いよいよ単独男性募集です。
早速 長身で しまった逆三角形の筋肉質で ペニスのでかい男性を探しました。

何人も会って話しましたが なかなか条件を持ち合わせた男性がみつからず それでも妻とは変態なセックスしながら 今 探してるよ。と言うと あなただけでいいよ とは言いますが明らかに他の男を欲しがってることは わかりました。

2ヶ月が過ぎた頃 ようやく条件に合った男性に出会いました。
真也と言う名の見た目は やさしそで身長も180近くあり着やせしてましたが 脱いでもらうと 腹筋は割れてるし胸板は ほどよく厚みがあり男からみても惚れぼれするような体です。車の中で男2人で 妙な感じで照れくさいですが 思い切って 本当にでかいか見せてくれる?と言うと 奥さんの画像とかありますか?と訪ねてきたので普通の妻の顔画像を見せて うまくいけばマンコできるよ想像してみてと言うと
真也君は 画像を見ながら美人ですね。と言いズボンの上から 擦ってました。
すぐに勃起したらしくズボンとパンツをずらしてペニスを出しました。
現れたペニスは血管を浮き立たせ真上にそびえたった まさしく巨根でした。20センチ位は あったと思います。太さ 異様にでかい鬼頭も 申しぶんないです。初めて見る 勃起した生の巨大ペニスは 私のペニスサックとは 迫力が違いました。

その後 真也君と色々と1時間以上話しました。
24才で かなり性欲は強くいつもオナニーしてるみたいです。女性経験もかなり豊富だけどほとんどの女性は でかすぎて痛がるとか。
同じ市内で家が近かくで 好都合でした。彼は私に対しては好青年で会社 家すべてオープンにしてくれたので安心できました。

そこで私の計画を伝えました。
まずは 私達夫婦のセックスに電話で参加してほしい もちろん真也君もオナニーして 妻を興奮させて欲しい。何回か こなせば妻も我慢できなくなるはずだから…
実行日は 家の前まできて電話で妻を興奮させて 私の合図で部屋にきて妻の体を遊んでほしい。
と車でお互いの家を案内しながら話しました。
最後に真也君に もし検査を受けてくれたら生中出し していいよと伝えて帰りました。

2日後に 早速 真也君に今日の夜 私達夫婦のセックスに電話で参加してとメールすると 電話は なれてないですが宜しくお願いします。と返事がありました。

夜 今から妻と始めるよ。また途中でメールするね。とメールすると
待ってます。すでに興奮してます。と返事がありました。

いつものように妻と変態なセックスを始めました。
妻の耳から首筋を舐めながら
私…やっと いい体の男みつかったよ。
妻…嘘でしょ〜無理だよ。あっ あぁ〜ん
私…大丈夫 今日は こないから。でも ゆりの顔画像みせたら綺麗だって言いながらチンコ硬くなってたよ。
と言いながら乳首を摘みました。
妻…あっあっあん。会ったの?チンコ見たの?
私…会ってきたよ。チンコ見たけど かなりの物だったよ。
妻…変態なんだから…はぁ〜〜〜〜〜
両方の乳首をコリコリと摘みながら
私…真也って言うんだけど今 から電話でゆりのいやらしい声とマンコの音 聴かせたいな〜いいだろ〜? 真也君も聴きながらオナニーするよきっと…
妻…え〜はずかい〜あっあぁ〜ん
私は 左手で乳首を摘みながら右手で家の電話にしてきてとメール しました。
少しして呼び出し音がなりました。
妻…え〜マジで〜
私は電話に出て
私…もしもし
真也…もしもし真也です。
私…こんばんは。今 妻と始めたよ。通話音オープンボイスにするから俺とゆりに何でも好きなこと言って。
真也君の声をオープンで聴こえるように家の電話番号も交換してました。
真也…わかりました。旦那さん今何してるんですか?
ゆりにも聴こえてます。
私…今ゆりの乳首摘んで遊んでるよ。
と言いながら電話をゆりの耳元におきました。
妻…あっ はぁ〜〜恥ずかしい〜
真也…奥さん俺の声 聞こえますか?
妻…あっ……
私…ゆり ちゃんと答えないと。
と言いながら乳首を舌でころがしました。
妻…はぁ〜聞こえるよ。あっあっ
真也…奥さん 旦那さんに何してるんですか?
妻…あん あっあっ 乳首舐めてる〜
真也…奥さんの乳首舐めたいな〜あ〜もう俺のペニス カチカチですよ。
妻…あ〜いやらしい〜あっ はぁ〜〜〜
真也…旦那さん 奥さんのオマンコどうなってるんですか?
私…今から触って教えるよ。
と言いパンツを下ろした。
妻…いやぁ〜〜〜
妻の割れ目は 相変わらずヌルヌルと汁が溢れていた。
私…真也君 濡れてマンコヌルヌルだよ〜

私…真也君 濡れてマンコヌルヌルだよ〜
妻…あっあぁ〜ダメ恥ずかしい〜
真也…奥さん 我慢出来ないよ〜オマンコの音 聴かせてください。
妻…いや…ダメよ〜
私は指を2本入れかき回しました。クチャクチャクチャクチャ
妻…あぁ〜〜〜〜〜それダメ〜
私…ゆりのドスケベな変態マンコの音聴かせるよ。
と言い電話をマンコに近づけた。クチャクチャクチャブチュブチュ
少しの間 聴かせて電話を ゆりの耳元に戻しました。
妻…いや〜〜〜〜〜〜気持ちいい〜
真也…奥さんのオマンコ凄い卑猥な音するんですね〜
妻〜恥ずかしい〜〜〜〜
真也…もう我慢できないです〜奥さんのオマンコ想像して しごいていいですか?あ〜
妻…いやらしいよ〜変になっちゃうよ〜あぁ〜しごきたいの〜?
真也…あ〜もう我慢出来ません。
私は マンコをかき回しながら妻に真也君のペニスの画像を見せながら
私…真也君のチンコだよ。
妻…あ〜すご〜い…いやらしい〜
真也…俺のペニス見てるんですか?今しごいてますよ〜はぁ〜奥さんのオマンコみたい〜あ〜
私…真也君 今 家の電話だよね?携帯に画像送るよ。
妻…ダメ〜恥ずかしい〜やめて〜はぁ〜あっ あっ ぁ〜
私は妻の穴をかき回すことを 止めることなく片手で真也君に妻のマンコのドアップ画像を送りました。
真也…今 画像きました。…凄い いやらしいオマンコなんですね〜
妻…はぁ〜〜〜〜〜恥ずかしい〜私ので興奮するの〜?
真也…あ〜〜〜たまらないです。美人なのに こんな卑猥なオマンコなんですね〜
妻…あぁ〜〜〜いわないで〜変になる〜
私は興奮で我慢できなくなり妻の口にチンコを押し込みました。妻はジュルジュルと しゃぶります。真也…あ〜たまらない フェラしてるんですね。奥さんのオマンコ舐めたい〜
私はチンコを抜き ゆりの足を開きマンコを舐めました。
妻…あぁ〜〜〜〜気持ちいぃ〜〜〜〜
真也…舐められてるの〜?
妻…私の…舐めてる〜
真也…奥さんの画像みてるよ〜どこ舐めてるの?
妻…あぁ〜恥ずかしい〜私の…私のマンコを…
真也…あ〜もう奥さんのオマンコに入れる想像していいですか〜?
妻…想像ならしていいよ〜想像して しごいて〜あぁ〜どんな感じ〜〜?
真也…気持ち良すぎて 止まらないです。あ〜い〜
私の興奮は頂点です。妻に真也君のペニス画像携帯を渡し カチカチになったチンコをヌルヌルの穴に生で挿入しました。

ヌルっと簡単に入りました。
妻…はぁ〜〜〜〜〜入ってきた〜
真也…奥さん気持ちいいの?オマンコがいいの?
切なそうな声で真也君も興奮してるようだ。
妻…マンコが…気持ちいいの〜マンコが…真也君チンコ気持ちいいの〜?
真也…我慢汁でペニスヌルヌルです〜あ〜気持ちいいです〜
私…ゆり ペニス画像みて興奮してるんだろ〜?変態マンコヌルヌルだぞ。
妻…あぁ〜〜〜〜〜興奮しちゃうよ〜こすって〜
私はクリトリスをこするように腰を振ります。
真也…あ〜〜〜〜〜奥さんでちゃう〜
妻…まだダメ〜〜〜〜 私もいきそうぅ〜
真也…あ〜いくよ〜でる〜〜〜〜〜〜
妻…あぁ〜〜〜〜いく〜イクイクイク〜
電話から はぁはぁはぁと息が聴こえます。妻も体を痙攣させてます。
私は嫉妬と興奮を妻のマンコにぶつけるように激しく腰を振りました。
妻…あっあっあっあぁ〜あなた〜
私…俺もダメだ〜でる〜あ〜
あっという間にドクドクと膣内に射精しました。
興奮の極みでした。
私…真也君また連絡するね。
真也…ありがとうございました。興奮しました。また連絡きださい。
と言い電話をきりました。
私…興奮した。
妻…うん…でも恥ずかしいよ
私…したくなった?
妻…興奮したけど いざとなると無理だよ。電話ならいいけど。

