私は結婚して、10年になる35歳の主婦です。
私には夫に絶対秘密にしていることがあります。
私は、結婚するまでの4年間、夫の伯父夫婦に調教されていました。

短大を卒業後に就職した酒屋さんの経営者が夫の伯父で、当時55歳でした。
私は、貧しい家に育ち奨学金で短大に進学しましたので、給料から返済していました。
そんな私に特別手当を支給する代わりに、経営者夫婦の性生活の潤滑剤になるべく、週1回、様々な辱めを受ける玩具として過ごしました。
勃起力の衰えた55歳の旦那さんのために、若い女性従業員を性的に苛めて興奮して勃起することを奥様はお認めになり、勃起した旦那様と閉経した奥様は膣内射精のセックスを楽しんでいました。
夫の伯父は決して私とセックスすることはなく、専らМ調教して性的な興奮を呼び覚ますだけでした。
私をМ字開脚や大の字に縛り上げ、アソコを苛めるのです。
「ああああっ!」
感じて、濡れて、喘ぐ私を見て旦那様は勃起してゆきます。
「ううっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
淫らな私を見て勃起した旦那様は、淫らな私を見て濡れた奥様と私の目の前で愛し合うのです。
黒光りする旦那様のアレが、黒みがかった奥様のアソコに出入りして、奥様は、
「うっ・・・だめ・・・ああっ!!あーーーんっ!」
とよがり啼くのです。
私は、その様子を見ながらさらに濡らしていきました。

私はM性を開発され、オナニーを見せるよう要求されることもありました。
ご夫婦の前やそのご夫婦と玩具などを教えられたりと色んなことをしていました。
たまに、当時のことを思い出したりしますが、自分でもあの頃の私はイヤラシイ事が凄く好きでした。

伯父に紹介された甥御さん、素敵な優しい甥御さん、今は私の夫・・・
叔父より硬くて大きい立派な持ち物の夫に串刺しにされて喘ぐ私・・・
それでも、思い出すのはあの恥辱・・・
でも、夫に秘密の淫らな過去・・・