夏も終わり日暮れが早くなった事を理由に、妻のウォーキングも回数が減っている様です。
私も残業が増え、一緒に歩く事が出来ない日々が続き、正直残念で仕方ありませんでした。
そんな中、先週の金曜日に久々に早く帰る事が出来きた私は妻を誘って歩く事にしました。
 「今日は早かったのね!」
 「そうなんだ!今日は一緒に歩けるぞ」
 「そうね!随分久しぶりにパパと一緒に歩けるね」
 「そう言えば、○○(息子)はどうした?」
 「今日ね、友達の家で遊んで来るって…」
 「ん〜何時に帰るんだ?」
 「夕食は要らないって言ってたし、遅くなるって話だから…」

夕食を食べた私達は、早速ウォーキングに出掛ける準備を始めました。
 「今日もスカートで行こうよ!ノーパンで…」
 「もう何言ってるの?ウォーキングでスカートは変でしょ!嫌よ」
流石に今日は無理だと諦め、1人玄関口で軽めのストレッチをして妻を待ちました。
”お待たせ”玄関の扉に鍵を掛ける妻は、Adidas製のジャージワンピースにレギンスを穿いていました。
 「ママ?レギンス穿かないで欲しかったなぁ」
 「レギンス穿かなかったら変でしょ!丈だって短いんだし」
 「生足見たかったなぁ」
 「嬉しいけど!運動するのよ」
ジャージワンピースはパーカー付きの前ファスナータイプで、可愛いピンク色でした。
既に陽は沈み辺りは真っ暗で、懐中電灯片手に歩き始めたんです。
久々のウォーキングに夫婦の会話も弾み、気づけばゴルフ場の交差地点まで辿り着いてました。
 「鎖が掛けられているから従業員も皆帰宅した後か…」
 「何だか残念そうね!また変な事考えていたんでしょ」
 「今日は見せちゃおうかなぁ…って」
 「もう変態なんだから…」
 「誰も居ないんだし、少しだけ悪戯させてくれよ」
そう言いながら妻の後ろから抱きつき、胸を揉むと何とノーブラでした。
 「ママ!ノーブラだったの?」
 「あれ?忘れちゃったみたい…」
 「じゃ、下も履いていないの?」
 「履いてるわよ…」
そう言いながらも私の手を振り払う妻に、違和感を感じ強引に股へ手を這わせるとレギンスの下に
何も穿いていない事が分かったんです。
 「ママだって期待してたんじゃん」
 「違うの?パパが煩いから…」
 「ん〜でも嬉しいよ」
そう言いながら妻の唇を奪い背中へ手を回しお尻を撫でていました。
 「レギンス脱いで帰ろうよ!」
 「嫌よ!誰かと会ったらどうするの?」
 「大丈夫だよ!従業員は帰ったんだし」
 「おじさんが犬の散歩で来るでしょ」
 「もっと遅い時間だよ!それに生足が見えるだけだし、別に変じゃないよ」
渋々ながら妻のレギンスを脱がせると、アソコは既に洪水を起こしており、興奮した私は指を
マンコへ挿し込みクチャクチャと動かしました。
”もうパパったら…”そう言いながらも息は荒れ、太腿までエッチな汁が垂れていました。
妻に抱きつき濃厚なディープキスをしながら、私は妻のワンピースのファスナーを胸元まで下げると
白い巨乳(Dカップ)の谷間が露わになり、少し開けば乳首までも見える程でした。
そんな色気ムンムンの妻を連れ、来た道を歩き始めたんです。
何度も唇を奪いながら時々胸を揉み、お尻から手を伸ばし陰部へ…妻も興奮していたのか?
