その頃 私は友達に話をして計画を練っていました。
中学からの友達と言うより親友の木村【身長175位で痩せ型で口の上手いまあまあイケメン〜趣味はサーフィンで自分で竿は17センチ以上あると自慢すてました】です。

昔からお互い相談相手で肝心なことは けして他の友達には言わない信用の出来る男です。だから一番の親友なのですが。それに木村は私が妻と付き合ってる頃から 佐藤はいいよな〜可愛い彼女つくっちゃってよ〜とよく言っていました。なんだかんだ木村も その後 彼女出来て結婚したんですが。結婚してからも木村は ゆりちゃんは子供2人もいるようには見えないよな〜とか飲みにいくと言ってました。
私…ゆりのこと木村にやらせたいんだよね〜
と言った時は
木村…何言ってんだ?頭変になったのか?冗談きついよ。
と笑いながら真剣に聞きませんでした。
私…マジで言ってんだぜ〜お前だって俺の嫁お気に入りだろ〜
木村…マジでってさ〜俺がいくら ゆりちゃんのこと良いと思っても お前の嫁さんと出来るわけね〜だろ〜。
私は時間かけて自分の性癖を話しました。すると
木村…俺が良くっても ゆりちゃんが俺とするなんていやがるだろ〜いくら洗脳したからってさ〜
私…実は 俺の目の前で他の奴に ゆりのことやらせたんだよ。

木村…マジかよ。ゆりちゃん嫌がらなかったのかよ?
私…少し恥ずかしがったりしたけど逝きまくりだよ。
木村…あの ゆりちゃんがな〜やべ〜想像したら立っちゃうよ〜
私…昔から自慢してた長い竿で嫁のマンコ使っていいぞ。
木村…あっだからって俺の嫁 俺にもやらせてくれなんて言うなよな〜
私…アホか。そんなこと言うわけないだろ〜
当時こんなことを話しながら興奮して勃起してた記憶が残ってます。

計画は 木村が遊びに来て3人で飲んで車の運転まずいから泊まることにして別々の部屋に寝たら木村は俺達の部屋のドア越しに息を潜めて待ってて
俺が嫁のこと刺激して頃合いをみて木村を部屋に呼ぶといった計画です。

実行日になりました。
いつもの用に子供達を実家に預け今日はビデオは無理なのでカセットで録音の準備をドキドキしながらしてました。妻は久しぶりに木村が遊びに来るということで楽しそうに食事の支度をしています。チャイムがなり私は玄関を開けると 嬉しそうな顔をした木村がいました。家に招き入れるとキッチンにいる妻が
妻…木村さんいらっしゃい。
木村…あっ 久しぶり。みんなで食べようと思って これケーキ。
妻…ありがとう。もう少しで出来るから座って待ってて。
私は心の中で お前は今日 木村に使われちゃうんだよと思い興奮していました。後から聞いたのですが木村も妻を見たとき 今日ゆりちゃんの体 見たり触ったりできるんだと思うと今までで一番興奮したそうです。知り合いで しかも友人の嫁となんて絶対ありえないだけに 余計に妻の体に興味を抱いたみたいです。
妻も支度を終え3人で乾杯をして始まりました。いつもの用に木村は誉め上手です。
木村…相変わらず ゆりちゃんの作った手料理は最高だよ。お前がうらやましいよ。
妻…そんなこと言ってくれるのは木村さんだけよ。うちの旦那様は言ってくれないし。
私…口には出さないけど感謝してんだよ。
楽しく会話をしながらの食事で妻も上機嫌です。しばらくしてから
私…それだけ飲んだら車で帰るの無理だろ〜泊まっていけば?
木村…悪いけど泊まらせてもらうかな〜ゆりちゃん悪いね。
妻…全然大丈夫よ〜まきちゃん【木村の嫁】にちゃんと連絡してお風呂入ってからまた飲んだら〜
木村は嫁さんにメールをしたふりしてお風呂に入りました。嫁さんには泊まることは すでに言ってあります。
私…あいつのチンコ17センチ以上あるみたいよ〜
妻…へ〜〜〜〜
私…あいつ いい男だし見たいだろ〜
妻…何言ってんの〜カッコイイけど あなたの友達のチンコは見ません。
とキッパリ。木村が出たので次に私が入り 最後に妻が入りました。
木村…マジゆりちゃん いい女だよな〜お前が風呂の時は2人で話しててドキドキしたよ。
私…今頃お前が使うマンコ洗ってるぜ〜
木村…本当に ゆりちゃんとやれるんだよな〜なんか信じらんね〜
私…子供2人産んだマンコだからそんなに期待するなよ〜
木村…逆に生々しくてたまんね〜な
私…ゆりが風呂出たら 少し飲みながら下ネタ話して…その後 ゆりのマンコ使いまくって俺を興奮させてくれよ〜。

