前回の投稿の続きになります。私(隆弘 63歳)は、体調を崩し、息子の嫁(朱実 33歳)に介護をしてもらい、2週間の介護の最後の日に、私は、朱実さんと関係を持ってしまいました。その後、息子(弘志 38歳)にばれることなく、関係を続けていました。しかし、私もさすがの年齢もあり、しょっちゅうするわけではありません。朱実さんも最近自分の行動が、冷静に見れるようになって来たようで、しかも、2人の関係が始まって、1ヵ月後位のある日に、久々の夫婦の関係を持ったようなのです。しかも、私にわかるように、夜10時くらいの早い時間に2人は繋がっていました。私は、隣の部屋に移動し、一部始終をそば耳を立てて、聞き入りました。すごく2人は気持ちよさそうに交わっていました。やはり、年齢には勝てないなあと思いつつ、もう一度、朱実さんを自分のものにしたいという、感情がわいてきたのです。
ある日の朝、私は行動を起こしました。朱実さんは、洗濯物を干そうと、家の中の庭へと向かいました。たまたま、この日はこの間のように、ミニスカで、胸元も開いたTシャツ姿でした。
「朱実さん、最近私との関係、飽きてきたんじゃない、、それとも、冷静にいけないこととわかってきた?」
「お父さん、そんなことはないですよ、まあ、いけないことということは、わかっていますけど。」
「じゃあ、物足りないとか?もっとやらしいことしたいとか、だんなにはお願いできないようなことをしたいとか、、?」
「もう、お父さんなに言ってらっしゃるの?やらしいんだから、、」
私はおもむろに用意していた飛びっこを右手に、朱実さんに近づいた。
「朱実さん、ちょっと面白いものがあるんだけど、使ってみる?」
「それ、ちょっとわかんないけど、お父さんどういうこと?」
朱実さんを近くに呼び寄せ、お尻を突き出させ、クリにあたるようにローターをショーツの中へ滑り込ませた。そして、スイッチを入れた。朱実さんの股間より、やらしい、機械音が鳴り響いた。
「あんっ、うっ、、もう、お父さん、洗濯干せないよ、、とめてお願いだから、、。」
「いいから、洗濯干すの、続けてよ、誰も見てないから、大丈夫だよ」
「そんなの無理よ!こういうやらしいこといやよ!やめてよ!」
そういいながらも、朱実さんの声は上擦り始め、感じ始めているようでした。
何度もしゃがみこみながらも、洗濯物を片付けていきました。
スイッチをつけたり、とめたりくり返しながら、しているとついに、朱実さんから違う言葉が出てきたのです。
「お父さん、朱実おかしくなってきちゃった。ねえ、スイッチもう止めないで!ずっとつけたままにして、朱実のこといじめて!」
スカートをめくると、朱実さんのショーツは濡れてシミが広がりかかっていました。
「やっぱり、私の思ったとおりだ、朱実さん。なんとなく、普通のSEXに飽きているんじゃないかと思っていたんだ。朱実さん本当はすごくエッチな女性なんだね?」
「違います、、、。お父さんがそんなことするから、、、。だから、気持ちよくなっちゃっただけなの、、、。はぁーっ、もうだめかも気持ちいい、、、。」
イキそうな朱実さんを呼び、縁側に呼び寄せました。バケツに水と、雑巾を用意し、朱実さんのローターを取り出し、今度は黒くいきり立ったバイブを朱実さんの中にぶち込み、ショーツで出ないように抑えました。朱実さんには、膝をつき、お尻を突き出させ、廊下の掃除をさせました。バイブのスイッチが入り、朱実さんの中で音を立て暴れ始めました。
「お父さん!許してください!こんなのじゃなくて、本当のおちんちんがいいの!おちんちんでいっぱい朱実のこといじめてください!」
「朱実さん、今日はおちんちんはお預けだから、私のおちんちんは使わないよ」
そういって、バイブのスイッチでさらに強力に掻き回すようにすると、さらに私の右手で、バイブを奥のほうへと入れ込んだ。
「もうだめーっ、朱実いっちゃうから、いやぁーっ、もうだめなの、、、お願いだから、、」
そういいながらも、朱実さんは絶頂を向かえ、果ててしまいました。
その後1日、飛びっこを装着したまま、家事をさせ、最後には、私の下半身を入れてやりました。今までとは違う、うめき声を上げ、感じてくれていました。
朱実さんが私のほうに帰ってきた気がします。