それは中学2年の時のお話です。私のお姉ちゃん、当時高校1年だったのですが、好奇心でネットで媚薬を買ってしまいました。そんなこと知らない私は媚薬が届いた次の日に親友のるうあ(P.N)を家に呼び込みました。


お姉ちゃんは快く歓迎してくれ、るうあにジュースを渡してくれました。


それが始まりだったのです。ジュースを飲んだあと、るうあはソワソワし始めました。顔が真っ赤で太ももと太ももをコシコシをこすりつけあっていました。


「どうしたの?」と私が聞いてみると待ってましたといわんばかりに私を押し倒しました。


そして自分のまだ少しブカブカなセーラー服を脱ぎ始めたのです。


意味の分からない私は混乱していました。るうあは下着だけになり、私をも脱がそうとしました。必死に抵抗するとるうあは私のセーラーの中に手を入れ上の服を私の肩までまくりあげたのです。ゆっくりと私の胸に手を運び、下着の中へ手を突っ込み上にまた、まくりました。るうあは私の成長中の胸をツンツンと触りはじめました。初めての感触に我慢できず私は声を漏らしました。「ぁ…っ…んんん…」するとるうあは自分の下着を脱がし、私の立ってしまった乳首と自分の乳首をこすりあわせだしたのです「…あぁ…だめ…ぁ…んっ…」そのあとも「なめまわしてもいい?」などと言って私の胸を刺激し続けました。


↓ここから会話(H中)
「はぁんっ……らめっ…」
「…あ…気持ちいい??ぁんっ…はぁ…次、コッチいくよ??(下」


「…あっ…触らないでっ……やぁあっ…ぁっ……んっ……」


「パンツの上からなのに、変態だねぇ…」
「ぁ…ずらしちゃ…らめっ…あぁ…んっ……ああぁ…」