12時を過ぎ私は寝たふりを続けていました!オジサンたちはお酒を飲み盛り上がっているようで私のところへは来ない感じです!このまま終わればという思いでいっぱいでした!

しかし、そんなに甘いものではなく、また続きが始まりました!続々とオジサンたちは私の周りに群がってきました!囲まれた私はオジサンたちに身体を触られていきました!なぜだか先ほどよりも嫌な気持ちはなくむしろ、されたいと思ってしまっていました!

興奮してきたおじさんたちは私の自由を奪ってしまいました!手錠と目隠しをされてしまったのです!見えないというのはかなり恐怖でしたが、突然の刺激が私の乳首やクリなどの敏感なところに来てしまうので不思議な感じでした!

手錠は両手でされていたのですが、途中から手足でされるようになりました!右手と右足、左手と左足といった感じでされてしまい、オジサンたちに手を持たれてしまうと私のアソコは丸見え状態になってしまいました!恥ずかしいはずなのにアソコからはシーツにシミを作るほどの液体が滴り落ちていました!

オジサンたちはその液体を指ですくいながら私のアソコに指を入れてきました!アソコの中はさらに液体がいっぱいだたようで指をアソコから出すとその指に液体が絡みついていてさらに、私のアソコから指に液体がつながっていました!液体はねっとりしていてオジサンたちはその液体に興奮していました!

興奮したオジサンの一人がアソコにオチンチンを入れてきました!一突きされるとすぐに抜かれました!するとおちんちんとアソコの間にはねっとりとした液体がついていてそれがオジサンたちは病み付きになってしまったみたいです!そのうちに誰が一番長く糸を引けるかというゲームのような感じになっていました!

私は一突きされるたびに感じてしまい、もっとほしいという気持ちになってしまいました!そんな私の気持ちはオジサンたちには気づかれていませんでした!そんな中、先ほどのゲームで1番になったオジサンが私のアソコを好き放題にできるようで、私はそのオジサンに何度も何度も生かされてしまいました!

手足が拘束されてしまっているので動くときはオジサンが好きなように私を動かしていました!騎乗位では子宮の奥まで突かれてしまいハメ潮というのをしてしまいました!一人目のオジサンが逝った後は輪姦状態で、私は次々と突かれイキまくり、しまいには失神寸前までにされてしまいました!

オジサンたちは逝く前に次のオジサンに変わるのでなかなか終わってくれません!なので、最後の一人が逝ったときには朝の5時を回っていました!その日の昼には大学の講義があるということを告げるとオジサンたちは優しく私の家の近くまで送ってくれました!

最初はとっても嫌だと思っていた私ですが、終わってみると何度もイキ、感じてしまった私です!おじさんたちには「こういうの好きなんだね」とまでいわれてしまうくらいになってしまいました!

連絡先はばれてしまい、いつ呼び出されてもおかしくない状況なのですが、私の心の中にはまた呼ばれてマワされてしまいたいという気持ちが少なからずあるのも事実です!