隣に住んでるS5の美由紀ちゃん。小デブであんまり可愛く無い所為か親も気にせず俺に美由紀ちゃんを預けて行きます。

 まあ長年の付き合いからの信頼かも知れませんけどね。

 明るく元気な子でウチに泊まると必ず一緒に風呂に入ります。今の小○生は学校や親から性犯罪とかS4位から性教育を受けるので見た目は子供でも中身は耳年増な子が多いみたいで美由紀が俺と風呂に入るのも目的はチンチンです。

 実の父親とはS3の頃から一緒には風呂に入らなくなったようです。
風呂に入ると今では遠慮なくチンチンに触ってきます。一生懸命洗ってくれて「綺麗になった〜」と言ってパクリとしてくれます。

 初めて舐めさせる時に「チンチン舐めれる?」と訊いたら
「フェラ??したことないけど」と何の抵抗もなく咥えたし名前も知ってたのにはビックリしました。

 今ではかなり上手にフェラするようになりました。なので
「ケンタ君(美由紀の好きな男の子)のも舐めてあげたら?」
「ええーまだお子チャマだから」
とクラスメイトの事を評してました。

 俺も美由紀を洗ってあげます。真っ白な尻などはボリューム満点です。ワレメを洗いながら遠慮なく指をマンコに入れます。
 実は美由紀の11月の誕生日に処女を頂いたのです。既に初潮もあったしね。
 最近は中も感じるようになって指2本で激しくかき回すと立ってられなくなります。この時も「オシッコ出そう」と言うので指入れたままでするように言いました。
 手にオシッコかかったけどJSのオシッコなので気になりません。
 それに美由紀にもオシッコかけてるので嫌がる事は出来ないのです。
「ちょっと入れてみようか?」と言うと浴槽に手をついて尻をコッチに向けます。すんなりとチンコを咥えこみますがS5なのだからか小デブの割には凄く気持ち良いマンコで褒めると美由紀も喜んでくれるのが小○生とは思えない。

「エッチな事をイッパイ教えるんだから興味もつなって方が無理だよ」
と美由紀が以前言ってたことです。エッチってより子共とか犯罪の事だと思うんだけどね。
 無邪気かと思えば俺との関係をバレないような配慮もする美由紀です。

 子供なのか大人なのか・・・子供か。
「美由紀のマンコ、気持ちイイから中に出したい」と言うと
「ホント?!気持ち良い??じゃあイイよ」
と自分は子供だから妊娠しないと信じてるようです。
俺も生理あるんで、いつもヤバいとは思いますがツイツイS5のマンコの中に出してしまってます。今のとこは運よく妊娠はしてません。
ただ、ここの人達なら我慢出来ずに中出ししたくなる気持ちが解って頂けると思います。 週に2回位はウチに泊まるので妊娠しちゃいそうですが止めれません。


 そして、思わぬ展開が最近ありました。
今年のバレンタインの時でした。
美由紀の友達で、お気に入りの綾乃ちゃんが一緒に来てチョコをくれました。

見た事があるだけで面識もない子ですが二人が親友なのは知ってました。美由紀が
「綾乃もチンチン見たいんだって、見せてあげて」
と綾乃ちゃんを置いて消えて行きました。
両親が沖縄出身で昔居たJr.アイドルの比嘉○○似の可愛い子です。
「美由紀から色々きいてます。」と小さな声で言う綾乃ちゃん。ドキドキしながら
「見たいの??」と訊くと頷く綾乃ちゃん。
「俺も触ったりするよ??」また頷く綾乃ちゃん。
「最初は痛いけど気持ち良くなれるって美由紀が言ってました」
それを訊いただけでズボンの中で俺のチンコは元気いっぱいになってました。
 美由紀と風呂に入るために沸かしてたので綾乃を誘ってみました。
「ゴムってありますか?」と訊かれた時はコンドームかと思ったら髪をとめる
 ゴムの事でした。
 そんなモノは無いのでタオルで髪をまとめた綾乃は色っぽくもありました。
 恥じらう感じもなく裸になる所は子供だなって思ったりしました。
美由紀と違ってホントにツルぺタな綾乃です。
「ホントに出来るかな??」なんて考えるとチンコはます増すギンギンに!!
「うわーホントに入るのかな??」と綾乃も心配そうです。
「赤ん坊より全然細いから大丈夫だよ」
「そっかー赤ちゃん出て来るんだもんね」と何か納得してました。
風呂場では好きなだけ綾乃に触らせてあげました。我慢汁も凄くて
「なんかヌルヌルしてますね??」と言うので
「男も女のヌルヌルしたの出して入れやすくするんだよ」と言ったら何か納得してました。