木村…変態だな〜お前には悪いけど俺もすげ〜興奮するよ。
私…悪くね〜よ。
妻が出てきて 仕切り直しでまた3人で飲み始めました。しばらくたわいもない話をしていましたが木村が切り込みました。
木村…ゆりちゃんのホットパンツは相変わらずいいね〜Tシャツの下は?
妻…タンクトップだよ〜いやらしい目つきで見ないで〜
木村…俺が旦那だったら毎晩ほっとかないな〜佐藤 ちゃんとゆりちゃん可愛がってるのか〜?
私…もちろん たっぷりだよな〜ゆり。
妻…やめてよ も〜
木村…佐藤がうらやましいよ〜
妻…何言ってんの〜木村さんには まきちゃんがいるでしょ〜
木村…まあね〜でも ゆりちゃん可愛いよね〜
妻…そんなにおだてても何も出ませんよ〜
と言いながらも嬉しそうでした。
私…お前のとこは 夜はどうなの?
木村…俺のとこは寝込みを無理やりかな〜うちの嫁は そういうのが好きみたい。お前のとこは?
私…うちは 違う男とやってる想像させるよ。
妻…あなた そんなこと言わないでよ。
木村…へ〜〜〜〜ゆりちゃんエロいんだね〜うちの嫁はイヤイヤ言ってるけど いつもアソコは濡れちゃうんだよね〜
妻…そっちの方がエロいよ。
私…ゆりだって他の男想像すると濡れちゃうよな〜
妻…も〜2人ともスケベなんだから〜
木村…なんか想像したら立ってきちゃったよ〜
私…ゆり 見たいだろ〜
妻…見たくありません。すると木村が立ち上がるとジャージがピンとテントを張ってました。
妻…え〜〜〜〜やだ〜
と言いながらも目線は反らしません。火照っているのか顔も赤くなっていました。
木村…自慢のこの竿で嫁犯してますわ〜。
といきなりジャージとパンツを下ろしチンコをだしました。予定外で流石に私もビックリです。木村のチンコは鬼頭はそんなにでかくないけど根元太く先の尖った東京タワーのようなイメージの長いチンコです。
妻… やだ〜〜〜〜何やってんの〜
私…そんなこといってよく見たいくせに。
木村…たまには違うの見なよ。ゆりちゃん ちゃんと見ていいよ。
妻…いきなりビックリだよ〜まきちゃんに悪いけど少しだけ……へ〜〜〜やっぱり形違うんだね〜
私…触ってみたら。
妻…え〜〜〜〜
木村…ゆりちゃん少しだけお願い。
と手を合わせると
妻…も〜〜〜〜少しだけだよ〜
と言って木村の竿を握り
妻…すご〜い…熱いね〜
私…長いよな。
妻…うん。長いね〜。