その後も 何回か真也君も電話で参加した。
すっかり妻も私も真也君の電話参加に慣れ真ちゃんと呼ぶようになりました。
真ちゃんも妻のM性に気づいて 言葉責めも巧みになった。

最近の妻は電話で真ちゃんにも洗脳されてます。
真也…そこに行って俺のカチカチのペニス 奥さんに突き刺したいです。
妻…突き刺して〜あなた〜変になっちゃうよ〜あぁ〜〜〜〜ん して〜
と言うようになりました。
散々ペニスサックでやってたのに真ちゃんが 電話で参加するようになってからはペニスサックは封印して 私の生チンコのみで 妻もさすがにデカチンが欲しくてたまらないはずです。
でも 正直 本当に妻に他人棒しかも巨根を…後悔しないだろうか等…不安もあります。

ある時 真ちゃんが性病(HIV)検査を受けて大丈夫でしたので結果の通知を渡したいので。
とメールがきました。
真ちゃんも きっと妻と出来ると確信したのでしょう。
これで断ったら誠実な真ちゃんに申し分ない…後戻り出来ないと…
妻にも避妊薬を 飲ませてました。私が生だしする為でもありましたが 本当のところ巨根の他人棒で膣の奥深くの子宮にぶちまけてほしい…子宮でそれを感じる妻の姿が見たいという願望があったからです。

そして私もついに決断しました。
真ちゃんにもメールで いよいよ明日の夜 妻の体を自由にしていいよ。明日の夜メールするから そしたら家の前に来て 車中でいつものように電話で参加して 途中で電話を切ったら家に入ってきて妻とやりまくっていいから。玄関は開けとくので入って左側のドアの部屋だから。妻には内緒だから宜しく。
とメールしておきました。
真ちゃんから マジですか?凄く楽しみです。今から想像したら興奮して待ちきれないです。
みたいな返事がきました。

いよいよ決行日です。子供達は たまに実家にお泊まりしてたので 今日も親に頼みました。妻は いつもと変わらず過ごしてますが
私は 想像するとドキドキそわそわしていました。妻と変態なセックスを始めてから1年位かかりましたがようやく今日ていう日をむかえました。ですが今日ほど時間が経つのが遅く感じた日は始めてです。
日が暮れて夕食も済ませお風呂に入りいよいよです。
妻に 今日は子供達もいないし私の好みの下着(黒のキャミソールにガーターベルトにストッキング 透け透けのヒモパン)を 身につけてたっぷり楽しもうと言いました。
ほどよく肉のついた体が今日は一段とエロくみえました。興奮と緊張で心が高ぶります。


私は 携帯で妻の画像を撮り真ちゃんに 今日の妻だよ。この体 直に遊んでいいよ。家の前に着いたら電話して。
とメール しました。
セクシーです。たまりません。今から向かいます。
と返事がありました。もう後戻りは出来ません。
私は布団を出しながら
私…真ちゃんに今日も宜しくってメールしたよ。来週あたり真ちゃん呼んで やらせたいよな〜
妻…ダメよ。ほんとに来たら やられちゃうかもしれないから…電話で十分よ。
私…わかったよ〜
と言いながら 本当はゆりの穴に真ちゃんの巨根が今から入るんだよ…と心の中で思い緊張で妻に目隠しをして腕を縛る手が震えました。
すると 家の電話がプルルルプルルル
子機を持つ手が震えながら
私…もしもし
真也…もしもし 宜しくお願いします。
私は いつものように通話をオープンボイスにして妻の耳元に置きました。
妻…もしもし真ちゃんこんばんは。
真也…こんばんは。奥さんの今日の下着姿画像みましたよ。たまらないです。今みてるだけでカチカチです。
今 真ちゃんは私の家の前で待機してるので家の電話ではなく携帯でしてきてるので画像は 見れないはずでせが真ちゃんも うまくなったな〜と思いました。
妻…ほんとに〜私の体でカチカチになるの〜?
真也…カチカチになりますよ。我慢汁も垂れちゃいます。今 旦那さん何されてるんですか?
妻…私を目隠しして腕縛って今はビデオセットしてるみたい。AVみるより興奮するんだって。
真也…愛されてるんですね。旦那さんに頼んで奥さんオマンコ俺も借りたいな〜
妻…今 想像してオナニーして〜
私は ビデオセットを終え妻の頭側に座り腕を上げさせて脇の下を指で刺激しながら
私…さあ始めようか。
妻…あん くすぐったいよ〜
真也…奥さん しごいてますよ〜このカチカチのペニス触りたいですか?
妻…真ちゃんカチカチなの〜?おっきいんだもんね。触ったら私 変になっちゃうよ〜。
あ〜あなた〜今日も変になっちゃうよ〜
私…いいよ変になっても…ゆりが変になると俺も変になるよ〜
妻は万歳して縛られてる手で頭側にいる私のチンコをパンツの上から さすり始めた。
真也…奥さんの体でカチカチだよ〜奥さんに俺のペニスヌルヌルにされたい〜あ〜奥さん〜
私も興奮で我慢汁でパンツがベトベトだ。人差し指で妻の両耳を刺激した。
妻…あぁ〜〜〜ん真ちゃん私も体が熱いの〜。変なの〜
と言いながら下半身をクネクネと…


私は指を耳〜首筋〜脇〜乳首に移動してキャミソールの上から乳首を爪でやさしく かく様に触れた。
妻…あぁ〜〜〜〜〜真ちゃん〜 旦那が乳首を〜 はぁ〜
真也…いやらしい色した 大きい乳輪の奥さんの乳首吸いたいよ〜
私…真ちゃんに舌で乳首転がされたいだろ〜正直に言え。
妻…あ〜〜〜〜あなたごめんなさい〜真ちゃん乳首舐めて〜
すると真ちゃんは口をクチャクチャといやらしく音をたて
真也…奥さんの乳首立ってるよ〜
と切ない声で妻を刺激した。
妻…あっうぅ〜〜〜感じちゃうよ〜あぁ〜真ちゃん〜〜
私は乳首をつまみながらコリコリと刺激しました。妻は下半身をくねらせながら 悶えていた。
真也…奥さんたまらないよ〜ペニスが熱いよ〜あ〜奥さん
妻…うぅ〜〜〜あたしも アソコが熱いの〜真ちゃん熱いの〜あぁ〜
今日は私は妻の体を舐めたりマンコ触ることは やらないことにしている。真ちゃんに今日の妻の体を与えるつもりだ。
真也…アソコってどこ?ちゃんと言ってください。
妻…あぁ〜〜〜ん あたしの…あたしのマンコ…マンコが熱いの〜
私は興奮で射精したみたいに我慢でパンツの中はベトベトだ。
真也…あ〜奥さんのオマンコたまらないよ〜もうヌルヌルになってるの〜?
妻…もう濡れてるよ 〜きっと垂れてる〜あぁ〜あなた触って〜
私…まだ駄目だよ〜乳首で我慢しろ。変態マンコだな〜
妻…いやぁ〜〜〜我慢できないよ〜〜
真也…奥さん 私のオマンコは変態マンコですって言って
真ちゃんも積極的です。
妻…あぁ〜〜いや〜私のオマンコは変態マンコです〜ダメ〜〜〜変になる〜
私…変態マンコになっちゃいな。今 真ちゃんここにいたら変態マンコ遊んでもらいたいだろ〜?正直に言え。
妻…はぁ〜〜〜〜私のマンコで遊んでもらう〜〜あなた〜いいの〜〜?遊んでもらっていいの〜〜?
私…いいよ。変態マンコを遊んでもらえ。
真也…あ〜奥さん〜オマンコ触りたい〜もうペニスが〜
妻…あぁ〜真ちゃん触って〜大きいチンコで遊んで〜
真也…あ〜奥さん そこに行ってオマンコ使いたい〜そこに行きたい〜
妻…あぁ〜きて〜私のマンコ使って〜きて〜あぁ〜〜あなたもうダメ〜触って〜お願い〜
私…変態マンコは我慢できないんだな〜仕方ないな〜真ちゃん頼むよ〜
と言って電話を切りました。
妻…えっ…何どしたの?
私…真ちゃんきっと来るよ。受け入れろ。
妻は黙りました。
私は心臓が張り裂けそうになり体が震えました。


