ込む、風呂で幾ら洗ったと言え

奥の方に彼らのザーメンは残っているからズルっと簡単にはまり込むはぁ〜〜んと

声を上げるが、やっぱり彼女のオメコの中は気持ちが良い、ゆらゆらと

腰を揺らしながらお客さんはどうだったなどと話しながら飲むビールは最高だ

宏と顔を突き合わせながらのオメコは宏の目は見えるが彼女の目は見えない

多分酔った様な顔をしているだろうと思うしその目をニヤニヤしながら見ている

宏に変な嫉妬心からか余計に勃起に力が入ると彼女も今日はいつもより太いよ
っとやはり女は怖い、
さっきまであれほどしていても私のちんぽの少しの違いが
オメコで感じ取るのだから、

半時間ほどすると、一人、また一人と起き上がりビールで体を冷やすかのように

飲み始める、私もサービスのつもりで向きを変え彼らに私のチンポがぬるぬると

出たり入ったりして指で触ってみると彼らのザーメンか彼女の本気汁か

オメコの周りじゅうがヨーグルトのような汁で溢れている所を見せながら

ビールを飲む、皆が起き上がりビールを飲み始めたので私も逝きたくなり

布団に彼女を突っ伏した格好にさせ、尻を思いっきり高く上げさせ足も開かせ

私も四股を踏むような格好で二人繋がっている所が皆に良く見えるようにして

腰を振り抽送する、この格好だとオメコ屁と名は悪いが

かなり変な音がする、ブピッとかブッブッっと言う様に、

初めの頃彼女はそれを嫌がりその体位は嫌がったが男女の体の構造なのか

大体犬を初め殆どの動物はこの格好でセックスをする、しかもこの格好が本当は

一番女にとっては気持ちが良いらしい、

本当の妻?と結婚する前後一番セックス漬けになり回数も多かった時最後はいつも

尻を向けて来ては、初めは犬の様な事と言っていたくせにそれを望んでいた。

彼女も同様だったが同じ様にその気持ちよさを覚えバックスタイルを望み

その自分のオメコからする音の恥ずかしさが気持ち良さにプラスされ

抽送を激しくして行くと彼女はもう呻き声を通り越し獣のような「うお〜〜っっという様な
叫び声を上げて腰を痙攣させ白目をむいてあっはっああ〜ぁ〜〜
っと
アクメの絶頂を味わっている、この時ズボッとチンポを引き抜き

穴が開いた状態の彼女のオメコを皆に見る様に言うと、オメコはちょうど
池の鯉が餌を求めて水面に口を出しパクパク口を開け閉めするのと同様

オメコの穴がパクパク開いたり閉じたり、段々その間隔がゆっくりになって来ると

オメコからは本気汁と私のザーメンが流れ出てきてシーツに糸を引く様に垂れる

それを見ていた三人は当然チンポはギンギンになっている、よい時代になり

色々な薬が簡単にネットで手に入る時代、EDなんて縁もない人でも

その薬を使えばかなり無理が利く、彼ら老人とまでは言わないが熟年と言うか

一晩に二回もすれば次の日にこたえる様な年齢だが薬をまた組み合わせたりして

数度射精しても勃起したままが続く、私が気がついたのはこれら薬は精神的に

オメコがしたい、と思えば勃起するが、ただ飲んでも周りに何もなくそんな事

思いもしない状態では絶対に勃起などしない、実に良く出来てると思った。

話がそれたが今その状態の三人は我先にとまだ尻を突き上げている

オメコに向かい背後から勃起陰茎を突き刺しまだまだ元気に抽送している

彼女はもうすっかり逝きっ放しになっているが、あぁ〜〜んとかはぁ〜んと

言う善がり声の間にオルガスムスの天辺に着いた時だろう、ウオ〜〜ッとか
キャアァ〜〜〜ッっとか、

絶対に部屋の外どころかその離れた新婚さんの部屋へでも

届いているだろうと思う声を上げていた、逝きっ放しと言うのは波状に下の方でも

かなり気持ちはアクメに近い状態のままで時折激しい天辺を突き抜けるほどの
オルガズムの状態になり、暫くして波は少しさがるが興奮状態はそのまま
延々と続いていると言うようだ

彼らだけでなく宏も私も加わり数時間も続ければ彼女もさすがに参ったか、

ちょっと待って、ちょっとストップ、ちょっと休ませて??とダウンし

布団に大の字になってハアハア言っている、もう拭く意味も無いかも知れないが

ビチョビチョのシーツの上の彼女の尻やオメコを蒸しタオルで拭いてやると

はぁぁ〜〜っ気持ちいいぃ〜〜〜っ深かあぁ〜〜い深呼吸をしている

少し可哀想になりそうな気もしたが、顔はニコニコして皆の顔を見回して

どう、私の体まだまだ捨てたもんじゃあないでしょ、っと言えば三人同時に

そんな事ないとても素晴らしい頭の天辺から足のつま先まで上等だ と
あら、オマンコは?と意地悪く彼女は言うとまた三人一緒に一番最高!っと

ざると言った様に暫く休憩と言ってビールを数杯のみ、ちょっとおしっこと

トイレに行きドアも閉めずシャーッっと音もはっきり聞こえてくる

三十分ばかりの休憩後やはり宏に抱き付いて行き彼を引っ張るように倒れ

開いた股で宏の胴体を締め付ける、分かった〃とチンポを差し込めば
さっきまでの疲れなど少しも感じられず、下から激しく腰を振る

宏が終われば一応次は私が向かい前と同じ様にもう彼女の顔は蕩け
オルガの波を漂っているのが良く分かる、

三人の彼らもいい年をしていても陰茎は勃起しているのだから差込腰を振れば

彼女はまた気を遣り叫び声を上げる、射精などしなくてもそれだけで彼らには

満足する喜びがあり、彼女が逝ったのが分かれば、おい代われ!っと
また次々に交代しながらもう彼女は一体何十回気を遣ったのか数えられもしない

とうとう窓の外が明るくなるまでそんな事を続けた

外が明るくなったとはいえまだ時刻は五時半過ぎたくらい、

まだ彼女に纏わり付いている彼らをおいて宏と部屋を出て旅館内を散策してみた

当然その新婚さんが気になったのはやはり竹馬の友だ、目配せだけで

心の底まで分かり合える友だ、ホテルではなく古い造りの平屋の旅館

離れていると言った所でどうせ一番端の部屋くらいだろう、まだ早いとは言え

宿の人に会ったらとは思ったが適当なことを言って誤魔化そうくらい、

案の定、廊下の突き当りを曲がって少し行った部屋から女のあえぎ声が聞こえる

やはり若い子の声はかわいらしい、木造土壁で廊下側は全て襖の造り

鍵などないから引けば見れるがそんな事をすれば警察沙汰だ、

宏と目を合わせお互い薄笑いをこらえ、部屋に戻ったら全員が素っ裸のまま

荷台から放り出されたマグロかと思うように、あっちこっちを向き誰かの足の先に

顔を付けている人もいれば彼女の股の間に頭を置いて寝ている者もいる

少しでも寝るか、と彼と隣の部屋でちゃんと下着も寝巻きも着て布団の中で寝た