木村…ゆりちゃんに握って貰えるなんて感激だよ〜
妻…も〜ダメダメ。これ以上あなた達の相手してられないから先に寝るね〜後は2人で盛り上がってくださいね。
と言って竿から手を雛して歯を磨いて主寝室にいきました。
私…俺達も歯磨いたら部屋いくからお前はドア越に待ってて俺が呼んだら入って ゆりの隣にきなよ。
ちなみに真ちゃんの時は和室だったけど主寝室はダブルベットです。
木村…わかった。なんか緊張するな〜
私…俺もドキドキするよ。
と言って部屋に向かった。私は録音中のカセットを気づかれないように置き妻の後ろから抱きつくようにベットに入りました。夏なので妻はTシャツは脱いでタンクトップとホットパンツでタオルケットだけかけて寝ています。
私…寝たの?
妻…まだ寝てないよ。いきなりあんなことするんだもんビックリしたよ。
私…でも木村の見れて良かったじゃん。
妻…あなたの親友だよ〜それに まきちゃんの旦那様なんだし複雑だよ。
私…まあな〜でも あいついい男だしちょっとは興奮したんじゃない?
とタンクトップの上から乳首を摘むと
妻…あっ…そりゃ少しは変な気分になっちゃうよ〜木村さんのチンコ熱いんだもん。
私…ちょっと触らせてみ
妻…駄目だよ〜
無理やりパンティーに手を入れ割れ目に指が届くとヌルッとした感触が指先に伝わりました。
妻…あん…やめて。
私はパンティーから手を抜いて
私…ヌルヌルだよ。興奮してたんだ〜
妻…少しだけだよ〜
真っ暗なので私は少し明るくして【薄暗い程度】また妻の後ろから乳首を摘んで
私…木村とやったら ゆりどうなっちゃうんだろうな〜?
妻…あっ…どうにもならないよ〜…あっ…絶対無理だから…あっ
私…でも木村のチンコ熱かったろ〜
妻…うん。…熱かった…あっ
私…しごきたかったろ〜
と強く摘むと
妻…あん…
私…ゆりのマンコも熱いんだろ〜木村の熱いのが欲しくて…
妻…あ〜そんなこと言わないで…
私…ほら 俺の握れよ。
とチンコを出すと妻は握りしめ
妻…あ〜駄目だよ〜
私…どうだ〜違うだろ〜木村の触りたいだろ〜
妻…はぁ〜〜〜そんなこと言わないで〜
私…乳首カチカチだな〜木村呼んでこようか〜
妻…ダメ〜それはやめて〜絶対ダメ〜あぁ〜
私…今頃 熱いチンコ握って ゆりのこと考えてオナニーしてるかもよ。
妻…あ〜そんなこと…ダメ〜

私…想像してみろよ。熱いチンコ握りしめてオナニーしてる木村を…
妻は下半身をムズムズさせて
妻…あぁ〜そんなこと言わないで〜ダメだよ〜あなた〜入れて〜
私…木村〜ここに来いよ。
妻…えっ
カチャっと音がしてドアが開きました。
木村がパンツ1枚で入ってきました。
妻…あなた駄目だって。駄目だよ。
私…ゆりの隣に来いよ。
木村…おう。
少し緊張しているようでしたが私は大興奮でした。木村が妻の横に来ると妻は木村に背を向け私の方をみて
妻…ほんと駄目だって。
私…木村のチンコ触ったから マンコ濡れてたよな〜木村 ゆりのこと後ろから抱きしめて
妻は とっさに胸を両手でふさいだが 木村は妻の腕ごと抱きしめて
木村…あ〜ゆりちゃん
妻…木村さんやめて〜
木村…昔から ゆりちゃんと してみたかったんだ〜
妻…そんなこと言わないで〜
私だけの妻が今 親友に抱きしめられている〜たまらない気持ちでした。
木村…俺の熱い物が ゆりちゃんのお尻にあたってるよ〜わかる?
妻…お願い〜ダメ〜あなた〜ゆるして〜
少しずつ妻も体の力が抜け始めました。
私…木村の熱いチンコ触りたいんだろ〜
妻…あ〜そんなことない。
木村…ゆりちゃん触って〜お願い
と言って木村は妻の手首を握り熱いチンコに導くと妻の手はパンツ越しに確認するように触っていました。
妻…あ〜ダメ〜そんな〜
木村…熱いでしょ〜ゆりちゃん可愛いよ〜
木村に背を向けていた妻も次第に仰向けになり私と木村に川の字で挟まれ左手は私と手を握り 右手は木村のチンコに導かれています。妻の耳元を刺激しながら
私…興奮するだろ〜
妻…はぁ〜〜あなたずるい〜
木村はパンツからチンコを出し妻に握らせると
木村…あ〜ゆりちゃんが俺のチンコ握ってるよ〜
妻…あ〜〜〜そんな〜ダメよ〜〜
木村も妻の右側の耳を刺激しながら
木村…俺のチンコ熱い?
妻…あぁ〜…
私…ちゃんと言って。
妻…はぁ〜熱い〜
木村…ゆりちゃんの乳首の位置がわかるよ〜ゆりちゃんおっぱいでかいね〜
薄暗い中のタンクトップ越しの妻の胸は一段といやらしく映ります。木村は妻の手首から手を離して妻の胸に手を置いて
木村…あ〜これがゆりちゃんのおっぱいの感触なんだ〜柔らかくて気持ちいい〜
妻…あぁ〜〜〜〜触らないで〜ダメよ〜
と言いながらも次第に熱いチンコを握る手がいやらしく動き始めます。