ついに真ちゃんが ここに来ます。

カチャっと玄関を開ける音がしました。
めまいがする位の緊張の中 ついに私達のいる部屋のドアが開き真ちゃんが入ってきました。

妻…えっ…マジ…
目隠しをしている妻には みえてません。
私は妻の頭側で 縛られてる妻の腕を押さえたまま 妻の足側にいる緊張気味に立っている真ちゃんに
私…いらっしゃい
と言った。
真也…こんばんは。
妻…え〜〜ウソ〜
私は夢をみている様な気分のなか
私…ゆり。真ちゃんがマンコ使いにきたよ。
真ちゃん俺が腕押さえてるから ゆりの体で遊んで。
と言いながら自分の言葉に興奮しきってました。
妻…恥ずかしいよ〜
真也…奥さん…やっと奥さんの体 触れる…
と言いながら服を脱ぎ捨てパンツになって妻の足の間に割って入り座ると。
妻…はぁっ…
真也…凄くエロいです。
両手をお腹に軽くのせ お腹からEカップの胸に向かってさすり上げました。
妻…はぁ〜〜〜
真也…あ〜たまらない
胸を下から 持ち上げるように… やわらかさを確認するように揉んでいます。
ついに妻の体に真ちゃんが触れました。その光景をみながら さらに興奮が湧き上がり私のチンコはMAX勃起です。
妻…あぁ〜〜ダメ 恥ずかしい〜
私…知らないやつじゃないんだから 真ちゃんなんだから 大丈夫だよ。
真也…奥さん…俺 興奮してカチカチですよ〜
妻…はぁ〜〜〜〜〜〜そんな事 言わないで〜変になっちゃうよ〜
真也…奥さん もっと変になって〜
真ちゃんもかなり興奮して 妻の胸を激しく揉みながら乳首にも触れた。
妻…あっダメ〜あっあっ あなた変になってもいいの〜?
私…いいよ〜ゆりの体 使ってもらいたいの?正直に言って。
妻…あああ〜あなた〜ごめんなさい〜真ちゃんに使われたい〜あぁ〜〜あなた〜
真ちゃんがキャミソールの上から乳首に吸いつくと
妻…あっはぁ〜ああっ
チュパチュパチュパ
真也…奥さん…
私は妻の口をふさぐようにキスをして舌を絡ませた。
妻…うっ あっクチュクチュあっ
口を離すと
妻…はぁ〜〜〜〜〜〜あぁ〜いぃ〜〜〜
真ちゃんはキャミソールをずらし 妻の乳首にしゃぶりついていました。チュパチュパチュパと音が鳴り響き…
私…真ちゃんが乳首舐め回してるよ。気持ちいいの?
妻…あ〜〜〜乳首が気持ちいいの〜体が熱いの〜あぁ〜〜〜


真ちゃんは両手で胸を寄せて両方の乳輪をベチョベチョに舐め回して妻の胸を堪能している。
妻…は〜〜〜〜〜〜真ちゃん〜そんなに…あっあっすご〜い
真也…あ〜〜奥さんたまらない〜乳首 美味しいです
チュルチュルチュルチュル
妻…あぁ〜〜美味しいの〜うれしぃ〜はぁ〜〜〜〜〜
私は我慢出来ず左手で妻の腕を押さえながら右手でチンコを出し しごいた。
真ちゃんに乳首を舐め回されてる妻をみながら 1分もかからずに 慌てて抜き取ったテッシユに かなりの量の精子をドクドクと出してしまいました。しかし萎えることなくカチカチのままです。今度は妻の腕を頭上で家具に固定してビデオを手にしました。
真ちゃんがようやく乳首から口を離しましたが 両手は まだ胸を鷲掴みにして揉んでます。妻は足をハの字に開き腰をくねらせながら
妻…あぁ〜〜〜〜〜〜〜もう熱いの〜変なの〜〜〜
真也…どこが熱いの?言って〜
と切なそうな声で
妻…私の…私のマンコが…あっ 熱いの〜〜〜はぁ〜〜〜
真也…いやらしいオマンコだ〜
真ちゃんの両手が胸から離れゆっくりと太股に…
真ちゃんはハの字に開いた太股の間にいる。
太股を鷲掴みにして開くように揉んでいる。私は我慢出来ず妻の縛った手にチンコを握らせた。
妻…はぁ〜〜〜〜〜〜〜
真也…奥さん 毛が透けて見えますよ。あ〜たまらない。
妻…あぁ〜〜〜ん ダメ〜見ないで〜
真也…ガーターベルトもいやらしい〜太股凄くエロい〜
と言いながら手が太股の付け根に…妻はいやらしく腰をくねらせながら
妻…あ〜〜〜〜あっあっ
真也…あ〜たまんね〜
と言いながら パンツの上からマンコに触れた…
妻はビクッとしながら
妻…あっそこダメっ あぁ〜
真也…お〜パンツまでヌルヌルですよ〜奥さんのオマンコいやらしいですね
妻…はぁ〜言わないで〜恥ずかしい〜はぁ〜〜〜〜
真ちゃんが指で円を描くように割れ目をいじくると
クチャクチャ音がした。
私…ゆり 変態マンコから音が聞こえるよ〜
真也…スケベなオマンコだ
妻…あぁ〜〜〜そんな〜あっ いや〜〜
真也…あ〜〜そろそろ奥さんのオマンコみていいですか?我慢出来ないです〜
妻…はぁ〜〜〜〜いや〜見ないで〜あぁ〜〜〜熱い〜
真ちゃんの手がパンティーの左右のヒモをほどきました。私は すかさず部屋の電気を一番明るくして
私…ゆり…真ちゃんがいよいよ ゆりのマンコで遊ぶよ


妻…あ〜〜〜いや〜明るくしないで〜〜〜
真ちゃんが妻のパンティーを ゆっくりとめくった。真ちゃんの目の前に 妻の生のマンコが現れた。
妻…ダメ〜〜〜〜〜
真也…え〜こんなに〜…奥さん汁 多いんですね〜こんなに垂らしてパンティーも白く汚して…
顔を近づけじっくりみてます。
妻…はぁ〜〜〜そんな〜〜〜恥ずかしい〜
私…真ちゃん 変態マンコから いやらしい匂いしてるだろ〜? 真ちゃんは スーッと匂いを嗅ぐと
真也…あ〜匂います。スケベな匂いが…
妻…言わないで〜もうダメ〜
と腰をくねらせた。
私…何がダメなんだ。触られたくて我慢出来ないのか?ちゃんと言わないと。
妻…あぁ〜触って欲しい〜もう我慢できないの〜
私は興奮で気が変になりそうでした。
真也…あ〜たまらない〜奥さん どこ触ってほしいのか言ってください。
3人とも 興奮しきってます。
妻…あぁ〜〜〜私のマンコ触って〜 もうダメなの〜お願い〜
すると真ちゃんの両手の指が大陰唇に触れヌチャって左右に大きく開いた。クリトリス 小陰唇が現れ 少し穴が開いてる膣口からは 白い愛液が垂れていた。
真也…あ〜やっぱり奥さんの本物のオマンコは たまらないな〜
妻…あぁ〜〜〜〜〜そんなに見ないで〜
私は興奮し過ぎて震えそうになるビデオを持つ手を懸命におさえて撮影しながら
私…ゆり…ヌルヌルになった変態マンコ糸引いてるよ。ドスケベなマンコだな〜
妻…うぅ〜〜〜〜そんな〜〜〜
真ちゃんは一旦手を離し
真也…いやらしい匂いがする このオマンコ今日は たっぷり使わせていただきます。
と言い指を割れ目にそって下から上にヌチャヌチャと ゆっくり上下させた…
妻…あああ〜〜〜〜〜〜
真也…あ〜凄いヌルヌルだ〜
クリトリスに触れた。
妻…あっ そこはダメ〜〜〜 あっあっあっあっ
今日 じらされて妻も限界だ。真ちゃんはクリトリスを指先で刺激した。妻は太股を大きく開き小刻みに痙攣しながら…
妻…あっあっあっぁ〜〜〜ダメダメダメ〜いく〜〜〜〜〜〜
と太股を閉じて大きく痙攣しながら あっという間に いかされた。
妻が目の前で他人に いかされてる姿に私のチンコは興奮でまた我慢汁が溢れています。
私…変態マンコいかされたね。
真ちゃんは妻の横にいき 乳首を舐めながら妻の片足を自分の足に絡ませ もう片方の妻の太股を手で開かせ割れ目をクチャクチャといじりはじめた。

