彼女と一緒に初めて、ドン・キホーテの
コスプレの売場に行った。

最初は嫌がっていたが、本当は興味があったらしい。

ナースのコスプレと、エプロンを買って帰ることにした。

俺の彼女は、巨乳でそしてとっても小柄だった。

付き合ったのは大学2年のときだった。

彼女『ね?家に帰らないでホテルでこのままエッチして行こうよ』
オレ『そうだね、俺も彩のコスプレを早く見たいし』
彩『も!◯◯のエッチ!』
オレ『男だもん!しょうがないだろ?』
彩『はいはい、最初どっちから着ようかな』
オレ『楽しみだなぁ?』

そしてラブホに到着し、フリータイムで入ることにした。

彩『着替えてくるから、ベッドに横になって待っててよ』
オレ『あ、うん、脱いでてもいいの?』
彩『ばか!笑 パンツは履いててよ』
オレ『はいはい 笑』
俺は彩がどっち着てくるのか楽しみにしていた。

彩『お待たせ?似合う??!』
オレ『彩、エプロン姿似合うよ!』
彩『本当?新妻みたいでしょ?』
オレ『一回転して!』
彩はクルッと回って見せてくれた。
オレ『彩!裸エプロンじゃん!』
俺は裸エプロンが好きで、思わず我慢できなくなり彩を抱き寄せた。
彩『も?◯◯が好きだっての知ってたから私こっちにしたの!笑』
オレ『彩、ありがとう、大好き』
俺は彩のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりして、エッチに突入!

彩『◯◯のおちんちん、すごい硬いんだけど、舐めてもいい?』
オレ『舐めていいよ、挟んでほしいな』
彩『本当パイズリ好きだね、いっぱい気持ちよくしてあげる』
オレ『彩、彩のおっぱいまた大きくなったね』
彩『◯◯のおかげで、1カップ大きくなったんだよ』
もともと大きかったけど、彩は付き合ってからどんどん巨乳になってきた。

オレ『彩、今日は生で入れていい?』
彩『うん、安全日だからいいよ』
オレ『彩、俺もう我慢できない!』
彩『ちょうだい、◯◯の大きくて太いおちんちん』
オレ『じゃ、今日は正常位から入れてあげるからね』
彩『生でするけど、中に出しちゃだめだからね!』
オレ『出したいけどな…』
彩『もう?◯◯のエッチ!!笑』

そして、俺は彩のオマンコに正常位→バック→正常位→騎乗位とし、最後に正常位をしおっぱいにザーメンを出した。

彩『◯◯1回戦から激しくて、私もう立てないよ』
オレ『彩のオマンコとっても気持ちよかったからだよ』
彩『お風呂入ってきてそれから、ナースのコスプレをするね!』
オレ『嬉しいな、彩ナースのようにしてね!』

お風呂に入り、お風呂場でもイチャイチャをして、俺は彩のおっぱいなど洗うつもりが触ったりして、彩にいっぱい愛撫した。

彩『じゃ、◯◯私先に上がって準備するからね!』
オレ『ナース彩、よろしくね!』

彩『はーい、◯◯さん?回診ですよ』
オレ『あ、彩さんに会えないの嫌だな』
彩『そうね、明日退院だもんね』
オレ『明日退院するの嫌だよ』
彩『ね、◯◯さん』
オレ『なんですか?』
彩『誰にも言わないでくださいよ』チュ
オレ『彩さん?!』
突然彩はズボンを脱がしフェラから始めてくれた。

そして、いつもの2人のエッチのようになり、コスプレエッチを楽しんだ。

今はおっぱいが大きすぎて、彩のコスプレ姿を見ることができないが、新しいコスプレを買ってきてまたしようと思ってる。

彩としたコスプレエッチは最高だった!

彩とは今同棲中、結婚に向け準備している。