木村も妻の胸をタンクトップ越しに揉み始め乳首を摘んだりしながら
木村…ゆりちゃんのおっぱい最高だよ〜
と言い不意にタンクトップをずらすと乳首が現れ
木村…やっとゆりちゃんの乳首見れた〜昔から見てみたかったんだよ〜
私は木村に妻の乳首を見られた時 真ちゃんの時以上に嫉妬が湧き上がり鼓動が早まり俺だけの妻じゃなくなってしまったような何とも言えない気持ちに包まれました。
妻…あっ見ないで〜
木村…もう 乳首見えるよ〜ゆりちゃん乳首こんな色してたんだ〜スケベな色だ〜
と乳首を摘むと
妻…あっ ダメ〜木村さんの…熱い〜
木村は私に
木村…ゆりちゃん俺に乳首触られながら俺のを しごいてるよ。いいのか?
私…かまわないから好きにしていいよ。
と強がって見せたがかなり嫉妬していました。すると木村は妻の乳首を舐め始めたのです。
妻…あぁ〜〜〜〜そんなことしちゃダメ〜まきちゃんに悪いよ〜
木村…ゆりちゃんとしたいんだよ。俺我慢出来ないよ。
と言ってより激しく乳首を吸い始めると
妻…はぁ〜〜〜あっ…あん
木村…あ〜〜ゆりちゃん
と木村の手は胸から下に移動してホットパンツの上からだが妻のマンコに触れると妻は脚を閉じ
妻…そこはダメ〜ゆるして〜
私は また興奮が高まり
私…木村にマンコ使わせてやれよ〜ゆりが握ってるチンコで
妻…あ〜ぁ〜変になっちゃうよ〜ダメだよ〜
木村…ゆりちゃんのマンコ柔らかいんだね〜直接触らせて。
とホットパンツの中に手を入れると妻は脚をまた閉じ私の手を握る妻の手にも力が入り
妻…ダメダメダメ〜〜〜〜そこは…
すると木村はまた乳首を舌で転がしたりチュルチュル吸ったりして刺激を与えると妻の脚の力も緩み 木村はすかさず足を使って妻の太股を開かせ手がホットパンツのより奥に滑り込みついに妻の割れ目に触れたのです。
妻…はぁ〜〜〜〜〜〜〜そこは〜〜あぁ〜〜〜
木村…ゆりちゃんのマンコって こんなにヌルヌルなんだ〜いつも想像でしかなかった ゆりちゃんのマンコついに触れたよ〜
興奮に包まれている私は
私…今からそのマンコ自由に使っていいんだぜ〜
妻…はぁ〜〜〜あなた〜
木村…ついにゆりちゃんと…こんな興奮は今までないよ〜ゆりちゃんのマンコ凄いよ〜
クチャクチャクチャクチャ
妻…うぅ〜〜〜そんなことしちゃ…はぁ〜〜
木村…ゆりちゃんのマンコ指2本入れてかき回してるよ〜気持ちいいの?
クチャクチャクチャクチャ

クチャクチャクチャ
妻…あぁ〜〜〜〜〜そんな〜あなた〜いいの?木村さんに感じちゃっていいの〜?あぁ〜〜〜
クチャクチャクチャクチャクチャ
私…もう木村に使われたいんだろ〜?
と言って妻の俺側の太股を手で開かせました。今 妻は2人の男に脚を開かせられ両脚の付け根の大切な場所を木村に掻き回されてるのです。興奮がこみ上げてきました。
妻…あぁ〜〜〜〜〜木村さんが私の…触ってる〜
と悶えながら激しく木村の竿をしごいてます。
木村…あ〜ゆりちゃんダメだ我慢出来ね〜
と言って起き上がり妻のホットパンツとパンティーを脱がせると大きく脚を開かせ顔を近づけて
木村…ゆりちゃんこんなマンコだったんだ〜可愛い顔してるのにスケベなマンコだったんだね〜
妻…恥ずかしい〜そんな見ないで〜
木村の言い方に私は興奮を覚えました。木村は更に顔を近づけて
木村…ゆりちゃんの匂いがする。
と言いながらジュルジュルと舐め始めました。
妻…はぁ〜〜〜〜〜ダメ〜〜〜そんなとこ〜
私…木村がマンコ舐めてるんだよ。
妻…あ〜〜そんな〜あっ…はぁ〜うっ…そこ〜
私…どうなの?気持ちいいの?
ジュルジュルチュルチュル
妻…あぁ〜〜〜〜気持ちいいの〜
私…木村の熱いチンコでマンコ使ってもらうか?
妻…はぁ〜うぅ〜〜ホントにいいの〜使われちゃうよ〜あぁ〜〜〜
木村はマンコから顔を離して妻の脚の間に入ると
木村…佐藤 ゆりちゃんのマンコ本当に使っていいんだな?
私…かまわないから使いまくって俺を嫉妬させてくれ。
木村…お前より俺の方がいいって言わせてやるよ。昔から ゆりちゃんとやってみたかったよ。
とチンコを割れ目にそってこすりつけると
妻 …はぁ〜〜〜私と本当にしたかったの?
木村…本当にしたかった。なんか夢みたいだ。
妻…お願い…来て〜
と少し潤んだ瞳で木村を求めています。あまりにも綺麗な表情にふつふつと嫉妬心が湧き上がってきた瞬間…木村はチンコを妻のマンコに一気にヌルッと挿入したのです。