妻…あぁ〜〜〜〜〜〜ダメ〜〜いぃの〜〜〜
真也…奥さんのマン汁どんどん溢れ出るよ〜
妻…あぁ〜そんた〜〜いぃ〜
すると真ちゃんの指2本が膣穴にヌルッと挿入された。
真也…奥さんの膣 ねっとりと凄いな〜かき回していいですか?
妻は腰を振りながら妻…あぁ〜〜〜かき回して〜うぅ〜〜〜
真ちゃんの指が膣穴を ゆっくりかき回し始め 次第に激しくなっていく。クチャグチャクチャクチャブチャと卑猥な音が響き…
妻…あぅ〜〜〜〜〜変になる〜〜〜気持ちいい〜〜〜
私は興奮しすぎて わなわなしたがら
私…ゆりの変態マンコの音凄いな。
真也…ほんと 奥さんの変態マンコ凄い音しますね〜
妻…あぁ〜〜〜〜ダメ〜〜〜
しばらくかき回した後 今度は指3本入れGスポットを 手の平でクリトリスを責めだした。
妻…うぅ〜〜〜〜それ凄い〜〜気持ちいい〜ダメダメ〜
グチョグチョグチョグチョグチョグチョ
妻は また腰を小刻みに縦に振りながら
真也…奥さん いって〜〜〜
妻〜あ〜〜〜〜い〜〜〜イクイクイク…
お尻を浮かせビクンビクンビクンと…
私は 手でこんなに激しくイク妻を初めて見ました。嫉妬が湧き上がるが興奮が上回り私の鈴口からは 我慢汁がたら〜っと畳に垂れるほどでした。
真ちゃんは指を抜くと白い糸を引くヌルヌルの指を私に見せ
真也…奥さん本当に素敵です。
と言い妻の足側に移動して
真也…奥さんのオマンコ舐めたい…
と両脚を持ちM字開脚にした。
妻…はぁはぁはぁダメよ〜汚いからダメ〜許して〜
妻は まだ息を切らしながら言ったが 真ちゃんは無視するように舐め始めた。
ピチャピチャヌチャヌチャと…
妻…う〜〜〜〜〜〜ダメダメ〜
グイッと持ち上げアナルも舐めている。
妻…あっそこはダメ〜汚いから〜はぁ〜〜〜〜
私…ゆり 気持ちいいのか?
妻…あ〜〜〜あなた〜気持ちいいの〜ごめんなさい〜
私は興奮しながら
私…ゆり いいよ気持ち良くなって変になってくれ…たまらないく興奮するよ〜
真ちゃんは おいしいと言いながらマンコとアナルを舐め回してます。クリトリスを舐められると妻は また小刻みに痙攣しながら…
妻…あっあっあっ そこはダメ〜〜〜〜
すると真ちゃんは不意に舐めるのを止め
真也…まだ いっちゃダメですよ〜俺も我慢の限界です。旦那さん奥さんの本当にオマンコ使っていいですか?
興奮しながら私に聞いてきました。打ち合わせ通り すぐに入れずに頑張ってくれました。

早く妻のマンコに真ちゃんの巨根が入り 狂った妻の姿を見てみたい…あ〜たまらない〜異常ともいえる興奮を抑えながら…
私…ゆり…真ちゃんがマンコ使いたいって言ってるよ。使ってもらいたいか?
妻…あなたは 私のマンコ使われていいの?
私…もちろんだよ。真ちゃんの巨根で ゆりが狂ったように感じる姿がみたいよ。ゆりは 使ってほしいんだろ?
妻…うん…使われたい…真ちゃんが欲しい。あなた ごめんね。真ちゃんと やっちゃうね…
私…真ちゃん ゆりのマンコ好きなように使っていいよ。俺の妻を 犯してくれ。
私は 妻が…真ちゃんとやっちゃうね…と発した言葉と 自分の発した言葉に 興奮と嫉妬で めまいを感じました。真ちゃんは立ち上がりパンツを脱いだ。そこに現れた巨根は 誇らしげに そびえ立っている。こんなことを してしまったことを後悔してしまうくらいの迫力の巨根。今から 妻のマンコが この巨根で…犯されてしまう。この上ない不安が押し寄せたが もう後戻りは出来ないんだ。真ちゃんは妻の脚の間に移動して 妻の脚をM字に開き…いよいよ…

ついに妻が他人棒 しかも巨根を受け入れる時がきました。

妻…あ〜本当にやられちゃう〜。
真也…奥さんのマンコ使いますよ。
真ちゃんは そびえ立つ生の肉棒を握り巨大な鬼頭を妻の割れ目にそってヌチャヌチャと大陰唇…さらに小陰唇をかき分け膣口に鬼頭が合わさった。
妻…あぁ〜〜〜〜やられちゃう〜
真也…あ〜入れますよ〜
私は現実とは思えない光景に言葉もでません。今から妻が本当に他人棒を…
真ちゃんは ゆっくりと腰をすすませます。すると ヌルヌルの膣口を広げ巨大な鬼頭がヌルッと入りました。
妻…はぁ〜おっきい〜すごい〜
真也…あ〜気持ちいい。奥さん 奥まで大丈夫?
妻…あぁ〜大丈夫…もっと きて〜
真ちゃんは 更に肉棒を押し込んでいくとヌルヌルヌルヌルと20センチ程ある肉棒が 根元まで妻の膣に ゆっくりと入っていった。ついに妻のマンコに他人のチンコが収まりました。
妻…あぁ〜〜〜〜〜〜来る〜奥に…すごいよ〜
私は興奮を抑えきれず 少し声を震わせながら
私…俺と真ちゃんのチンコどっちが でかいんだ?どっちが 良いのか ちゃんと言ってくれ。
真ちゃんは動かず待ってくれている。
妻…あぁ〜あなたのチンコより大きいの〜このチンコの方が良いの〜〜〜真ちゃん早くやって〜〜〜
私は頭の中が真っ白になりました。
真也…あぁ〜俺のペニスが一気に全部入ったよ〜奥さんのオマンコ凄いよ〜動いて大丈夫?痛くない?
妻…はぁ〜〜〜〜すごいおっきい〜奥に あたるの〜動いていいよ〜真ちゃんの好きにやって〜〜〜〜
今 妻は真ちゃんの巨根に夢中になり快楽の境地にいるようでした。
真ちゃんは 大きなストロークで腰を降り始めるとヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…と凄い音が…私は興奮の極地に達してカチカチのチンコを しごいてました。
妻…あぁ〜〜あっうっうっあたる〜奥がいぃ〜〜〜〜〜あっあっあっあっ気持ちいいよ〜
真也…俺も奥さんのオマンコ気持ちいい〜
私は 放心状態の中やっとの思いで妻に
私…ゆり 俺のぺニスサックより 真ちゃんの生のチンコの方がいいのか?
妻…あっあっあっあなた〜これがいいの〜真ちゃんの生のチンコが気持ちいぃ〜〜〜〜〜
ことごとく真ちゃんを負けて嫉妬と興奮が交錯していました。
真ちゃんのストロークが激しくなると
真也…俺チンコがいいの〜?
妻…あっあっいいの〜真ちゃんのチンコが…いぃ〜あっあっダメ〜もうダメ〜〜

妻の体が小刻みな痙攣が始まり
真也…奥さん いっぱい いくとこ見せて〜
と言いながら激しく打ちつけてます。
妻…あぅ〜いきそう〜ダメ〜イクイクイク〜〜〜〜〜
大きく痙攣して…あっという間に他人棒で いかされた瞬間です。
真ちゃんは痙攣している妻を休ませることなく妻の両脚を腕に掛け腰を振り始めます。この体位だと より深く入り…パンパンパンパンと打ちつけられ
妻…あぅっあっあっあっあっすごいよ〜奥が〜凄い〜〜
真也…奥さんのオマンコ深い〜あ〜気持ちいい〜
私は2人の脚側にくると結合部がよく見えました。
極太の肉棒が 妻の穴に出し入れされて グチュグチュグチュブチャグチュグチュブシュ…と卑猥な音を響かせ 妻の愛液が肉棒に白く絡みつき さらに膣口から溢れ出た愛液はアナルからシーツに垂れて べっとりと汚してます。
妻…あっあっあっあっそれ凄い〜奥に来る〜〜あぁ〜またダメ〜〜〜〜
また小刻みに痙攣しながら
妻…また 奥がいっちゃうよ〜イク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ビクンビクン…すると同時に膣口から本気汁が さらに溢れ出ました。私の肉棒では届かない場所を 目の前で真ちゃんの巨根に犯されてます。
真ちゃんは ストロークを 止めることなく更にパンパンパンパンパンパン打ちつけます。
私…ゆり 気持ちいいのか?
妻…あなた〜すごいの〜私ダメ〜止まらない〜
私…イキまくるとこ見せてくれ〜
妻…あっ いっ うぅ……
真ちゃんの巨根を子宮に打ちつけられ 妻は声も出ずビクン…ビクン…ビクンビクビクッと意識も飛んでる中 痙攣が止まりません。連続で いかされてるみたいです。
陶酔しきった妻の姿を目の当たりにして しごいていたチンコが いきなりの射精感で
私…あっ出ちゃう…
手を離したけど間に合わす不覚にも 私のチンコはビクッビクッと波打ち勢いよく精子をビュッビュッと畳に飛ばしてしまいました。真ちゃんは私の声に気づいて 振り向き見ていました。
真也…旦那さん凄い。興奮します。俺も奥さんのオマンコに…
と言い 妻のマンコを使ってものすごい勢いで腰を振ってます。妻は目隠しをして腕を縛られ口が半開きで よだれを垂らしながらビクビクと痙攣したままです。正に妻が男に犯されてる姿です。私は興奮しながら
私…ゆり…真ちゃんが奥に出してくれるよ 。
と言いながら足側に移動して結合部を見つめました。


