彼女がお休みの日は、たまに外出に連れてってくれます。
近くのスーパーかコンビニ以外外に出ない僕何で凄く嬉しいイベントです。
ただ不満は有ります。
彼女は絶対に手を繋いではくれないんです。
彼女がハイヒールを履くと30センチ近くの身長差になりますんで、
付いて行くのは、何時も必死です。
彼女は僕におかまないに目的地に、行きます。他の女性の様にウィンドウショッピングをしたりはしません。
彼女は毎日鍛えていますが、元来僕は運動が苦手であり、結婚して殆ど外に出ない為、帰宅すると本当に倒れ込みそうな程、疲労困ぱい何ですが、何時もの様にお風呂を沸かして彼女を迎え入れなければなりません。
お風呂の準備ができた頃、何時も彼女はソファーでうたた寝をしています。
我慢できず何度か彼女のズボンとパンツを降ろして夢中でクンニをした事が有りますが、無言で蹴り倒され何度も顔を殴られ、土下座して謝らされました。
ただそんな夜はベッドの中で優しく抱き締めて、殴った事を謝ってくれます。『◯男 まだ舐めたい?』
『はい 舐めさせて下さい。』
僕が哀願すると彼女はすっと立ち上がって、『じゃあ 舐めていいよ』と、
優しく許してくれます。
僕は夢中でクリを舐め回しクレパスの中を舌で掻き回し至福の時を堪能します。彼女は僕の頭を上下左右に振り回し最期は思い切り股に押し付けて行ってしまいます。
優しくされるのは、此処まででイッで冷めた彼女は僕を何時もの様に蹴り上げて一人寝てしまいます。

そんな彼女からシフト表が無くなったと言ってきたのです。
何でも上司が変わり機動的勤務体制を実施するとの事。
シフトは前日に決まるので、宜しくとの事。
その翌日から夜勤が増えたり、残業や早出と殆ど家に居ない毎日となり彼女
身体が心配で『無理しないでね。』と言っても、逆に怒られる日々が続いていました。
ある日彼女の鞄がテーブルの上に置きっ放しになっていて、何気に中を見たら、ホスト風の男性と自画撮りした
写真が入っていました。