妻…はぁ〜〜〜〜木村さん〜熱い〜
木村…ゆりちゃんの中にやっと入れた〜ゆりちゃん
と木村は妻を抱きしめた。妻も応えるように木村の背中に手をまわしたのです。私には恋人同士のように映り嫉妬心が込み上げてきました。でも私のチンコはカチカチに勃起しているのです。気持ちを落ち着かせビデオをセットして撮影をしました。その間にも2人は抱き合いキスを始めました。舌を絡め合せながら木村が腰を振り始めます。さらに激しく舌を求め合い部屋中にマンコと接吻のいやらしい音がクチャクチャと響き渡ります。
木村…ゆりちゃんのオマンコ気持ちいいよ〜
妻…あぁ〜〜〜〜ホントに〜
木村…あ〜ゆりちゃんのオマンコに入れるなんて夢のようだよ〜
妻…はぁ〜っ あっあっ…恥ずかしい…あ〜〜〜奥に〜あたる〜〜〜
私…ゆり熱いか?奥がいいのか〜?
妻…アッアッアッ凄く熱いの〜奥に来るの〜ダメ〜〜〜
木村…あ〜ヌルヌル絡みついて気持ちいいよ〜
私は後ろに回り結合部を見ると 木村の竿に粘土の濃そうな白い妻の愛液絡みついて溢れた汁はアナルからシーツに糸を引いて垂れています。真ちゃんに負けない位の長い竿がグチャグチャと音をたて妻の膣に出し入れしてるとこを見ながら嫉妬と興奮でチンコをしごいてました。
妻…あっうぅ〜〜〜〜あたる〜
木村は竿を奥深くに押し込みクリトリスをグリグリと刺激するように腰を押し付けながら
木村…これ クリと奥が気持ちいいでしょ〜
妻…ダメ〜木村さん私 変になっちゃうよ〜あぁ〜〜〜〜いぃ〜〜〜
木村…ゆりちゃんの感じてるとこいっぱい見せて
グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ
妻…も〜ダメ〜両方あたる〜〜〜あなた〜木村さんに逝かされちゃう〜
私…俺よりいいのか〜?
妻…いいの〜あぁ〜〜〜木村さん逝っちゃう〜イク〜〜〜〜〜〜〜
ビクビクビクビクビクンと痙攣しています。妻が私の親友に寝取られました。
木村…ゆりちゃん逝ったんだね〜
妻…うん。逝っちゃったよ〜
木村…ゆりちゃんと こんなこと夢みたいだ〜
妻…もっと していいよ〜
木村…あ〜ゆりちゃん…
と激しく腰を振り始めました。パンパンパンパンパンパン
妻…アッアッアッアン…凄い〜気持ちいいよ〜うっあっはぁ〜〜そんなにしたら…また…逝っちゃうよ〜
木村…あ〜〜気持ちいぃ〜早く逝かないと…出ちゃうよ〜
妻…中に…出していいよ〜あっ逝きそう〜〜