妻…うぅ〜〜〜いぃ〜〜〜一緒に…いっ…て〜
ビクビクビクン
パンパンパンパンパンパン
真也…あぁ〜〜〜オマンコ気持ちいい〜中に出しますよ〜出るっ…うっ
妻…あぁ〜〜〜出して〜いっぱいちょうだ〜ぃ〜真也…あぅっうっうっうぅ〜
妻…あ〜太い〜奥に来てる〜〜いぃ〜〜
真ちゃんの巨根は完全に妻の膣に埋もれ玉袋の裏側がビクビクビクッとして射精していた。 きっと膣の奥では鬼頭が子宮の入口をこじ開け大量精液を子宮内にドクドクと流し込んでるのでしょう。
妻が真ちゃんの すべてを受けとめた瞬間でした。
妻の膣からズルッと半立ちになった肉棒を抜くと膣口は奥が見えるくらいパックリと開いていたが奥深くに注がれた精液はでてきませんでした。真ちゃんは妻の胸に顔をのせハァハァと2人とも息を切らしながら
真也…奥さん最高です。こんな気持ちオマンコ初めてかも…
妻…私もよ…マンコがおかしくなっちゃった。
私…ゆり凄かったよ。凄く興奮したよ。
妻…あなた ごめんなさい…嫌にならないでね〜私…なるわけないだろ〜ゆりの乱れる姿 最高だったよ。
と言いながら妻の目隠しを外し腕も解くと妻は まぶしそうな顔をして
妻…やだ〜やっぱり明るいじゃん。
真ちゃんが妻の胸から顔を上げ 妻の顔を見つめながら
真也…画像より すごく可愛いです。
妻は まさか真ちゃんが来ると思ってないのでノーメイクです。でも化粧をしてない妻は 童顔でとても可愛いです。
妻…もうおばさんだよ。真ちゃんこそ素敵だよ。いい体だし アソコもおっきいし もてるでしょ〜
真也…もてないですよ〜それより奥さんの顔みたら またしたくなっちゃいました。旦那さん もう1回ダメですか〜?
私…真ちゃん若いからな〜したいよな〜ゆりが大丈夫ならやっていいよ。
私は少し強がってみせた。すると妻はいやらしい口調で
妻…真ちゃん また私とやりたいの〜?
妻はすっかり開き直ったようだ。
真也…奥さんとやりたいです。オマンコ使わせてください。
妻…仕方ないな〜私のマンコ使っていいよ〜
と言いながら大きく脚を開き誘っている。童顔の可愛い顔で 膝上までのストッキングをガーターベルトで止め いやらしく脚を開き 性器をみせつけている。たまらず真ちゃんが妻に抱きつくと妻はギンギンになった巨根を握り
妻…すごい太い〜あなたもう1回このチンコ使うね。
と言うのです。この時 一気に興奮がこみ上げました。


私…そのチンコで イキまくっていいぞ。
妻は握った肉棒を膣口に合わせると
妻…真ちゃん来て〜
真ちゃんは太い肉棒を一気に膣にぶち込むと あれだけの巨根がヌルッとすんなり入った。
妻…あぅっ あたる〜〜〜
真也…奥さんのオマンコヌルヌルで気持ちいい〜
ゆっくりと大きいストロークで妻の膣を味わうように腰を振っている。
妻…あぁ〜私も気持ちいい〜
私…ゆり もっと本当のことを いっぱい言ってくれ。
真ちゃんは妻が話せるように ゆっくりとやってくれている。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
妻…あぁ〜あなた傷つかない?はぁ〜〜〜
私…真ちゃんの方が良いって言われて興奮するんだよ〜隠さず言って
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
妻…あ〜〜〜〜気持ちいい〜あなたのより真ちゃんのチンコが気持ちいいの〜あぁ〜〜
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
私…もっと言って
妻…あ〜奥が〜いぃ〜あなたのより奥にてあたる〜このチンコがいい〜あぁ〜
私…そのチンコの方が全然いいのか?イキまくれるのか?あ〜ゆり興奮するよ〜
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
妻…はぁ〜あぁ〜あっあっあなたよりいぃ〜このチンコの方が全然いぃ〜あなたのチンコじゃ奥で…いけないの〜あぁ〜このチンコだと奥で何回も…いかされちゃう〜はぁ〜〜〜〜〜ダメ〜〜
私…真ちゃん妻にキスして。
私は2人の濃厚な接吻が見たくて妻の口に射精をしないようにしていた。
真也…奥さん
妻を強く抱きしめ接吻をした。妻も背中に手を回してお互いの舌を絡ませクチュクチュと濃厚な接吻をしている。真ちゃんも興奮して激しく腰を振り始め接吻も激しさが増し 妻は痙攣し始め
妻…うっうっうっ
と接吻をしたままビクンビクンと いっている。
真ちゃんは止めずに続けている。妻も痙攣が止まらない。
私…あ〜たまらない〜興奮する〜
やっと真ちゃんが動きを止めて口を離したら
真也…今度はバックで
と言ってチンコをズルッと抜き妻を うつ伏せにして腰を持ち上げさせてて 鬼頭を膣口に合わせると
真也…奥さん入れますよ
妻…来て〜
ヌルッと鬼頭が入ると妻の尻の肉を鷲掴みにして割れ目を開き 一気にズボッとぶち込むと
妻…あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あたる〜〜〜

一段と大きな声をあげた。またマンコを味わう様にゆっくりと動いた。大きなストロークでチンコの出入りが よく見えます。私の短いチンコじゃ抜けてしまうような長いストロークでした。
ジュボジュボジュボジュボジュボ
私…バックで俺のチンコでイケるか?
妻…あ〜〜真ちゃんのチンコいいの〜〜あなたのじゃイケないの〜ごめんなさい〜あっあっ
私…真ちゃんと交代していいか?
妻…あ〜〜交代しちゃ嫌〜〜〜真ちゃんと やらせて〜このチンコの方がいいの〜気持ちいいの〜〜〜あぁ〜〜
私…真ちゃん妻の変態マンコ壊していいよ。
真也…わかりました。
と言って鷲掴みにした尻に一段と力強く打ちつけました。パン パン パン パン パン
妻…あぁ〜〜ダメ〜凄くあたる〜あっあっあっあっイキそう〜イクイクイクイクイク〜
お尻をビクンビクンと震わせます。真ちゃんは尻肉を一段と強く掴みストロークのスピードを次第に上げてパンパンパンパンパンパンパンと力強く止めることなく打ちつけました。本当に妻のマンコが壊れると思うほどに…
妻…うっうっうっうっ
痙攣が止まりません。妻がバックでイク姿を初めて見ました。私じゃ手に追えない女になるのでは と少し不安が頭をよぎりました。真ちゃんのスピードが落ちません。
真也…はぁはぁはぁ奥さん たまらない〜
今 まさに妻のマンコは 真ちゃんの性処理の道具になって使われてます。私の求めた究極の興奮が今 目の前で繰り広げられてます。しごきたいのを我慢して見つめました。
妻…もうダメ〜壊れる〜うぅ〜〜〜〜〜
真也…このまま 出しますよ〜あ〜〜このオマンコ気持ちいい〜
妻…あぁ〜〜〜〜〜出して〜〜
真也…出る〜〜〜
腰を打ち込み動きを止めてビクンビクンと2人とも痙攣ししながら
真ちゃんは妻の膣の奥深くの子宮の中に精液を注ぎ 妻はそれを子宮で感じ快感に浸ってます。
真ちゃんがようやく肉棒を膣からヌルッと抜き取ると妻は前に脚を開いたまま うつ伏せに倒れ込んだ。同時に膣ナラがブジュ〜〜〜ブジュブジュブジュブシュ〜〜〜っとだらしない音を響かせていた。
もう私は我慢出来ず 真ちゃんに
私…真ちゃん今日はありがとう。俺も我慢の限界で終わって早々に悪いんだけど…
真ちゃんは すぐに察して服を着ながら
真也…俺の方こそ ありがとうございました。最高でした。
奥さんありがとうございます。
妻…あっ帰るの?ありがとう。気持ちよかったよ〜

真也…奥さん またオマンコ使わせてください。
私…また連絡するから使っていいよ〜
妻…また 好きなように使ってね。
洋服を着て じゃ帰ります。楽しんでください と言ってドアを閉めて帰りました。