 綾乃も自分のワレメからヌルヌルしたのが出るのを知ってました。
それはオナニー経験があると言う事だったので後で見せて貰おうと思いました。
フェラを頼むと何かビビってたので
「綾乃ちゃんのママだってパパのを咥えてるんだよ」
「え?!そうなの??」
「女の子の口は話すのとゴハン食べるのとチンチン咥えるためにあるんだよ」
「ええー?!」と笑ってたけどペロペロと舐めてくれました。
 目を閉じて長いまつ毛の綺麗な顔が俺のチンコ舐めてるのは溜まりません。
「綾乃ちゃん、舐めてる時は俺の目を見るんだよ」
と言ったら不思議そうに見上げながら舐めてました。

美由紀もそうだけど女の子ってタマに何故か受けますね。
「ホントにタマなんだー」と綾乃も喜んでました。
そして綾乃に吸ったり舐めたりするように言いました。
「綾乃ちゃんワレメ触ってごらん」と言うと素直に触る綾乃。
「ヌルヌルしてる??」
「・・・うん、してる」と不思議そうなので
「女の子ってチンチン触ってると入れる準備が出来て来るんだよ」
「へぇ〜そうなんですか」
「ただね好きな人の場合だけだけどね」
「?!そうなのですか??」
「嫌いな人のチンチンじゃイヤでしょ?」とコレは嘘だけど綾乃には解らないので
「そうですね」
「だから綾乃ちゃんは俺の事が好きなんだよ」と、ある意味暗示です。
「そうなのかな??」と言ってました。
風呂から出て、いよいよベッドに移動です。
お互いにカラダを拭きあいました。すでに綾乃はチンコ触るのに抵抗はありま
せんでした。
今、思うと綾乃はチンコが見たかっただけだったはずなんですが
いつの間にかセックスをする流れになってました。
ただ美由紀と違って細くてツルペタな綾乃です。
しかも美少女です。こんなチャンスを投げたらロリコンじゃありません。
既に美由紀でリスクは冒してるのですから、今さら一人増えてもね。

ベッドの上で綾乃にオナニーをしてもらいソレを撮影しました。
美由紀から訊いてたようで特に嫌がりもしませんでした。
ただスグに脚を閉じるので何度も開くように指示しました。
美由紀はマンコって感じでしたが綾乃のはワレメって感じです。
発育に随分違いがあるんだなーと思いました。腰の下に枕を入れました。
「オシリの穴まで見えてるよ」と言うと脚を閉じる綾乃。
JSやJCってオシリの穴を見られるのは嫌がる子が多いですね。
「閉じちゃダメだよ」と再び脚を開かせて撮影しましました。
ローターも渡してみたらカラダをヨジッて悶えてました。
ワレメって感じですがマン汁の量は美由紀より多そうですが、あまりにも幼いので
ローションを綾乃のワレメに擦り込みました。
美由紀のアナル用に用意してたローションです。
綾乃のワレメはマン汁とローションでヌルヌルテカテカになったので
我慢汁で光ってるチンコを綾乃の処女穴に押し付けました。


 美由紀の時は締まりの良いマンコだなって感想でした。
綾乃の場合は正直、痛い感じです。入口の締め具合が半端なくキツイ。
 亀頭を断固として入れないと感じる鉄壁のガードです。
しかもローションで滑るので力づくで入れようとしても上手くいきません。
 それに痛がってる綾乃は暴れてるのでホントに困った状態になりました。
 綾乃と一時休戦です。話し合いの結果、綾乃のアナルに入れてみる事に。
その前に綾乃に俺の彼女になる事を約束させました。
綾乃は美由紀の事を気にしてたけど美由紀には好きな子が居るのでスルー。

美由紀にアナルセックスしようと思ってたので道具はバッチリです。
3回ほど浣腸して腸内を洗浄しました。3回目はチョッと酒も混ぜたので綾乃は少し酔ってる感じでハァハアとしてました。
そして綾乃のアナルにローションを注入です。
呼吸の度にアナルからローションが出て来ます。
「入れるから力抜いてね」と綾乃に言ったけど返事は曖昧でした。
ワレメよりは素直に入りましたがヤハリ締まりは最高でした。
小柄で軽い綾乃なのでアナルでも色んな体位で楽しめました。
俺も暴走気味だったので綾乃のカラダを気遣わずにドンドンやってしまいました。
美由紀の時はありえない量が綾乃のアナルの中に出てるのが解りました。
しかもアナルから抜いたチンコをグッタリしてる綾乃に綺麗に舐めさせました。

 落ち着いてみると綾乃は家に返せるような状態ではありません。
とりあえず風呂で綺麗にしたけど正気な状態では無くてワレメ洗ってたらオシッコを漏らしてました。俺も綾乃にオシッコかけたけど反応は薄かった。

 夕方になってもボーっとしてるので美由紀を呼んで泊まる小細工をしました。
「綾乃に何したの??」と怒る美由紀。
「マンコに入らなかったからアナルセックスしただけだよ」
「ええー良いな」だって。
今では美由紀の家に来ると親に言って俺の家に来るようになった綾乃。美人でクールな顔立ちだけどドMな感じがする子です