木村…ほんとにいいの〜中に出しちゃうよ〜あ〜出ちゃ…うぅ〜
妻の体ごと上にズレる位の勢いでマンコに腰を打ちつけパンッパンッパンッパンッパンッ
妻…イク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
木村は最後の一撃を打ちつけ妻の子宮内に精子を送り込んで 妻も痙攣しながら木村の精液を受け入れてます。
木村…ハァハァハァ…ゆりちゃん…最高だよ〜
妻…あっハァハァ〜うん…気持ち良かったよ〜私も逝っちゃったよ〜
2人は また恋人同士みたいにキスを始めました。私の存在を忘れ2人だけの世界に入っているシーンを見て私は真ちゃんの時以上の嫉妬心が湧き上がり胸が苦しくなる思いでしたが…いきなり射精感が湧き上がり慌ててティッシュにドクドクと出しました。少し寂しさが込み上げてきたので妻の隣に仰向けになりました。すると木村も妻から離れ横に仰向けなり妻は私に寄り添ってきて
妻…あなた〜最初から企んでたんだ〜も〜
私…気持ちよかったろ〜
妻…うん。あなたの友達とするなんて悪いことなんだけど…余計に興奮しちゃった。
私…俺は 凄く嫉妬したよ〜クリと子宮同時に逝ってたろ〜?
妻…うん…気が遠くなる位 気持ちよくなっちゃった〜
妻と私は向き合って話していたら【ベットで妻が私の方を向いて木村に背を向けてる状態】木村が妻の後ろから手を伸ばし妻の胸を鷲掴みにして揉みながら
木村…ゆりちゃんのオッパイおっきいよね〜
妻…アン…そんなに…
私…昔から ゆりのこといいな〜って言ってたからな〜
妻…木村さんホントなの〜?
木村…ホントだよ。昔からずっと ゆりちゃんいいな〜って思ってたよ〜でも佐藤がいたからさ〜だから今日は最高だよ〜また勃起してきたよ〜
私…このまま後ろから ゆりのマンコ使っちゃえよ。
妻…あ〜ん また使いたいの〜?
木村…ゆりちゃんのオマンコ使いたいな〜
すると妻は木村が入れやすいようにお尻を突き出し すっかりエロモードです。
妻…使って〜
木村は妻のお尻の肉を開くようにして膣口にチンコを合わせヌルッと簡単に挿入しました。
妻…はぁ〜〜〜〜入ってきた〜〜あ〜〜〜
と私のチンコを握りました。
木村…ゆりちゃんグチョグチョだよ〜
妻の膣を味わうように ゆっくりと出し入れされ妻の愛液と木村の精液が混ざった膣内はヌチャヌチャヌチャヌチャとマンコは卑猥な音をたてるのです。
妻…あっうぅ〜〜〜そんな〜〜
私…気持ちいいんだろ〜木村のがいいんだろ〜

妻…いぃ〜〜気持ちいいの〜〜〜
と木村にマンコを使われながら私のチンコをしごいてます。3人ともかなりの興奮で汗だくになりながら性欲を満たす行為に没頭していました。
木村…あ〜〜〜〜ゆりちゃんたまらないよ〜
と腰を妻に激しく打ちつけると
妻…あぁ〜〜〜それダメ〜あたるの〜
私…俺のチンコより奥が気持ちいいのか〜?
激しくチンコをしごきながら
妻…はぁ〜〜〜木村さんのチンコは奥にあたるの〜あ〜いぃ〜〜〜逝かされちゃうよ〜〜〜
木村…ゆりちゃん俺ので逝って〜
パンッパンパンパンパンと更に激しく打ちつけると妻の痙攣が始まり
妻…はぁ〜う〜〜〜イクイクイク〜〜〜〜〜
また妻は快感に包まれました。
私…どうだ ゆりのマンコは?
木村…最高だよ。
私…緩くないか?
木村…絡みつくよ〜流石に2回目は少し広がったけど ゆりちゃんとやってると思うとたまらないよ。
私…そっか〜ほら もっと ゆりのマンコ使えよ。
木村…おう。遠慮なく使うよ。
とまた激しく腰を降り始めると
妻…あぁ〜〜木村さん凄いの〜〜アン〜アッアッアッ
ブチュジュポジュポジュポと空気と汁の音が…
私…俺も興奮するよ〜凄い音だよ〜
妻…あ〜気持ちいぃ〜〜あなたのもカチカチよ〜はぁ〜〜〜
木村…ゆりちゃんのオマンコこんなにスケベだとは思わなかったよ〜うぅ〜〜〜
妻…うぅ〜〜〜そんな〜あたる〜〜〜
私の興奮しきったチンコも我慢汁でクチャクチャとしごかれ爆発寸前です。
私…あぁ〜出そうだ〜
妻…アッアッアッ…口に…私の口に…あ〜〜〜〜〜
私…ゆり…あ〜ダメだ〜出る〜
私は起き上がり妻の口にチンコを入れると同時に激しい快感と興奮の中 ドクドクと精液を流し込むと…妻はチュルチュルと飲み干し
妻…あぁ〜〜〜あなた〜興奮した〜?
私…凄く興奮したよ〜
木村…ゆりちゃん飲んじゃったんだね〜いやらしい女だったんだね〜
妻…木村さん 嫌になっちゃう?
木村…嫌になんかならないよ〜ゆりちゃん最高だよ〜こんなに興奮してるよ〜
と言ってもの凄い勢いで腰を突き上げ…パンッパンッパンッパンッ
妻…アンアンアンアン…木村さん凄すぎ〜〜〜壊れちゃうよ〜また…い…ちゃうよ〜アンアンアンアンアン〜ダメ〜〜〜イ…ク〜〜〜〜
妻は激しくビクンビクンビクンビクンと痙攣しながらすぐに果てました。木村は更に激しく妻のマンコを使い
木村…俺もダメだ〜逝くよ〜〜ウッウッウッ
と妻の膣の奥に中出しをしています。