私は妻を抱きしめ
私…凄く興奮したよ〜
妻…ごめんね〜感じすぎちゃった。
私…いいんだよ。ゆりは俺のものだよ。
妻…どんなに気持ちよくなっても あなたのものだよ。
私…あ〜ゆり〜愛してるよ〜
妻…私も。
私は我慢の限界になり
私…今度は俺にマンコ使わせてくれ。
妻…うん。あなたのマンコよ〜自由に使って…でも 真ちゃんに中出しされてるよ…平気なの?
私…余計に興奮するよ。もうダメだ我慢できない
と言い妻の脚を開き パックリ開いた穴に挿入しました。何の抵抗もなくスルッと入ってします。妻…あっ
私…あ〜ユルユルだよ〜
まさしく他人棒によってガバガバにされた使用後のマンコに私は興奮し 妻からの言葉を求めました。
妻…あっあっいっぱい やられちゃった〜ごめんね〜あっあっ
私…そんなに 良かったのか?遠慮しないで言ってくれ。
妻…あ〜すごく良かったの〜私の中が真ちゃんのチンコでいっぱいだった〜あっ
ヌチャヌチャヌチャヌチャ
私…中出しされてグチャグチャだな〜あ〜興奮する〜
妻…あっあっあっあなた変態ね〜あっあっ真ちゃんのチンコが膨らんでビクンビクンって 奥にいっぱい出されたよ。
私は夢中でヌルヌル広がった穴にチンコを出し入れしながら
私…このチンコより真ちゃんの方がいいのか?言ってくれ。
ヌチャヌチャチュポチュポチュポ
妻…あっあっあっあなたのより真ちゃんチンコの方が気持ちいいの〜あぁ〜あのチンコだと奥でイケるの〜
私…あ〜興奮する〜また やりたいか?
妻…あぁ〜〜〜〜またやられたい 〜私のマンコ使われたい〜あのチンコが欲しい〜〜〜
私…あ〜ダメだ〜出すよ〜〜〜〜〜
妻〜あっあっあっ 出して〜
広がった膣穴なのにドクドクと妻の言葉にいかされました。3回目の射精なのに興奮の中 2分もかからず果てました。
私…興奮したよ〜
妻…うん。嬉しい〜

次は 妻がお風呂に入ってる間に真ちゃんを呼んで 部屋で真ちゃんに目隠しして腕も縛り 妻に与えた時のことを…


その後 真ちゃんに電話で次回の計画を伝え 2週間程経ち実行日になりました。

真ちゃんには…そろそろ ゆりがお風呂に入りそうだから家の前に来て。とコッソリと電話をしました。もちろん子供達は実家に泊まらせました。妻がお風呂に入ってる間に真ちゃんを家に入れビキニパンツ姿で腕を縛り目隠しをして仰向けで寝かせました。相変わらず 素晴らしい体です。ビキニパンツを履いて縛られた真ちゃんは男の私から見ても たまりません。とりあえず明かりを消して妻がお風呂から出るのを待ってもらいました。
妻が出たらしくドライヤーの音が聞こえます。妻の所に行き
私…まだ?早くやろうよ。
妻…歯を磨いたら。
私…プレゼントに大人の玩具用意したよ。
歯を磨き終わり部屋に向かいドアを開け
私…はい プレゼント。
と言いながら明かりをつけると
妻…え〜〜〜〜〜〜何何?どうして?
私…プレゼントだから好きにしていいよ。
真也…こんばんは。プレゼントです。
少し照れながら言いました。
妻…こんばんは。ビックリしたよ〜って言うかエロ〜い。
妻は嬉しそうでした。
私…色っぽい下着に着替えてきなよ。
妻…うん。わかった〜。
真也…目隠しをして腕縛られるなんて初めてだから 何かドキドキしますね。
私…俺もドキドキして 興奮してるよ。
妻が赤の透けたキャミソールにヒモパンで来ました。
妻…お待たせ。
少し薄暗くして ビデオもナイトモードで録画開始しました。妻は真ちゃんの横に座り 私は妻の後ろから耳元で
私…真ちゃん いい体だな〜筋肉でボコボコしてるよ。自由に触っていいよ。
妻…ほんと すごい。見てるだけで変なん気分になりそう。
薄暗いなかに映る真ちゃんの裸は とてもエロいです。
私…この体好きなんだろ〜体中 触って舐め回したいんだろ〜
と耳元で囁くと
妻…はぁ〜〜ダメ〜我慢出来ないよ〜あなたいいの〜?
私…我慢出来ないんだろ〜いいよ〜
と言いながら後ろから乳首を摘みました。
妻…はぁん…
私…乳首もうカチカチだよ〜ドスケベだな〜マンコも確認させろ。
と言いながらパンティーの横から指を入れると割れ目は すでにヌルヌルです。
妻…あぁ〜あなた〜
私…なんだよヌルヌルだよ。ドスケベなマンコだな〜。
中指を穴に入れヌチャっと ひとかきしてパンティーから手を抜きました。
妻…あぁ〜〜〜〜〜
私…ほら 真ちゃんの体で遊びなよ。たまらないだろ〜。

妻…うん。
妻は手のひらで真ちゃんの体を 優しくいやらしく触り始めます。丁寧に腕から脇〜胸板〜腹筋を…
真也…はぁ〜気持ちいいです。興奮します。
肉棒は 既に勃起してビキニパンツから頭をだし布が張り上がってます。
妻…凄いね。真ちゃんの体いやらしいね。
確かに真ちゃんの体は毛が少なく清潔感があり私から見ても魅力的で触りたいという衝動に かられます。
妻…腹筋がボコボコして凄い。おへそのとこに何かあるよ〜いやらしい〜
妻が指で乳首に触れると真ちゃんはビクッとして
真也…あっそこ弱いです。あっ
妻は乳首に顔を近づけ舌を出しチロチロと舌先で刺激すると真ちゃんは更にビクッビクッと…
真也…あっあっ気持ちいい〜
妻…いっぱい感じて〜声だして。
と言って真ちゃんの上にまたがり乳首をチュルチュルと責め始めました。
真也…あ〜マジで気持ちいい〜
しばらく乳首を責めると徐々に首筋から耳に…
真也…あ〜は〜
と腰をくねらせてます。
妻…気持ちいいよね〜キスしよ〜。
と言ってねっとりと舌を絡ませる濃厚な接吻を始めました。チュルチュルとお互いの唾液を絡ませる いやらしい接吻です。私は興奮で またしてもパンツを我慢汁で汚していました。真ちゃんも かなり興奮してるらしくパンツから顔を出してる巨大な鬼頭の鈴口から我慢汁がヘソに糸を引いて垂れてます。しばらく濃厚な接吻が続き ようやく口を離し首筋から脇の下を舐め回してます。
真也…あ〜〜〜そこ感じる〜
徐々に脇の下から脇腹〜腹筋を丹念に舐めてます。お尻を突き上げ夢中で真ちゃんの体を舐めてる妻の姿は エロく私は嫉妬と興奮に包まれました。真ちゃんもビクッビクッとしながら快感と興奮に包まれ…
真也…はっはっあぁ〜
妻は いっさい肉棒には触れずに太股からふくらはぎ なんと足の指もジャブってます。
真也…あ〜奥さん汚いよ〜
妻…おいしいよ。真ちゃんの体おいしい〜興奮するの。
足をハの字に広げ また太股を舐め回し 顔を上げると
妻…チンコの先からいやらいのが垂れてるよ。
と言って妻は人差し指で鈴口をヌルヌルと なでました。
真也…あっいぃ〜あっ
ビクッビクッっとしてる真ちゃんの姿がエロいです。
妻…もっとヌルヌルだして〜
と言って右手の人差し指は鬼頭をなでながら 左手の指でパンツの布越しにチンコの下から上に さすりながら真ちゃんの反応を楽しんでます。
真也…あぁ〜気持ちいい〜

鈴口から我慢汁が溢れヌチュヌチュ音をたて始めてます。
妻…いやらしいな〜どんどんヌルヌルが出てるよ。チンコもっとやっていいの?
真也…あ〜もっとやってください。
私のチンコに触れてないのに興奮で我慢汁が溢れてました。妻が目の前で他人棒を興奮しながら いじってるのです。妻は真ちゃんのパンツに手をかけて下ろしました。すると巨大な肉棒が目の前に現れました。裏筋に血管を浮き上がらせカチカチになった極太棒はお腹にくっついてます。
妻…あぁ〜凄い。おっきい〜
妻は腹にくっついてる肉棒の鬼頭を指で包み込んで90度位 引っ張り離すとパチンと腹にあたり
妻…凄くカチカチだね。
また鬼頭を指で包み込んで引っ張った状態でヌチュヌチュと鬼頭を刺激すると
真也…あぁ〜〜〜〜〜それダメ〜あっ良すぎる〜
と悶えながらビクッビクッと…我慢汁もどんどん溢れて快感に浸っています。目の前で男性がこんなに悶えてる姿をこの時 初めて見ました。私は興奮してつい…
私…触り心地の良さそうな体だな〜
と言ってしまいました。すると妻は
妻…あなたも一緒に触ってみない?女の人じゃ絶対やだけど真ちゃんならいいよ。男同士はやだ?
私…俺は大丈夫でも真ちゃんやだよね〜?
真也…俺は全然大丈夫です。なんか変なん気分で興奮しちゃいます。
妻…なんか いやらし〜私も変なん気分。