抵抗する事も無く、私の行為を受け入れてくれたんです。
ちょうど半分位歩いたカーブに差し掛かった時、近所のおじさん達が目の前に現れたんです。
 「あっ…こんばんは…」
 「あ〜どうも…」
 「散歩ですか?可愛い犬ですね」
私も妻もエッチな事をしながら歩いていた為、おじさんが持っている鈴の音に気付かなかったんです。
小さなLEDライトを持っているだけのおじさんには、私達の如何わしい行為は見えなかったと思います。
しかし、目の前には生足を太腿の半分位まで露出させた上に、胸が半分以上も見える程、ファスナーを
開けた妻に違和感を感じない筈はありません。誰の目にもただのウォーキングには見えないでしょう。
妻も咄嗟に”可愛い犬ですね”何て言いながら犬の前にしゃがみ込んで撫でていましたが、犬にも
妻の厭らしい汁の匂いがバレていると思われます。
おじさんのLED光はしゃがみ込んだ妻に上から向けられ、明らかに胸元が開いた胸の谷間を照らして
いました。
おじさんは50代後半と言う年齢ですが、目の前に39歳の女性が生足や谷間を露出させているんですから
気にならない訳がありません。
LEDに照らされる妻の姿に、私の股間は熱くなり鼓動も高まって行きました。
そして暗闇に目が慣れ始めると、しゃがみ込んだ妻のワンピースは捲れ、少し覗き込めば陰部が
見えてしまう所まで上がっている事に気づいたんです。
おじさんも目が慣れてくれば…更なる興奮が襲い掛った時、おじさんが動き出したんです。
 「もう私と同じく年寄なんだよ!可愛いって言われて嬉しいと思うよ」
 「そうなんですか?」
 「若い人に撫でて貰って嬉しいのかなぁ!尻尾をこんなに振って」
 「本当だ!ヨシヨシ」
おじさんが妻に話しかけながら、妻の前にしゃがみ込むと愛犬に顔を近づけながら”嬉しいか?”と
声を掛けていました。しかし、それは愛犬を使って妻の陰部を覗き込む口実だったと思います。
おじさんの目は明らかにスケベ親父の視線になっていて、妻が何も穿いていない事を知った証明でもありました。
妻もおじさんの視線に気づいた様子で、明らかに動揺を浮かべていました。
しかし、ここで裾を直したり股を閉じれば、おじさんの視線が自分の露出された陰部に向けられた事を
知った証になってしまい、おじさんを含め嫌な雰囲気になると思ったんでしょう。
妻は自らの恥ずかしい陰部を見られて…どう感じているんだろう!
おじさんは近所の人妻の陰部を見てどう感じているんだろう!
私は、そんな状況を目の当たりにして、心臓が飛び出す程、高まっていました。
時間にして数分間と言う短い時間だったと思います。
 「そろそろ帰ろうか?」
そう言って私は懐中電灯の光を妻…いや妻の陰部へ向けたんです。
完全に捲れた裾は、申し訳なさそうに妻の太腿の一部を覆っていましたが、明らかに陰毛は見え
少し下にはマンコの襞が見えていました。
しかもライトで照らされたマンコからはエッチな汁が溢れ道路に滴り落ちていたんです。
 「パパ!!!照らさないで…」
 「もう全部見えてるよ!」
 「おじさん見ないで…」
 「…イヤ…その…」
 「あの〜今日の事は黙ってて貰えませんか?」
 「お願いします!ちょっと悪ふざけしちゃって…」
 「勿論、誰にも話しませんよ」
 「ありがとうございます。お礼と言う訳じゃ無いんですが」
私は立ちあがった妻を後ろから抱き抱え、スカートの裾を捲って陰部を見せてあげました。
 「パパ!何してるの?ヤメテ…」
 「おじさんが黙っててくれるって言うし、お礼だよ」
 「だからって…お願い見ないで…」
 「じっくり見て下さい。LEDで照らしても構いませんよ」
 「ヤダ!パパ止めて…」
 「そう言っていながら、厭らしい汁をこんなに溢れさせてるじゃないか?」
 「だって…」
 「本当に良いんだね」
そう言うとおじさんは顔を近づけ妻の陰部をLEDで照らし、息を荒らしながら食い入る様に見ていました。
そんなおじさんの姿に私は妻のファスナーを全て下ろし、妻の全てを曝け出させたんです。
 「おじさん!妻の全てを見てやって下さい!こんな厭らしい女なんです」
 「お〜本当に良いのか?綺麗な身体じゃないか!」
 「パパ!恥ずかしいわ…でも凄く興奮しているの!おじさんに見られて興奮してるの」
 「もっといっぱい見て貰おう!何処を見て欲しいんだ」
 「マンコもアナルも全部よ」
 「おじさんどうです!家の妻は…自慢の妻ですよ」
 「本当に素敵な奥さんで羨ましいですよ。久々に私のここもこんな状態になってしまった」
 「おじさん見るだけでいいんですか?触っても良いですよ」
 「パパ…」
 「お前だって弄って欲しいんだろう!」
 「でも…」
 「お願いするんだ!ほら」
 「おじさん…私のエッチなマンコを弄って下さい!好きなだけ掻き混ぜて」
 「良いんだね」
まさかの展開に私も妻もエッチな事以外考えられなくなっていました。
全てを曝け出し、おじさんにマンコもアナルも弄られた妻は、おじさんの肉棒を咥えてしまったんです。
こんなに淫らな妻を見た事はありません。
ウォーキングと言うエッチな夫婦の行為から、他人棒を受け入れてしまうなんて…。
妻のフェラチオに満足したおじさんは”絶対に内緒にするから”と誓ってくれ私達と別れました。
その場で私は妻のマンコへ挿入し、2度も体内へ吐き出すと、手を繋ぎ自宅へと帰ったんです。

一度こんな関係になると、次も…またの展開を書きたいと思います。