妻は痙攣したまま意識が飛んでる感じに見えました。私の愛する大切な妻のマンコが木村の性欲処理の道具として使用されてしまいました。私は興奮という快楽に包まれて果てたばかりのチンコを触ってました。みんなアルコールが入っていたせいか…木村と妻はそのまま 私はチンコを触りながら いつの間にか眠り込んでしまいました。
朝方の4時頃 目が覚めると2人の姿がありませんでした。しかし静まり返った家の中に妻の悶える声が聴こえました。その声は1階から聴こえてきます。私はビデオを持ち そ〜っと階段を下りると木村が今日泊まる部屋【真ちゃんが妻とやりまくった和室】から聴こえました。そ〜っとドアに近づいて慎重に少しだけドアを開け覗くと2人が激しくセックスをしていたのです。妻の浮気現場を見たような感覚になりなんともいえない感情がこみ上げ体が震えました。薄暗い部屋で2人は汗だくになり正上位で求め合ってました。
妻…あぁ〜凄いよ〜また逝っちゃうよ〜
木村…ゆりちゃんの身体最高だよ〜
パンパンパンパン
妻…はぁ〜〜〜いぃ〜〜〜〜イクイクイク〜〜〜
妻が逝ってる時 木村はチンコを奥深くに挿入したままクリスマスをグリグリ刺激してます。果ててる瞬間 妻は声も出ずビクンビクンビクンと痙攣を繰り返してます。
木村…ゆりちゃんまた逝っちゃったね。
妻…ハァハァハァまた逝かされちゃった。
またゆっくりと腰を振りながら
木村…佐藤よりいい?
妻…あ〜…うん。いいよ〜はぁ〜木村さんの奥の気持ちいいとこにコリコリあたるの。あっ…あ〜
木村…佐藤は?
妻…旦那だと奥で逝ったことないよ。ウッ…あぁ〜クリだけ
木村…ほら…クリと子宮にあたるでしょ
とグリグリと押し付けた。
妻…あぁ〜〜〜両方で逝っちゃうの〜
また木村は腰をゆっくりと出し入れしながら
木村…俺 ホントにゆりちゃんとやれて嬉しいよ。ゆりちゃんは俺とやれてうれしい?
妻…あっあっ…嬉しいよ〜最初は複雑だったけど…タイプだし…うっ〜まきちゃんよりいいの?
木村…まきよりいいよ〜ゆりちゃんの方が気持ちいいよ〜
と木村は興奮しながら激しく腰を降り始めると
妻…あぁ〜〜〜〜ホントに〜アッアッ…私も気持ちいいの〜〜はぁ〜〜〜
ヌチャヌチャヌチャヌチャ
木村…あ〜〜〜ゆりちゃんのオマンコ気持ちいいよ〜今日は自由に使っていいの〜?
妻…あ〜〜〜ん…いいよ〜好きにして〜使って〜あ〜感じる〜〜〜