妻は 鬼頭をクチュクチュといじり 私は少し戸惑いながらも真ちゃんの乳首を やさしく指でなでました。性の対象として初めて男性の体に触れました。
真也…あぁ〜気持ちいい〜
私…真ちゃんビクビクしてるよ〜ゆり チンコの触り心地は いいか?
妻…うん…おっきくてカチカチだから興奮する。私…俺のより いいのか?
妻…ごめんね。このチンコだと興奮するの。
私…いいよ。俺の前でそのチンコ好きにして。
と言いながら乳首を爪を立てて刺激すると
真也…あ〜〜〜2人がかりでそんなされたら…
妻に鬼頭をこねくり回されローションを使っているかのようにクチョクチョと卑猥な音をたてているチンコに妻はトロンとした目で見とれているのです。男を刺激してしまっている私にと 他人棒に見とれる妻に私の屈折した興奮もどんどん高まっていきました。
クチョクチョクチョクチョ
真也…あぁ〜やばい〜出ちゃゃいそ〜
私…ゆり 真ちゃんの精子飲みたいのか?
妻…うん。飲みたいの〜出して〜〜〜
とヌルヌルのチンコの根元から鬼頭までクチョクチョクチョクチョと上下させると…
真也…あ〜出ちゃう〜イク〜〜〜〜〜
すぐに妻は鬼頭をくわえ込みました。肉棒がビクッビクッっと波打ち妻の口に精液を噴出し 妻は口を離すことなくゴクッゴクッと飲んでいるのです。私は その姿に興奮しすぎてクラクラするほどでした。そんな私を後目に妻はヌルヌルのチンコをジュポジュポとしゃぶり続けてます。真ちゃんは イカされた後の鬼頭を舌で刺激され痙攣しながら
真也…うっ それダメ…あっ
私…真ちゃん ゆりに いっぱい気持ち良くしてもらって。
真也…あぁ〜奥さん たまらない〜
妻は巨根を味わうようにジャブったり根元から裏筋を舌で舐めまわしたかと思うと鈴口をチロチロと舌先で刺激し いきなり くわえ込み上下させ…
私の妻は他人棒だと こんなに淫乱になる女なんだと ますます興奮し
私…真ちゃんの精子 美味しかったか?そのチンコ美味しいのか?
妻は一旦 口を離し
妻…美味しかったよ。真ちゃんの体中美味しいの。
と言って玉袋を舐め始め徐々に玉袋の裏からアナルに近づくと
真也…う〜〜〜〜〜そこは…
私は真ちゃんの足をもって大きく開かせると妻の舌はアナルに触れチュルチュルクチョクチョと舐め回しています。
真也…はぁ〜気持ちいい〜う〜
と言い開いた足を自分から上げて妻がアナルを舐めやすくして悶えてます。

私…あ〜たまらない。ゆり 興奮するよ。
妻…私も変なの。すごく興奮して おかしくなってるの。
と妻は私の手を取り真ちゃんの肉棒に導いて
妻…見たいの。一緒に変になって。
私は黙って真ちゃんの肉棒を握りました。初めて触れた巨大な他人棒は触り慣れてる自分の肉棒とは比べものにならないくらいの太さの違いを感じました。この時の私は異常な興奮に包まれ なんの抵抗もなく肉棒を握り手を上下させてしまいました。
妻…あぁ〜いやらしい〜興奮する〜。
とアナルをクチュクチュ舐め始めます。
私…真ちゃん俺がチンコしごいてるよ。
真也…あ〜そんな〜気持ちいい〜俺も変になるぅ〜〜う〜〜
妻にアナルを舐め回され 私にチンコを しごかれ溢れる我慢汁で鬼頭をヌルヌルとかき回し…私は初めて触る他人棒に興奮してしまいました。妻もアナルから鬼頭に移り美味しそうにしゃぶります。たまりません。この時は 本当に頭が変になり
私…ゆり 美味しそうに舐めるな〜
妻…すごく美味しいよ。あなたも舐めてみたら。
私…
冗談半分に言った言葉に私は黙ってしまいました。
真也…あ〜なんか やばいくらい興奮します。
妻は察したように私に向かって
妻…キスして。
と言い肉棒を舐めながらキスを待つ妻に 私の顔が近づいて肉棒のすぐ横で妻とキスをして舌を絡ませました。精液の残る妻の舌と絡ませているうちに無性に真ちゃんのチンコを舐めたくなってしまいました。この時の私は興奮のあまり正気の沙汰ではありません。私から口を離すと妻は目の前でヌチュヌチュと鬼頭をしゃぶり また私とキスをして舌を絡ませます。
真也…あ〜変になる〜たまらない〜
妻…私も変になってる〜。あなたも…
と言い妻はアナルを舐め始めます。すぐ横にある真ちゃんのチンコを私はためらいなく口に含み舌を鬼頭に絡ませまてしまったのです。
妻…あぁ〜〜〜〜あなた〜チンコ舐めてるのね〜いやらしい〜
真也…うっ…気持ちいい〜
チュポチュポチュルチュルと しゃぶりました。普段では考えられませが この時は不思議と男のチンコという抵抗感や拒絶感がまったくなく夢中でしゃぶってしまいました。妻にアナルを舐められ 私にチンコをしゃぶられ真ちゃんもビクビクしながら快感に興奮に包まれ我慢汁が出てきてます。少し甘い味がしました。妻が玉袋から裏筋をペロペロと…私は鬼頭から口を離し妻と舌を絡ませ…

妻…あなた見てたら我慢出来なくなっちゃった。と言い真ちゃんに またがりパンティーをずらし肉棒を大陰唇と小陰唇を掻き分けるようにヌルヌルと滑らしています。私も現実に戻り始め妻のお尻側に移り凝視しました。割れ目は 何もされてないのに愛液が溢れクチュクチュと聴こえます。
真也…あ〜お願い。我慢出来ない 〜
妻…私の中に入りたい?
真也…入りたい〜奥さんに入りたい〜
妻…あなた 入れるね。
鬼頭を膣口にあてがい腰を下ろすてヌルッと鬼頭が埋まっていきます。大陰唇が大きく開き小陰唇は鬼頭に絡みついて中に入っていきます。半分程入ると腰を上げ鬼頭が出てきて また小陰唇を開くようにクチュクチュと掻き分け腰を下げヌルヌルヌルヌルと肉棒が膣に送り込まれ…
妻…あぁ〜〜〜〜〜〜おっきい〜
巨根が根元まで完全に埋まりました。
真也…あ〜奥さん。
ゆっくりと腰を上下させると肉棒に白い本気汁が絡みつきヌチュヌチュと卑猥な音が響きます。 私…見えるよ。ゆりのマンコに でかいのが入ってるよ。いいのか〜?
妻…いいの〜このチンコがいいの〜
真也…うぅ〜〜〜奥さんのオマンコ気持ちいいです。
妻は より奥まで入るように和室トイレ座りになり腰を上下させると 長い肉棒がズルズルズルと姿を現し またヌルヌルヌルと埋まっていきます。その卑猥な光景に私はパンツを脱ぎ興奮してセンズリをかきました。妻…あぁ〜気持ちいい〜あなたも ここに寝て。
と言われ真ちゃんの横に仰向けで寝ると 妻は真ちゃんから離れ私にまたがりチンコを握と膣口あてがいヌルッと簡単に入ってしまいました。
妻…あっ…真ちゃんのが入ってたマンコよ。いいの?
私…あ〜凄く開いてるよ〜興奮する〜どっちがいい?
妻…あっちのチンコがいいの〜あっあっあっ
私…あっちがいいんだな〜俺のよりいいんだな〜たまらないよ〜
妻…あ〜我慢できない〜また あっち入れてくるね。
スルッと抜き 今度は真ちゃんにまたがり鬼頭を膣口にあてがったかと思ったら腰を下げヌルヌルッと簡単に巨根を飲み込み激しく腰を上下に振って
妻…あっいぃ〜〜〜〜〜これがいいの〜気持ちいいの〜〜〜〜
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ
真也…あ〜気持ち良すぎる〜あ〜
妻…うぅ〜このチンコだと すぐいっちゃうの〜あぁ〜〜〜いぃ〜〜〜〜イク〜〜〜〜〜〜