私の妻が木村の物になって使われている光景をビデオに録画しながら今までない嫉妬心に包まれているにもかかわらず鈴口からは我慢汁が糸を引いてしまってました。
木村…後ろからやらせて。
とチンコを抜くと妻はうつ伏せになりお尻を上げて突き出すと木村は尻肉を鷲掴みにして左右に開くと
木村…ゆりちゃんのアナルからパックリ開いたオマンコが丸見えだよ。
妻…いや〜ん…恥ずかしいから見ないで〜
木村…たまらなくエロいよ〜
と木村は割れ目に顔を埋めるとチュルチュルチュパチュパチュパと音をたて妻のアナルから割れ目に むしゃぶりついています。
妻…うぅ〜〜〜〜そんなとこ…汚いよ〜ダメ〜
ジュルジュルジュルジュル
木村…ゆりちゃん可愛い顔して こんな匂いと味がするんだね〜スケベな匂いがプンプンするよ〜
妻…いや〜〜〜〜言わないで〜〜あぁ〜〜〜〜ん〜
木村はクンニを止めると妻の尻肉を掴みチンコをパックリ開いた穴目掛けてぶち込みました。
妻…はぁ〜〜〜〜〜〜
尻肉を左右に開き竿の先から根元までゆっくり大きくヌップヌップヌップヌップヌップと出し入れしていると空気が入りブジュ〜と大きな音が響き
木村…ゆりちゃんのオマンコドスケベな音が凄いよ〜
妻…はぅ〜〜いや〜〜〜ん〜恥ずかしいよ〜
木村…あ〜〜〜たまらない〜
ジュポジュポジュポブジュブジュブジュ
妻…あ〜〜またあたる〜変になっちゃうよ〜〜〜
木村…逝く時はオマンコ逝くって言って。
パンパンパンパンパンパンパン
妻…あ〜〜〜〜〜いい〜〜〜逝っちゃう〜はぁ〜〜〜〜逝く〜〜オマンコ逝く〜〜〜〜〜
パンッパンッパンッパンッと壊れる位 打ちつけると妻はビクンビクンビクンビクンと快感で痙攣してます。
木村…ゆりちゃん俺の舐めてくれる?
妻…ハァハァハァいいよ〜横になって〜
木村が仰向けになると妻は脚の間に入り両手で脚を広げて裏筋をペロペロと舐め先までいくと鬼頭をくわえてジュルジュルと舐め回しジュボジュボジュボと竿を上下させた。
木村…ああ〜いい〜気持ちいいよ〜
今度は裏筋から玉袋を舐め玉袋の裏からアナルを舐めると
木村…ゆりちゃんがこんなことするなんて…ああ〜気持ち良すぎるよ〜
すると妻は人差し指を なんとアナルに挿入して
妻…前立腺 刺激するからいっぱい出して〜
妻がそんなことするのを初めて見ました。鬼頭をくわえてジュルジュルとフェラしながら指で前立腺を責められ

木村…あ〜〜〜〜ダメだ〜凄い〜〜イクイクイク
と腰を上げてビクンビクンビクンと妻の口で果てると妻はくわえたままゴクゴクと木村の精液を飲み干し そのままジュボジュボと続けている。アナルの指も前立腺を刺激し続けている。
木村…はあ〜〜あ〜ダメだよ〜そんなに〜
とビクビクしながら悶えている。萎えることなく勃起したままのチンコに妻は またがり竿を握り割れ目にヌルヌルと擦ると腰をさげヌルッと簡単に膣内に収まりました。妻…あぁ〜〜〜〜〜
木村…ゆりちゃんのオマンコヌルヌルだね〜
妻は腰を振りながら
妻…はぁ〜〜もう止まらない〜このチンコ気持ちいいよ〜
木村…佐藤のより?
妻…はぁ〜〜旦那のよりいいの〜〜木村さんのがいいの〜あぁ〜〜〜〜
木村…ゆりちゃん今は俺の物だよな〜
妻…あぁ〜〜〜あなたの物よ〜〜
木村は妻を抱きしめ
木村…ゆり〜〜〜〜
妻…木村さん〜好きにして〜
木村は 上になり正上位で激しく打ちつけると妻の奥深くに精液をながしこんでました。
その後も2人のセックスは続きました。汗だくになり妻は大きき脚を開きお尻を突き出し木村のチンコで逝きまくり 木村は妻の性欲処理の道具化したマンコを使いまくり何度も精液をぶちまけていました。私も嫉妬と興奮が交錯してパンツをベトベトに汚してしまいました。
最後に
木村…また ゆりちゃんとやりに来ていい?
妻…また来て〜また私のことやって〜
と言ってました。
私は なぜか2人に気づかれたらマズいと思い気配を最後まで消していました。そ〜っと部屋に戻り寝ました。木村が帰った後 ドアの隙間から全部みてたことを話すと妻は 途中からあなたが見てるのわかってたよ〜でも夢中でやっちゃった〜ごめんね〜でも興奮したでしょ〜と言ってました。その後は木村に使われまくられたマンコに私の嫉妬と興奮をぶち込みました。木村と私に使われまくられ妻は疲れ果ててました。