妻は鬼頭が子宮をえぐるかのように腰をグイグイと押し付け痙攣しながら果てると真ちゃんの体に倒れ込んで ハァハァ息を切らしながら
妻…気持ち良かった〜奥が凄くいいの〜
と言ってヌルヌルッと抜き また私にまたがりヌルッと入れて
妻…あっ真ちゃんので いったマンコよ〜興奮するの〜?
私…あ〜たまらないよ〜ユルユルにされたマンコが興奮する〜
妻は私の心を理解し遠慮がなくなっていました。
妻…あ〜あっちだと奥でいっちゃうの。
私は興奮しながら腰を突き上げ
私…このチンコじゃどうだ?
妻…あぁ〜ごめんなさい〜これじゃ届かないの〜あっちのチンコじゃないと届かないの〜見てて〜
と言ってまた妻は私から離れ また真ちゃんにまたがりチンコを握りすぐにヌルッと沈ませ激しく腰を振り
妻…あぁ〜届く〜いぃ〜このチンコがいいの〜
私に見せつけるように…嫉妬心が込み上げて来れば来るほど興奮に包まれました。
真也…あ〜俺もダメです〜出ちゃいそう〜
妻…あ〜〜〜私も またいっちゃうの〜来て〜
真也…ダメ〜出る〜〜〜
妻…あ〜いぃ〜〜〜イクイクイク〜〜〜
2人はビクンビクンと大きく痙攣しながら子宮の奥深くに子種を噴射され 妻は それを受け止めながら逝きました。私は興奮のあまりヌチャヌチャと激しくしごき
私…あ〜〜たまらない俺もでちゃいそうだ。
妻…あなた待って
まだ息を切らしながら真ちゃんから離れ私にまたがりスルッと…広がった膣に何の抵抗もなく入りました。真ちゃんの精子と妻の汁でヌルヌルになったユルユルのマンコはブジュブジュブジョブジョとだらしない音をたててます。
私…ゆりのマンコ ユルユルだよ。
妻…あっ こんなマンコでいいの〜?
私…興奮するよ〜あ〜
妻…あぁ〜真ちゃんが中出ししたマンコよ〜
私…あ〜たまらない〜出そうだ。
妻…あっ出しちゃ駄目〜まだ真ちゃんが使うから…
と言ってチンコを抜くと激しくしごかれ
私…あぁ〜出る〜〜〜〜
ビクンビクンと波打ち精子が飛び散った。
妻…すご〜い。いっぱい飛んだ〜。興奮した?
私…ゆり たまらないよ〜
妻…今度は真ちゃんに私の体 使わせちゃうね。
私…使われたいのか?
妻…うん。使われたい。
と言って真ちゃんの腕と目隠しを外してチンコを舐め始めた。チュポチュポチュルチュル
真也…あぁ〜奥さん。
すぐに若いチンコはカチカチに勃起してます。

妻…あぁ〜かた〜い。私のマンコ使って〜
と仰向けに横になると真ちゃんは妻の太股を割って入り横にズレたパンティーのヒモをほどき
真也…旦那さん今日も奥さんのオマンコ借ります。
私は嫉妬と興奮でワナワナしながら
私…ゆりのマンコ自由に使ってくれ。
妻…早く使って〜〜
真ちゃんは巨根を握り膣口にあてがいヌルッと一気に貫いた。ユルユルに開いたマンコは簡単に奥まで受け入れました。
妻…あぅ〜〜〜〜〜〜〜凄い〜〜
真也…奥さんのオマンコは やっぱり気持ちいい〜全部入ってますよ。
妻…あぁ〜〜〜〜今は真ちゃんのマンコよ〜使って〜〜〜
真也…遠慮なく使います。
と激しく腰を振り始めます。グチョグチョグチョグチョ
妻…くぅ〜〜〜当たる〜いぃ〜〜
前もって真ちゃんには遠慮しないで妻に私と比べさせて欲しいと頼んでおいたのです。真ちゃんは早速 妻に
真也…旦那さんと どっちがいいの〜?
妻…このチンコがいいの。気持ちいいよぉ〜〜〜〜〜
私は真ちゃんに答える妻に もの凄く興奮しました。
私…真ちゃんもっと妻に言わせてくれ。
真也…そんなに いいの?誰のチンコよりいいの?
グチョグチョグチョグチョ
妻…あっあっあっあっあっすごくいいの〜私の旦那のチンコより真ちゃんのチンコがいいの〜あぁ〜〜〜奥がイキそうなの〜いっちゃう〜〜〜〜
正上位で脚を抱えられながらビクビク痙攣しながら逝っている妻を見ていると胸が苦しくなるほど嫉妬と興奮に包まれました。真ちゃんは更に腰をパンパンパンパンパンパンと打ちつけ
真也…奥さん 旦那さんに変わりますか?
妻…あぁ〜〜〜〜〜 駄目ダメ〜〜このチンコじゃないと〜奥に届かないの〜〜気持ちいい〜旦那のじゃ奥に来ないの〜変わらないで〜
真也…俺のチンコでいっぱいイクとこ旦那さんに見せないと。
パンパンパンパングチョグチョグチョグチョ
…あぁ〜〜〜〜あなた〜またいっちゃうの〜いぃ〜〜〜〜〜〜イク〜〜〜
真ちゃんは今日2回出してるので3回目とあって余裕がありました。
その後 正上位やバックなどで妻の子宮口をこじ開け子宮内に3回も精子を注ぎました。
妻は激しく悶え痙攣しながら奥に出して〜〜〜と受け止めていたのです。夜中の1時過ぎにやっと真ちゃんが使いまくってガバカバになったマンコが私に戻ったのです。真ちゃんは計5回も射精して満足そうに帰りました。
真ちゃんに たっぷりと使われた妻がグッタリと横たわっていました。私は興奮して妻を襲うようにチンコを挿入して腰を振りながら
私…良かったのか?
妻…あ〜あなたごめんなさい。いっぱい逝っちゃったの。
妻の穴は開きって入れてる感触も わずかな感じですが そのマンコに更に私は興奮しました。
私…いいんだ。すごく興奮したよ。
妻…うん。真ちゃんが たっぷり使ったマンコよ〜興奮してぇ〜〜~
妻のガバカバになったマンコは私のチンコでは ほとんど悶えず 言葉で私を興奮させてくれるのです。
グチョグチョグチョグチョ
私…あ〜ユルユルだ〜
妻…真ちゃんに使われすぎたの〜あぁ〜
私…これからいろんなやつに使わせるんだよ〜
妻…あ〜ダメよ〜私のマンコおかしくなっちゃうよ〜
私…男のチンコ好きか〜?
妻…好き〜あぁ〜男のチンコが好きなの〜
私…この変態マンコは 色んなチンコが欲しいんだろ〜?ちゃんと言え。
妻…私のマンコは色んなチンコが欲しい〜やっていいの〜
私…いいよ〜俺が用意したチンコだけだよ。あ〜たまんない…出していいか?
妻…うん。いっぱい使われたマンコに出して〜〜あぁ〜
私…イクよ〜あぁ〜出る〜
私は妻のガバカバにされたマンコでも興奮のあまり5分程でドクドクと最高に気持ちいい射精をしました。2人ともこのままぐっすりと深い眠りに入りました。

つづく

この後も何回か真ちゃんを呼びたっぷり妻のマンコを使ってもらいました。私も変態になってしまい真ちゃんのチンコを何回もしゃぶってしまいました。真ちゃんも興奮してしゃぶりは しないけど私のチンコをしごいて楽しんでました。それを見ながら妻も興奮して…
でもしゃぶりたいチンコは先にも後にも真ちゃんだけでした。

その後は真ちゃんに妻のマンコを何回か使わせましたが次の計画があったので誘わなくなりました。誘っても良かったのですが理由としては友達に妻のマンコを使わせたいのですが締まりが戻らないとまずいかなと思い…
セフレの美香には真ちゃんを紹介しました。3人でホテルに入りましたが美香は真ちゃんに やられまくられて美香の穴も真ちゃんに使われるとパックリ開いちゃいました。美香は彼氏と日曜日に会っているので その後会ってやりたいと言う始末です。一週間あれば また締まりが戻るとか言ってました。その後も美香とは やってましたが確かに月曜日より金曜日の方が締まりが良くなります。なんだか 足のかかとを45度上げ下げをするとかで。さっそく妻にも教えました。

しばらくすると 妻のマンコは 私のチンコでも締まり具合がちょうど良く絡みつく気持ち良いマンコになりました。真ちゃんと使われる前も少し緩めだったのですが その頃にくらべても格段と絡みつくマンコになりました。私もビックリしました。妻が言うには暇さえあれば かかと上げ下げ運動をやっていたそうです。